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 2001年9月11日にアメリカ合衆国でテロ事件が起きました。
 
★通説は以下の通りです。
[イスラム過激派によってハイジャックされた4機の大型ジェット旅客機が、アメリカ国内の複数の地上施設めがけ激突した。またオサマ・ビンラディンが犯行を指揮した。飛行機のジェット燃料による火災でワールド・トレード・センターが崩壊した。]

【ビデオ】WTC第2ビル崩壊(東側、遠景)
http://www.plaguepuppy.net/public_html/collapse% …

【写真など】
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/694.html

【実際に起きた事】
・WTCビル全体がほぼ均等に(シンメトリカルに)バラバラ、粉々に崩壊した。鉄骨(コア、外周)はほとんどがお互いに引き離され、コンクリートも粉々に砕け、地面近くのわずかな部分を除き、建物の一部が大きな塊状になって残った形跡は見当たらない。
・崩壊が始まった箇所より上の部分も同様に崩壊した。
・崩壊の開始から終了までの時間がおよそ10秒である。
・第7ビルではジェット旅客機の激突も無く、ジェット燃料による火事も無く、小規模な火事が見られただけである。そして下の階から崩壊し始め、6.6秒かけて倒壊し、第1、第2ビル同様に全体が粉々に砕けた。
・かつて"火災で倒壊した高層ビル(鉄骨)は存在しない" のに、メディアの人間が30分以上も前にビルの倒壊を知っていた。​http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/? …


【NISTの最終報告による崩壊時間の説明】
(引用)
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 NIST最終報告Section 6.14.4で述べたように、これらの崩壊時間は次のことを示す。
「崩壊開始の高さより下の構造が、飛行機の衝撃を受けた箇所とその上の落下しつつあるビルの塊に対して最低限の抵抗しか示さなかった。巨大なビルの塊の下方への運動によって解き放たれた位置エネルギーは、その下にある無傷の構造の能力をはるかに超え、その位置エネルギーを変形のエネルギーへと転化させた。
崩壊を開始した高さより下の階が落下しつつあるビルの塊によって解放された膨大なエネルギーに対してほとんど抵抗を示さなかったため、ビデオで見るとおり、ビルの上層の部分は基本的に自由落下運動で下に落ちたのである。下層の各階が連続して崩壊したために、落下する塊の質量は増加し下の階への負担を増加させたのだが、下の階はその運動しつつある質量を止めることができなかった。」
 言い換えると次のようになる。12階分(第1ビル)と28階分(第2ビル)の部分が、その下にあってそれを支えていた構造(これは上層階の静止状態での重量だけを支えるように設計されたものであり、その下方に向かう運動量によって起こされるいかなる動的な影響にも耐えるようなものではない)の運動量(これは質量と速度の積である)が、下方の構造が持つ強度的な能力をはるかに超えてしまい、それ(下方の構造)が落下する質量を止めることもその速度を緩めることすらもできなかった。下に続くそれぞれの階が受けた下方に向かう運動量は質量の増加のせいでむしろ大きくなっていったのである。
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 物理に詳しい方にお聞きしたいのですが、なぜワールド・トレード・センターは自由落下に近い速度で崩壊したのでしょうか?
 また物理を専門にされている方々は、一連の事件について、どのような見解をお持ちなのでしょうか? 解体爆破説などもありますが、専門家の間では、どのように受け止められているのでしょうか。

 おそらくWTCタワーの位置エネルギーがすべて解放されても、コンクリートを粉末状にするためのエネルギーすら充たしません。また無数の鉄骨を100m~百数十メートル飛ばした運動エネルギー、巨大な鉄骨構造のすべての接続部分をことごとく破壊したエネルギーはどこから来たのでしょうか。
 ご回答よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

追加です。

どうぞ。

ここの写真を見れば一目瞭然ですが、巨大な鉄骨が水平方向に150mも飛んでいます。その初速を考慮すれば、爆発などのエネルギーが、ビル崩壊時に、加わったと考えざるを得ません。
http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/848.html

また直感的に理解しやすいように、地震などによるビル倒壊の写真も紹介します。
http://911research.com/wtc/analysis/compare/docs …

これを見れば火災だけで、バラバラに崩壊したワールド・トレード・センターが、いかに不自然であったか、お分かり頂けるのではないでしょうか。

つまり解体爆破だったのです。

解体爆破であるという時点で、アラブのテロリストたちが犯人だったという説は、完全に消えます。セキュリティを考慮すれば、そのようなテロリストたちが、秘密裏に時間をかけ、高度に専門的な作業によって、ビルを解体爆破したという事は、まず絶対に有り得ません。
解体爆破ができる人は誰か、と考えれば、それは「内部犯行」であったという事です。つまり政府の中枢が関与していたとしか考えられないのです。他にどのような説明が可能でしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
もはや何の言い逃れもできませんね。100%自作自演ですね。

だとすると、「同時多発テロがアラブのテロリストだった」という、これほどまでに明白なウソを垂れ流すメディア、そしてこれほどまでに明白なウソを信じる人たちとは、一体何なのでしょうか???

さらに言えば・・・
これほどまでに明白なウソに疑問を唱えない学者とは何なのか?
これほどまでに明白なウソに疑問を唱えない技術者とは何なのか?
これほどまでに明白なウソに疑問を唱えない政治家とは何なのか?
これほどまでに明白なウソに疑問を唱えない全ての人たちは何なのか?

「なぜ疑問を唱えないのか」という問いに対して、考えられる答えは恐らく以下の二つだと思います。
1)バカだから。2)臆病だから。

人類は長い歴史を経て、地動説が正しい事を知ったし、魔女が居ない事も知りました。しかし、いまだに人類は、理性で生きるのではなく、基礎的な科学も無視した迷信の中で生きているようです。
こんなバカな事を信じなければいけないなら、高校で習った「物理」とは何だったのでしょうか。

それでも1)のバカな人たちばかりではなく、真実を知る人、知ろうとする人も、沢山いると思います。一人でも多くの「理性ある人」が、増える事を願ってやみません。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/14 21:34

 計画的に解体爆破をしたからです。



 米国政府がやったのでしょう。



********以下引用させて頂きます。********
(http://www.asyura2.com/07/war92/msg/326.htmlより)



http://www.asyura2.com/07/war92/msg/326.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2007 年 5 月 20 日 22:20:50
自重での崩壊は100%不可能。「高温での鋼材軟化」は大嘘!みんな騙されている!

