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  過日、ある代理店の担当者から、元々は経営者向けの保険を個人 
 向けの保険として、発売したお得な保険ということで「ロングタ-
 ム7(1,000万円)」を勧められたのですが、試算例では20
 年間を超過すると、解払返戻金が、払込保険料の累計額(6,19  2,720円)を超過し、45年目でピ-ク「8,850,000円(142.9%)を迎える様なのですが、本当にお得なのでしょうか。

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A 回答 (2件)

まず知って頂きたいの事項ですが



(1)最後まで払え切れなければ、解約控除が大きいので、契約者にリスクが帰属します
(2)無配当商品です。今後の金利上昇や、ハイパーインフレが生じた際に
解約返戻金の価値が保てない可能性がある商品である

世の中には他の特徴をもつ商品はありますよ!

その代理店さん取扱商品では、オリックス生命さんがイチ押しなのかも知れませんが・・・

私としては、
・あ○お□生命 積立利率変動型終身(低解約返戻金特則付)
・東○海△あ□しん 長割終身

をお勧めしますね。 
特に、あ○お□生命は積立利率変動型のうえ、最低保証利回りが1.75%ですので、間もなく最低保証利回りを超える可能性があります。(過去には2回超えてるはずです)
1.75%を上回れば、別積立となり、減ることはありません。

運用は、10年の新発国債を基準に決められるます。
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解約返戻金の動きを把握しているのであれば、払込保険料総額<解約返戻金となる期間では有利です。



尚、定期保険ですから、ピークを超えれば解約返戻率は徐々に下がり最後は掛け捨てとなります。また、定額ですから将来の物価変動リスクには対応しておりません。
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