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昨年11月、信号停止中に追突事故にあいました。
※過失 私0:相手100。
※症状 頚椎捻挫 腰の打撲 (後遺認定はなし)
※治療期間 170日
※通院日数 98日(うち接骨院6日)

損害賠償金提示内容
休業損害:141,135円  賃金センサスにて1日の支払い金額9409円×14日
傷害慰謝料:618,000円 険会社算定基準に基づく
通院費:62,600円   自家用車ガソリン代 1km×15円で計算

上記金額で提示がありました。通院中は半日近く家事ができなかったこともあり、休業損害の支払い日数を増やしてほしいと保険会社に申告しましたが、「それなら物理的な証拠をもってきてください」の一点張りで金額はUPしませんでした。

保険会社の今までの対応にも腹がたっているのに、このままで示談したくないと思い、交通事故紛争処理センターに持ち込みました。

そして先日、保険会社との話し合いまでいきました。
その時に保険会社が提示した金額は下記のとおり。

損害賠償金提示内容
休業損害:61,798円  賃金センサスにて1日の支払い金額9409円×4日
(病院に行ってから、治療するまでの日にちが4日だった。治療を開始するということは安静にしなくてもいいと考えての事。)
傷害慰謝料:685,000円 弁護士基準の8掛け
通院費:-円   バス・電車で通った日が殆どなのに、実際は車で通ったんじゃないか、交通費も下げたいとの事

慰謝料は到底納得できないことを弁護士の先生と、相手方にも話しました。弁護士の先生も「4日はひどいけど。。じゃあ何日家事ができなかったか証明するものを持ってきてください。たとえば診断書とか」
といわれたんです。

ここで皆様に教えていただきたいのですが、主婦の休業損害を証明するには診断書以外に何を提出すればいいんでしょうか。
あるいは、他に立証できる方法ってあるんでしょうか。
保険会社のひどい提示に本当に腹がたっております。

どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

なるほど、紛争処理センターにも提出されてる訳ですね。



先にも書いたように
『事故時から症状固定日までの体の状況を詳しく書いたメモ等。
要は体がこのような状態なので主婦の仕事が何時まで出来なかった、その間は主人に皿を洗ってもらったり洗濯を干して貰ったり赤ちゃんを癒したりして貰った、
よって何日間の休業補償をして欲しいとする訳です。』はほんの少し大袈裟なように書いて下さい。
そしてご自身としては何日間の休業補償を認めて欲しいか、上記の反論を証拠に確りと主張してください。
貴方が主張しなければ相手の言いなりとなります。

>病院に行ってから、治療するまでの日にちが4日だった。治療を開始するということは安静にしなくてもいいと考えての事

『では2週間・3週間も治療せずに安静にしていれば2週間・3週間の休業損害を出すのか、
貴保険会社は何時もこのような判断で休業損害を積算しているのか、
2週間・3週間と安静にしていれば今度は治療日数が少ないと掌を返すのが貴保険会社のやり方か。
上記自認書の通り、何日間は家事に従事出来なかったのであるから何日間の休業補償を請求するのは当然である』と反論の例ですか書いてみました。

慰謝料に関しては『裁判であれば弁護士費用や遅延損害金を認めるが、交通事故紛争センターではそのような物は考慮されない。
そのような物が考慮されない以上、赤い本の8掛けは認められない。
大阪支部平成17年2月16日裁定・大審第468号でもそのように裁定している。』で反論してください。
大審第468号ではきっぱりと8掛けを否定しています。
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この回答へのお礼

お返事が遅くなり、申し訳ありません。

力強いご意見ありがとうございました。

>大阪支部平成17年2月16日裁定・大審第468号
こちらは図書館などで調べることができるのでしょうか。
しっかりと意見を言うためにも自分の目で確認してから、ぜひ反論資料とさせていただきます。

本当にありがとうございます。

お礼日時:2007/07/25 08:18

>↓の金額に近いものを相手方に提出しているんです。



この金額を保険会社に提出しても無視されるだけです。
殆どの保険会社は裁判所基準では積算しません。
要はこれを紛争処理センターに提出したかどうかです。
守りの姿勢ではなく、攻めの姿勢に転じてください。

この回答への補足

重ね重ね、回答ありがとうございます。

相手方にも提出し、紛争処理センターにも提出したんです。
それでも弁護士の先生は「まあこれは理想やねぇ」といったようなことしかいってくれないんです。
もっと攻めていくには何か方法はないでしょうか。

