茶畑るり・カツピロ・安斎かなえさんについて教えて下さい。
検索してもほとんど出てこないので、どういう経歴の人で、とか、小さいことでもいいので教えて下さい。

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A 回答 (1件)

安斎かなえ(あんざい かなえ)


もと看護師で、農業を営む男性と結婚し、いわゆる「農家のヨメ」となる。2006年現在、医療関係の話題を中心とする実話系4コマ漫画で活躍中である。
wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC% …


茶畑るりさんHP(プロフィールに経歴が載っていました)
http://www.geocities.jp/chabatake_ruri/

カツピロさんHP
http://www005.upp.so-net.ne.jp/katsupiro/
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。
安斎さん、農家のよめ!
茶畑さんは静岡だから茶畑www
hpないと思ってました。助かります。

お礼日時:2007/07/06 10:45

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Q○○とか○○とか○○とか、という表現

最近、ときどき小説でも見かけるようになりましたが、もともとはおそらくマンガのセリフ表現ではないかと思います。
「○○とか○○とか○○とか」という同じものを3回繰り返す言い回し。

使用例
貧しくていつも腹をすかせている主人公のところへ、友人がやってくる。
友「おー、アブク銭が入ったんで、ゴチソーしてやるよ。何がいい?」
主「焼き肉とか焼き肉とか焼き肉とか!」

この言い回し、いつ頃、誰が始めたんでしょうか?

個人的には、70年代の吾妻ひでお、和田慎二、あるいはそれ以降で、高橋留美子、長谷川祐一、竹本泉あたりが頭に浮かぶのですが、全く検証できていません。意外と、マイナーな少女マンガあたりが発祥かもしれません。

※ふつうに、違うものを“とか”で並立する表現「○○とか△△とか××とか~」という使い方自体、比較的新しいもののようです。戦後くらい?


何か手がかりになる情報がありましたら、教えてください。
多少おぼろげでもかまいませんが、誰の何年の作品に使われているというのがわかれば、よりありがたいです。
よろしくお願いします。

最近、ときどき小説でも見かけるようになりましたが、もともとはおそらくマンガのセリフ表現ではないかと思います。
「○○とか○○とか○○とか」という同じものを3回繰り返す言い回し。

使用例
貧しくていつも腹をすかせている主人公のところへ、友人がやってくる。
友「おー、アブク銭が入ったんで、ゴチソーしてやるよ。何がいい?」
主「焼き肉とか焼き肉とか焼き肉とか!」

この言い回し、いつ頃、誰が始めたんでしょうか?

個人的には、70年代の吾妻ひでお、和田慎二、あるいはそれ以降で、高橋留美...続きを読む

Aベストアンサー

おくまで個人的な主観なのですが、こういった言い回しは竹本泉が初めてのような気がします。
それまでこのような表現は見たことがなかったので、驚いた記憶があります。

Q面白い青年漫画 暴力・事件・犯罪・サスペンス・アクション

面白い青年漫画、とっても探しています。

面白かった漫画は、
「地雷震」「あばれブン屋」「あずみ」「彼岸島」「レインボウ」「バトルロワイヤル」「警察署長(の1~3巻)」、ねこじるさんのマンガ

と、偏っていますが、キーワードは
「ダークな」(これは無くても)
『…ドキドキハラハラ!』系統で、
みなさんのおすすめが、ひとつでも多く知りたいです。

よろしくお願いしますm_ _m

PS・あと、「カバチタレ」や、楳図かずおさん、福本伸行さんのマンガも大好きです。

Aベストアンサー

この系統の漫画結構もってるので、まだ挙げてないものを紹介しますね。(というか知ってるかもしれませんが…)

「クロサギ」(原案:夏原武/画:黒丸)
「イキガミ」(間瀬元朗)
「20世紀少年」(浦沢直樹)
「MONSTER」(浦沢直樹)
「PLWTO」(浦沢直樹)
「犯罪交渉人峰岸英太郎」(紀伊孝)
「検察官キソガワ」(鈴木あつむ)
「サイコメトラーEIJI」(原作:朝基まさし/画:安童 夕馬)
「月館の殺人」(原作:綾辻 行人/画:佐々木 倫子)
「多重人格サイコ」(田島昭宇)
「パラサイト・イヴ」(原作:瀬名 秀明/画:しかくの)
「DEATH NOTE」(原作:大場つぐみ/画:小畑健)

サスペンスアクション(どっちかっていうとアクション濃いかも)
「Rose Hip Rose」(藤沢とおる)
「TOKKO」(藤沢とおる)

カバチタレ!を読むなら
「警視正 大門寺さくら子」(高橋のぼる/大西祥平)
あたりもいいかも。

なんかもっといっぱいあったんだけどこれくらいしか思い出せないです。すみません。

この系統の漫画結構もってるので、まだ挙げてないものを紹介しますね。(というか知ってるかもしれませんが…)

「クロサギ」(原案:夏原武/画:黒丸)
「イキガミ」(間瀬元朗)
「20世紀少年」(浦沢直樹)
「MONSTER」(浦沢直樹)
「PLWTO」(浦沢直樹)
「犯罪交渉人峰岸英太郎」(紀伊孝)
「検察官キソガワ」(鈴木あつむ)
「サイコメトラーEIJI」(原作:朝基まさし/画:安童 夕馬)
「月館の殺人」(原作:綾辻 行人/画:佐々木 倫子)
「多重人格サイコ」(田島昭宇)
「パラサイト・イヴ」(原作:瀬名 秀...続きを読む

Qゆるい・穏やか・静か・和み・な漫画教えて下さいm(._.)m

ゆるい・穏やか・静か・和み・な漫画教えて下さいm(._.)m

『flat』や『ARIA』『ジゼル・アラン』『乙嫁語』のような、穏やかな漫画が読みたいです。


・主人公は頭身が普通の人間(『あたしんち』みたいのは苦手です)
・出来れば絵は綺麗め
・4コマやエッセイは除く
・萌え萌えしたものも除く
・恋愛要素は薄めな方がいい
・静かで穏やかなら不思議系、SFチックでもOK


以上の条件を出来るだけ満たした漫画に心当たりありませんか?

