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ラジエータの電動ファンは吸い込み式と押し込み式がありますが、この二つ式は何が違います。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

> 吸い込み式



ラジエターの後ろ(エンジンルーム)側に付いている

> 押し込み式

ラジエターの前側に付いている

吸い込み式は、常に冷却水の高温に晒されるので、モーター等の耐熱性が必要
押し込み式は、ラジエターに対し、通気量のムラがある

いずれも、それらの条件を考慮した設計がされているので、どちらかが特に
優れていると言うような事は有りません
配置スペースやデザイン上の違いと云ったものだと思います
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この回答へのお礼

良くわかりました。
ご説明ありがとうございます。

お礼日時:2007/07/09 19:06

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Qラジエターの所に付いている電動ファンについてですが、

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走行中は風があたっているので回転する必要がないと思うのですが
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ファンは1個の車だと思いますので、同様にファン1個の某車の例を、
冷却水温が設定(約93℃)以下だとファンは停止していて設定以上になると回りだします。設定以下であってもエアコンを使うと回ります。エアコンで室温が設定温度になるとエアコンコンプレッサが停止するのでファンも停止します。コンプレッサが停止しても水温が設定以上だとフアンは停止しません。走行中はラジエタやエンジン部の通風が良いので冷却も良くなり、ファンが回らない状態が多くなります

Qエアコンを使うとエンストするけどなにが原因?(AT車)

 昨年の夏から日中の熱い車内でエアコンを使うと、たまにエンストすることがあります。
 詳しい症状は、
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 バッテリーが古いので交換すれば直りますか?
 早い話がディーラーとか行けばいいんですけど、考えられる原因を少しは知っといたほうがいいと思いまして。昨年ガソリンを入れるついでにスタンドで診てもらったのですけど、ガスとか入れただけで結局直りませんでした。
 車には素人に近いので抽象的な説明ですいません。逆にできるだけ、素人にもわかりやすい回答をしてもらえると嬉しいいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくなります。

1についてはエアコンガスの圧力が低下していることが主な原因と思われます。 整備工場や、大手カー洋品店で充填することが出来ますが、できるだけ外気温が高い日に持込んだほうが作業がしやすくなり、エアコンの利きも良くなる可能性があります。 最近エアコンガスを入れたばかりという場合は、ガス漏れかガスの入れ過ぎの両面が考えられます。 また、最も基本的な確認場所としてはベルトの張りを見てください。 張りが弱い場合、エアコン、充電ともに能力が低下します。

2の助手席の後ろあたりから変な音がするというのは、エンジンの振動がマフラーに伝わって、極端に震えているのではないかと思います。 試しにエアコンをかけた状態で車の後ろに回ってマフラーを見てみましょう。 ブルンブルンと揺れているはずです。

3は、AT車特有の車は止まっているけどエンジンに負担がかかっている状態(ドライブレンジに入れっぱなし)で更にエアコンの影響から回転が下がってますからエンストしやすくなります。

4の場合、エアコンが適正な温度以下になると自動的に切れるように出来ているので、コンプレッサーによる負荷が減少することが要因と思われます。

5では、強くすればそれだけ送風ファンの消費電力が大きくなるので、その電力を補う為に、オルタネーター(発電機)の負荷が大きくなり、エンジンの回転数も下がりやすくなります。 また、回転が下がると充電効率も下がり、電圧が低下して、バッテリーに大きな負担をかけます。

6のバッテリーが古いの判断は、エンジンをかけようとしたときにスターターの回転が一息つくような症状が出たら即交換です。 場合によってはオルタネーターの劣化の可能性もありますが、バッテリーを2年以上使っている場合は交換したほうが無難です。 オルタネーターの充電能力は、ガソリンスタンドや、整備工場、ディーラーなどで簡単に確認できますし、車検時に確認している『はず』です。

自分で確認できる場所
1.ベルトの緩み(車の取扱説明書に規定の張り具合が指定されている)
2.常にエンジンが軽快に始動する場合、バッテリー、オルタネーターはOK。
3.エンジンをかけてエアコンを使わない状態で問題なく安定しているか?
4.エアコンを作動させてインテークパイプ周り(エアクリーナーからエンジンまで)で、エアコンを使わなかったときにはなかった『シュー』というスプレーを吹いているような音が連続的に出ていないか。 出ていればエンジン制御用の(ゴム)パイプに問題があるので即整備工場へ。(プラスチック製の配線が繋がった部品から音が出ている場合は正常)

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Qラジエーターの電動ファン故障?

