ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

昨日入力した質問が消えてしまいましたので、再度投稿させていただきます。
A     B    C     D
1  日付   担当者名お客 反響
2  5月1日  シバタ 佐藤まりこ   888
3  6月1日  木村  吉田よしこ   888
4  7月1日  あひる 佐々木るり   888
5  7月2日  かば  吉田まさお   888
6  7月3日  シバタ 佐藤まりこ   888
7  7月4日  木村  吉田よしこ   888
8  7月8日  あひる 佐々木るり   888
9  8月1日  かば  吉田まさお   888

上記のような表があり、例えば7/1から7/31までのシバタさんのお客が何人いるのかを知りたいのですが、関数のDSUM(A1:A9,"シバタ",countA(C2:C9))と入れると#VALUE!と出てしまいます。
どなたかご存知の方がいたら教えてください。

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A 回答 (3件)

◆7/1から7/31までのシバタさんのお客が何人いるか


★同じお客さまもカウントするのであれば
=SUMPRODUCT((MONTH(A2:A10)=7)*(B2:B10="シバタ"))

★同じお客さまを重複カウントしないのであれば
=COUNT(1/(MATCH("7"&"シバタ"&C2:C10,MONTH(A2:A10)&B2:B10&C2:C10,0)=ROW(A1:A9)))
★この式は「配列数式」です。式を入力後、Ctrl+Shift+Enter をおして、式を確定させてください。
★確定すると、式の両端に{ }がつきます。
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この回答へのお礼

SUMPRODUCT・・・で出来ました!
ここの所これだけですごい時間をかけていたので、とても助かりました。どうもありがとうございました。

お礼日時:2007/07/07 14:06

こんにちは。


※重複カウントしない場合の方法がちょっと浮かばないのですが、、、
DSUMではなく、DCOUNTAを使用した方法をば。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まず、下記のような表を追加する。(検索条件を指定する為の表)

       A        B      C      D       E 
11    日付     担当者名   お客    反響    日付
12  >=2007/7/1   シバタ               <=2007/7/31

次に、求める数値を導く数式は、
=DCOUNTA($A$1:$D$9,,$A$11:$E$12)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1つ目の引数 $A$1:$D$9 … フィールド名を含むデータベース(データが入った表)
3つ目の引数 $A$11:$E$12 … 検索条件を指定する為の表(元のデータベースと同じフィールド名を使用すること)

※2つ目の引数は今回の場合は省略してもOKだとは思うのですが、もし指定するなら、「2」。
(担当者名フィールドの、データベースにおける列の番号)

※検索条件の表の A12:E12の各セルは、「データ→入力規則→リスト」で選択できるように
しておくと便利だと思います。
※日付に不等合記号(<,>,=)を付けた時ですが、書式は自動的に「2007/7/1」の形になるようです。

ご参考まで。

  
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この回答へのお礼

回答有難うございました。DSUMもDCOUNTAも結構使えそうな関数なので、是非マスターしたいと思います。
こういった表の仕事は多くあると思うので、後で試してみたいと思います。有難うございました。

お礼日時:2007/07/07 14:22

DSUMの回答は人気が無い。

SUMPRODUCTなどの回答が多い。
クライテリア
担当者名
シバタ
をセルの範囲に作る必要があるが、嫌われていると見る。
DSUM関数は
=DSUM(データベース範囲,フィールド,クライテリア範囲)
です。その約束に質問は反している。フィールドを定数で指定したり、関数で指定したりしているが、前者は本関数は「リスト」(一般的な意味でなく、エクセルの術語)を扱う関数であることをお忘れなく。また後者はこの関数が第3引数に関数を指定できない仕組みです。
正しくは
例データ
日付担当者名お客反響
5月1日シバタ佐藤まりこ1
6月1日木村吉田よしこ2
7月1日あひる佐々木るり3
7月2日かば吉田まさお4
7月3日シバタ佐藤まりこ5
7月4日木村吉田よしこ6
7月8日あひる佐々木るり7
8月1日かば吉田まさお8
クライテリア
上述(F1:F2)
担当者名
シバタ

=DSUM(A1:D9,"反響",F1:F2)  反響に””を囲むこと
結果

ーーー
(1)SUMPRODUCT
(2)配列関数
(3)フィルタ
(4)ピボットテーブル
(5)SUMIF
=SUMIF(B2:B9,"シバタ",D2:D9)
などの
解決方がある。
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この回答へのお礼

ずいぶん長い回答どうもありがとうございました。今回はSUMPRODUCTを使用しましたが、今後の為にもこちらも試してみたいと思います。有難うございました。

お礼日時:2007/07/07 14:21

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