死後の世界が、今生きている世界と似ている世界である場合と今生きている世界と似ても似つかない世界があるという場合があると思うんです。これらを考慮すると、自殺することによって、死後の世界にどのような悪影響を考えうるのでしょうか?
 ご教授お願いします。

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A 回答 (12件中11~12件)

こんにちは。



・ >これらを考慮すると<  ということですので、あなたの中ではなんらかの死後の世界に対して、
現世の行いが影響する、という前提があるんでしょうか?
・ 回答者は、霊能者と宗教家 限定でしょうか?
・ 良回答を得るとしたら、それは、あなたの気に入る設定を話してくれた方、ということになるのでしょうか?
・ たとえば、以下のように回答したら、あなたは何を受け取られるのですか?
「 自殺することによって、自殺した人々の集団的な業を浄化してあげるという役を
果たすことになるのだが、同時に、自分は自殺の業を作ることになる。そして永劫と思うほどの苦しみを味わうのだが、長年ののちにまた救済される時が来る。
すると長い目で見れば霊の世界ではこうしたことも修養となっている」
・ 上記はわたし自身が今書いたものですが、書くだけでもたいへん嫌な気持ちでした。
あなたは、いやな気持ちになりませんか? 真実か嘘かなんてどうでもいいです。いやな気ちになりませんか?
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この回答へのお礼

>・ 良回答を得るとしたら、それは、あなたの気に入る設定を話してくれた方、ということになるのでしょうか?

そういうことになると思います。おそらく、私の気に入る設定というのは、もうこれ以上追求しても無意味だ、反対に疑うと苦しくなりそうだと言えるような回答だと思います。

>あなたは、いやな気持ちになりませんか? 真実か嘘かなんてどうでもいいです。いやな気ちになりませんか?

確かに嫌ですね。なんでか良く分かりませんが。

 ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/10 13:33

素人(?)ですが。



そもそも、死後の世界がある場合とない場合に分けられると思います。
1.死後の世界がない場合
 意識がないので得をしたか損をしたか考えることができない。
よって損得なし。

2-1.死後の世界があって、その世界が気に入っている場合
 得をしたと感じるでしょう。しかもずっと。

2-2.死後の世界があって、その世界が気に入らない場合
 損をしたと感じるでしょう。しかもずっと。

この回答への補足

>2-2.死後の世界があって、その世界が気に入らない場合
 損をしたと感じるでしょう。しかもずっと。

この場合が問題なんだと思いますが。こうならないようにしようとある程度避けたいんですが、どうすればいいのでしょうか?
 今考えられる範囲のことをやった方がいいと思うのです

補足日時:2007/07/10 13:13
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Q類語辞典アプリについて

最近出先で類語辞典を使うことが増えました。
今までは講談社の類語辞典とオンラインのシソーラスを使っていましたが、講談社の類語辞典は語彙少なく、通信環境必須でした。
しかし必ずしも作業する環境が通信環境がいい状況でなかったりするのでオフラインで使える類語辞典を探しています。

角川類語新辞典と三省堂類語新辞典のどちらかの購入を考えています。
この2つのアプリはオフラインで使用できますか?
アプリ評価のサイトを色々探ったのですがオフラインについて記述が見当たりませんでした。
価格が価格だけに試しに買ってみるのはちょっとためらってしまいます(書籍の類語辞典買うよりは安いんですが…)

それと角川の方は2200円のものと1500円のものがあるので、どちらを使っているかも書いていただけると助かります。

ちなみに角川は大辞林との連携が売りですが、私はあまりそこは用途として必要としていません。

Aベストアンサー

角川の2種類と三省堂のものを持っています。
以下に挙げる辞書はすべてオフライン利用が可能です。
角川の1500円のほうは、説明文の単語をキーに再検索しようとすると、それを再入力しなければならず、UI的にダメです。

