ドイツ輸入車、4年目(今年車検済み)。
繰り返し起こる車の故障に悩まされています。
自分ではじめて購入した車で、車のメカニズムにも疎いため、分らないことだらけで常々ストレスを抱えています。去年の暮、ディーラーの定期検診を受けた直後、エンジンと電気系統の故障のため修理を受けました。それから、今年になり初めての車検を受けた数週間後、エンジン系統の故障のため部品の交換をしなければならないと言われました。そして数日後、部品を取り替えたにも関わらずまた同じトラブルが起こりました...。ディーラーの対応をあまり気分の良いものではなく、精神的にきつくなってきました。ディーラー或いは整備士に甘く見られているのでしょうか。今お世話になっているディーラーは購入先とは違うディーラーなのですが、それが原因で対応が悪いのかもしれません。担当営業マンがついていませんので。とにかくきちんと車を直してもらい、快適なカーライフを送りたいと願っています。こんな私にアドバイス等いただけたら嬉しく思います。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (11件中11~11件)

車種は何でしょうか??マイナートラブル程度の故障は輸入車には付き物ですが、ディーラーの対応が悪いのは良くないですね。

買ったところじゃなくても整備単体で利益が上がるわけだし、何より丁寧な対応をしておけば次の乗り換えも期待できるのに・・・。お近くに他のディーラーはないのですか??同じ経営者でも、店舗が変われば大きく雰囲気も違いますので、他に行ってみてはいかがでしょうか??
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この回答へのお礼

対応が積極的じゃないように感じ、故障の度に不愉快です。今のディーラーは場所的にとても便利な場所にあるのが魅力なんですが...今の段階では乗換の時にお世話になろうとはとても思えません!

お礼日時:2007/07/08 20:51

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Qhotとwarm coldとcoolの違い

hotとwarm coldとcoolの違いを教えて下さい。

hotは「熱い?」 warmは「暖かい」?なのでしょうか?

また、hotもwarmも水温に使いますか?

わかりにくい質問ですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

hotは熱い・warmは暖かいで良いと思います。
cold cool warm hotの順に温度が上がるそうです。

また、coolはかっこいい、という意味でも使います。

水温には、hot warmどちらも使うと思います。
その時の温度もhot>warmです。

また、飲食にhot warm両方使えますが、
特に、hotは、食べ物の場合は、辛いという意味がつきます
hot curry辛いカレー。

なので、飲み物でも、辛い~とついて不自然ではない物に関しては
熱い~ではなく、辛い~とも取れるので、注意が必要かもしれません。

Q輸入車用クーラント(ドイツ車)とは?

クーラント交換を計画しています。(BMW)
クーラントで「輸入車用」というのを耳にします(正確にはサイトで目にします)
また、国産のものでも問題ない、とのサイトも目にします。

先日オート●クスで「輸入車用」のクーラントが販売されていました。
また、比較的多くのホームセンターで売られている
「KURE」(大手の呉です)のクーラントには「輸入車には使用できません」と記載されていました。

先日のこのサイトでも「ベンツはクーラントの通り道が狭いので国産の物はNG」とありました。

質問)輸入車用のクーラントと国産の物のは具体的に何が違うのでしょうか?何を確認すれば輸入車に使えるかがわかるのでしょうか?(輸入車といってもいろいろあるのでここではドイツ車で、更にはBMWで教えてください)

Aベストアンサー

輸入車用のクーラントはノーマルに比べて、冷めやすい性質を持っているそうです。
ドイツなどヨーロッパは日本ほど暑くないので、ドイツ車の冷却システムも日本車ほど強力ではないようです。その冷却システムにノーマルのクーラントを入れると、一度熱を持った場合、なかなか冷えなくなり、エンジンを冷却するという、クーラントの性能が出なくなってしまいます。
特殊な成分の入っている輸入車用クーラントであれば、一旦熱を持っても、循環して行くうちに、ファンや走行中の風で水温が下げられ、またエンジンを冷却することができるようになります。
私もBMWですが、以前は国産車用クーラントをかまわず使っていました。その頃はクーラントがよく減り、補充するようにとのメッセージがたぼたび現れました。その後、輸入車用に変えると、クーラントが減らなくなりました。熱による膨張が少なくなり、エンジンルームであふれる量が減ったのではないかと思っています。
BMWの場合、極力、輸入車用にした方がよいと思います。参考になれば幸いです。

QIt tastes even worse warmed over.

