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長い間、do my homework でよいと思っていたのですが、ふとそれではいけないのかも、と疑問になってきました。日本語では、「昨日宿題をしましたが、全部はできませんでした」という表現は普通に理解できるし、学校でも使います。これを英語でいうとどうなるのでしょう。

I did my homework yesterday, but I couldn't do it all.とでもいえばいいのでしょうか。「doしたけどdoできていない」というのは矛盾していませんか?

さらに妙な会話になりそうな例なのですが:
「宿題はできていますか?」
Have you done your homework?
「いいえ、できていません。でも、やったのはやったんです」
No, I haven't (done it). I did it, though.

いかが思われますか?

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A 回答 (10件)

Gです。

 訂正すべき所がありますので又書かせてください。

>ですから、これをまとめると、I did my homework but I could not answer all questions.と言う表現になるわけです。



answer all the questions.です。 ごめんなさい。

>ほかの回答者の方がご指摘のように、こういいかえればうまくいくというのは自分でもわかるのですが、ではなぜdoだとうまくいかないのだろうか?

doは「する」と覚えさせられましたね。 そうすると、「する」と言うことが何か「はじめから終わりまでちゃんとする」と言うフィーリングがあるのではないでしょうか。

doには(完璧に)終わらせると言うフィーリングが非常に弱い動詞なのです。 言い換えると、そのことに対し行動を起こす、だけでもdoなのですね。 do homeworkのdoにもその曖昧さといってもいいくらいのものが人によって持ち違えているわけです。(例は前回の回答に書かせてもらいました)

Did you do your homework?とHave you done your homework?と違うフィーリングのせりふを子供に言う親御さんの気持ちがお分かりでしょうか。 学校文的な過去と完了(継続、完了、経験に分けたい学校文法)ではなく、宿題をやったのか、と言う表現で、少なくとも、はじめたのか?のフィーリングがはいっているわけです。 しかしhave youの方は終えたのか?のフィーリングをより出しているわけです。

ですからもう終えたとする子供はYes, dad, I'm done with homework.と言う表現をして、I did my homeworkが100%出せないI am done withで「もう終わったよ(本人にとっては)」と言う返事をしているわけです。 ですから、終わったのか?と言う質問はdoの完了形ではなく、Are you done with the homework?と言う表現を使うわけです。 (この表現を文法的には正しくないという文法学者さんがいたら、持ち合わせている文法知識をかえる必要がある、ということでもあります)

親御さんも先生と同じ波長を持っているせいでしょうが、Yes, dad, I did my homework.と言っても(本人は「やったよ」といっているわけです)、Did you (really) finish it?という疑惑の念を含んだ再質問が出てくるときもあるわけですね。 やったことはやったけど(実際には始めただけで終えていない)終えていないことを知っている(正直な)子供はAll I have to do is to finish reading a couple more pages.とかI can/will finish it later tonight.とかI've been doing it but I just came down to get something to drink.と言うようなせりふを言うわけです。

もっとあいまいな返事で高校生あたりが使いたがる表現として、I'm working on it.と言うせりふがあります。 これは、(本当かうそか)やろうと思っている所(つまりまだはじめていない)、と言うレベルからI have been actually doing it since xxxxまでの範囲が含まれます。 終わってはいないわけですね。 あいまいもいいところなのです。 言われた相手が「あぁそうか、ちゃんとやっているんだ」と思ってくれることを期待している表現となるわけですね。

と言うことで、doと「する」、didと「した」にはちょっと波長の合わない部分がある、と言うことなのです。 そこが今Milancomさんのネックになっているのではないかと思いました。

なお、大学になると、特別「宿題」と言うものがなくなりますので、ucokさんがおっしゃる、提出日が未来である(子供たちの宿題もそうですね)ところは同じですがprojectであり宿題とは言わないわけです。 子供たちはschool projectと言う風にいう傾向があると思います。