角川2500円のものと三省堂では個人的には三省堂のものが好みです。
理由は幾つかあって、角川2500円のほうで見つからなかった単語が幾つかあったこと(例えば「順手」)、三省堂のほうでは対義語も表示されること、三省堂のは他の辞書との連携が特定の辞書に限定されていないことなどです。

それから私がよく使う類語辞書を紹介します。
ネット上に存在するデータを使いローカルに持っているアプリですが、Word ouenというところが出している類義語辞書です。
この辞書では単語のみが表示されて用例や意味は表示されませんが、関連語というカテゴリがあって、類語からは外れる近い単語を表示してくれます。
また類語と共に英和・和英ができ、英語の類語と関連語も捜せるのが魅力的です。
意味や用例については外部辞書連携が利用できます。
広告は入りますが無料版もあります。

角川の2種類と三省堂のものを持っています。
以下に挙げる辞書はすべてオフライン利用が可能です。
角川の1500円のほうは、説明文の単語をキーに再検索しようとすると、それを再入力しなければならず、UI的にダメです。

角川2500円のものと三省堂では個人的には三省堂のものが好みです。
理由は幾つかあって、角川2500円のほうで見つからなかった単語が幾つかあったこと(例えば「順手」)、三省堂のほうでは対義語も表示されること、三省堂のは他の辞書との連携が特定の辞書に限定されていないことなどです。

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Q死後の世界はどうなってるの?大怪我して長い間病院の中で眠った人いますか?眠って助かった人、死後の世

死後の世界はどうなってるの?
大怪我して長い間病院の中で眠った人いますか?眠って助かった人、死後の世界を経験した人いますか?
死後の世界ってどんなかんじですか?

Aベストアンサー

死後の世界って死んだら新しい世界へ行くとか言う事はありません。
死んだなら体の機能が全て停止してしまって「無」に戻るだけですからね。
よく言われて居る臨死体験で黄金の光が云々とか言うのは医学的な説明が出来る様ですよ。
死んだなら終わりですから、死後の世界を説明出来る人など存在しません。
もし存在したとしたならば、その人は死んでいないと言う事ですから死後の世界を体験していません。

Q文書作成ソフトと連動した類語辞典は?

文書作成(日本語)ソフトと連動した類語辞典(日本語)を探しています。

もしくは、文書作成ソフトが類語辞典の内容を取り込めるようなものがいいです。

たとえば、メモ帳でもWordでもよろしいが、「青空」という語句を別の言葉に
置き換えたいなと思ったときに、「青空」の文字をマウスで選択して、特定の
キーを押すと、類語の候補がズラッと表示されるようなものを探しています。

類語辞典を別に起動して、「青空」と打ち込むようなものは避けたいです。
当たり前のように存在すると思っていたら、見つからないので驚いています。

言語は日本語で、文書作成ソフトと連動しているもの(連動できるもの)を
探しているのですが、ご存知の方はおりませんでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

> たとえば、メモ帳でもWordでもよろしいが、「青空」という語句を別の言葉に
> 置き換えたいなと思ったときに、「青空」の文字をマウスで選択して、特定の
> キーを押すと、類語の候補がズラッと表示されるようなものを探しています。

ATOK用の類語辞書はあるようです。
下記URLのページをご参照下さい。

「角川類語新辞典 for ATOKの使い方」
http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=025546

「角川類語新辞典 for ATOK(NW2)」
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E9%A1%9E%E8%AA%9E%E6%96%B0%E8%BE%9E%E5%85%B8-for-ATOK-NW2/dp/B000LV61RY

Q死後の世界の存在を証明することはできますか?

死後の世界の存在を証明することはできますか?