 要は、WTC崩壊について何か「議論がある」かのようなことを言う連中は、もはや議論の余地すら残されていない『公式説=重力による崩壊説』の全面崩壊と敗北を認めることを、ずるずると引き延ばして時間かせぎをしようという魂胆ばかりを持っているのです。そんな連中には上の写真を見せるだけで十分です。


●昨年の夏、NISTが「よくある質問に答える」という題名で出した文書は、事実上、NISTの敗北宣言です。
(参照)
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/1011.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2006 年 9 月 27 日 08:35:04
911:《もう笑うしかない!》米国政府お抱えエセ科学者集団NISTの「怪答」

 上の投稿でも指摘しておきましたが、NISTが発露せざるを得なかった科学の総否定は、すでに彼らが科学を口にするものとして全面敗北したことを意味します。
以下に挙げるNISTの「敗北宣言」は次の文書に含まれるものです。
http://wtc.nist.gov/pubs/factsheets/faqs_8_2006. …
Answers to Frequently Asked Questions


************************************

【1:運動量保存則、エネルギー保存則などの全面否定】

《これは次の質問に対する回答である》
(質問6)WTCタワーはわずかに11秒(第1ビル)そして9秒(第2ビル)で崩壊したが、これはおおよそ真空中(空気抵抗なし)で同様の高さからボールを落としたときのスピードである。どのようにしてこれが起こったのか?
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 NIST最終報告Section 6.14.4で述べたように、これらの崩壊時間は次のことを示す。
「崩壊開始の高さより下の構造が、飛行機の衝撃を受けた箇所とその上の落下しつつあるビルの塊に対して最低限の抵抗しか示さなかった。巨大なビルの塊の下方への運動によって解き放たれた位置エネルギーは、その下にある無傷の構造の能力をはるかに超え、その位置エネルギーを変形のエネルギーへと転化させた。
崩壊を開始した高さより下の階が落下しつつあるビルの塊によって解放された膨大なエネルギーに対してほとんど抵抗を示さなかったため、ビデオで見るとおり、ビルの上層の部分は基本的に自由落下運動で下に落ちたのである。下層の各階が連続して崩壊したために、落下する塊の質量は増加し下の階への負担を増加させたのだが、下の階はその運動しつつある質量を止めることができなかった。」
 言い換えると次のようになる。12階分(第1ビル)と28階分(第2ビル)の部分が、その下にあってそれを支えていた構造(これは上層階の静止状態での重量だけを支えるように設計されたものであり、その下方に向かう運動量によって起こされるいかなる動的な影響にも耐えるようなものではない)の運動量(これは質量と速度の積である)が、下方の構造が持つ強度的な能力をはるかに超えてしまい、それ(下方の構造)が落下する質量を止めることもその速度を緩めることすらもできなかった。下に続くそれぞれの階が受けた下方に向かう運動量は質量の増加のせいでむしろ大きくなっていったのである。

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 このNISTの「回答」から、4つの点が取り上げられます。


(その1)事実の完全無視!:崩壊箇所の上に「巨大なビルの塊」は存在しない

 先に崩壊した第2ビル上層階は本投稿の冒頭に掲げた写真の瞬間にこの世から消えうせています。詳しくは次の拙稿をお読みください。
http://www.asyura2.com/0610/bd46/msg/264.html
WTC爆破解体レビュー(2)爆破によって転倒し始めた第2ビル上層階
http://www.asyura2.com/0610/bd46/msg/322.html
WTC爆破解体レビュー(3)爆破で中空に消え去ったWTC第2ビル上層階

 また第1ビルでは次の写真をご覧ください。
http://homepage.mac.com/ehara_gen1/jealous_gay/i …
 両タワーの崩壊写真は次のサイトに多く載せられています。
http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/ …
 その中のただの1枚でも、崩壊箇所の上に「巨大なビルの塊」が乗っかっているのが見える写真を発見してみてください。

 また次のサイトにはビデオが集められていますが、それぞれの「sequence matrix」を利用するのが最もわかりやすいでしょう。これはビデオの連続スチル写真です。これで両タワーの上層階が崩壊開始後の数秒以内でこの世から消えてなくなったことが明らかになります。
http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/videos/ …
 もし激しく飛び散る鉄骨と粉塵の中に「巨大なビルの塊」が隠されている、というのなら、それこそ、無数の鉄骨と膨大な粉塵がその「ビルの塊」の内部を無抵抗に通り抜けて飛び出している、という珍妙極まりないおとぎ話になるでしょう。


(その2)ほとんどゼロ・エネルギーで破壊される鋼鉄の枠組み

 「上に乗っている巨大なビルの塊の位置エネルギー」などどこにも存在しないわけです。それで鋼鉄の支柱や桟を引きちぎり、無数にある溶接とボルトの接続部分をすべて引きちぎるエネルギーがほとんどゼロと言うのなら、その発見は人類史を変えるでしょう。ゼロ・エネルギーで金属加工ができるわけです。
 NIST自らが「この回答はもはや科学ではない」と自ら宣言したのです。


(その3)エネルギー保存則の破壊

 次の拙稿をご確認ください。
http://www.asyura2.com/0610/bd46/msg/207.html
WTC爆破解体レビュー(1):吹き飛ばされた巨大な「壁」【倒壊2日後の写真より】
http://www.asyura2.com/0610/bd46/msg/514.html
WTC爆破解体レビュー(6)『微粒子の雲』を作った巨大エネルギー

 WTCタワーの位置エネルギーがすべて解放されても、コンクリートを粉末状にするためのエネルギーすら充たしません。まして、それに「微粒子の雲」を膨らませて形作ったエネルギー、無数の鉄骨を100m~百数十メートル飛ばした運動エネルギー、巨大な鉄骨構造のすべての接続部分をことごとく破壊したエネルギー、などが加わります。

 タワーの位置エネルギーを何十回も使用しなければこのような事実は起こりません。NISTもFEMAも、そのエネルギーの出所にはこの6年間、口を閉ざし続けています。エネルギーが「無」から作られるのなら、世界のエネルギー問題は一挙に解決し、石油の利権争いも二酸化炭素の問題もすべて吹っ飛んでしまうでしょう。