Aベストアンサー

古い物から最新作、マイナーな物も取り混ぜて
ハートフル&ストーリー重視の作家さんを紹介してみますね。
好みはあると思うので「BOOKOFF」あたりでチェックしてみて下さい。

まずは 川原 泉 
わりと初期の「美貌の果実」「ロマンチックわはは…」とか
映画化された「笑う大天使」がおすすめ 
(いずれも 白泉社 花ゆめコミックス)

大御所 吉田 秋生
最新作の鎌倉を舞台にした四人姉妹の話
「海街diary」シリーズ3巻
(小学館 フラワーズコミックス)

ちょっとマイナーだけれど こうの 史代
映画化もされた「夕凪の街・桜の国」
テーマは重いけれどハートフルな話です。
戦時中の呉の新婚さんの話「この世界の片隅に」全3巻もおすすめ
(双葉社 アクションコミックス)

次はベテラン 波津 彬子
「月の出を待って」からはじまる「麗しの英国シリーズ」4部作
(小学館 フラワーコミックスペシャル)
不思議系の「雨柳堂夢咄」全12巻 も面白い
(朝日ソノラマコミックス)

英国つながりで 森 薫
「エマ」100年程前のメイドの話
恋愛物だけれどハートフルな物語です。
(エンダーブレイン ビームコミックス)

不思議系で絵が綺麗な 今 市子
「百鬼夜行抄」全10巻
(朝日ソノラマ文庫)

絵が綺麗だけれど笑っちゃう話の 佐々木 倫子
「動物のお医者さん」 全12巻
(白泉社 花ゆめコミックス)

須藤真澄「アクアリウム」、
ふくやまけいこ「ゼリービーンズ」、
ますむらひろし「アタゴオル」シリーズ
あたりも気に入るかもしれませんチェックしてみて下さい。

古い物から最新作、マイナーな物も取り混ぜて
ハートフル&ストーリー重視の作家さんを紹介してみますね。
好みはあると思うので「BOOKOFF」あたりでチェックしてみて下さい。

まずは 川原 泉 
わりと初期の「美貌の果実」「ロマンチックわはは…」とか
映画化された「笑う大天使」がおすすめ 
(いずれも 白泉社 花ゆめコミックス)

大御所 吉田 秋生
最新作の鎌倉を舞台にした四人姉妹の話
「海街diary」シリーズ3巻
(小学館 フラワーズコミックス)

ちょっとマイナーだけれど こうの 史代
映画化...続きを読む

Qほとんどラブストーリーな友情物

久しぶりに“BANANA FISH”を読んでみました。
「そばにいてくれ。ずっとなんて言わない。今だけでいい」「ずっとだ」
ほとんどラブストーリーですね(*^o^)

“王都妖奇譚”もすごかった。
「何度私を忘れようと、何度でもお前に友と呼ばせてみせるぞ!」な~んて(/。\*)

こんなふうに、「本人たちには恋愛感情は全くないけれども、どう考えてもラブストーリーとしか思えないような、読んでる方が恥ずかしくなるような友情物」ってほかにもありますか?

Aベストアンサー

神谷悠 「京と一平シリーズ」白泉社 花とゆめコミックス。
推理物のシリーズで、24巻ぐらい出てますが、巻ごとに表題が違います。
が、すべて「○○迷宮~副題~」という形になっています。

ひとつのシーンを紹介。
京が、火事に巻き込まれたときのことをある人に話をするシーンで。
「炎の向こうに彼が消えたとき、涙が出ました。死が怖かったのではなく、もう山田には会えないということが・・・寂しくて、哀しくて・・」

うーん、あまりべたべたな台詞は出てこないんですけど、二人の友情はかなーり深いです。一平君は彼女いるからいいけど、京君は恋愛できないかも・・・。
あ、でもこのマンガ自体は人情推理物としても面白くて大好きなんですけどね。

Q『金田一少年の事件簿』の事件はなぜほとんど殺人事件なのか?

タイトルの通りです。理由をご存知の方いらっしゃいますか? 僕は別に金田一が嫌いじゃなくて、ただ単純にギモンに思ったんです。確かに殺人事件なら、いろいろ構想を練って話の中身を充実したものにできるとは思います。でも、それなら別に殺人事件でなくとも良いのでは? それなのになぜ、原作者の天樹氏と金成氏はあえて殺人事件メインにしたのでしょう? 

Aベストアンサー

金田一少年だけではなく、推理小説の大部分は殺人事件を扱ったものです。

20世紀前半の推理作家に、ヴァン・ダインという人がいますが、
この人が、推理小説のルールとして、「ヴァン・ダインの二十則」というのを提唱しました。
その中に「推理小説には殺人がなければならない」というルールが含まれています。

別にこのルールに従う必要はないのですが、
本格推理小説を書く人は、いちおうこのルールに敬意を払って、
殺人事件にすることが多いのでしょう。

まあ殺人事件の方が、ハデだし、ストーリー的に盛り上げやすいというのもあるでしょう。

個人的には、殺人事件ではない事件を扱ってスマートに仕上げた推理小説の方が好きです。

参考URL:http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%F4%A5%A1%A5%F3%A1%A6%A5%C0%A5%A4%A5%F3%A4%CE%C6%F3%BD%BD%C2%A7?kid=90998


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