圧力センサについて知りたいのですが、感圧センサとはどういうものですか。
また、感圧センサの圧力分解能とは何ですか。
おすすめの圧力センサがあったら教えてください。

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A 回答 (1件)

シロウト考えですが・・・


圧力センサ・・・圧力の値を測る物
感圧センサ・・・圧力の有無を検出する物(要はスイッチ)
圧力センサの分解能・・・測定値の最小単位
感圧センサの分解能・・・?(強いて言えばOFFからONになる値の最小単位??)

お薦めの圧力センサ・・・
用途・用法・条件、つまり、被測定物の物性(気体・液体・固体、危険物・耐食性等々)、温度、圧力(正・負、測定したいレンジ)、要求する分解能、等、色んな条件がありますので、何の何を測りたいと仰有らないと、お薦めは見つからないと思います。

取り敢えず、キーエンス、オムロン、サンクス(松下)等センサメーカーで、お調べになったら如何ですか?

尚、マットスイッチ等の(導電性ゴムを使ったスイッチの)メーカーは、まるっきり畑が違います。

違ってたらご免なさい。
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Q圧力センサについて

圧力センサについて知りたいのですが、感圧センサとはどういうものですか。
また、感圧センサの圧力分解能とは何ですか。
おすすめの圧力センサがあったら教えてください。

Aベストアンサー

シロウト考えですが・・・
圧力センサ・・・圧力の値を測る物
感圧センサ・・・圧力の有無を検出する物(要はスイッチ)
圧力センサの分解能・・・測定値の最小単位
感圧センサの分解能・・・?(強いて言えばOFFからONになる値の最小単位??)

お薦めの圧力センサ・・・
用途・用法・条件、つまり、被測定物の物性(気体・液体・固体、危険物・耐食性等々)、温度、圧力(正・負、測定したいレンジ)、要求する分解能、等、色んな条件がありますので、何の何を測りたいと仰有らないと、お薦めは見つからないと思います。

取り敢えず、キーエンス、オムロン、サンクス(松下)等センサメーカーで、お調べになったら如何ですか?

尚、マットスイッチ等の(導電性ゴムを使ったスイッチの)メーカーは、まるっきり畑が違います。

違ってたらご免なさい。

Q示差熱分析の分解能について

示差熱分析(DTA)の分解能について調べているんですが、用いる試料の量と分解能には何か関係があるそうで、それを知りたいのです。
本を読んでいるのですが、なかなか見つかりません。
乗せているサイトや、文献があったら是非教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

分解能ですか・・・DTAですと、どんなけ小さな温度差を分析できるか、つまり熱電対の性能を表すのかな?

 発熱・吸熱が大きければ分解能が低くても検知できるでしょうから、装置に決められた試料量で極微少の発熱・吸熱しか示さないような場合に、分解能が~という話にはなると思います。

 分解能はそのままで、この極微小の吸熱・発熱を検知するには、
   (1)試料の量を増やす
   (2)昇温速度を早くする
 といった対策が考えられます。分解能が低くても、試料を増やしてやれば発熱・吸熱の量は大きくなりますから、検知しやすくなると思います。

 どれだけ、吸熱・発熱するかが、検知できるかどうかの決め手になります。吸熱・発熱の量は試料量に依存するので、試料量と分解能に関係が有ると言えるのかもしれませんが・・・少し乱暴な気がします。

Q圧力センサからの計測値の取り込みについて

圧力センサからの計測値の取り込みについて質問させて頂きます。
圧力センサからの測定値をアナログ形式でAVRマイコンに取り込みたいと考えているのですが、ハード設計の方は初心者です。
圧力センサ、オペアンプは以下のもの使用を考えています。

・圧力センサ:http://copal-electronics.info/jp/00182/p2000_ja.pdf
・オペアンプ:http://akizukidenshi.com/download/ds/analog/AD8506.pdf

参考になるサイトをご存じの方、過去に設計経験がある方がいらっしゃいましたら、ご教示下さい。
よろしくお願いい致します。

Aベストアンサー

回答が無かったので・・・、ここで言葉で説明して理解していただけるか難しいところです。圧力センサによる測定回路、(ホイートストン)ブリッジ検出回路、差動増幅などのキーワードで検索いただいて製作回路を検討してもらったほうが賢明かと思います。