(その4)運動量保存則の破壊

 NISTは「下に続くそれぞれの階が受けた下方に向かう運動量は質量の増加のせいでむしろ大きくなっていった」と書いています。それではひとつ、私が試算をしてみましょう。WTCタワーの各階の間隔は約3.7mですが、床部分の厚みを計算に入れて天井から床までの高さを2.7mとして計算します。

 さて、質量m(kg)の物体A、B、C、・・・が2.7mの間隔で一列に並んでいたとしましょう。そしてそれが運動する際に抵抗がゼロであったと仮定します。つまり縦一列に並べられて静止している多くの物体が真空中を自由落下する、といった仮定です。ただしA、B、C、・・・のすべてを剛体、つまり変形しないものと仮定します。
 最初は全て静止しています。まずAが自由落下運動を開始して2.7m移動し、未だ静止しているBに衝突しました。そしてAとBは引っ付いて運動を続け、次にCにぶつかります。そしてAとBとCが引っ付いて運動を続け、次にDにぶつかる・・・、このような出来事が連続する、と考えてください。
 Aが地球の重力加速度9.8(m/s^2)によって抵抗無しで2.7m落下するのにかかる時間は0.742秒、最終速度は7.27(m/s)です。
 衝突の際にAが持っていた運動量は7.27m(kg・m/s)です。AとBがひっついて質量は2m(kg)となりましたので次の運動が始まった時の速度は半分の3.64(m/s)です。さてその初速度で2.7m落下しました。この計算はS=vt+(gt^2)/2というtについての2次方程式を解くことになりますが、時間は0.458(s)、最終速度は8.13(m/s)ということになります。このような計算が続きます。これは高校初歩の物理学の知識と表計算ソフトがあれば誰にでも確かめることができるでしょう。

 ただしWTCでは崩壊が一番上の階からでなく97階付近から始まりました。そこで上の計算で最初のAの質量を13m(kg)として残りの分の質量をm(kg)とします。こうして97階分を落ちる時間の合計を計算すると、およそ10.11秒という結果が出ます。これは素晴らしい! 公式見解を見事に裏付ける計算結果だ! さすが米国・・・、と言いたいところなのですが、もちろん!この計算は次のことが前提となっています。

●「あらゆる質量がビルの横に外れることなく、その全部が崩壊する床の上に加わって、その質量と運動量のすべてを下の階に伝えた」と仮定し
●「空気抵抗がゼロ、床がコアと外周の支柱から外れる際の抵抗がゼロ、および空気の移動を含む床の落下運動に伴ったありとあらゆる抵抗が完全にゼロ、したがって抵抗による減速が完璧にゼロであった」と仮定した場合。
ただそのような仮定をした場合にのみ、WTC第1ビルの崩壊は10.11秒で済む・・・

 ということなんですよね。なるほど、NISTが「巨大なビルの塊」だの「ほとんど抵抗を示さなかった」などというはずだ! そうでもしないとこの理屈は成り立たない!

 もうあまりの馬鹿馬鹿しさに言うべき言葉も見当たらないのですが、実際に起こったありとあらゆる事実を完全に無視する場合にのみ、始めて成り立つ理屈、ということですね。こういうのを昔から「屁理屈」と言いませんか? 

 NISTいわく、「下層の各階が連続して崩壊したために、落下する塊の質量は増加し下の階への負担を増加させたのだが、下の階はその運動しつつある質量を止めることができなかった」大嘘つきもここまでくれば大したものだ。
 実際に起こった明白な事実の一つは次の点です。
●ビルの質量はその多くが水平方向に消え去り崩壊箇所の上には残らなかった!

 当然ですが、それぞれの衝突の途中で質量が減るとその分次の階に伝わる運動量は減ります。そして次の階が動き始める際の初速度は落ち、そのための時間の遅れが次々と累積していきます。
 例えば私の試算ですが、第1ビルの90階より下で、落下する質量の半分づつが落下途中で失われて残りの質量だけが次の床にその運動量を伝えたとしますと、第1ビルの崩壊にはなんと!40.39秒かかる!ということになります。
 これは表計算ソフトと高校レベルの物理学の知識があれば誰にでも出来る試算ですから、皆さんもやってみてください。

 もちろん私の計算には実際のビルの建材間で起こる弾性衝突や非弾性衝突の区別も、衝突してから次の床が落ち始めるまでの時間も、床のトラス構造の破壊や建材の横への放出に使用されるエネルギーによる速度の減少も含まれていません。横に飛び出した物体の水平方向の運動量も計算していません。それらを計算に入れるとはるかに長い、あるいは途中で崩落が止まって無限大の時間になる可能性が高いでしょう。どなたか試しに厳密な想定をして計算していただけませんか。


 以上のように、NISTはガリレオ、ニュートン以来の科学体系を根本的に無視し破壊しました。これはもはや、これ以上議論するとかしないとかの問題ではありません。

 こういうのを『論外!』というのです。


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【2:落語、漫画未満の珍回答は「完全お手上げ」のサイン】


(その1)タワー崩壊の時に見られる粉塵の噴出を「崩壊箇所で押された空気によるもの」とする『空気ポンプ』の珍回答

 次の拙稿をご参照ください。これだけで十分です。
http://www.asyura2.com/0610/bd46/msg/413.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2006 年 11 月 05 日 09:15:50
WTC爆破解体レビュー(4)爆風の噴出(squibs)とNISTの虚説「空気ポンプ」

 先日、日本で発売されたとかいう9・11公式説応援団の本に、この噴出が「バラバラのタイミングで出てきたから爆破ではない」とかいう内容が書かれてあったそうですが、これは多分第2ビルで下の方から噴出が起こったことを言っているのでしょう。この著者は本当にバカなヤツで(たぶんmsq並み!)、一番離れた箇所から現れたからこそ『ピストン』では100%ありえないのです! 墓穴を掘っただけですね。