そして、projectのことを冗談ぽく言うときにhomeworkと言う単語を使って相手をからかうことがあるのですよ。 projectを提出しなくてはならないから飲みにはいけないよ(大学生でも社会人でも)、と断られたので、誘った人がからかいたいフィーリングを持っていれば、Oh, poor little Jack, go ahead and go back to your room/desk and "finish your HOMERWORK." Maybe next week we can go out for a lemonade.<g>とビールではなくレモネードをね、とわざとらしく言うわけです。

又書いてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
さすが、フィーリングのGさんですね。
なんだか、その場の様子が目の前で踊るようです。

またすこーしだけ、何かに近づいた予感です。

お礼日時:2007/07/12 11:33

No.8です。

補足質問にお答えします。

ご質問1:
<ご回答を読んでいて、「する」と「できる」のあいだに、何か越えられない、越えてはならないものがある感じがしてきたのですが、いかがでしょうか?>

そう思います。No.8の回答でも書きましが、この2語は違う種類の動詞でしょう。

ご質問2:
<「いいえ、できていません。でも、やったのはやったんです」
をこんな風には言い換えれませんものね…。
「いいえ、やっていません。でも、やったのはやったんです」>

ご想像の通りだと思います。「できている」と「やった」は微妙な違いがありますね。おっしゃる通り、日本語のカテで日本語のニュアンスも質問されてもいいかも知れませんね。

Milancomさんのことばへの愛着、真摯な研究姿勢に頭が下がります。言語に従事する者として、いろいろ参考・勉強にさせていただいております。これからも、益々英語を極められて下さい。

この回答への補足

このような質問に10件もの回答をお寄せくださり、ありがとうございました。回答はお寄せくださらなかった方の中にも、興味を持ってみていてくださった方もいらっしゃるのではないかと思っております。感謝に耐えません。

回答をお寄せくださったすべての方に20ポイントを差し上げたい気持ちでいっぱいです! 制度の都合上それもかないません。どうぞお許しください。

英語を学ぶことは、日本語を学ぶことでもあるというのを日増しに強く感じて参ります。至らない学徒ではございますが、これからもよろしくお付き合いくださいますようお願い申し上げます。

補足日時:2007/07/25 06:20
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
やはり、日本語の問題でしたか、う~ん。

この方が、深そうですね。なにせ、あんまり、というかほとんど意識せずに使っている言語ですから、なんか違うとかなんか似てるくらいの感覚で、どうしてとかどこがとか考えると、もう頭が痛くなります。

以前、フランス語の翻訳クラスに通っていたときも、フランス人の講師の方に、この日本語はどういう意味か日本語で説明してもらえませんか、皆さんはネイティヴなんですからなどと振られたときほど、クラス一同頭を抱えたことはありません。

といいつつも、がんばります! これに懲りずどうぞよろしく!

お礼日時:2007/07/13 23:27

No.5です。

早速のお返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<しかし、日本語では「する(した/できた)」ということばを使っています。英語のdoはこんな風に使えるのでしょうか?>

英語のdoにはcarry out「遂行する」、perform「果たす」という意味もあります。do homeworkのdoはその意味で使われています。

No.5の回答ではdoは「行為・動作」だと申しましたが、同時に「動作の遂行」「動作が完了されること」を含んでいます。

この意味を含んだ表現に
do with「~を処理する」
do without「~なしですます」
などがあります。これらのdoは「動作の遂行」を意味します。

従って、do homeworkとは、極端に言えば「宿題をすます」ということになるでしょう。なので、I did my homework, but haven’t done it.「宿題は済ませたけど、済ませられなかった」は???な文に聞こえるのです。


ご質問2:
<できないとすれば、「宿題をする」という日本語があらわす内容と、do one's homework という英語があらわす内容に何か違いがあるのでしょうか? その違いとは何なのでしょう?>

「宿題をする」の「する」は行動を進める「動作・行為」を意味します。
「宿題ができる」の「できる」はその状態になる「結果」を意味します。

英語のdoには、その2つの意味を内包しています。そのため、日本語では「宿題をしたけど、できなかった」という2つの動詞表現が可能なのに対し、英語では、doを2つの意味に使い分けようとすると、どっちがどっち?と違和感を感じてしまうのです。