Z33に乗っています。

先日、気温30度を越えた時にエアコンをつけ都内を走っていたのですが、ノーマルの水温計がかなり上昇しました。
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これは電動ファンが故障していると考えてよろしいでしょうか?
(多分モーターかサーモスタットの故障だと思いますが)

Aベストアンサー

先日、ベルトが鳴くのでどこのやつかと思ったら自車でした。
早速調べると電動ファンが回っておらずエアコンのコンプレッサの負荷が大きくなってベルトが鳴いたと推測しました。
ところで電動ファンが回らない原因は
1.ヒューズの断線
2.サーモスイッチの不良
3.リレーの不良(この車にあるかどうかは知らない)
4.ファンの不良

1.は異常なし(メインも調べる)
2.と3.はどこにあるのかわからないのでパス。
4.だと費用かかるな--2万ほどかなと心配だけする。

仕方がないのでファンのコネクタを外してテスターで電圧がきているか
を確認する。電圧はきていたのでコネクタをつけて確認する。ファン回る。

結論--コネクタの接触不良(推測)
フレッティングコロージョン現象と思われる。

この間10分程度です。
もちろん接点を清掃し応急処置として556を塗っておきました。
(後日、専用の接点復活材で予防する予定です)

>エアコンに連動して動くのかなとスイッチを入れて見ましたが
知識をお持ちの様ですので基本的なことから確認されてはどうですか。

参考URL:http://www.denso.co.jp/ja/aboutdenso/technology/dtr/v12_2/files/16.pdf

先日、ベルトが鳴くのでどこのやつかと思ったら自車でした。
早速調べると電動ファンが回っておらずエアコンのコンプレッサの負荷が大きくなってベルトが鳴いたと推測しました。
ところで電動ファンが回らない原因は
1.ヒューズの断線
2.サーモスイッチの不良
3.リレーの不良(この車にあるかどうかは知らない)
4.ファンの不良

1.は異常なし(メインも調べる)
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4.だと費用かかるな--2万ほどかなと心配だけする。

仕方がないのでファンのコネクタを外してテ...続きを読む

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Qカーエアコンのガス量が多すぎたときのトラブル

車を購入しましたがエアコンが壊れていて、冷たい風がでません。状態は  エアコンスイッチONにするとアイドリングが変わり、電源は入ってるようです。 低圧のガス量がゲージで見ると満タンになり多すぎていました。そこでガスをある程度抜いてみましたが、まったく冷たい風は出ません。コンプレッサーをフルオーバーホールしないと直らないのでしょうか?故障箇所がわかれば助かります。

Aベストアンサー

エアコンのガスが入りすぎていたと書かれていますが、ご自分で補充されたのでしょうか?

ご存知のように、ガスを補充する時には専用のゲージを見ながら規定圧まで充填します。
外気温度によっても補充時のガス圧が違ってきます。

オークションなどで安価で売られているゲージの無いガス補充器具などを使うと、ガスが入りすぎコンプレッサーに負担をかけてしまいます。

はじめは冷風がでてきますが、コンプレッサーに負担がかかりっぱなしになり、あげくのはてにはコンプレッサーが壊れ、ガスが入っているのに冷却しない状態に陥ります。

こうなれば、慌ててガスを抜いても後の祭りですね・・・。

もしも心当たりがあるのでしたら、コンプレッサーが怪しいかもしれません。

Q電動ファンの羽の間隔が異なるのは如何してですか

電動ファンの羽の間隔が異なるのは如何してですか。
ファンの速度に応じてきめられましたか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

騒音(共振)という意見が多いですが、ファンのノイズの発生とタイヤ(と接地面とで発生するノイズ)とは異なります。ファンの場合、常に全ての羽に空気があたり、同じ回転数で回っているので間隔を変えても同じ周波数ででノイズが発生するはずです。