(その2)第2ビル崩壊直前に見られる融解した金属を「有機物が熔けたアルミニウムに混じって光っている」と答えるマンガ

 これは以下の拙稿から引用しましょう。コメントの一部は省略しています。
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/1011.html
911:《もう笑うしかない!》米国政府お抱えエセ科学者集団NISTの「怪答」
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(質問11)第2ビルの側面から熔けた金属が流れ落ちる写真があり、白熱しているにも関わらずNISTはそれをアルミニウムだと主張しているが?
(回答)9時52分に第2ビル80階の窓から輝く液体が流れていることは確認している。それは第2ビルや第1ビルの他の箇所では観察されなかった。その多くは飛行機とオフィスの家具からきたものである。アルミニウムの合金は450℃~640℃で熔解するものであり、1000℃に比べると相当に低い。確かに熔けたアルミニウムは銀色に見えることが予想されるが、熔けたアルミニウムに、熱せられ部分的に燃えている固体の有機物質(例えば家具、カーペット、ついたて、コンピューター)が混ざっていたために(the molten metal was very likely mixed with large amounts of hot, partially burned, solid organic materials (e.g., furniture, carpets, partitions and computers))あのオレンジ色の光が見えた可能性が高い。
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【コメント】ここまでくればご立派である。エイゼンシュタインの「戦艦ポチョムキン」に、蛆のわいた肉を見た軍医が「これは蛆ではない」と叫ぶシーンがあったが、権力になびくしか能の無い知識人の姿は古今東西、不変のものと見える。この「第2ビルから熔けて流れる金属」については次のビデオと写真を参照していただきたい。
http://video.google.com/videoplay?docid=-2991254 …
http://www.explosive911analysis.com/revamp.jpg
どれほど目を凝らして見たらカーペットとか家具とかコンピューターの姿が見えるだろうか? 何百年も前に人間の精子の中に小人の姿を見た人たちがいたが、NISTの連中もそのレベルか。このジャンク・サイエンチストたちの手にかかるともう「何でもアリ」のようだ。16世紀の錬金術師の方がよっぽど真面目だろう。
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 もう一つ加えておきましょう。
 有機物がオレンジ色に輝くとすれば、それは蝋燭の光のように分離した炭素の粒が炎の表面で起こる燃焼によって熱せられ光を発している以外にはありません。NISTは暖炉の薪を持ち出していますが、薪だけでなく塊状の有機物質が空気中で燃える際には完全燃焼はきわめて難しく、水蒸気のほかに間違いなく炭素の粒(スス)が作られるため灰色~黒の煙が出ます。蝋燭でさえもちょっと空気の流れが乱れたり炎の中に何かが入ったりするだけで黒い煙を出します。
 写真とビデオで、一体どこにそのような炎や煙が見えるでしょうか。まさしく「煙も見えず雲も無く」、黄金色の液体がタラタラと流れ出て落下し、何かにぶつかってはパッと激しく飛び散っているばかりです。

 決定的なことを言いましょう。その有機物質が完全に炭化しておりちょうど木炭が燃えるように煙が出ない状態だったとします。さて、有機物から分離した木炭状かコークス状になった炭素の固形物が液体状のアルミニウムに入った場合、一体どうなるでしょうか。アルミニウム(常温)の比重が2.70です。液体では、温度によっても違うでしょうが、比重が2を下回ることは考えられないでしょう。液体となってそれほど大きな膨張をするのであればアルミ鋳物など不可能です。固体になったときにひどく縮んでしまうからです。炭素では常温の黒鉛でも2.20です。まして木炭状かコークス状になった炭素の塊であれば間違いなく熔けたアルミニウムの上にプカプカと浮くことになるでしょう。つまり最初から分離してしまい決して混ざることはないでしょう。
 ビデオと写真で飛び散っているのは灼熱した液体のみであって、銀色の熔解したアルミニウムが飛び散っている姿はどこにも映っていないのです。これが事実です。

 NISTの研究者たちは、上のような主張をするのなら、実験で確かめてその判断の正しさを証明するべきでしょう。そうしない以上、単なる浅はかな嘘と言われても文句が言えないでしょう。


(その3)NISTによる、「熱エネルギーが温度の低い場所から温度の高い場所に移動する」という熱力学の破壊

 これも以下の拙稿から引用しましょう。
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/1011.html
911:《もう笑うしかない!》米国政府お抱えエセ科学者集団NISTの「怪答」
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(質問13)WTCタワーの倒壊跡にあった熔けた鋼鉄をNISTはなぜ調べない?
(回答)NISTは、崩壊の以前にジェット燃料が起こしたタワーの火事の中で鋼鉄が熔けたことをサポートする何の現象も発見していない(found no evidence that would support the melting of steel in a jet-fuel ignited fire in the towers prior to collapse)。ある種の状況の下ではビルが倒壊した後に瓦礫の中で鋼鉄が熔けたようなことは(for some of the steel in the wreckage to have melted after the buildings collapsed)考えられるだろう。残骸の中で熔けた鋼鉄があったとしたら、短い爆破の時間でよりも、瓦礫の山の中で可燃物に長時間さらされた結果である高温のせい(due to the high temperature resulting from long exposure to combustion within the pile)である可能性が高い。
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【コメント】ジェット燃料など炭素を主体とした通常の可燃物が1000度を大きく超える温度を作らないことは百も承知の上で、今のように述べているのである。このエセ科学者(junk scientists)集団のトンデモ理論によると、低い温度でも長い時間さらされると高い温度が得られるらしい。熱力学の第1法則などクソ食らえ!というわけだ。この理屈でいくと、沸騰する湯に極めて長時間浸った鋼鉄は熔解し、長風呂すると体温が100度まで上昇して体中の血が沸騰する、ってことになる?!
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 これ以上、何も言う必要は無いでしょう。もちろんですが、新しい空気があまり届かない地下で有機物の可燃物がくすぶったとしても精々が500℃になるだけです。

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 以上がNISTによる「白旗」「タオル」「完全敗北宣言」です。もはや何の議論も残っていません。NISTももうこれ以上の議論はしないでしょう。


 すでに米国では「有無を言わさぬ根拠」をもって着々と刑事訴訟に向けて歩みが進められています。ただ、残念なことに、この起訴→裁判をスムーズに行うためにはどうしても政治力が必要です。人々の情熱だけで実現できるものではありません。一部の米国保守勢力の力が必要ですし、彼らもそれに気付いています。
(参照)
http://www.asyura2.com/07/war92/msg/413.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2007 年 5 月 24 日 19:05:42
【ボルテール・ネット西語版】元レーガン政権高官P.C.ロバーツによる『9・11の正体を暴く』をスペイン語で紹介