Aベストアンサー

 出来ないと思います。
 と言うより、存在しない事を証明する事が出来ると思います。
 私個人が考えた事ですが、死後の世界が存在するためには、死後も精神活動が継続されていなければならない筈だと思います。
 何故なら、死後の世界とは、人が死後に体験する世界ですが、精神活動が無ければ、人格は存在出来ませんし、人格が無ければ、体験する事が出来る筈もありません。
 もし、死後の世界が存在すると仮定しますと、人は(肉体の一部である)脳が無くとも精神活動が継続出来るという事になります。
 そしてもし、人が脳が無くとも精神活動を継続出来るのであれば、脳の一部が損傷しても精神活動に影響が及ぶ事は無い筈です。
 しかし現実には、病気や怪我などの様々な原因で脳が損傷する事により、時には高次脳機能障害と呼ばれる、精神活動(記憶、知覚、認識、思考、性格、etc.)における機能的障害が発生する場合がある事が知られています。

 【参考URL】高次脳機能障害の実態(症状の説明)  
  http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Ayame/7001/dainou/koujino-shoujo.html

 脳髄の一部が損傷しただけで、精神の機能障害が発生して、精神活動の一部が機能しなくなるのであれば、脳髄が全損する肉体的な死の後には、精神や人格は存在しない事が、自然だと思います。
 (何も感じず、何かを認識する事も無く、何も思い出せず、新たに何かを憶える事も無く、何も考えない、その様な状態を精神が存在すると呼べるとは思えません)
 死後の世界を肯定すると、高次脳機能障害という現象が現実に存在するという事を説明出来なくなる以上、死後の世界は存在しないと考えた方が良いと思います。

【参考URL】
 幽霊の証明 (科学的にー
  http://okwave.jp/qa/q5422641.html

 出来ないと思います。
 と言うより、存在しない事を証明する事が出来ると思います。
 私個人が考えた事ですが、死後の世界が存在するためには、死後も精神活動が継続されていなければならない筈だと思います。
 何故なら、死後の世界とは、人が死後に体験する世界ですが、精神活動が無ければ、人格は存在出来ませんし、人格が無ければ、体験する事が出来る筈もありません。
 もし、死後の世界が存在すると仮定しますと、人は(肉体の一部である)脳が無くとも精神活動が継続出来るという事になります。
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Q英英辞典や類語辞典の使い方

最近、英語の勉強をやり直そうと思い立ち
英語の本を読んだり、英語で日記を書いたり
しています。

それに伴い電子辞書を購入しました。
英和・和英はもちろん英英・類語辞典も
入っています。

しかし、今までの勉強で英英・類語を
使った経験がなく、どのように活用したら
いいものか良くわかりません。

英英類語は勉強に役立つというような
コメントを見たことがあるのですが
どのように使っているのでしょうか?

使っている方で、こんな風に勉強してます、とか
こんな時に使うと便利です、とかアドバイスなど
あったらお願いします。

Aベストアンサー

私は英英辞典はよく使いますが、類語辞典はあまり使いません。

英英辞典を使うなら最初は知らない単語ではなく、知っている単語を調べてください。英英辞典だと英単語を日本語に置き換えているだけですが、英英辞典は
語義の説明を読むこと自体が英語の勉強にもなり、英語を英語で理解できるようになります。

参考URL:http://plus.hangame.co.jp/browse/db_detail.php?dir_id=110301&docid=40030

Q自殺することは悪いことですか? また、自殺と他殺の相違点は何ですか? せっかくの命を無駄にしてはい

自殺することは悪いことですか?
また、自殺と他殺の相違点は何ですか?

せっかくの命を無駄にしてはいけない、などの意見をよく耳にしますが、誰にも迷惑をかけずに死ぬのなら、個人の自由な気もしますし、、

わたしの意見は、「悪とは言えない」です。

例えば、この世を1つの学校だとして、
入学=誕生 卒業=80歳まで生きて死ぬ
いじめで不登校=他殺 自主退学=自殺
転校=火星へ移住(冗談です!)