#羽それぞれが一定の波形を出すとして、ピッチをずらすことで波形の位相をずらして部分的に打ち消すという効果が有るかも知れませんが

また、あえて羽自体がノイズ元となるとすれば、羽が持つ固有振動数(共振周波数)と回転によって発生する周波数(というのは変な概念ですが)が一致した場合に特定の音が目立つという事になります。
これを防ぐとしたら、羽の長さを変えるとか、重量を変えるとかになると思います(共振周波数を変える)。

タイヤの場合、ブロックパターンを等間隔にすると、回転数とタイや一周にある凸凹の数で発生周波数が決まり、それがかなりうるさいので不等ピッチになっています。

#実際に乗ってみれば分かります。

しかも電動ファンであれば、羽の固有振動周波数と回転数に依存する周波数をずらす事は簡単に出来ます。
不等間隔にすると重心を取るのが難しくなり、逆に騒音を発生する可能性があります(例えば羽に同じ量のほこりが蓄積した場合、羽の密度が多い方が重たくなり重心がずれて音(振動)が発生します)。

間隔を変えているのは(想像ですが)、ファンが回転していないときのラジエータへの風の吹き込み量を増やす(冷却効率を上げる)ためだと思います。不等間隔でない物も有りますし、普通の扇風機などと比べると、羽の面積が小さい事からも想像できます。

騒音対策であれば扇風機や換気扇でも普通に採用されていそうですが見当たりません。

#一部想像ですので間違いが有るかも知れません。
#あくまで参考意見という事で…。

騒音(共振)という意見が多いですが、ファンのノイズの発生とタイヤ(と接地面とで発生するノイズ)とは異なります。ファンの場合、常に全ての羽に空気があたり、同じ回転数で回っているので間隔を変えても同じ周波数ででノイズが発生するはずです。

#羽それぞれが一定の波形を出すとして、ピッチをずらすことで波形の位相をずらして部分的に打ち消すという効果が有るかも知れませんが

また、あえて羽自体がノイズ元となるとすれば、羽が持つ固有振動数(共振周波数)と回転によって発生する周波数(というのは変...続きを読む

Q電動ファンが回らない

H6ホンダアコードの、ラジエーターを冷やす電動ファンが回らなくて困っています。
症状としては、回るときと回らないときがあり、回らないときはファンを手で軽く回してあげると、思い出したようにモーターが作動してファンが回ります。(慣性ではなくモーターで回ってます)

今回は水温計の上昇に早く気づいたので、すぐ車を止めて対処できたのですが、参っちゃいました。

どのような故障原因・修理が考えられるか詳しいかたよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

感じとしては解りますがそのようなときに手で回して怪我をしないように注意して下さい。

対処はその回らないときに電力がきちんと来ているようですからおそらくファンモーターがそろそろ寿命に成っていると思います。
近いうちに運とも寸とも言わなくなる可能性が高いでしょうから早めに交換が良いです。

その際に安く上げようとすれば同じ物を解体屋などで探して自分で交換するか(ただし何時壊れてもそれでおしまい、保証など有るはずないし)

しばらく乗る予定でしたら新品を注文して交換しましょう、もしセンサーなどで有ればファンを手で回したからそのまま回り続ける物ではないために考えづらいです、なお、値段まで記憶にないですがそんなに高価では無かったと思います。

Q全開加速時に失速する原因は・・・?

直線でアクセル全開でのフル加速時に突然失速します。
息継ぎというよりは失火しているような感じです。(ガス欠寸前の状況のような感じです)
ターボ車ですが、アクセルを細かく少しずつ踏みながらブースト全開にすれば症状は出ません。
アクセルを30%→100%のように一気に踏み込むと症状が出ます。
車種はインプレッサでマフラーのみ交換してます。エアクリ類はノーマルのままです。
オーバーシュートをしている様子もありませんし、街乗り走行では特に異常はありません。

考えられる原因は何でしょうか?

Aベストアンサー

HKSプロショップ パワーライター店 セッティング担当です。


三次元で高過給時燃料カットマップがあります。

これにかかっているようです。

エンジンを守るセーフティネットなのでそのままでよいと思います。

それからあと一つだけ可能性があります。
それは
高過給によるプラグの「失火」です。

一度プラグの番手を新品で「2つ」上げてみて下さい。
(このときオイルも15W-50辺りに換えておいて下さい)
これで解消すればプラグ失火が原因だったと言えます。

ロギングなしに運転者がオーバーシュートを検知するのは
ちょっと困難と思います。


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