 ただこの連中は自分の都合によっていつ裏切るか分からない者達です。こいつらの裏切りを防ぐためにはやはり巨大な圧力が必要でしょう。そして、何か未だに「議論がある」かのように喧伝する連中はそれを妨害しようという魂胆をもっています。決してそんな言論詐欺師どもの手に乗らないようにしてください。


 なお、次の中で書かれてあった、
http://www.asyura2.com/07/war92/msg/415.html
WTC7の崩落は、なぜ自由落下スピードよりも速いのか? [ヒロさん日記]

『最初の100mの崩落は4.5秒で自由落下スピードよりも速い。これはどう説明したらいいのだろうか?』

という疑問の答は次のようなものではないかと思います。

 爆発が起こりますと、まず空気には急激な膨張による圧縮の力が働きます。これが多くの物体を破壊するエネルギー源となります。そして次に急激な収縮が起こります。「爆縮」と言われますが、爆破された付近では一瞬極端に気圧の低い部分が作られるのです。

 例えばジェット戦闘機などが音速を超える瞬間に「衝撃波」という極端な空気振動を作るのですが、激しい圧縮とともに気圧が一瞬激しく低下する部分を作ります。下の写真はその低圧部分で急激な温度の低下によってできた「雲」の例です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:FA-18_Hornet_ …

 おそらく、第7ビルの崩落時間が異常に早いのは、支柱の主要部分が爆破されたことに加えて、この爆縮の働きによるものと思います。ただ、あのビデオはeye witnessからの抜粋だと思うのですが、本当に厳密な長さと時間の測り方なのか、多少の疑問があります。まあ多少ずれていてもほとんど自由落下速度であることには違いないのですが、厳密なことはやはり専門的な知識と技能を備えた人たちの結論を待つべきでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/14 21:37

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Aベストアンサー

こんばんわ。
建築物の構造設計をしている者です。私にとって超高層ビルが一瞬にして崩壊する映像は非常にショッキングでした。
犠牲者の方のご冥福をお祈りいたします。

以下は私の憶測です。図面を見てないので確信はありません
WTCビルの構造は、(下の回答で既出ですが)「チューブ架構」と「フィーレンディール架構」を組み合わせた構造らしいです。
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「フィーレンディール架構」はWTCビルの場合、外周の柱を細くするために途中階の何箇所かに巨大なトラス梁を設け外周柱の力をコア壁に流すようにしていると思われます。柱を細くする事の出来る構造だと思ってください。

さて崩壊のメカニズムですが、
110階建てのWTCビルの80階に航空機が衝突したとします。
恐らく、衝突により何本かの柱とコア壁の一部が損傷を受け、130トン余りの飛行機の残骸が床の上に残り、更に火災が発生するでしょう。
通常鉄骨には耐火被服(石綿を鉄骨の周りに吹き付けて温度が上昇しないようにする)が有りますが爆風で吹き飛ぶなどしてしまったと思います。鉄骨は熱には非常に弱く500℃の温度で強度が半分になるといわれています。柱の本数が少なくなっているのに加え強度が落ちるのですから、やがて80階部分はつぶれてしまいます。
80階部分がつぶれると、80階の床には上層の30階分の荷重が加わることになります。
つまり通常の30倍の力が加わるにですから簡単に梁の端部は破断し、床が抜けるでしょう。次の79階の床には31倍の力が加わり・・・と言った具合に崩壊していったのではないかと思ってます。
仮にWTCが日本の超高層などで使われるラーメン構造であったとしても結果は同じだと思います。
30倍の力が加わるのですから。

長くなってしまいましたが私の憶測でした。

それと、設計者のミノル・ヤマサキさんは日系のアメリカ人です。

こんばんわ。
建築物の構造設計をしている者です。私にとって超高層ビルが一瞬にして崩壊する映像は非常にショッキングでした。
犠牲者の方のご冥福をお祈りいたします。

以下は私の憶測です。図面を見てないので確信はありません
WTCビルの構造は、(下の回答で既出ですが)「チューブ架構」と「フィーレンディール架構」を組み合わせた構造らしいです。
「チューブ架構」というのはビルの中心部分のエレベーターコア壁と建物外周の籠状に組まれた柱梁をフラットスラブ(厚い床)でつなげる構造です。室...続きを読む

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q911、WTCビル崩壊時のコンクリートパウダー

911、WTCビル崩壊時におびただしい量のコンクリートパウダーが発生して周辺の道路上に雪のように堆積していました。
一般的にコンクリートパウダーを作るには1700°くらいの温度が必用だそうです(コンクリートパウダーを作るメーカーのサイトからの情報)が、ジェット燃料の最高燃焼温度は980°(ウィキペディアからの情報)だそうです。
WTCビル崩壊時に、大量に発生したコンクリートパウダーは、いったいどのようにして生成されたのでしょうか?

Aベストアンサー

水爆でしょうね。

だって、大勢の消防士が大勢亡くなってますから。
普通はこんな死に方しませんよ。

911の被爆者たち―癌で死んでゆく警官・消防士・撤去作業者
(小吹 伸一)
【「誰もが911との関連を否定している。が、関連はある」と、44才の息子ロバートを金曜日にガンで亡くしたスティーブン・グロスマンは語った。

息子ロバート・グロスマンは、9月11日の後数週間の間、グラウンド・ゼロで働いたハーレムの警官だった。

グロスマンが他界した同日、消防士リチャード・マネッタ(44)も癌で死去した。そして、その前の水曜日に、37才の警官コーリー・ディアスが癌で死んでいる。

また消防士ジョン・マクナマラ(44)は先月、癌で死んだ。

「残念なことに、これからますます増えるだろう」と、スティーブン・グロスマンは言う。

「来週、4人目が出なければいいのだが」

グロスマンは息子を失ったが、まだ数多くの病気の911対応者がいるという。】


また、若干遡って8月11日には以下の記事が出ている。


● Firefighter, 9/11 responder dies after battle with cancer

(911対応の消防士 癌との闘病の末 死亡)

http://www.newsday.com/long-island/obituaries/firefighter-9-11-responder-dies-after-battle-with-cancer-1.1363546

