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ガソリンスタンドに行きました。
高速道路のサービスエリアだったのですが、「高速走行なので、前のボンネットも一応点検しておきます」とスタンドの店員に言われました。

すると、バッテリーが危険らしく、電圧計で9.96Vと表示され、「異常」ランプが点灯していました。
変えないとエンジンがかからなくなることがあるから真夏になる前に交換しろと言われましたが、3万円以上かかるようで、持ち合わせがなく、断りました。

このサイトで、スタンドの給油以外のサービスについて、いろいろと読みましたが、これは本当に危険な気がします。
どうなのでしょうか。

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A 回答 (12件中11~12件)

早めに安いところで交換しちゃいましょう。



寿命になると高速道路を使っても、休止点でエンジンを切った後はかからなくなることもあります。
冷や汗もので帰ってきたことがあります。

夏は冬以上にバッテリーに厳しい季節です。
あれこれ自分で対処できる方法を知っていて、実践できるのなら本当のギリギリまで使ってもかまいませんが、そうではないのなら、気にしながら乗るよりは新品に交換してしまった方が精神衛生上も良いんじゃないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/07/21 20:22

夏にかけてバッテリーが弱るのはホントです。

バッテリーは高音に弱いのです。
また、夏場はエアコンを多用し、バッテリーを酷使することになります。
カー用品店やDIYショップなら、バッテリーもかなり「お安く」なっているので、そちらでの交換をオススメします
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/07/21 20:19

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Q12V車のセルモーターが回せなくなる電圧は?

お世話になります。

最近エンジンを止めた状態で電装品を使うのですが
セルモーターは何ボルトまで電圧があれば回せるのでしょうか?

今度電圧計を買う時の参考にさせてください。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

 自動車用バッテリーに限らず、電池の電圧は能力によって決まるのではなく、その原理によって大体決まっており、鉛蓄電池は2.2V~2.4Vです。12Vバッテリーはこれが6個、24Vバッテリーは12個、中で直列になっています。
 ということで、セルモーターを回せないぐらい能力低下しても通電していない時の電圧はほとんど低下しません。
 セルモーターは、他の電装品とは比べ物にならないほど電流が流れます。然るに問題となるのは前述のとおり、電圧よりも電流を流す能力、放電能力です。
 放電能力が低下した時は、バッテリーの内部抵抗が大きくなっており、通電したときの電圧低下が大きくなります。
 そのため、どうしても電圧を目安にする場合は通電した状態の電圧を目安にしなければならず、どの位通電して何ボルトまで落ちればセルモーターが回せなくなるかは車によって違います。
 バッテリーチェックなんかでは、ヘッドライト、ランプ類を点灯し、空調ファンを強めに回して10Vを下回ったら「バッテリー交換したら?」って言われますが、私はそれでも始動に問題はありませんでした。でも、少し頼りない感じになっていたのは事実です。

 自動車用バッテリーに限らず、電池の電圧は能力によって決まるのではなく、その原理によって大体決まっており、鉛蓄電池は2.2V~2.4Vです。12Vバッテリーはこれが6個、24Vバッテリーは12個、中で直列になっています。
 ということで、セルモーターを回せないぐらい能力低下しても通電していない時の電圧はほとんど低下しません。
 セルモーターは、他の電装品とは比べ物にならないほど電流が流れます。然るに問題となるのは前述のとおり、電圧よりも電流を流す能力、放電能力です。
 放電能...続きを読む

Qバッテリーの寿命の判定はどうするの

電圧を計測すると12.6Vで問題ないように見えても実際にエンジンをかけても
かからなっかたりしますよね,バッテリーの劣化はどのように見極めするのでしようか
経過年数がかれば寿命の判断材料にはなりえますが,ずーと保有していなければ無理
例えば比重計で測れば劣化しいて使えないバッテリーと判断できるのでしょうか

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これらを目安にならないという方もいるようですが、おそらく正しく計測できないまたは、方法に誤りがあるのでしょう。液比重に関しては液量がアッパーレベルにあることが必須条件で、当然ながら充電を行ってから計測します。また、この際に液のにごり(極板上の活性物質の脱落による)や各セルごとの液量に大きな差があるものなどはこの時点で不良と判断します。各セルごとの液量に差がなければ規定値まで液(蒸留水)を補充し、規格どおりの方法で充電し計測することになりますが、液温にも注意する必要があります。当然ながら液温が高くなれば比重は低めの値を示しますので計算による補正が必要です。以下に計算式を示します。