などと定義して妄想してたのですが、
自主退学することを、いけないことだ、とは誰も言えないと思います。「いってしまったな」と、残された人達全体が、さみしい気持ちになったりするのは確かですが、
本人が、学校の外に何かを見出してやめていくことや、学校が嫌いだから行かないことは、本人の自由な気がします。

わかりづらい例えですみません。。わたしのなかの、自殺のイメージです。

こんな感じで、みなさんの自殺に対するイメージとか、ご意見などを聞きたいです。どうぞよろしくお願いします!

※ちなみに、私が自殺願望があるとかでは全くありません。

Aベストアンサー

ふたたびこんばんは。

回答とは言えない意見を述べさせてください。聞き流してください(苦笑)

「自殺」は「悪いこと」であるか?という設問の立て方よりも、「自殺」についての個々の考えを問うた方が、より広い意見を聞くことが出来ると思います。というのも、既に古代から、自分の意志による「自死」というものは存在しているのですから、人間存在と自死とは不可分のものと言っていいはずです。であるならば、「悪」とか「善」といった「価値判断」は後に何らかの理由で事後的に付けられたものでしかありません。

また先にも書きましたが、「自殺」という「緊急避難」の場があるという意識が人を救っているという事実があり、「いつでも死ねるのだ」という「自由の意識」が「生かしている」というパラドクスが存在する以上、自殺を悪であると断ずることは誤りでしょう。

「自殺」というのは、この一回限りの自己の存在を永遠に放擲してしまうという判断ですから、何故人はそのような判断をするのか?どのような時にそのような思いに立ち至るのか?という、自殺者の内面を推し量ることなしに、「公共の迷惑」であるかないかという、「自殺」の本質から外れた議論は無意味だと思います。

極端なことを言えば、その人がこれまで生きてきたために使われた人の労力・時間、或いは自殺で蒙った様々な損害・被害をすべて金額に換算して、その分を充分な補償金として支払えば何の問題もない。という結果が生まれそうです。しかしそれでは「自死」の問題をすべて「ぜにかね」というような、世俗的な価値に還元・回収して事足れりとしてしまうことになる。

哲学であれば、何故人は自ら死を選ぶのかを考えなければならないし、身近な人の死であれば、その死を悼みつつ、何故彼は、彼女は、死を選んだのかをそれぞれの胸の内で、われもまた、病むこと、悩むこと、貧すること、窮することを避け得ない、自死し得る存在として深く身に引き受けること、を思うべきではないのかと考えます。

ふたたびこんばんは。

回答とは言えない意見を述べさせてください。聞き流してください(苦笑)

「自殺」は「悪いこと」であるか?という設問の立て方よりも、「自殺」についての個々の考えを問うた方が、より広い意見を聞くことが出来ると思います。というのも、既に古代から、自分の意志による「自死」というものは存在しているのですから、人間存在と自死とは不可分のものと言っていいはずです。であるならば、「悪」とか「善」といった「価値判断」は後に何らかの理由で事後的に付けられたものでしかありま...続きを読む

Q角川の「類語国語辞典」を素早く引きたい。

角川の『類語国語辞典』(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4040120000/qid=1141472311/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl14/249-1334781-2808320)を気に入って使っているのですが、文章を書いている途中に気になった言葉があり調べてもピッタリした言葉を探し出すまでに時間がかかってしまい、結局何を書こうとしていたのか忘れてしまうことがあります。
自分なりに見出しに付箋をつけたり、目次に色分けしたりしてみたのですが、まだまだ引くのが遅いです。。

そこで質問です。

辞書を良く引かれる方。
早く辞書を引くコツ(?)みたいなのはありますか?