【ジョンマクナマラ 44歳は、ニューヨーク消防局の10年のベテランで、地元のボランティア消防士だった。彼は日曜日に大腸がんで、ブルックヘヴン記念病院で死去した。

下部マンハッタン地域に流出した毒素によって病気になったと、彼は考えていた。

彼は、9月11日のテロ後、グラウンド・ゼロでの作業におよそ500時間を費した。マクナマラは、2006年に大腸がんと診断された。】

●9-11 First Responder John McNamara in Hospital
 闘病中のマクナマラ氏。8月に死去
※関連記事

●Hundreds of 9/11 first responders die of cancer

【百名単位の911初期対応者が癌で死んでいる】

http://russiatoday.com/Top_News/2009-08-24/nyc-firemen.html

同じく今年8月、911対応者の間で、若年の多発性骨髄腫の多発が公表されている。

45歳未満では通常発症しないものとされるこの病気が、グラウンド・ゼロでの作業従事に、異常な高率で発生しているという。
● Rare Cancer Found In Younger 9/11 Rescue Workers

【希少な癌 911の若年救急作業者に発生】

http://www.1888pressrelease.com/rare-cancer-found-in-younger-9-11-rescue-workers-pr-144101.html
【 多発性骨髄腫という珍しい血液癌が、グラウンド・ゼロでの有毒な粉塵と廃棄物の深刻な暴露の結果としてもたらされている。(Journal of Occupational and Environmental Medicine)

マウント・シナイ病院の報告によれば、「異常な」数のこの種の癌患者が、45歳未満の911の対応者の間で発生している。通常、高齢者が侵される病である多発性骨髄腫は、すべての年齢層では100,000件で4つの例しか見られない。

一部の医学専門家は、これらの癌がWTC跡地で救出や清掃の任務を果たした何千もの男女に現れている医学問題に関して、これらは氷山の一角かもしれないと危惧している。】
べつの関連記事。

●Immune System Cancer Found In Young 9/11 Officers

 (免疫系の癌が若年の911対応者に発症)

http://www.huffingtonpost.com/2009/08/10/immune-system-cancer-foun_n_255330.html

【研究者は、WTCでの救出や清掃活動に参加した少数の若い公務執行者が免疫系ガン罹っているという。

数は少ない。また、災害の間放出された毒素と病気に関連があるかどうか、専門家にもわかっていない。

しかし、研究調査した医師は、彼らの健康を監視し続けなければならないと言う。

(中略)

研究者は、グラウンド・ゼロの粉塵の中で時間を過ごした28,252人の対応者を診察し、8件の多発性骨髄腫の症例を発見した。

その結果自体は、思いがけないことではなかった。多発性骨髄腫は、非ホジキンリンパ腫に次いで、米国で2番目にありふれた血液癌である。通常、およそ7件程度が、同様の規模のグループを対象にした研究において発見しうる。

が、発症者のうち4人は45歳未満だった。そして、多発性骨髄腫はこの年齢の人々の間でより一層稀なものと考えられる。通常なら、この年齢層では1件程度しか発見されない。

これら、1名の警官を含む4名の若年の多発性骨髄腫患者は、911発生時、粉塵に巻き込まれ、その後その区域で数ヶ月作業に従事していた。

別の1名は瓦礫を調査していたスタッテン島埋め立て地で、111日を過ごした。他の2名はより暴露は少なく、それぞれ12日と14日、(爆破による)穴と瓦礫の堆積の中で働いていた。】

911テロは米国政府による自作自演テロであり、世界貿易センタービル(WTC)の完全崩壊は、超小型核、おそらくは純粋水爆を用いたものであるとする説は、前フィンランドの匿名の「軍事専門家」、リチャード・コシミズ、米国の医師エド・ワードらにより主張されてきた。

(末尾資料参照)

現在、それを裏付ける状況が、さらに深刻な形で現れていると考えられる。

WTC崩壊直後の跡地の水質サンプルからは、通常値をはるかに上回る量のトリチウムが検出されている。http://escholarship.org/uc/item/4xq88667
トリチウムは水爆の核融合反応のエネルギー源であり、かつてビキニ環礁で米国が実施した水爆実験では、きわめて多量のトリチウムが大気中に放出された。

http://cnic.jp/modules/radioactivity/index.php?cat_id=1
トリチウムはベータ線を放射する。影響は皮膚を貫通することはないとされるが、吸引すると体内被曝をひき起こす。
2001年9月、惨害の中で、身命を捧げて救助と復興に働いてきた人々が、現在、闘病、困窮、苦痛に満ちた死という、理不尽な代償で報いられている。
無残なことだが、おそらくこれからも犠牲者は増える。
一部の有識の米国人は気づき、究明を訴えているが、911実行勢力であるユダヤ金融資本が牛耳るメディアの対応ははなはだしく鈍い。
未だに、WTCの粉塵に含まれたアスベスト等の有害物質によるものとしか、公式には認知されていない様子である。
● WTC救助従事者の癌病死、ついに200人を突破。もはや隠蔽不能の核兵器使用

(2008年3月の記事であり、現在さらに増えている)

http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/769.html
●Writings of a Finnish Military Expert on 9/11
(匿名の、『フィンランドの軍事専門家)』
http://www.saunalahti.fi/wtc2001/military.htm
●WTC小型水爆倒壊説の検証(リチャード・コシミズ)
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm
●The US Government's Usage of Atomic Bombs - Domestic - WTC
(米国の医師 エド・ワード)
http://www.thepriceofliberty.org/06/09/24/ward.htm
【非常な広範囲、高確率で、癌が発症している。少なくとも四種の血液細胞癌―白血病、リンパ腫、ホジキン病、骨髄腫。さらに多くの種の軟部組織癌。脳腫瘍も発生している。乳癌もある。これまで公には明らかにされていないが、これら各種の癌の、複数の異なる亜種も発生している

水爆でしょうね。

だって、大勢の消防士が大勢亡くなってますから。
普通はこんな死に方しませんよ。

911の被爆者たち―癌で死んでゆく警官・消防士・撤去作業者
(小吹 伸一)
【「誰もが911との関連を否定している。が、関連はある」と、44才の息子ロバートを金曜日にガンで亡くしたスティーブン・グロスマンは語った。

息子ロバート・グロスマンは、9月11日の後数週間の間、グラウンド・ゼロで働いたハーレムの警官だった。

グロスマンが他界した同日、消防士リチャード・マネッタ(44)も癌で死去し...続きを読む

Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.