ご質問3:
<「宿題してる?」「うん、したけどできなかった」なんて会話を英語でしたいとき、do one's homework で処理できないかなあ、というのが疑問の発端です。
できるとすればどうするか?>

動作の完了を表す、is doneを使ってみてはどうでしょう。現在形、現在完了形の使用の使い分けで、以下のような違いがあります。

Homework is done.
「宿題は終わった」
結果としての状態を強調します。

Homework has been done.
「宿題は完遂した」
完了を強調します。

以上を踏まえて、
My homework is done, but has not been done (completely).
「宿題は済ませたけど、完全にやり終えたわけではない」


以上ご参考までに。
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この回答へのお礼

まいどありがとうございます。

ご回答を読んでいて、「する」と「できる」のあいだに、何か越えられない、越えてはならないものがある感じがしてきたのですが、いかがでしょうか?

「いいえ、できていません。でも、やったのはやったんです」
をこんな風には言い換えれませんものね…。
「いいえ、やっていません。でも、やったのはやったんです」

うーん、これは日本語のカテでしょうか?

お礼日時:2007/07/12 11:30

まったくの余談です。

最近は日本でも「宿題」と言わずに「課題」「提出物」などと言う場合が殆どですが、英語圏でも「school project」(schoolは省略可)と言うのが一般的なようで、現役の学生・生徒が「homework」という単語を使うのを久しく目にしていません。尚、「課題」「提出物」「project」は必ずしも「家」でやってくるものではありませんが、そういう場合は多いようです。でも「宿題」「homework」も、若い人にまったく問題なく通じます。

さて、ご質問ですが、私はそれですべて問題ないと思います。中には先生に「なにをナマイキなぁ!」と言われそうなものもありますが(笑)、なかなか面白い例文ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

そうですか、最近ではもうhomeworkは、使われませんか。
実は、30年も前カリフォルニアの大学で1年過ごしたときも、大学生はassignment、小学生は毎日のものをhomework、学期末に提出するようなものをprojectと呼んでいました。もう昔のことなので、ことばの使い方もかなり変わっているのでしょうね。

日本でもといえば、私の高校では課題も宿題もありませんでした。予習に苦労するわが子を哀れに思ったある父兄が、宿題を減らしてほしいと要望を出したことがあり、そのときの教師からの返事には生徒も納得したのを覚えています。
「君たちは、授業に必要な予習や復習といった準備は、各自で考えて行っていることだろう。教師の方から、これをしなさいといったものは一切だしたことはないから、父兄によく説明しておきなさい」

先生に「なにをナマイキなぁ!」と言われそうな発想、大好きです。そういうところから若者は伸びていくのだと感じるのです。

お礼日時:2007/07/12 11:23

Gです。

 こんにちは! 南部(日本ではコーヒーで有名なジョージア州です。 でも、何でジョージア州とコーヒーなんだろう?<g> やっぱりコカコーラ本社だからかな)への出張で回答が遅れてしまいました。

英語は日本語と同じように持っているフィーリングを相手に伝えているのですね。 宿題はやったけど全部は出来ませんでした、と言う表現を言いたいフィーリングを感じてください。 

日本語の表現の、知る人ぞ知る、も私から見ると、やっぱり言葉だな、文字じゃないな、と感じるのです。

文章を単語や構文、又私が言う学校で教えてくれている文法の中で使えない部分である学校文法に頼りすぎて英語を勉強してくると相手にちゃんとフィーリングが伝わる英文を作れなくなってしまうと私は言ってきましたね。 

I did my homeworkの部分はまったく問題ありません。 とくにtryやcompleteと言う表現をしなくて言葉として十分使われています。

did my homeworkは宿題をやった、と言う事ですが、「解けない所も回答した」と言うフィーリングではないのです。 とくに、学生が言う場合にはそうなのです。 このせりふが学生のせりふだからそういう意味合いになるのです。