補足日時:2007/07/18 12:44
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交通事故紛争センターに持ち込むのは良しとして、申し込んでは見たものの相手の土俵で相撲を取っている状況です。


本来なら申し込む前に貴方が妥当と思う金額を積算し、それを持ち込むべきでした。
それが無いために手玉に取られている状況です。

休業損害:当然診断書が必要(出来れば何時頃までは休業を要すというのがあればなお良い)、事故時から症状固定日までの体の状況を詳しく書いたメモ等。
要は体がこのような状態なので主婦の仕事が何時まで出来なかった、その間は主人に皿を洗ってもらったり洗濯を干して貰ったり赤ちゃんを癒したりして貰った、よって何日間の休業補償をして欲しいとする訳です。

慰謝料の8掛けは要反論です。
以下を根拠としてください。
裁判であれば弁護士費用や遅延損害金を認めるが、交通事故紛争センターではそのような物は考慮されない。
そのような物が考慮されない以上、赤い本の8掛けは認められない。
大阪支部平成17年2月16日裁定・大審第468号でもそのように裁定している。

本来なら
休業損害:9409円×98日=92万2082円を請求する。
障害慰謝料:赤い本の基準通り85万6667円を請求する。
通院費:実費を請求する。
駐車料金:実費を請求する。
文書料:実費を請求(今回の診断書料、事故証明書等)する。
このようになります。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。

紛争処理センターに持ち込む前に、行政書士の方と相談し
↓の金額に近いものを相手方に提出しているんです。

休業損害:9409円×98日=92万2082円を請求する。
障害慰謝料:赤い本の基準通り85万6667円を請求する。
通院費:実費を請求する。
駐車料金:実費を請求する。

それでもまったく金額UPをしないので、紛争処理センターに持ち込んだ次第なんです。

まずは医師の診断書を手にいれます。ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。

補足日時:2007/07/18 11:21
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Q交通事故の主婦休業損害の出し方について

追突事故の治療が終わり、本日示談の話を相手方の保険会社と
しました。赤信号停車中に追突され、過失は私0:相手100です。
症状は頚椎捻挫と腰の打撲で後遺認定はありません。
治療期間 170日
通院日数 98日(うち接骨院6日)

この状況で、提示された金額が休業損害が141000円。慰謝料は618000
円でした。
これに別途交通費と最後に通った別の接骨院費用の50000円を上乗せ
するということです。

休業損害は、賃金センサスで日額9400円×15日で計算し、慰謝料は
地裁基準の八掛けを目安に出せるので、上記金額で納得するなら
あと60000円は上乗せしてもいいとのこと。

慰謝料については納得できるんですが、主婦休業損害は14日しか出な
いものなのでしょうか。担当の説明だと「診断書を元に計算。診断書
だと安静期間が四日間だったので本来なら主婦休業は4日だけれど
これだとあまりに少ないので14日した」との事。

ここのサイトを見ていると、だいたい主婦休業損害は通院日数分か
それより若干少ないくらい出ているみたいで、なんだか腑に落ちませ
んが、こんなものなのでしょうか。

最終的には交通事故紛争処理センターにも相談してみようかと思って
ます。
長くなってしまいましたが、回答どうぞよろしくお願いします。

追突事故の治療が終わり、本日示談の話を相手方の保険会社と
しました。赤信号停車中に追突され、過失は私0:相手100です。
症状は頚椎捻挫と腰の打撲で後遺認定はありません。
治療期間 170日
通院日数 98日(うち接骨院6日)

この状況で、提示された金額が休業損害が141000円。慰謝料は618000
円でした。
これに別途交通費と最後に通った別の接骨院費用の50000円を上乗せ
するということです。

休業損害は、賃金センサスで日額9400円×15日で計算し、慰謝料は
地裁基準の八掛けを目安に出せるので...続きを読む

Aベストアンサー

>地裁基準の八掛けを目安に出せるので

であるならば慰謝料は112万0000円、0.8で89万0000円となります。
私が任意保険の基準で計算したところ、61万5000円になりましたので61万8000円は任意保険の基準です。
休業損害は地裁基準では受傷のために家事労働に従事できなかった期間としています。
最低でも5700円×98日分55万8600円は請求して下さい。
地裁基準と言う言葉に騙されない様にして下さい。