Q熊を安易に射殺するのは許せない・・

今日も山菜採りのおじさんが襲われて死亡したと
ニュースでやってました。
その現場に熊がいたらしく射殺したそうです。
子熊と一緒だった母熊で気が立ってたのだろうと
思います。

そもそも、山は熊のテリトリーです。
そこへ、のこのこと山菜採りに行ってしまい
襲われたあなたが悪いのでは??と
思わずにはいられません・・。
その山は以前から熊の出没があったらしいです。
以前から山菜採り→襲われるという報道多いです。

熊さんは唯一の住処、山にもいちゃいけないのか?!
動物軽視の日本猟友会に怒り心頭です。
麻酔銃で眠らせて解放することもできただろうに。

子熊は母を失い彷徨ってるはずです。
かわいそうで仕方ありません。

環境破壊で山は削られ食料も少なくなる
一方、、

もっと動物に優しい国になれないのでしょうか??

皆さんはこの件どう思いますか?

Aベストアンサー

こんにちは☆

>皆さんはこの件どう思いますか?
まったく同感です。人間も自然の一部だという認識がないのでしょうか。
なんか勘違いしてると思います。
熊が人里に下りてきて、人命が脅かされたなら、百歩譲って仕方ないと
言えるかもしれませんが、山の中まで入っていって熊に出会って、自分が
怖い目に遭ったからといって…身勝手すぎます。

以前、人里に下りてきた熊を、山に返そうと格闘する人たちの映像を
ニュースで見ましたが、なんとまだほんの小熊でした。それを大人が
5~6人で寄ってたかって棒で叩きながら追いまわしていました。
涙が出ました。

余談が長くなってしまいましたが…「相手も生きてるんだから放っといて
やりなよ」と思います。今回は子育て中の母熊のテリトリーにズカズカ
立ち入った人間に非があると言わざるを得ません。

Qロケットとミサイルの違いは何でしょうか?

ロケットとミサイルはどちらもよく耳にする言葉ですが、端的に言ってどう違うのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

兵器というカテゴリーでは・・・
ガイダンスシステム(誘導装置)の有無って分け方もありましたね。

無誘導のロケット・・・航空自衛隊も持っていた戦闘機用70mm21連装ポッドとか攻撃ヘリコプターのHYDRA70など、命中精度よりも弾幕による制圧に効果を発揮します。
誘導システムを有するミサイル・・・命中精度が高い反面、制御用コンピュータや各種センサーを持つので非常に高価。

1950年代、アメリカ空軍は、米本土上空に向かってくるソ連爆撃機編隊を迎撃するため、核弾頭で敵編隊を全滅させることを目的とした「AIR-2ジーニ」なんてものを開発していました。これは、敵編隊の近くで核爆発すればいいので、ガイダンスシステムを持っていませんでした。
米空軍のカテゴリー分けでは、ミサイルに入っていますが、「事実上、ロケットである」というのが一般的ですね。

Q9.11のワールドトレードセンターのテロで質問です。

(1)世界同時多発テロって言いますが、なぜ「同時多発」なんですか? WTC以外でテロがあったんですか?

(2)飛行機に乗っていた人で生存者はいましたか? 全員亡くなった?

(3)9.11自体、アメリカの陰謀説がありますが実際は? 少数派ですがこの知恵袋にも陰謀論者がいます・・・
「911の嘘」で知恵袋内検索したら惑わされる内容が出てきました。

Aベストアンサー

9/11のアメリカでの連続多発テロ事件が起きる2日前の9月9日に
アフガニスタンの反タリバン勢力の「北部同盟」の最高司令官
アフガンの坂本龍馬といわれた
アハマッド・シャー・マスード将軍が、何者かによっての自爆爆弾による
テロにより命を落とした。報道陣を装ってインタビューに訪れた、アラブ系
の人物が扮したカメラマンの爆弾による自爆攻撃に巻き込まれたのだ。
このマスード将軍の暗殺と、今回のアメリカでの連続多発テロ事件とは
同じ組織によるものだと思われる。
アメリカでのテロ行為を引き起こした者たちにとって、
マスード将軍の存在も脅威だったのかも知れない。

なぜ彼は、暗殺されたのか?!それは、マスード将軍が目指した理想が
今回テロを引き起こした者たちの思想に反していたからなのかも知れない。
マスード将軍が、25年以上にも渡って戦い続けて求めてきた事はイスラム
の理想を目指し周辺国や他国からの介入を排した形での、
真の「アフガニスタン」の独立国家としての姿を、求めていたのだと思う。

・世界貿易センター攻撃と先後して、
アメリカン航空77便 [編集]
詳細は「アメリカン航空77便テロ事件」を参照


 アメリカン航空のボーイング757-200ワシントンD.C.発、ロサンゼルス)行きアメリカン航空77便(ボーイング757-200:N644AA)が、ハイジャックされ、午前9時38分、バージニア州アーリントン、アメリカ国防総省本庁舎(ペンタゴン・ビル)に激突し、爆発炎上。

 ニューアーク発サンフランシスコ行きユナイテッド航空93便(ボーイング757-200、N591UA)は、ホワイトハウス攻撃を狙うテロリストにより、ハイジャックされたが、乗客・乗員の、自らの命を捨て犠牲を最小限に抑えようとする活躍により、奪還され、ペンシルベニア州シャンクスヴィルの荒野に墜落。

墜落した旅客機の乗客・乗員は、ハイジャック犯も犠牲者も全員死亡している。

タリバンを主犯とする、アメリカに対する陰謀なのは明白です

9/11のアメリカでの連続多発テロ事件が起きる2日前の9月9日に
アフガニスタンの反タリバン勢力の「北部同盟」の最高司令官
アフガンの坂本龍馬といわれた
アハマッド・シャー・マスード将軍が、何者かによっての自爆爆弾による
テロにより命を落とした。報道陣を装ってインタビューに訪れた、アラブ系
の人物が扮したカメラマンの爆弾による自爆攻撃に巻き込まれたのだ。
このマスード将軍の暗殺と、今回のアメリカでの連続多発テロ事件とは
同じ組織によるものだと思われる。
アメリカでのテロ行...続きを読む

Q足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか?