しかし、これが先生だったら違いますね。 分からない所を残したと言うことは宿題をやったとは言えないだろうが、と言うかもしれませんね。

つまり、学生と先生の単語の理解が「お互いが自分なりに理解している」と言うことなのです。 これは、アメリカでも同じです。

「やったよ」「やってないだろう」「やったよ」「じゃなんで、終えていないんだよ」と言うやり取りはどこかで必ず起こっていますよね。

ですから、この場合、はじめの「やった」は「した」わけです。 少なくとも「全問解答しようとした」わけです。 そして、次の「出来なかった」は「やれなかった」「やらなかった」ではなく「全部は解答が出なかった・答えられなかった」と言うフィーリングですね。

ですから、これをまとめると、I did my homework but I could not answer all questions.と言う表現になるわけです。

学校文法でよく時間をとろうとする熟語的表現も使えますよ。 そして、その使える部分が文法であり学校英語教育でもっと使えるように、もっと知識を応用できるように教えてくれ!!と私は言うわけです。

それは、too xxxx to xxxの表現方法なのです。

I did my homework but some are too hard (for me) to solve宿題はやったけどいくつは私には難しすぎた(だから全部は出来なかった)と言う表現も使えるわけです。 too xxx to xxxの応用ですね。

>I did my homework yesterday, but I couldn't do it all.とでもいえばいいのでしょうか。「doしたけどdoできていない」というのは矛盾していませんか?

矛盾していません。 宿題に取り掛かっても宿題をした、理解するわけですから、did my homeworkでいいのです。(学生だから) そして、時間がなくて、頭が痛くなったので、難しすぎてやる気を無くした、などで、couldn't do it allなのです。

でも、これじゃ先生は満足しないですね。

だから、やったよ、でも、わからないところがあったので全部は出来なかった、と言う「使える言い訳」をしているわけですね。 先生が、分からなかったと自分で認めるなら仕方ないか、と言ってくれるのを期待しているわけですね。<g>

>「宿題はできていますか?」Have you done your homework?
>「いいえ、できていません。でも、やったのはやったんです」No, I haven't (done it). I did it, though.

No, I couldn't do everyone of them. I sure tried to answer/solve all, though. 全部は出来ませんでした、でも、本当にやろうとしたんです。と言う風に持っていけるわけです。

did homework but at allとすると、はじめから全部をやろうとした気持ちはあった、と言うフィーリングがまったく出てこなく、かえって、はじめから一部分だけやろうとした、ととられてしまいます。

I did it but could not finish all because some of them were too hard/because I could not come up with answers.と言う風にも持っていくことも出来ます。

つまり、宿題をする、と言う「する」=doに固着してしまっているわけですね。 フィーリングを感じながら英文にしようと言う言葉の常識を無視するとこういうことになってしまうわけですね。

Milancomさんはそこの所はしっかり捕らえていると私は感じました。 ただ、じゃ、そのフィーリングをどうやって表現したらいいか分からなかっただけなのです。 #5さんへのお礼を読んで、それが分かりました。 これからの英語を使うために勉強していくための土台が出来ている、と言う事なのです。 砂の土台の上には何も積み重ねていくことは出来ません。 できることは、砂の土台を一生大きくするか足で壊してしまいフィーリングと言う土台になるものとそれを固めることの出来る「使える文法知識(社会文法)」とを混ぜて行く事でその上にどんな難しい表現でもどんな砕けた表現でも丁寧な表現で,ビジネスで使える表現でもまたはフィーリングそのものと言っていいほどの恋愛にも使える英語力を自分に築き上げていくことが出来るのです。 

そして、それらはすべて日本にいるだけでもできるのです。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
なるほど、なんでコーヒーがジョージアなのかなんて考えてもみませんでした。確かに変ですね。変といえば、カレーがバーモントも、変なのだそうです。バーモント州から来た人が、別にりんごと蜂蜜なんて食べてないって言ってました…。