どこまで理解いただけるかわかりませんが回路設計上の要点として一応基本的なところを説明します。P2000の圧力センサは、INPUTに駆動電流として1.5mAの直流定電流を加えます。オペアンプの定電流回路を参考にしてください。ブリッジ抵抗が3.3kΩ(一辺?トータルか不明のためここではINPUT抵抗と仮定)とありますので、定電流を流した場合入力電圧は4.95Vになります。OUTPUTの(+),(-)両端にはGNDに対して中点である約2.5Vがそれぞれ出力されます。圧力変化とともにこの2.5Vを中心として電圧信号がバランスが崩れるように変化します。OUTPUTは、AD8506で差動で受けます。(オペアンプの差動増幅回路を検索してください。またこのICは片電源で動作させますが、2.5V入力ですのでそのまま入力に抵抗を介して接続できます。)
センサの出力スパンがデータシートから100mV前後ですので差動ゲイン(入力抵抗と帰還抵抗の比)はまずは10倍くらいに設定します。
ICの1番ピンには、正側だけに変化する圧力に比例した0V付近から1V程度の電圧が得られます。
(なお、出力の変化のグラフが付いていると設計しやすいのですが、データシートの数字だけですと私が間違って解釈しているかもしれません)

元に戻って定電流回路ですが、抵抗で電流検出して制御をかける必要があります。精度をどこまで必要とするかですが、ソフトで補正をかけられるなら5V定電圧を加えても変化はします。全体を5V単電源で製作するのならこの方法がいいでしょう。
さらに、センサにばらつきがありますので、回路に電圧を加算してオフセット調整が必要で本来回路で組みますが、これもソフトで実施するのが良いと思います。

初心者との事で、設計要素が相当含まれますので精度を上げると色々検討しなければいけない問題があります。センサの持っている誤差をどう処理するかなどです。まずは、上記内容をキーワードに回路を考えて見てください。
その上で最後まで製作できるかどうか判断願います。

回答が無かったので・・・、ここで言葉で説明して理解していただけるか難しいところです。圧力センサによる測定回路、(ホイートストン)ブリッジ検出回路、差動増幅などのキーワードで検索いただいて製作回路を検討してもらったほうが賢明かと思います。

どこまで理解いただけるかわかりませんが回路設計上の要点として一応基本的なところを説明します。P2000の圧力センサは、INPUTに駆動電流として1.5mAの直流定電流を加えます。オペアンプの定電流回路を参考にしてください。ブリッジ抵抗が3.3kΩ...続きを読む

Q飽和水蒸気圧と圧力の関係を示す数式

飽和水蒸気圧と圧力の関係を示す数式が知りたいです。
何が知りたいかというのをもっと具体的にいいますと、例えば大気圧下で相対湿度が50%の空気があったとします。その空気に圧力を一気にかけて2atmにした直後は相対湿度が100%になるのでしょうか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

相対湿度が50%ということは、そのときの水蒸気分圧は飽和蒸気圧の半分です。圧力を二倍にすると水蒸気分圧が2倍なので、飽和蒸気圧にひとしくなり、湿度100%となります。

なお、飽和水蒸気圧は圧力に依存せず、温度によって決まります。

Q圧力センサの仕様の固有振動数とは

ある圧力センサの仕様を見ていたら、固有振動数というデータが出ておりました。
その圧力センサは、0hPaで0mV、1MPaで60mVのように、圧力に比例して電圧を出力します。
しかし、固有振動数と言うデータについては、ただデータが出ているだけで何の参考に使うのか分かりません。
圧力センサを使う場合に、固有振動数は何のために存在しているのでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 どの様な単位で書かれているのか・・・Hzでしょうか?
 センサの固有振動数とは見ての通り、計測対象の変動にどれだけ追従出来るか?を示しています。

 圧力センサの場合、例えば油圧回路などに使った時にどれほどの周波数の脈動まで計測出来るか?という事です。
 センサの固有振動数が低いと、例えばポンプの吐出脈動から来るノイズ成分を測定しようとする様な場合には、慎重に周波数を検討しないとセンサが異常値を示す事になります。(当然共振点付近ではセンサの出力信号が大きくなり過ぎ、実際の圧力とは違う値が測定されてしまう、という事です。)