NHKラジオ英会話講座より
A:This coffee is cold.
B:So put it in the microwave.
A:It tastes even worse warmed over.(暖め直したら、さらに不味くなるよ)
B:Then stop complaining and brew some.

質問:It tastes even worse warmed over.でお尋ねします。
(1)第3文型(SVC)でしょうか?
(2)itはthis coffeeのことですね?
(3)warmed overは、辞書に載っているハイフンのある[warmed-over(形)暖め直した]と同じですか?
(4)warmed overが文章の前半と結びつきません。even worseとの関連はどのようになっていますか?  以上 

Aベストアンサー

文全体は2文型です

She is beautiful. 彼女はきれいです
She sounds sick. 彼女は(病気)具合が悪るそうな声をしている
It tastes good. それはいい味をしている

it は this coffee です
warmed-over 形容詞と使う場合は形容する語が必要です
warmed-over coffee 暖め直されたコーヒー(暖め直した珈琲)

この文のwarmed over は分詞構文という形です。

It tastes even worse (when it is)
warmed over.
これを 
It tastes even worse when being warmed over
更に、意味が捉えられるので

It tastes even worse warmed over. となっています
温めなおすと、もっと味が悪くなる、となります

Qアメリカからの輸入中古車、米国仕様のドイツ車BMW

私は現在米国在住です。

2008年~2011年の中古車で、
米国仕様のBMW、ベンツ、それと、リムジン、ハマー、コルベットなどを
日本へ輸出しようと考えてるのですが、
ある知人から、米国仕様のドイツ車、BMW、ベンツなどは
日本へ輸出しても、道路運送車両の保安基準をクリアしない、
ナンバープレートが取得出来ないから無理だと思うよ、と聞きました。

でも、インターネットで調べると、
「米国仕様を輸入して乗る場合は、少なくとも光軸の調整は必須です。
その他、登録時に日本の保安基準をクリアするように問題がある部分は
修正変更が必要となります。(通常は光軸だけで済むと思います。)」
と書いてありました。

日本国内でナンバーを付けて走行が出来ない車種、
(例えば排ガス規制をクリアできない場合、保安基準に満たない車輌等)
この米国仕様のドイツ車、BMW、ベンツなどは当てはまるのでしょうか?

米国仕様のBMW、ベンツを日本へ輸出して
保安基準をクリアできるのでしょうか?

何方か教えて頂けると幸いです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

昭和53年にね、日本で排出ガス規制が初めて施行されて日本国内の自動車市場にパニックが起こったんっすよ。西暦で言うと1978年ね。

実際には昭和48年規制ではデスビに装置を後付けするか触媒を後付けすればいいよ、っつーほぼザル法だったんっすけどアメリカのマスキー法に倣って「アメリカ位に規制目標定めたほうが、よくね?」っつって50年排出ガス規制(A- で始まるエンジン型式)が行われたんっすよ。それから51年には軽自動車も対象に入れた規制(1t以下B-、それ以上はC-)に対象を広げた改正を行って、さらに窒素酸化物(NOx)排出規制を強化した昭和53年排出ガス規制(E-)が施行されて、当時は世界1厳しい排出ガス規制、って世界から揶揄されたんっすわ。
実際その当時は日産が誇るスカイライン(通称ケンメリ)が対応し切れずフルモデルチェンジを余儀なくされた、とか輸入車が軒並み税関で引っかかって日本に上陸できない、とかすごい事になったんっすよ。