最悪交通事故紛争処理センターに持ち込みも視野に入れる事も良いかと思います。
ただし、立証は貴方がしなければなりません。
頑張って下さい。

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

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(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q交通事故の慰謝料と主婦損害の金額を教えて下さい。

赤信号で交差点で停車中、後続車に追突されました。

病院では頸椎捻挫で1週間の診断が出ています。

現在治療期間は64日間、通院回数は40回です。

専業主婦です。

先週、保険会社からそろそろ通院を辞めるように言われました。

今後実費で治療院等に通う予定ですので慰謝料が知りたく
こちらに投稿しましたが回答が出ませんでした。
自分なりに調べたら下記のようになりましたが
主婦損害が何日出るのか分かりません。

治療費(保険会社が支払い済)280000円位
慰謝料は64日×4200円=268800円
主婦損害は5700円は何日程保障されますか?

詳しい方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

自賠責の限度内なので、通院日数満額出ると思いますよ。

Q交通事故紛争処理センターについて

去年の8月に車をぶつけられ、
頚椎捻挫で63日通院しました。(入院はしていません)
まだ雨の日など、首や腰が痛みます。
後遺障害認定の申請をしましたが、「該当しない」ということになりました。
その後保険会社の方から慰謝料の提示を
受け、自賠責基準でぴったり計算されていました。

ある無料事故相談で伺ったところ、
「交通事故紛争処理センターで斡旋してもらえば、
金額は上がりますよ」と教えていただきましたが、
どのくらい上がるものなのでしょうか?
よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

 事故、お怪我のことお見舞い申し上げます。
 残念ながら相談者の方が行かれたような「質」の悪い相談所・相談員が、実態として相談します。

 さて、質問の「慰謝料がどれくらい上がるのか?」は情報が少なく回答のしようがない状態ですが、考え方は下記の通りです。
 相談所の相談員は、相談者が持参した保険会社よりの慰謝料の計算書を見て、その金額が紛争処理センター(以下「センター」と表記します<)で使用されることが多い「赤い本」と言われる弁護士会作成の慰謝料金額より少ないため、相談者が不満なら「紛争処理センターへ云々」の話をしたのだと思われます。
 上記より考えると、金額の如何を問わなければ、上がる可能性が高い、と言えます。

 本来、慰謝料というものは一つの線ではなく幅があるものです。しかし、幅があるといっても相場があり、示談交渉という交渉ごとの中で金額を決めることとになるものですから、交渉を行っても必ずしも「赤い本」の慰謝料金額が認められるものではありません。
 そうすると相談員は、保険会社の提示した慰謝料額の妥当性の可否の検討、慰謝料に幅・相場があることの説明、その幅・相場の中で双方が歩み寄り解決を図っていくべきこと等、本来行うべき説明を行わず、また、相談員が「赤い本」に基づく慰謝料の金額をアドバイスしても、その金額を必ずしも(或いは、ほとんど?)保険会社に認めてもらえるわけでもないため、慰謝料の考え方について十分な説明を行われない(出来ない?)ため、相談所に聞いたのだからそれが唯一正しいものと誤解した相談者の不満への対応や、相談者は保険会社の提示に不満を持っているから相談にくると思い込み、不満を持っている人に本来的な説明を行っても通常以上の時間を要するだけと考え、「センターへ云々」も回答になるようです。

 センターにおける相談料、斡旋料は無料です。斡旋は弁護士が行います。相手方の保険会社は、特別の理由がない限り、センターでの話し合いに応じることになっています。
 しかし、無料のため混んでいます。申し立てをし、最初の話し合いが行われるまで、2~3ヶ月待ち、話し合いの間隔は、1ヶ月に1度くらいのペースです。また、申し立てを行う人は、申し立ての時点でセンターに出向き、また話し合いの都度参加する必要があります。相談・斡旋は平日のみで、センターへの交通費、話し合いのための休業に対する補償は認められません。

 保険会社の提示にあまり大きな不満がないのであれば、早期に解決することが、精神衛生上よいのではと思います。

 

 事故、お怪我のことお見舞い申し上げます。
 残念ながら相談者の方が行かれたような「質」の悪い相談所・相談員が、実態として相談します。

 さて、質問の「慰謝料がどれくらい上がるのか?」は情報が少なく回答のしようがない状態ですが、考え方は下記の通りです。
 相談所の相談員は、相談者が持参した保険会社よりの慰謝料の計算書を見て、その金額が紛争処理センター(以下「センター」と表記します<)で使用されることが多い「赤い本」と言われる弁護士会作成の慰謝料金額より少ないため、相談者...続きを読む

Q人身事故の主婦手当の事で教えてください。

車の玉突き事故の被害者でむちうちで通院しています。
主婦手当が1日5700円とお聞きしましたが、通院日数×5700円+交通費と思って良いのでしょうか?