主にPCで書いている為、CD-ROM版の類語辞典も考えたことがあるのですが、やっぱり「角川書店」の類語辞典じゃなきゃダメなんです・・・。

ここで調べたら角川の『類語辞典』が入っている電子辞書を見つけたのですが、調べたところ角川の『類語'新'事典』で私の気に入っているほうではありませんでした。。

角川の「類語国語辞典」が収録されている電子辞書、またはソフト等ありましたらどうぞ教えてくださいm(__)m

よろしくお願いします。

角川の『類語国語辞典』(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4040120000/qid=1141472311/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl14/249-1334781-2808320)を気に入って使っているのですが、文章を書いている途中に気になった言葉があり調べてもピッタリした言葉を探し出すまでに時間がかかってしまい、結局何を書こうとしていたのか忘れてしまうことがあります。
自分なりに見出しに付箋をつけたり、目次に色分けしたりしてみたのですが、まだまだ引くのが遅いです。。

そこで質問です。

辞書を良く引かれる...続きを読む

Aベストアンサー

んー? あれは牽きやすい辞書だと思いますがね。もう一冊べつのを使ってご覧になれば同感していただけるかもしれません。今はもっぱら『日本語大シソーラス』に当たりますが、これ引きにくい。総索引じゃないから空振りが多くて。

あれ? 「目次」ですか? それはなんのことだろう。色分けってことは、語彙分類体系表のことですか? 見出しと併せてお使いになるようなので、これか! もしそうなら、そりゃ信じられないような使い方ですな。

しかしほんとかなあ。私はそんな引き方をしたことは一度としてありませんが。必ず索引で引きます。これは総索引なのでまず空振りはしません。いま書いている文章にぴったり嵌まるわけじゃないけど近似している語で引いて、その語の近辺にを眺め渡すわけです。って当たり前のことくだくだ説明してるようで戸惑います。いや、念のためですからどうぞお叱りなきよう願います。

お詫びがわりに私が見つけた索引の誤りを二三あげておきます。「崇敬454」は「崇敬474」、「長老441」は「長老551」、「取り込む340b」は「取り込む230b」がそれぞれ正しいはずです。手元のは平成五年の七版です。

んー? あれは牽きやすい辞書だと思いますがね。もう一冊べつのを使ってご覧になれば同感していただけるかもしれません。今はもっぱら『日本語大シソーラス』に当たりますが、これ引きにくい。総索引じゃないから空振りが多くて。

あれ? 「目次」ですか? それはなんのことだろう。色分けってことは、語彙分類体系表のことですか? 見出しと併せてお使いになるようなので、これか! もしそうなら、そりゃ信じられないような使い方ですな。

しかしほんとかなあ。私はそんな引き方をしたことは一度とし...続きを読む

Q『今、この世界に生きていない・・・』という感覚

子供の頃からずーっと悩んでいます。母には話したことがあるのですが、友達には話したことはありません。うまく伝えられないし、絶対にわかってもらえないからです。でも、1度たくさんの方が見ているここで聞いてみようと思いました。(カテ違いかもしれませんがここが一番バカにせず聞いてくれそうなので。)

初めてがいつだったか忘れましたが子供の頃です。中高生の頃が1番多く、今(20代後半)もたま~にあります。主に1人でいる時に突然、この世に生きていない感覚になります。本当にうまく伝えられないのですが、しいて表現するなら「自分だけが動いていて、周りの人・物が止まっているような感覚」「私ここで何しているの?生きてるの?と疑問に思う」この世の中って何?現実社会って何?」などです。わけがわからなくなります。でもドンピシャな表現ではありません。
頭がボーッとして、どこか1点を見つめています。歩いていて起こり、そうなってもそのまま歩き続けることはできます。「わーまたこの感覚がきた。いつもの感覚に戻らなきゃ・・」と思うとその不思議な感覚がフッと消えていつもの自分に戻れます。時間を計ることはできませんが、だいたい1分未満だと思います。自分で戻ろうと思わなければ、少し長い時間その不思議な感覚の中にいます。

幼少の頃亡くなった父がいるのですが、母によると父は免許を絶対に取らなかったそうです。理由は「時々、頭がボーッとするから」と言っていたそうです。父も同じ感覚になっていたのかも・・とも思いますが、真相はわかりません。