さて本題。
うーん、さらにさらに、核心に近づいている心地よい実感です。もう少し考えれば、クリックとスイッチが入るかもしれません。
特に、生徒の発想と先生の発想というご指摘は、いいですね!
「宿題やったけど、できなかった」というのも、生徒サイドの言い訳であって、先生からみれば「やっていない」ことになるのでしょうから…。
これは、doと「する」について考えていて、ふと困ってしまった問題なのです。なんだか変だし、ほかの回答者の方がご指摘のように、こういいかえればうまくいくというのは自分でもわかるのですが、ではなぜdoだとうまくいかないのだろうか?
もしかすると、考えてもしようがないことなのかもしれません。しかし、皆様のおかげで、ずいぶん整理ができてきたように思われます。
もう少し考えて、思うことができたら、補足させていただきます。

お礼日時:2007/07/11 18:30

ご質問1:


<長い間、do my homework でよいと思っていたのですが、ふとそれではいけないのかも、と疑問になってきました。>

何故?それでいですよ。

ご質問2:
<日本語では、「昨日宿題をしましたが、全部はできませんでした」という表現は普通に理解できるし、学校でも使います。これを英語でいうとどうなるのでしょう。>

日本語にはよく省略が行われます。この日本語は次の語が省略されているのです。
「昨日宿題を(少し)しましたが、全部はできませんでした」

これを英語で表すと
I did some homework yesterday, but not all.
となります。

ご質問3:
<「doしたけどdoできていない」というのは矛盾していませんか?>

勿論矛盾しています。

doした=didです。動作・行為が行われたこと=過去の事実を意味します。それなのに現在doできていないという現在の事実があるのは、完全に矛盾しています。

ご質問4:
<「いいえ、できていません。でも、やったのはやったんです」
No, I haven't (done it). I did it, though.>

この英語、変です。理由は現在完了と過去形が同じ動詞で同時に使われているからです。

正しくは
(1)No.3で回答されているように、didではなく、tried「やってみた」といった動詞を使う。

(2)I haven't done it all, but have done some.
「全ては終わってないが、幾らかはやり終えた」
と部分否定にする。

などの表現用法が必要になります。

ご質問の疑問の発端は、日本語の解釈にあると思われます。do homework「宿題をする」という行為はやはり、動作なのです。did は「した」、didn't doは「しなかった」、 have doneは「してしまった」、haven't doneは「していない」と単純に考えれば、問題ないと思いますが、、、。

以上ご参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
なんだか、疑問が解けそうな予感がしています。

「宿題してる?」「うん、したけどできなかった」なんて会話を英語でしたいとき、do one's homework で処理できないかなあ、というのが疑問の発端です。

できるとすればどうするか?
上の日本語は、I haven't done it all, but have done some.(宿題を全部はしていないけど、少しはしています)とは違うような気がするのですが…。

いいたいことは、「全部したんですよ、でも難しすぎてできなかったんです」たしかに、言い換えれば、「全部考えて見ましたが、難しすぎて全部は解けませんでした」ということもできます。tryやfinishを使ってあらわすことも可能でしょう。

しかし、日本語では「する(した/できた)」ということばを使っています。英語のdoはこんな風に使えるのでしょうか?

できないとすれば、「宿題をする」という日本語があらわす内容と、do one's homework という英語があらわす内容に何か違いがあるのでしょうか? その違いとは何なのでしょう?