全額は出ませんとか保険会社によって違いはあるのか?国できちんと決められているでしょうか?

また、医療費の限度の120万円(?)は120万から治療費を引いてそれが慰謝料になるわけではないのですよね?
よく、不利益の問題で保険使った方がいいとか聞きますが、意味がわからなかったのですがそうゆう事なのでしょうか?

Aベストアンサー

間が空くと言ってきますよ。
「通院するほど痛くないんだね」ってニュアンスで。
いかに早く打ち切るかあら探しに必死ですから。
間を空けるとその要素を保険会社に自分から与えてるようなものです。
それでなくても3ヶ月目安に打ち切りにしてきますよ、まだ医師に通院治療が必要であると診断書を貰っておくといいです。
治ればいいのですが治らない場合、後遺症認定に最低6ヵ月の通院が必要なので、まず後遺症認定を取られないように3ヶ月くらいで言ってきますよ。
後、自賠責の120万超えそうなあたりでも。
自賠責枠を超えたら保険会社の腹が痛いので払いたくないのです(任意一括求めて来て書類に署名捺印してると自賠責枠まで保険会社が使いますからややこしくなるのです)。

痛いなら毎日でもちゃんと通院する事です←リハビリ含む治療は、医師の確認指示に従って下さい。
不利益とは、恐らく慰謝料など計算する際の自賠責基準や自社基準の事では、ないでしょうか?
日弁連基準の計算が正しいのです(裁判やらなくても計算して請求出来ますよ、揉めたら紛争センターや訴訟になりますが最初の提示額よりは、上がります)。
日弁連基準で請求しないと自賠責基準に毛の生えた自社基準で慰謝料など算出してきます。
所詮、民間の営利目的の企業ですからなるべく払いたくないのです。
被害者が無知で日弁連基準を知らないばかりに「自社基準」という低い提示額で示談が済めば保険会社は、ラッキーと言う事です。
普通、自分が事故被害者にならないと「日弁連基準」なんて知らなくて当たり前なんですが…。
ちなみに後遺症認定受ける予定で弁護士に頼んでます。
不信感満載な発言にADRセンターの人も呆れてましたからね、紛争センターも勧められました。
医師がまだ休業し治療が必要であると診断してりのに3ヶ月目の打ち切りもADRセンターに電話したらひっくり返ったし…。
ADRに相談されると保険会社は、被害者とADRに回答義務が発生するのと記録に残るのです。
回答の電話で「ADRに相談しましたか?」→「何かADRに相談されたら困る事でもあるんですか?」って聞いたら保険会社の担当者が黙ってしまいましたから。
黙らすつもりなかったので普通に聞いただけなんですが保険会社からすると結構嫌みたいですね。

間が空くと言ってきますよ。
「通院するほど痛くないんだね」ってニュアンスで。
いかに早く打ち切るかあら探しに必死ですから。
間を空けるとその要素を保険会社に自分から与えてるようなものです。
それでなくても3ヶ月目安に打ち切りにしてきますよ、まだ医師に通院治療が必要であると診断書を貰っておくといいです。
治ればいいのですが治らない場合、後遺症認定に最低6ヵ月の通院が必要なので、まず後遺症認定を取られないように3ヶ月くらいで言ってきますよ。
後、自賠責の120万超えそうなあ...続きを読む

Q後遺症認定までの期間はどれくらいですか

7月中旬に後遺症診断書を保険会社に提出しました。
確認の電話が担当者から有り「診断書を受け取りましたので、もうしばらくお待ちください」と言われました。通常認定までの期間はどれくらいかかるのですか?

後もう一つ質問が有ります。
結果はどの様な形式で私に連絡が有るのですか?
過去の質問を拝見していたら、担当者から電話で告げられた方もいましたし、保険会社から手紙で連絡の方もいました。保険会社により違うのですか?

2点ほどの質問ですが、ご存知の方がいましたらお願いします。

Aベストアンサー

>被害者請求の場合でしたか

いえいえ被害者請求の場合では有りませんよ。

任意一括つまり事前認定の場合です。
事前認定の書類に先の様に書かれていますから事前認定で等級が確定すれば、
示談前に被害者請求をする事により支払されると言う事です。

Q交通事故ってこんなにお金もらえるの?