これはどういった感覚なのか、また同じように感じるかたはいらっしゃるのでしょうか?また、仕事のストレスで2年ほどうつ病の治療をしていますが、それ以外では普通の生活をしている、普通の人間です。変な質問かもしれませんが、何か答えていただける方よろしくお願いいたします。

子供の頃からずーっと悩んでいます。母には話したことがあるのですが、友達には話したことはありません。うまく伝えられないし、絶対にわかってもらえないからです。でも、1度たくさんの方が見ているここで聞いてみようと思いました。(カテ違いかもしれませんがここが一番バカにせず聞いてくれそうなので。)

初めてがいつだったか忘れましたが子供の頃です。中高生の頃が1番多く、今(20代後半)もたま~にあります。主に1人でいる時に突然、この世に生きていない感覚になります。本当にうまく伝えられない...続きを読む

Aベストアンサー

幼児期の記憶を遡ってみて、最も古いだろうという記憶が、人によって違うとは思いますが、1歳の頃とか、2歳の頃とか、・・・だとします。

では、その前は、どうだったのだろうと考えてみると、耳が聞こえるようにもなっており、また、目が見えるようにもなっていただろうと思われるのに、どうであったか言葉では表せません。視覚聴覚のイメージ記憶は残っているかもしれないし、忘れているかもしれません。言葉の意味としての記憶は残ってないのです。

人はもともとそのような認識世界の中に生まれて、たぶんボーッとした感覚だったと思います。ところが、その世界を比較、分析、分類、区分といったことをし始めているうちに、そのみたまま、ありのままの世界から注意を奪われて、いわば人工的な、あるいは、普通人が現実といっているけれども、人それぞれの解釈で成り立っている世界を実在のものと思い込んでいます。幻想を見ているともいえます。そして、共有される幻想を常識としているようです。社会生活を営む上では、その幻想にとどまっているほうが好都合です。

あなたが「この世にいない」とおっしゃる感覚は、むしろ真実の世界にもどっている感覚だと、私は考えます。その道のものではないですが、禅などで道を極めようとする人々は、言葉というものの束縛から離れて、あるがままの自然と一体となる境地を目指しているように思えます。しかし、なかなかそう簡単に無我の境地になれるものではなく、あれこれと考えたりしてしまいます。あなたは恵まれて、ときどき、無我の境地に近い体験しているのではないでしょうか。

その状態だけでずっといることは、もちろん社会生活上問題が生じますから、あなたもそのことは気になるものの、そのボーッとした時間は、恍惚とした、ある意味幸せなときなのではないでしょうか。不快なことはないのでしょう?

幼児期の記憶を遡ってみて、最も古いだろうという記憶が、人によって違うとは思いますが、1歳の頃とか、2歳の頃とか、・・・だとします。

では、その前は、どうだったのだろうと考えてみると、耳が聞こえるようにもなっており、また、目が見えるようにもなっていただろうと思われるのに、どうであったか言葉では表せません。視覚聴覚のイメージ記憶は残っているかもしれないし、忘れているかもしれません。言葉の意味としての記憶は残ってないのです。

人はもともとそのような認識世界の中に生まれて、た...続きを読む

Qやはり類語辞典は……

オンライン上に無料の類語辞典はないだろうか?と探しているのですが見つかりません。やはり無料で見つけようとしているのが間違いでしょうか。
言語工学研究所のがとても良さそうに見えるんですけど、もうサービスをやめてしまったのですよね?(T_T)。
もし万が一「ここに類語辞典があるよ!」ということをご存知の方は教えていただけませんか?

Aベストアンサー

英語のThesaurusだったら...

参考URL:http://www.m-w.com/

Q死後は救われる→「じゃあ自殺」?

