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借金の踏み倒しは聞きますが、養育費の踏み倒しは聞きませんが、払わないのも踏み倒し、トンズラ・・・
 養育費未払いも一緒の踏み倒しと思うんですが、国語力からは如何でしょうか?

A 回答 (3件)

「踏み倒す」を使う時は、比喩的な例は別にして、



「踏み倒す者」=純粋な個人
「踏み倒される者」=(個人間の借金)も含むが、一応「店舗」「法人」等が多い

「養育費」の場合は、当然純粋の法律的「債権債務」ではありますが、或る程度個人の精神的良心が絡んだ「債務」である場合が多いので、一方的に「踏み倒す」と使う時、質問者の方が違和感を感じるのは私は共感出来ます。
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「借金」とか「慰謝料」などは、一般にあてはまる大きな枠ですが、


「養育費」は、そこから枝分かれする条件の項になると思われるので、
使用頻度が前者類より少ないだけで、使ってもおかしくないと思いますよ。
「養育費を踏み倒して逃げている男」
なんて、けっこう聞きますよ。(^^)
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支払うべき、代金、借金、料金等を払わないこと


ですので、言えると思いますよ。

「家賃を踏み倒す」
「宿泊料を踏み倒す」
「医療費を踏み倒す」 などなど……
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この回答へのお礼

早速の回答有難う御座います。
人生相談を見ていて養育費に関しては踏み倒しを使う人が居ませんが、借金は踏み倒しを使いますが、使い分けるには何か理由有るんでしょうかね?

お礼日時:2007/07/07 11:04

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