The snow blown by the wind was very cold. Often it was hard to see anything.という英文の訳が「風で飛ばされた雪がとても冷たかったんだ。たびたび激しくて何も見えなかった」となっているのですが、これだとhard は「風が激しい」という意味になっているのでしょうか?「見るのが困難だった」というように、it was hard to は「~するのが難しかった」という意味なのではないのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (11件中11~11件)

「吹きすさぶ雪で辺りが見づらい」という意味ですよね。


なので、あなたの仰る後者の意味に当たるんだと思いますよ。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qなんて書いてますか? ADD ME TO MARVEL'S DO NOT EMAIL LIST C

なんて書いてますか?

ADD ME TO MARVEL'S DO NOT EMAIL LIST
CHANGE MY EMAIL PREFERENCES

By entering your email address below, you will be unsubscribed from all future commercial emails from Marvel

Confirm your email address:

Aベストアンサー

ADD ME TO MARVEL'S DO NOT EMAIL LIST
私をMarvelの「メールを送らないリスト」に加えて下さい。

CHANGE MY EMAIL PREFERENCES
私のメールの設定を変更して下さい。

By entering your email address below, you will be unsubscribed from all future commercial emails from Marvel
下の欄にあなたのメールアドレスを入力すると、今後Marvelからの商業メールの送付が全て解除されます。

Confirm your email address:
あなたのメールアドレスを(所定の欄に入力して)ご確認ください。

QIt was the best times, It was the worst timesの意味

Charles Dickensの "The Tale of Two Cities" という本の中からの引用ですが、これは、どういう意味になりますか? この本を読んだ人でないと、わからないかもしれません。
best times と worst times が どのように関連しているのか教えてください。

Aベストアンサー

 冒頭の言葉ですね。英文の教授の恩師が「ディッケンズ屋」だったので、学部1年の時、読んだ事を覚えています。

 パリとロンドンを舞台に、社会派の作家が、下層社会の置かれた状態「最悪の時代」と、それが終わりそうになる「最善の時代」、上流社会が享受した「最善の時代」と、それが終わりそうになる「最悪の時代」、まあこういってしまえば実も蓋もありませんが、それを、冒頭で要約した、今では有名な書き出しです。

 解説は、下記などがあります。

 http://www.sparknotes.com/lit/twocities/quotes.html#explanation1

QTO DO LISTを日本語で言うと?

よくビジネスで、TO DO LISTって使いますよね。
手帳なんかにも出てきますね。

文字通り「やらなければならないことのリスト」という意味であることはわかるのですが、
そういう直訳的・説明的な訳ではない、ひとことでビシッと言い表せる定訳ってありますでしょうか?

ビジネスの現場にあまり詳しくないので、ビジネス関係の方、みなさんどんなふうに言ってらっしゃるか知りたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1でございます。すこし補足を。


日本国内にはじめてファイロファクスの「システム手帳」が入ってきた時に、今までの日本の手帳にはないまったく新しい概念のリフィルがありました。それが「TO DO LIST」です。

やるべきことを羅列していくだけの用紙ですが、画期的だったのは「チェックマーク」を入れる部分があったことです。

完了したものにはチェックを入れて「済」ということにしておけば一目瞭然であり、チェックの入っていない項目だけを注意して見ていれば良いわけです。

こうしたTODOLISTの「忘れていることが明瞭にわかる」という機能に対して、日本語の備忘(忘れたときのための備え)という意味を重ね合わせて「備忘録」と呼んでいました。

当時のシステム手帳を使い始めた人たちが同様に感じてTODOLISTを「備忘録」と呼んでいたわけで、英訳がどうこうという話ではないのです。

QThe music was really hard to dance to.

NHKラジオ英会話講座より
...,but I didn't like the club. The music was really hard to dance to. (・・・。とても踊りにくい音楽だったから。)
(質問)
[dance to]の[to]はどうして必要なんですか?[to]の後ろに何か省略されていますか?どなたか疑問にお答えくださるようお願い申し上げます。以上

Aベストアンサー

Gです。 こちらにも書かせてくださいね。

省略されていると言えば学校文法で前置詞の後に名詞が来るけどこのような文章では省略すると言えるでしょう、そして、省略されているわけではないと言えば英語ではこの後には書かない、とも言えるのです。 つまり、書かないからないのです、と言うことです。

It was hard to dance to the music.と書いたらお分かりですね。 ちょっと意味合いが変わってきてしまいますが、これを理解する要素は全てそろっていますね。 なぜならdance to the musicで音楽にあわせて踊る、と言うフィーリングを出す表現だからですね。