ただね、あの当時はアメリカは戦勝国でソビエトと双璧をなす大国でおまけに産出国。排ガス規制はどこか緩い所があったんっすわ。それにヨーロッパ諸国はアメリカかソビエトに従属してた(いわゆる西側諸国と東側諸国と分けられた)から大国に倣って緩かったんっすよ。
だけど今はユーロ基準とUS基準のほうがよっぽど厳しいっすからね。マフラーの後ろに子供を遊ばせてエンジン掛けても大丈夫、っつーアメ車やユーロ車はゴロゴロあるからね。日本車は。。。そこまで行ってないっすよ。

実際には排ガス規制に関する話は日本人でも保守的で右派的発想を好む連中の戯言っすよ。世界1厳しいは1978年当時の話っすから。何しろ日本国内には輸入車関税がしこたま掛かってる、って今だに信じて疑わない人が多いからね。それに国産車でOBD2(厳密にはCAN-Bus)が普及したのが2009年だからね。それを事実を知ろうとしない脳みその弱さと取るか日本人に異様に多い島国根性と取るかお受験に必要ない情報はムダとして切り捨てる人としての浅さと取るか単に国産車ディーラーの口車(セールストーク集にそう言えと書いてあるからね)に簡単に乗せられる人の良さと取るかはあなた次第っすねどね。


っつー事で排ガス規制関しては今やアメリカのほうが上回ってるっすから(一時期すごかったからね)ほぼフリーパスに近いっすよ。

ただね、ライトに関しては注意が必要っすよ。光軸調整はもちろんライトバルブのワット数とケルビン値は充分注意が必要っすわ。
念のためヘッドライトバルブに関して言うとイギリスなんかでは8000K位が法で許容している範疇なんっすけど、日本では4600~6000K位っすわ。数値で言うと蛍光灯(4300K)~日光(5600K)位の範疇なんっすけど、実際には車検場の検査官の目測で判断されるんっすよ。計測器とか一切使わない。野蛮だね。だからバルブはフィリップスの5600Kハロゲンとかオスラムの5000Kキセノンとかにしといたほうが無難っすわ。
テールライトは確実に北米仕様のほうが明るいバルブでコレが引っ掛かる場合があるんっすけど。。。実はココも目測で(野蛮でしょ?)、おまけに昨今のLED採用で基準がワケ分かんなくなってるっす。っつー事でテールライトはよく分かんねえっすわ。


よっぽどクラシックなメルセデスやアメ車を、っつーなら色々大変だけど1990年以降のクルマなら大丈夫っすよ。

昭和53年にね、日本で排出ガス規制が初めて施行されて日本国内の自動車市場にパニックが起こったんっすよ。西暦で言うと1978年ね。

実際には昭和48年規制ではデスビに装置を後付けするか触媒を後付けすればいいよ、っつーほぼザル法だったんっすけどアメリカのマスキー法に倣って「アメリカ位に規制目標定めたほうが、よくね?」っつって50年排出ガス規制(A- で始まるエンジン型式)が行われたんっすよ。それから51年には軽自動車も対象に入れた規制(1t以下B-、それ以上はC-)に対象を広げた改正を行って、さら...続きを読む

QTurbulent waterがあるとwarm seaがあるんでしょうか?warmである必要はどこで

Turbulent waterがあるとwarm seaがあるんでしょうか?warmである必要はどこでわかりますか?

Aベストアンサー

地表面は氷(icy surface)に覆われた衛星の話ですよね。

水が存在するということは、氷点以上の温度があるということ。
あたたかくなければ、凍ってしまう。凍ってしまえば、固まって動かないからturbulantということもない。

私が読み取れるのは、これくらいです。

Qドイツ車のディーゼルエンジンの車があまり輸入されないワケ

こんにちわ、ドイツ車のディーゼルモデルってなぜ、あんまり輸入されないのですかね。ベンツとかCDIなどというハイテクなディーゼルエンジンを持ってて。つい、この前くらいまでMクラスに載ってたような気がすのですがね。日本の軽油の性質上なんでしょうか?どうか教えてください。