お礼日時:2007/07/11 13:15

No.3です。

補足です。
"I tried to finish assignment yesterday, but I still have left to do"
"I tried to get my homework finished yesterday, but I couldn't make it completely"

尚、"do someone's homework"は、事前に下調べをする、調査するという意味ですので、ご注意を。
"I tried to get my homework done yesterday, but---"ならかまいません。
"get something done"=何かを終えるという意味です。ちなみに"make it"=成功する、間に合う、都合をつける等の意味です。
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(昨日宿題をしましたが、全部はできませんでした)


"I tried to finish assignment yesterday, but I still have left to do"
"I tried to get my homework finished yesterday, but I couldn't make it completely"

尚、"do someone's homework"は、事前に下調べをする、調査するという意味ですので、ご注意を。

(Have you finished your homework?と聞かれた場合は、I did, but I hven't finished it. と言うのでしょうか。)
*”終わったかという質問に対する返事ですから”
"No,I haven't."あるいは"Not at all"
そして例えば
"I will have to do the rest today"
"I will have to complete it today"

(Have you done your homework?と聞かれたら、
I did, but I couldn't do it. っていってもいいのでしょうか。)
上も同じですが、現在完了形で質問されていますから、同じ時制で返事をします。
"Yes,I have"あるいは"No,I haven't."
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

finish/completeを用いる例はとてもわかりやすいです。doには、このようなニュアンスがないのでしょうか?日本語では、「宿題をしましたか?」というのは、「宿題を済ませましたか?」という意味だとおもうのですが…。

"do someone's homework"は、事前に下調べをする、調査するという意味ですので、ご注意を。というご指摘を受け、これはうっかりしていたとさっそく調べました。ランダムハウス英和大辞典によると、homeworkには、以下の5つの語義があります。「学校の宿題」という語義でもちいれば、do one's homework は、「学校の宿題をする」という意味でよいでしょうか?

【1】(学校外でする)自習,家庭学習,予習;宿題:
The cat ate my homework. 猫が私の宿題を食べてしまった(宿題をしてこないときの言いわけ)
【2】自宅でする仕事,内職.
【3】(会議・討議などのための)入念な下調べ:
do one's homework for the next committee meeting 次の委員会のために下準備をする.
【4】(米学生俗) キス,抱擁(ほうよう), ペッティング.
【5】(俗) 恋人,ガールフレンド(特に次の句で用いる) :
a bit [or a piece] of homework ガールフレンド.

また、「同じ時制で返事をする」という英語の事情は理解できますが、
「宿題はできていますか?」と聞かれて、「するのはしたのですが(しなかったわけではない!)、(難しくて)できなかったんです」と答えたいときはどうしたらいいのでしょう?

「宿題はできていますか?」は、Have you done your homework?/Is your homework ready? くらいでしょうか?
「するのはしたのですが、できなかったんです」を、I did, but I couldn't do it.といいたくなるのですが、だめですか? 確かに、I haven't.(できていません)が近いのでしょうが、これは言いたいことではないのですが…。

お知恵を拝借できると幸いです。よろしくご検討ください。

お礼日時:2007/07/11 13:57

I haven't finished my homework yet.


(まだ宿題が終わっていない)
ではどうでしょう?

ちなみに
「宿題はできていますか?」も
Have you finished your homework?
ではどうでしょう?
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます。
Have you finished your homework?
と、Have you done your homework?
の間にニュアンスの差はあるのでしょうか?

「したけど(そして、終わったけど)、できなかった(ぜんぜんわからなかった/全部はしていない/できていない問題がある)」という場合は、
Have you finished your homework?と聞かれた場合は、
I did, but I hven't finished it. と言うのでしょうか。
また、Have you done your homework?と聞かれたら、
I did, but I couldn't do it. っていってもいいのでしょうか。

このdoやdidが、なんだかおかしくありませんか。おかしいとすれば、「宿題をする」とI do my homework.の間に何か大きな差があるような気がするのですが、一体それが何なのか…。

これが今回の疑問なのです。

お礼日時:2007/07/11 01:28

>昨日宿題をしましたが、全部はできませんでした


I did my homework yesterday, but I couldn't finish it.

「いいえ、できていません。でも、やったのはやったんです」
No, I haven't. But I did my best.
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます!
その英語、とてもよくわかります。
ただ今回の疑問は、「宿題をする」とI do my homework. の語感の異同でして…。
いかがなものでしょう。違いがあるものでしょうか?

お礼日時:2007/07/11 01:16

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
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頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
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QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む


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