友人が夜中に車の信号待ちをしている所に車が突っ込んできました。
相手が100%悪いらしいです。
車は一部つぶれてしまったので修理に出しています。
友人は少しむちうちぎみなので病院に通っていますが、普段は全然健常です。
友人いわく、1度病院に行くと4万円もらえるから行ける日は毎回行くと言っています。180日通えるようなので、計算すると700万円以上になります。また、後遺症は全くないのですが診てもらう時にウソであたかも後遺症があるようにすればうまくいくだろうと考えています。軽自動車だったんですけどこれでセルシオ買えるって言ってます。自分はそううまくはいかないと思うのですがホントにこんなうまくいくものなのでしょうか?

Aベストアンサー

自賠責から貰える慰謝料は日額4100円で、
任意保険会社でも同額を出してくれるときがあるので
最高で日額8200円になりますね。

その他、休業損害は賃金を貰えなかった分となります。

自動車の損害は時価額となりますから、
100万円で購入した新車で全損となったときで
2年乗っていれば約50万円しか貰えず、
ローンが60万円残っていれば10万円の損となってしまいます。

もらい事故で得をすることはありません。
得をするなら保険金詐欺が多発してしまいます。

また、被害者よりも加害者が得をすることもあります。
加害者の車両が残存価値150万円で全損となったとき
自分の車両保険に170万円入っていれば
20万円多く貰えることもあります。
被害者の車両は保険金額に関わらず原価償却法による計算されるので
損をすることが多いようです。

Q交通事故でむちうち・・・2つの病院に通えますか?

3週間ほど前に追突事故にあってむちうちになりました。
今は整形外科でリハビリ(首の牽引・電気・マッサージ)をしてもらっているのですが、あんまり効果がないような気がするので、ペインクリニックに行ってみようかと考えています。
でも、もし、ペインクリニックの方が調子が良くても遠いのでたまにしか行けないと思うので、整形外科でのリハビリも定期的に通いたいと思っているのですが、保険的にはそれは可能ですか?通院の保険は1つの病院の分しかでませんか?転院という形でひとつずつにしなくてはいけませんか?またペインクリニックでの治療自体に健康保険が使えるのかも教えてください。

Aベストアンサー

健康保険についてですが・・・

当然使用することができます。医療機関によっては「使用できない」旨の説明をされるところがありますが、法的にもなんら問題はありません。

交通事故時に健康保険を使う最大のメリットは治療費の圧縮です。今回の事故の場合、自賠責の補償の枠は120万円となります。この枠を超えると(相手が任意保険有の場合)任意保険からの補償となります。

この120万円の枠で払われるものは、治療費はもちろんですが、他に休業損害や慰謝料等があります。

治療費や休業損害については金額が明確ですが、問題は慰謝料です。
自賠責で補償される場合は「自賠責基準」、任意保険からの場合は「任意保険基準」といわれるもので金額が決まります。一般的に「自賠責基準」>「任意保険基準」となり、自賠責の枠を利用した方が被害者に有利になります。

自賠責は被害者保護といった意味合いが強く、いろいろな面で被害者に有利に働きます。できる限り治療費を圧縮して、自賠責枠を有効に使いましょう。

自賠責を使うことは被害者が有利になります。逆に加害者は任意保険に入っている限り健康保険だろうが自由診療だろうが、関係ありません。

健康保険についてですが・・・

当然使用することができます。医療機関によっては「使用できない」旨の説明をされるところがありますが、法的にもなんら問題はありません。

交通事故時に健康保険を使う最大のメリットは治療費の圧縮です。今回の事故の場合、自賠責の補償の枠は120万円となります。この枠を超えると(相手が任意保険有の場合)任意保険からの補償となります。

この120万円の枠で払われるものは、治療費はもちろんですが、他に休業損害や慰謝料等があります。

治療費や休業損害に...続きを読む

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q既に自由診療で払ってしまった治療費を健康保険に切り替えできますか?

先日、車を運転中に信号待ちで後ろから追突されました(被害者です)。
軽いむち打ちになったみたいでしたので、とりあえず接骨院にて軽く治療を受け、念のために整形外科で診断書も頂いてきました。
この際に、治療費はとりあえず私の自費で払ってあるのですが、既に払ってしまった治療費に対して、後から健康保険扱いでの支払いに切り替えることは可能なのでしょうか?
治療費は健康保険を使わずに自由診療扱いで支払ってあります。
またその場合、差額などがあれば払い戻しはあるのでしょうか?