でも、The musicが主語になった違う文章なのになぜtoが残っちゃうの、となりますね。

これは、日本語訳が曲者なのです。

日本語訳にすると、踊りにくい音楽だった、その(演奏されていた)ミュージックは踊るには難しかった、というものになりますね。

そうすると、toを表現している日本語の部分が見当たりませんね。

It was hard to dance to the music.(今回の本文とは意味合いが変わってきてしまいますがそこは我慢してください)を変えるとTo dance to the music was hard.でいいですね。to dance to the musicを主語にしたわけです。 その音楽に合わせて踊るのは難しかった、ですね。

じゃ、その一部であるmusicだけを主語にして、musicだけを前に持って来たら?となり、動かすとtoが残りますね。

機械的な作業ですが、これでtoが残る理由として使える説明です。

しかし、私は、もう少し、フィーリングに基づいた英語としての説明をしたいと思います。 なぜなら、このtoがなぜ必要なのか、なぜ、書かなくてはならないと本人は感じるのか、と言う事なのです。

listen to (the) musicと言う表現はお分かりですね。 音楽を聴く、と言うフィーリングの表現ですね。

toと言う単語には「一緒になる(同体になる)過程」のフィーリングを示すのです。 この理解(フィーリング)がgo toのtoも結局は同じだと言うことなのです。 つまり、到着したい・する場所と一緒になる、と言う事ですね。

listen toも同じなのです。 音楽と「同体」になる、ということですね。 だから、聞き入る、となり、聴いているとほかの事を忘れる、他のことが耳に入らない、と言うレベルまで言ってしまうわけです。

このdance toも同じtoなのです。 音楽と同体になって踊る、わけです。

listen toは聞きなれてしまっていますね。 dance toは初めての経験でまだ聞きなれていない表現に過ぎないわけです。

set to musicと言う表現もあります。 ミュージックに合わせて歌詞を書く、と言う表現です。 setと言うちょっと耳慣れない表現だと思いますが、toのフィーリングを感じる事が出来ますね。

よって、その(演奏されていた)ミュージックは踊るには難しかったと言う表現に、ミュージックは「ミュージックに合わせて」踊るには難しかった、と言う表現をすればいいものを、日本語では、この「ミュージックにあわせて・と同体になって」と言う表現を「省略」しているわけですね。

さて、省略されている、と感じますか、それとも、日本語では言わなくても分かるから言わない(上で書いた様に、英語では書かない、と言う事)と説明しますか? 

dance toと書かないと、ダンスをする、と言うフィーリングだけになってしまうわけです。 ミュージックにあわせてダンスをする、と言うフィーリングを出したいからtoを入れるわけです。 The music was hard to listen toとなるのと同じなわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こちらにも書かせてくださいね。

省略されていると言えば学校文法で前置詞の後に名詞が来るけどこのような文章では省略すると言えるでしょう、そして、省略されているわけではないと言えば英語ではこの後には書かない、とも言えるのです。 つまり、書かないからないのです、と言うことです。

It was hard to dance to the music.と書いたらお分かりですね。 ちょっと意味合いが変わってきてしまいますが、これを理解する要素は全てそろっていますね。 なぜならdance to the musicで音楽にあわせ...続きを読む

QOUTLOOKより軽いスケジューラ(TO DO LIST)

現在、OUTLOOKをスケジュール管理ソフトとして使っていますがかなり重いので他のものを探しています.
SCHEDULE WATCHER がいいときいて試してみたのですが
TO DO LISTの機能で定期的な仕事を入力する機能がないので困っています.
他にお勧めはありませんでしょうか
宜しくお願いいたします.

Aベストアンサー

私も、一時期スケジューラにはまって集めた記憶があります。
そのとき、SCHEDULE WATCHERも使用しました。
いっぱい集めたのですが、Zclock98というソフトも使用しました。
このソフトは、今Zclone98と名前を変えて配布されています。
ダウンロードして試してみてはいかがでしょうか。

(「定期的な仕事」という内容がよくわかりません。もう少し具体的に表記していただけませんか?)

参考URL:http://hp.vector.co.jp/authors/VA002242/zclone98/help_html/index.html

QNancy was the first girl to come.と Nancy was the girl to come first.

Nancy was the first girl to come.「ナンシーはやってきた最初の女の子だ」をfirstを副詞で使って、 Nancy was the girl to come first.と言えるでしょうか。意味が変わってしまうでしょうか。説明できる方、お願いします。

Aベストアンサー

> Nancy was the first girl to come.

形容詞的用法のこの不定詞は「来た→最初の少女」と単純に修飾しているので( = Nancy was the girl that came first .)、訳は「ナンシーはやってきた最初の女の子だ」になると思います。

> Nancy was the girl to come first.