Q容器内の圧力と蒸気圧の関係

化学重要問題集(数件出版)P24 52(イ)の問題です。

容積を変えることで圧力を一定に保つことができる密閉容器を純物質で満たし、容器内の圧力を一定に保ちながら物質が固体から気体になるまで加熱した。

このとき、解答によると
「物質が液体である間、蒸気圧は一定である。」
という選択肢は誤っているそうなのですが、そこがわかりません。
圧力を一定に保っているのだから、蒸気圧は一定なのではないのでしょうか?
わかる方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

相律によればFを自由度、Cを独立成分数、Pを相の数として
F=C-P+2
です。純物質ならC=1です。もし液体と蒸気が存在するならP=2ですからF=1-2+2=1となります。示強変数として実験で自由に選べるのは1個です。圧力を指定したら温度は自由度がなく、対応するたった一つの値に決まってしまいます。
圧を設定して温度を変えて行く場合、水を例にとって起こることを考えて見ましょう。水の場合、低温では氷です。圧力を一定にして昇温したら、相図からすれば、ある温度で水蒸気が出来るか、または水が出来るかです。その温度においてだけ固液共存あるいは固気共存になります。設定圧が高い方であれば、固液共存になりその共存温度を超えれば全ての氷が水になります。この時水蒸気は共存できません。さらにこの液体の温度を上げ続けると、その圧できまる”ある温度”で気液共存する線にぶつかります。そこを超えたところですべての水が水蒸気になります。

Q圧力センサ

気圧の変化を圧力センサで測定したいのですが、天気のいい日や悪い日によって変わる気圧の微妙な変化を読み取れるようにしたいのですが、圧力センサについて調べても、ゲージ式は通常ゼロを示すなど、あまり読み取れないのかな・・・と思っています。どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

気圧測定には、気圧用の圧力センサーがあります。
0ではなくて、800hpあたりから
計れるようになっています。

Q面心立方について。HRTEM(高分解能透過型電子顕微鏡)について

HRTEM(高分解能透過型電子顕微鏡)を用いて実験をしている文献をよんでいるのでいて、この文献ではAg/Si/SiOxカプセルナノ構造についてしらべています。そこで、面心立方のAg(111)面やダイヤモンド型立方Si(111)面などの表記があるのですがこの意味がよくわかりません。
ネット上や本を調べてみたのですがわかりませんでした。もし参考になるページがあれば教えていただけるとありがたいです。おねがいします。

Aベストアンサー

ミラー指数ですね。添付のHPをご覧下さい。
このHP「物理のかぎしっぽ」(悪魔のことか?)は非常に役立つのでお薦めです。

参考URL:http://www12.plala.or.jp/ksp/solid/millerIndex2/

Q圧力センサからの計測値の取り込みについて2

圧力センサからの測定値をアナログ形式でAVRマイコンに取り込みたいと考えているのですが、ハード設計の方は初心者です。
先日このサイトの回答者様から設計のご指導を頂き、自分なりにハード設計してみました。
もし過去に設計経験がある方がいらっしゃいましたら、回路の間違い、回路の解説(抵抗の乗数の決め方等)をご指導頂けますか?
よろしくお願い致します。

圧力センサ:http://copal-electronics.info/jp/00182/p2000_ja.pdf
オペアンプ:http://akizukidenshi.com/download/ds/analog/AD8506.pdf

Aベストアンサー

回路図拝見しました。まず、定電流が動作しないと思います。センサのINPUTに1.5mA流した場合センサのブリッジ抵抗が最大で4.29kΩでも不良ではないのでINPUT両端でセンサによっては6.5V必要になります。(+R3の電圧降下分さらにはオペアンプの出力範囲、これはレールtoレールですが配慮が必要です。)
AD8506ではなく±15Vで使えるオペアンプに出来るならこの回路でも動きます。その場合は、R3は100Ω程度、R1とR2の中点電圧を150mVになるようにします。但し、このR1,R2の抵抗分割では電源電圧に依存しますのでR2の両端には基準電圧(変化しない電圧)が必要です。
そうすると基準電圧の精度のよいもの(アナログデバイセズあたりのバンドギャップリファレンスと呼ばれるICなど)は、1.25Vや2.5Vになりますので、逆に1.25V/1.5mA=820Ω程度にR3を設定します。(低価格のものでは、TL431などを使います。)
ということで、電圧配分を見て設計しますが、基準電源やオペアンプの特性などを考えてセンサの誤差範囲がカバー出来て、S/N比が大きく取れて、発熱しないなど多くの考慮が必要です。最初にR3を100Ω位にしたらというのは、10ΩではS/Nが悪そうだし、1kΩでは電圧が高すぎるかと思ってのエイヤーです。