ちなみに私が払った治療費はあくまで立て替えで、近いうちに加害者の方に治療費分を支払って頂く予定です。
症状も軽かったので、私は治療費さえ払ってくれるならば人身事故で届けるかどうかは加害者の方に任せるといったところ、加害者は保険を使わず治療費は自費で払うから人身事故にはしないで欲しいとのことだったので、警察への届けは物損事故でしてあります。
追突でこちらには過失がないとはいえ、相手の方も真摯な対応をして頂いていますし、相手の方が負担する治療費が少なくなるのならばその方がいいと思い、私の健康保険を使うことはできないか?と思った次第です。
ご回答の程、宜しくお願い致します。

先日、車を運転中に信号待ちで後ろから追突されました(被害者です)。
軽いむち打ちになったみたいでしたので、とりあえず接骨院にて軽く治療を受け、念のために整形外科で診断書も頂いてきました。
この際に、治療費はとりあえず私の自費で払ってあるのですが、既に払ってしまった治療費に対して、後から健康保険扱いでの支払いに切り替えることは可能なのでしょうか?
治療費は健康保険を使わずに自由診療扱いで支払ってあります。
またその場合、差額などがあれば払い戻しはあるのでしょうか?

ちなみに...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも、健康保険と国民健康保険は、交通事故による傷病の使用はできず「第三者行為による傷病の届出」を提出すれば使えるようになるというものではありません。
交通事故では、一般の保険事故と何ら変わりなく健康保険と国民健康保険は使えるが、第三者行為による傷病の届出を提出する必要があるというだけに過ぎません。
次の3つのとおり、交通事故を対象外としていません。
●健康保険法
健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の4つに限っており、これに交通事故は含まれておりません。
(1)業務内(第1条)。(2)故意の犯罪行為または、故意に給付事由を生じさせたとき(第116条)。(3)闘争・泥酔・著しい不行跡(第117条)。(4)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容・拘禁されたとき(第118条)。
●国民健康保険法
国民健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の3つに限っており、これに交通事故は含まれておりません。
(1)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容・拘禁されたとき(第59条)。(2).故意の犯罪行為により、又は故意に疾病にかかり、又は負傷したとき(第60条)。(3)闘争・泥酔・著しい不行跡(第61条)、
●通達
旧厚生省(現厚生労働省)は、昭和43年8月10日、保険局保険課長名・国民健康保険課長名で、都道府県に対して、「自動車による保険事故も一般の保険事故と何ら変わりなく保険給付の対象となる」と記述した通達(保険発第106号)を出しています。

しかし、ここで一つ問題があります。
一例としてレントゲンの撮影枚数で説明します。
保険診療だった場合、むち打ちのレントゲンは3枚以下の撮影のとき保険診療が出来ますが、4枚以上撮影のとき初診に遡ってすべて自由診療として全額患者負担となります。
これは、健康保険がむち打ちのレントゲンは3枚以下の撮影と定めているためです。
質問者様は病院に対し、初診のとき健康保険を使わないことを表明したことと思います。
医師は、患者が健康保険を使わないことを表明した場合、保険診療の制限に囚われない診療方針を立てて遂行します。
今までの診療が、保険診療の制限を超えていた場合は、遡って保険診療にすることは不可能です。
しかし、今までの診療が、たまたま保険診療の制限内だった場合は、遡って保険診療にしてくれるでしょう。
但し、月末の収支の締日を過ぎているときは会計の都合上応じないことが少なくないので、この場合は質問者様が保険者に対し療養費支給申請をすれば医療費の7割を返還してくれることがあります。
http://www.med.or.jp/nichikara/kongouqa/qa/02.html

参考URL:http://odn.okwave.jp/kotaeru.php3?q=2228759

そもそも、健康保険と国民健康保険は、交通事故による傷病の使用はできず「第三者行為による傷病の届出」を提出すれば使えるようになるというものではありません。
交通事故では、一般の保険事故と何ら変わりなく健康保険と国民健康保険は使えるが、第三者行為による傷病の届出を提出する必要があるというだけに過ぎません。
次の3つのとおり、交通事故を対象外としていません。
●健康保険法
健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の4つに限っており、これに交通事故は含まれておりません。
(1)...続きを読む


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