これも形容詞的用法の不定詞ですが「最初に来くるべき→少女」というように「-するべき」という義務、当然のニュアンスを含んで修飾しているように思います。( = Nancy was the girl who should come first .)、「ナンシーは最初に来るべき少女だった」

Cleanig your room is the work to do first .
= Cleanig your room is the work you have to do first .
(部屋を掃除するのが最初にすべき仕事ですよ)
この例文のような感じだと思います。

Qto.do.に関して

I have not choise but to do so.
のto do so.が何故to do soなのかわかりません。
to do so.には何の意味があるのでしょうか?
to.do.に対して理解できてません。

Aベストアンサー

前に書いているはずです。
まず、古いイギリス英語なら have not もありますが、
普通は I don't have any choice ~か、I have no choice です。

I have no choice but to do so. で「そうするより仕方がない」

「そうする」とは何かは前に書いているはずです。
これだけの例文なら、そういう前提での文と考えるしかありません。

QI was calling to see if .... と I am calling to see if .... の違いは?

ある会話の教材です。電話で決まり切ったあいさつをした後で、電話をかけてきた人が、相手を昼ご飯に誘う場面がありました。

"I was just calling to see if you wanted to do lunch."

私は、今までこういう場面では現在形の動詞を使っていたのですが、間違っていたのでしょうか? "call"というのは、文字通りには「ベルをならして呼び出す」のだから、「こうして話をする前には『あなたを呼んでいた』」と考えれば、過去形でなければいけないのでしょうか?

それとも、どちらも可能だけど過去形の方が丁寧な感じなのでしょうか?

ご教授願えませんか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>どちらも可能だけど過去形の方が丁寧な感じなのでしょうか?

その通りです。丁寧な言い方なのです。

過去形にすることで、相手の意向との衝突を避けるというニュアンスが出るのだと思います。

つまり、現在形だと、それだけ強い意向を示すことになると言う意味でもあります。

QI'd like to do の過去形は?

「~したい」というときには、"I want to do"と言いますが、polite expression では、"I'd like to do"だということを以前教わって理解していたつもりなのですが、ふと「過去形では何と言うのかな?」という疑問が湧いてきました。

「~したかった」というときの"I want to do"の過去形は、"I wanted to do"だとわかるのですが、"I'd like to do"の過去形はどうやって表せばいいのですか?

"I'd like to do"は"I would like to do"だから、"I would have liked to do"になるのでしょうか?

Aベストアンサー

ご存知と思いますがなかなか英語と日本語は一対一には対応していないため、言い方はその内容により異なってきます。

>「やっと英会話スクールに入りました。前から行きたかったんです。」
という例ならば、普通に want でかまいません。(I've wanted to learn English in ESL classとか色々)
特に丁寧さに掛けるというわけでもありません。
あと、earger とか他の言葉による表現もあります。

なぜかというと、そもそもwantが強い表現で避ける理由は、自分の欲求をあからさまに主張する表現だから、それが実現していないにもかかわらず主張することがあさましい感じがするからなのです。

ですからそれをさけて would like to ~として、自分の欲求自体を仮定法を使って願望に変えているわけです。
つまり暗黙に、[if possible,] I would like to ~ と仮定の中において話しているから、控えめな表現とされるわけです。[]内は言葉にしませんがさまざまな適当な文に置き換えられるわけです。
日本語で言えば、「出来ましたら、~したいのですが、、、」のような表現ということです。

すでに実現した出来事に対して過去の自分の気持ちを言う場合には、would like のような表現は意味を成しません(仮定ではないわけですから)、wantのもつあさましさがあるわけではありません。(すでに実現しているから)

過去にそう思っていただけで現在も実現していないのであれば、仮定法過去をつかう表現にすることでwantのもつ浅ましさを消せるということです。

実現しているのであればwantは特に問題のある表現では無いということです。

ご存知と思いますがなかなか英語と日本語は一対一には対応していないため、言い方はその内容により異なってきます。

>「やっと英会話スクールに入りました。前から行きたかったんです。」
という例ならば、普通に want でかまいません。(I've wanted to learn English in ESL classとか色々)
特に丁寧さに掛けるというわけでもありません。
あと、earger とか他の言葉による表現もあります。

なぜかというと、そもそもwantが強い表現で避ける理由は、自分の欲求をあからさまに主張する表現だから、それが...続きを読む

QIt was now, and I noticed this feeling. It was to

It was now, and I noticed this feeling.

It was too late. I think now obediently I'm familiar.

どういう意味ですか?

Aベストアンサー

今だったのね。こんな気持ちに気が付いた。
でも遅すぎる。今や従うしかないの。朱に交われば赤くなるだわ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報