基本的にバッテリーの比重の表記は20℃を基準としていますので、20℃に換算した値を出す必要があります。

T(20℃)=(比重計測値)+0.0007(計測温度-20)で計算できます。

このときに、各セルでバラつきがあったり、規定よりも20%以上外れる場合は不良と考えていいでしょう。

それから、質問者さんのように、単に無負荷での電圧を測ってもほとんど無意味です。バッテリー内部の電極上の活性物質はできるだけ広い面積で電解液と接するようにして、内部抵抗を出来るだけ小さくして十分な電力を供給できるような構造に設計されていますが、充電・放電を繰り返すうちに、この微細な構造が徐々に崩れていきます。そのため、実際に電解液と接触する面積が小さくなり、電池容量は徐々に小さくなっていくからです。この状態でも単に電圧を測ったのであれば、正常な値を島します。簡単な言い方をするともともとは単1電池の大きさの単一電池の容量の電池であったものが、使っているうちに、内部で実際に反応に関与する面積が減っていき、じつは単1電池の大きさの単3電池の容量しかなくなってしまうというようなことがおこるのです。この状態でも電流が小さな状態なら正常な電圧を示しますが、スターターモーターなどの大電流を必要とする危機を動かしたとたんに、容量不足で急激に電圧が落ちてしまい、スタートできないというような状況が起こるのです。

まぁ、電装整備工場や整備工場などに行けば、負荷電流をかけた状態で計測できる機器がありますので、そういったところで計測すれば正確なところがわかるでしょう。


おまけ、バッテリーの内部で実際に反応(バッテリーは化学反応で電力をためています)している物質は、鉛と二酸化鉛と希硫酸ですが、この鉛と二酸化鉛はちょっと見た目には判らないんですけど、かなり高度な技術で微細加工されています。二酸化鉛は粉末状ですが、出来るだけ広い面積で電解液と接するように非常に細かい粉末に加工された上で電極に脱落しないように塗布されていますし、鉛も海綿状鉛というもので、スポンジのように非常に微細な穴が多数開いた構造とすることで有効な面積を増やすようになっています。実際にバッテリーが放電する際には両方の電極で化学反応が起こり電解液中に溶け出して行きます。このときに電力を発生するのです。逆に充電するときは、溶け出していた物質をそれぞれの電極に戻す反応が起こるのですが、このときに溶け出して行った元の場所にきっちり戻るのではなく、それぞれの極板の適当な位置に戻ってしまうのです。そのため徐々に微細構造が崩れていき有効な面積が減ってしまうのです。また、放電させた状態で長時間置いてしまうと、反応によって生成された硫酸鉛の結晶が大きく成長してしまうので、充電しても元に戻りにくくなってしまいます。このときに出来る結晶の大きさも均一ではないため、ある部分は元に戻っても、ある部分はもどらにというようなことがおこります。こうなってしまうと、戻りにくい部分を戻すために大きな電流で充電すると、すでに戻っている部分に対しては過充電状態というような不都合が発生し、バッテリーを十分に充電することが出来なくなってしまうのです。電解液の比重を計ることはどの程度の部分で正常の反応が進んで、どの程度が異常な状態であるかをみる目安になる(反応に関与しない部分が出ると比重が元にもどらないので)のですが、これによる比重の変化は大きなものではないため(小数点下3桁必要)温度や、液量などを管理した上で行わないと意味がないのです。

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これ...続きを読む

QBMWのバッテリーはどれくらいで交換が必要ですか

BMW323iに乗っています。
先日初回の車検を通しましたが、
バッテリーは弱っているけど替えるほどではありません。
次回にしましょうとディーラーに言われました。
バッテリーを測ると80%ということですが、
どれくらいまで下がると交換の必要があるのでしょうか。

Aベストアンサー

>バッテリーを測ると80%ということですが、

先ず、他にも回答がありますが「バッテリーは、5年以上は問題なく動作」します。
(スタンド・カー用品店では、車検毎に交換を営業してますがね)
質問者さまの場合、何年目なのでしようか?
バッテリーは、気温25度で100%の性能を発揮します。
1度温度が変化すると、1%性能が下がります。
新品フル充電バッテリーでも、早朝深夜の気温が5度だとすれば「既に80%の性能しか発揮できない」のです。
ヘッドライトが暗い・セルが弱い原因なんです。
このあたり前の症状を「バッテリーが祝っています」と、営業は声を大にしていますよね。^^;
未だ、今回車検を行なった店は「常識を持ってる」ようですね。
充電状態が80%だとすれば、比重値は1.25程度ですね。
充電不足か、サルフェーション症状が若干始まっている状態でしよう。
車検を受けた店が言う様に、まだまだ問題ありません。

>どれくらいまで下がると交換の必要があるのでしょうか。

自動車の使用環境で異なりますが、充電状態が62%以下及び比重が1.22以下になれば交換時期ですね。
この状態でも、セルは回りますがね。
車種によって、異なりますが・・・。

>バッテリーを測ると80%ということですが、

先ず、他にも回答がありますが「バッテリーは、5年以上は問題なく動作」します。
(スタンド・カー用品店では、車検毎に交換を営業してますがね)
質問者さまの場合、何年目なのでしようか?
バッテリーは、気温25度で100%の性能を発揮します。
1度温度が変化すると、1%性能が下がります。
新品フル充電バッテリーでも、早朝深夜の気温が5度だとすれば「既に80%の性能しか発揮できない」のです。
ヘッドライトが暗い・セルが弱い原因なんです。
この...続きを読む


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