Aベストアンサー

軽油の性質による影響が大きいと思います。
現在、日本では軽油に含まれる硫黄分は、500ppm以下に規制されています。
実際に販売されている軽油製品の硫黄含有量は、300ppm程度です。
欧州諸国の中には、EU規制値50ppm以下に対して、実際には10ppmや1ppmレベルの軽油が流通している国もあります。
硫黄を多く含む軽油がエンジンなどで燃焼すると、硫黄酸化物などの有害物質が発生するうえ、排出ガスから有害成分を除去する役割を果たす触媒の働きを劣化させてしまいます。
その影響により、同じ車でも日本の燃料で走らせると、環境基準がクリアできないので、輸入できない訳です。
軽油中の硫黄分の低減は、世界的な潮流となっており、日本でも2005年から軽油の硫黄分50ppmに制限されるようなので、そうなればディーゼルの輸入車も増えてくるでしょう。

Qe^ixについて

e^ixを微分するとie^ix
さらにie^ixを微分すると
i(e^i(x+h)-e^ix/h)になって合成関数の微分の公式でi(ie^ix)になって-e^ixになるという
考えであっていますか?
おしえてください

Aベストアンサー

結果はあってるけど思考過程がなんとなく不思議.

e^ix を (x で) 微分するときには何も触れることなくいきなり ie^ix になっているのに, なんで ie^ix を (x で) 微分する段になってここまでこまごまと書いているんだろう. しかも「合成関数の微分」で済ますなら i(e^i(x+h)-e^ix/h) という式を持ち出す意味がない.

Q輸入車(ドイツ車)の水路

よく輸入車の水経路は細いので、漏れ防止剤など入れると詰まる、とか言いますね。
タブンヘッドの経路だと思うのですが、具体的な径を聞いたことがないのですが、どの程度なのでしょうか?(もしくは特定な所が細い?)

それに比べて国産車はどのくらいなのでしょうか?

一般的なので、大体で結構なので、代表的車種あたりの例で教えてください。
輸入車はBMW、メルセデス、ボルボ、フォルクス、ルノーあたりの車種で。
国産車はマークII(X)でも、クラウンでも、、。

ちなみに私のはBMW 00年です。
水周りに問題はないですが、参考に教えてください。

Aベストアンサー

添付画像を見ると解ると思いますが、ウォータジャケット(水路)は直径で表すような形状ではなく複雑な形になっています。狭い箇所は1mm以下(そんな設計ではないができてしまう)、漏れ防止剤で詰まる可能性があります。又、サーモスタットやウォータポンプの作動に問題が生じる場合もあり、応急処置以外には使用しない方が良いと思います。17mm径のヒータパイプが詰まった例もあるそうなので細いラジエタチューブ等は更に詰まり易いと思います。画像下は最近のエンジンに使われているウォータジャケットスペーサで、シリンダのウォータジャケットは極めて狭く、詰まり易い形状になっています。どのメーカのどのエンジンであっても形状に大差ない(細かい形状は異なる)ので不具合の発生可能性はあります。

Qit is getting warmer それともit is gett

it is getting warmer それともit is getting warm
どちらの表現がよろしいでしょうか?違いってありますか?

at firstとはいっても at second とは言わないですよね?the secondですよね?
なぜでしょうか?

Aベストアンサー

文脈によって使い分けます。
例えば昨日とかと比べて暖かくなってきているというニュアンスなら it is getting warmer
単に暖かくなってくる、なら it is getting warm
気温のことなら普通は前者かな。

>at firstとはいっても at second とは言わないですよね?the secondですよね?
なぜでしょうか?

これは、言わないものは言わないということでしょう。慣用の問題。

Q正規輸入車と並行輸入車

初歩的な質問かもしれませんが、正規輸入車と並行輸入車の違いは何ですか。

Aベストアンサー

http://www.webcg.net/WEBCG/qa/000013795.html

正規の輸入代理店を通して日本用に改良し、規格を日本仕様にしたのが正規輸入車で、それ以外が並行輸入です。

並行輸入だと、ディーラーが修理を断ったり、故障時の費用が正規車に比べ高額になりがちみたいです。また、日本の道路状況に馴染まないため、故障の頻度も高くなりやすいみたいです。

参考URL:http://www.webcg.net/WEBCG/qa/000013795.html


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