そのような訳で、まず全体を動作させてから、この定電流部の精度を上げてはどうでしょうか。私ならINPUTに直接5Vを接続します。その時のR3は0Ωでも100Ωでもまずは動かしてみてはどうでしょうか?性能を追わなくともセンサ出力は変化します。

出力側ですが、回路は合っています。負圧か正圧で電圧の極性が変わりますので、1,4ピンを入れ替える必要があるかもしれません。R4=R5=100kΩ、R6=R7=1MΩ位でどうでしょうか。倍率は10倍になります。本当は計測アンプ(たとえばINA128等のインスツルメンテーションアンプと呼ばれるもの)を使うといいのですが。 なお、センサ出力変化が小さければR6,R7を増やしてください。
電源には、パスコンを入れてください。ICのそばに0.1uF程度、回路周辺に10uF程度、電源によっても変わりますが最近はUSBから取ったりしますのでノイズ対策です。

先の方の記載にもあるように、設計の仕方を書いていますので性能を出すものではないことを承知ください。気圧ではなくセンサの足ピンにストレスを加えても出力が変化します。
センサ周囲の温度変化でも変わりますし、電流を流せば、センサ自体が内部で発熱し自分でドリフト(電圧変化)を発生させます。
今回は、まず自分で作って動かされるということで、アドバイスさせていただきました。
全体を動かしてみて使えるものかどうか判断されると良いと思います。なかなかうまくいかないので、この部分を修正しようと考えると本当の設計思考が生まれてきます。
R4,R5になぜ100kΩを選んだかは色々と調べてみてください。そこらへんに全体の考え方があるかもしれません。
 
最後に配線としてはセンサからR4,R5までの配線はそこそこ短く、オペアンプの2,3ピンから各抵抗までの配線は極力短く、1ピン(出力)側はある程度長くしても問題ありません。グラウンドは何においても基準ですのでなるべく1点にまとめられると良いと思います。 次回の質問はこんな出力電圧で合っていますかまでいけたら最高です。
ご検討をお祈りします。

回路図拝見しました。まず、定電流が動作しないと思います。センサのINPUTに1.5mA流した場合センサのブリッジ抵抗が最大で4.29kΩでも不良ではないのでINPUT両端でセンサによっては6.5V必要になります。(+R3の電圧降下分さらにはオペアンプの出力範囲、これはレールtoレールですが配慮が必要です。)
AD8506ではなく±15Vで使えるオペアンプに出来るならこの回路でも動きます。その場合は、R3は100Ω程度、R1とR2の中点電圧を150mVになるようにします。但し、このR1,R2の抵抗分割では電源電圧に依存しますのでR2の両...続きを読む

Q浸透圧と気体の圧力。薄い方→濃い方or濃い方→薄い方?

よろしくお願いいたします。
いま出先で考えていてわからなくなりました。
浸透圧や気体は、表題のどちらの方向に動くのですか?

また今回のようにいつもあれ??と思うのですが
方向はどのように理解すれば良いでしょうか?
あわせてご教授よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

仕組みを理解せずに結果だけ覚えようとするからそうなる。
 理科の勉強方法としては失格!!

 図で、水は膜を自由に通過できるが溶質は通過できないなら、右から膜に衝突する水分子と、左から衝突する水分子はどちらが多い???

 気体に置いても同様。二酸化炭素はゴムを透過しやすいので、しぼんだゴム風船を二酸化炭素の詰まった容器に入れると膨らむ。

 凝固点降下も、同様な現象なので、気体方程式と、よく似た式が現れる。衝突する数(分子数)と衝突頻度(温度)のね。


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