足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか?

先々週くらい前に交通事故事故に逢って、足の指にひびが入ってしまいました。医師は2~3ヵ月ほどで完治と言っていたのですが、最近はあまり痛みを感じることもなくなったし、来週くらいからは大学も新学期が始まるし、何よりバイトに行けないと経済的にとても困ることになるのでバイトに行ってしまおうかと考えています。
医師が2~3ヵ月で完治と言ったのは運動など激しい行動ができるようになるまで、ということなのでしょうか?
というか、私の知り合いが足の指にひびが入った時は2~3週間くらいで普通に歩きまわっていたような気がします。
骨折の程度にもよると思いますが、最短でどのくらいでバイト復帰しても大丈夫なのか分かる方がいらしたら教えてほしいです(><)!
ちなみにバイトはマックです。ちょっと動き回ることもありますが重い物を持ったりすることはないので負担も少ないかな?と…

Aベストアンサー

 骨折の程度にもよりますが、ヒビ程度だったら
1~2ヶ月で痛みは無くなります(ただし固定せず)。
 左手薬指第1間接完全骨折:スパイラル(ケーブル用)を巻いて
翌日にはバイク乗ってました、キーボード打つのが大変でしたが、
1ヶ月ぐらいから痛みは取れ、2ヶ月前にスパイラル外しました。
 右足腓骨骨折(ヒビ):階段を降りるのがかなりキツいですが、
松葉杖も使わず通常に仕事、3週間は顔をしかめてばかり。
1ヶ月を過ぎて2ヶ月ごろから徐々に階段を下りるときもさほどです。
2ヶ月をすぎれば大丈夫でした。
 その他:手の甲なども気にせず仕事してました。
 ギブスで固定せず痛みも無ければ大丈夫ですよ、ただし
靴と靴下は厚めを履いた方が無難です。
 食事も気をつけて牛乳飲んだりシラスを食べたり
カルシウムたっぷりを気をつけました。
 普通に動作出来れば治るの早いです、くれぐれも
同じ所を打たない様に、痛すぎるよ!

Q【脳・頭・意識】一瞬落ちる。一瞬グラっとする。

一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。

初めてなったのが3年前くらいです。ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。その時、会話は継続してできていました。友達の声も聞こえています。なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。
時間は0.3秒くらいです。
頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。
エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。
周囲は暗くなっていません、見えています。
お風呂でのぼせる現象に近いですが、時間があまりにも短いし、下に落ちていく感覚がありますので、あきらかに「のぼせ」とは違います。
金縛りの経験は数年前に2回ありますが、あきらかに違います。
身体は倒れこんだり、座り込んだりしません。体勢はしっかりとしています。
3ヶ月に一度くらい間隔で起きます。
現在まで、20回程度です。

おそらく自分では脳に関係している病状だと思います。
自分が一番気になるのは「エレベーターを一階分0.3秒の一瞬で落ちるような感覚」です。
いずれ医者に行こうかと思っていますが、その前にこの症状に似ている病名、考えられる病名を知りたいと思っています。
また、同じような経験者様の声や、家族の方で同じ症状が居るというかたの話が聞きたいです。
とても一瞬なので周囲の人にはわかりません。(気づかれません)


【症状説明】
*エレベーターを一階分落ちるような感覚
*会話をしていたり、テレビを観ていたりしていて一瞬体が落ちる感覚。
*頭がグラッと落ちる感覚。
*周囲の音が一瞬絞られるような感覚。
*症状が一瞬(0.3秒くらい)
*意識はある。
*症状の最中も会話はできている
*音も聞こえる
*吐き気・頭痛はまったく無し。
*倒れない。
*3ヶ月に一度くらい(20回程度)
*脈は正常
*どうき・息切れの経験無し。(どうき・息切れの症状がイマイチわからない)

【プロフィール】
*男
*30代後半
*身体や性格はかなり丈夫なので貧血や腰をぬかすといった経験はまったく無し。
*意識を失う経験は無し。
*人生いままでずっと血圧正常。
*大きな病気無し。
*服用している薬無し。
*酒やらない
*タバコ1日、1箱未満。
*過去に薬物使用経験10年程度あり(症状が出る前にとうにやめている)


ちょっと、ここ数日何度か連続して起き、最近は起きた後に数秒「よいん」が残るので質問してみました。
過去に薬物経験とありますが、ちょっとこれは説明が難しいのですが自分は薬物との「直接的な関係」はないと思っています。たとえば「過去に薬物をしていたなら脳が正常ではない」のではないかとかですが、正常か異常かだと「異常」だと思います。脳に関する異常だととくに目立って自覚はないのですが、経験のない人と比べると少なからず「記憶障害」くらいは後遺症としてあるのではないのかと思います。
もし目立って後遺症がでるならば、臓器にでていると思います。
もしあるとしたなら、「薬物と脳」の関係ではなく、血管注入していたので「血液と脳」に関する問題や、心臓には関係しているとは思います。

宜しくお願いいたします。

一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。

初めてなったのが3年前くらいです。ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。その時、会話は継続してできていました。友達の声も聞こえています。なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。
時間は0.3秒くらいです。
頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。
エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。
周囲は暗くなっ...続きを読む

Aベストアンサー

一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。
人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。
心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。
心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓(血液凝固)を生じます。血栓が脳の微細血管内で詰まると,脳血栓症(脳卒中の一症状)を起こします。
極めて微細な血栓が脳内で一瞬詰まって,ごく短時間に外れて回復するという事例は,四十代前後の成人でも時折見掛けられるようです。加齢と共に血管老化により危険度は増します。血栓が大きくなると,極めて危険です。血栓の大きさと詰まった場所や経過時間によっては,命取りになる事も後遺症を残すこともありますが,ほんの一瞬で血管が開通すれば,貴方のような状態にもなり得ます。
大事に至らないためには,心房細動を防ぐこと,血流を良くするために血液の凝固防止剤(いわゆる『血液サラサラ薬』)の服用など,医師の診断による処方投薬等が必用です。
血栓は心臓弁膜の不正常でも起こります。
循環器内科,ハートクリニック等で受診されることをお勧めします。

一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。
人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。
心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。
心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓(血液...続きを読む


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