グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

先ほどラジオを聞いていてふと疑問に思いましたので質問します。
よく「バケツをひっくり返したような雨」と言いますが
1、この表現はいつ頃から使われるようになったのでしょうか
2、バケツが無かった時代には、同様の意味をどう表現していたのでしょうか
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

バケツの無かった時代には「遠隔地の人に雨の降り方を伝える事は無かった」と思います。

とは言っても水を溜めたり運んだりする道具は何かしらあったでしょう。
土砂降り・篠突く・車軸を流す(車軸を下す)などは日本の古くからの表現です。
 雨の強いとき、雨滴が地面に落ちると王冠型に跳ねます。それを「小人のダンス」と言います。我が家では「すごい雨小人がダンスしてた」と言って強い雨を報告します。
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盥(たらい)

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「車軸を流す」という表現も使われたようです。


質問からは逸れますが、英語では「cats and dogs」というのがあります。近頃の犬はおとなしいですが、昔の犬ははしゃぎまわったのでしょう。
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桶の底が抜けたような というのはよく聞きます

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