浄土教について、くわしく知らない者ですが、
「死後、極楽に行ける」と言う教えのあるということを聞きました。

「平安時代に広まった浄土教・・・」という流れで、その話を聞きました。

苦しい民衆たちは、「だれでも死後は救われる」といったような説法を聞いて、それを信じて、

「死んだら極楽だったらば、今の苦しい生活と さっさとお別れして天国に行きたいから、自殺しようか」・・・などといった風にならなかったのだろうか? と疑問に思いました。

いろいろな宗派があるとは思うのですが、
これらの宗教では ”自殺防止” のために 
・・・それを禁止する教えですとか、 そういったものはあったのでしょうか?

もしもわかれば、
浄土宗
浄土真宗
・・・など、宗教ごとの事情の違いもわかるとありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 親鸞による浄土真宗(一向宗)に限定し、さらに私の個人的な解釈を多分に入れた回答になりますので、その点をご了解いただき、斟酌してくださると幸いです。

 親鸞の教えは「誰でも既に阿弥陀仏に救われているよ、だから何も心配ない。ときどき、阿弥陀仏に感謝して『南無阿弥陀仏』と唱えていれば充分だよ」というものです。ブッダの自分で真理を悟る自己救済から一転して、全てを阿弥陀仏に任せ、念仏は修行ですらなく、しかも死後は極楽浄土しかないのですから、大転換といえます。

 なぜそこまでしたのかということになりますが、当時の民衆の困窮によるものです。貧しい人々は、食うにも着るにも住むにも事欠き、文字はほとんど読めず、生活のためには仏教が禁じることもせねばなりません。生きていても辛い上、死んだ後も地獄行きだと思えば、絶望します。絶望はただでさえ短い寿命をさらに縮めますし、そもそも生きていても何も嬉しくない。

 それなら仏道を修行して、なんてことは無理なわけです。ひたすら念仏を唱えるというシンプルなものでも無理です。起きている間は生きていく糧を得るために働き詰めで、何とか晩ご飯を食べられたとしても疲れ切っています。睡眠時間を削って長々と念仏を唱えるなんて無理ですし、やれば翌日は充分に働けなくなります。

 そういう状況の人は絶望しています。そこで、「もう救われているんだよ。だって阿弥陀仏が全ての人を救う誓いを立てて、そうしているんだから」と教えたわけです。それが信じられれば、死後の地獄という無駄な重荷を下ろすことができ、少しは心に余裕が持てます。親鸞がやりたかったのは、そのことだけです。

 もちろん、それを捻じ曲げて解釈する者は現れます。実際に、極楽浄土へ早く送ってやる慈悲、と称した殺人がありました。親鸞はそのことを含め、「もう救われているのが確定なら、悪事はやり放題やっていいのか?」という問いに対し、「毒消しがあるからといって、毒を飲んでいいことにはならない」と答えています。

 他力救済、他力本願を教えたのは、それしかないからです。暮らしは苦しいのは何ともならぬが、死後のことまで心配しないで欲しい、そんなことで絶望しなくていい。そういう願いが込められているわけです。

 教えは千言万句を費やしても教え切れるものではありませんし、誰にでも分かるように平易に、簡単に教える必要があれば、要点だけしか伝えられません。揚げ足を取ろうとすれば、いくらでも取れます。

 ですので、「心配している死後についてはこうだよ、後は常識通りでやりましょう」という受け取り方をしなければなりません。悪いことはしないほうがいい、天寿を全うせずに死にたくはない、といった当たり前のことは守るというのが前提としてあるわけです。

 親鸞による浄土真宗(一向宗)に限定し、さらに私の個人的な解釈を多分に入れた回答になりますので、その点をご了解いただき、斟酌してくださると幸いです。

 親鸞の教えは「誰でも既に阿弥陀仏に救われているよ、だから何も心配ない。ときどき、阿弥陀仏に感謝して『南無阿弥陀仏』と唱えていれば充分だよ」というものです。ブッダの自分で真理を悟る自己救済から一転して、全てを阿弥陀仏に任せ、念仏は修行ですらなく、しかも死後は極楽浄土しかないのですから、大転換といえます。

 なぜそこまでしたの...続きを読む


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