乾燥肌、冬の肌トラブルに本気の対策 >>

初めまして。
私は現在27歳で独身のフリーターです。

実は、20歳の頃より消費者金融からの借入が他社あり、
去年の9月に司法書士事務所へ相談に行きました。

(借入状況)
消費者金融A 借入額 100万 残額 ほぼ全額 契約年数 7年
消費者金融B 借入額 50万  残額 ほぼ全額 契約年数 6年
消費者金融C 借入額 50万  残額 ほぼ全額 契約年数 5年
消費者金融D 借入額 50万  残額 19万円 契約年数 6年
消費者金融E 借入額 50万  残額 ほぼ全額 契約年数 4年
消費者金融F 借入額 50万  残額 なし   契約年数 6年


相談に行った時点で仕事をしていなかったので、
債務整理よりも自己破産のほうが良いと薦められ、
手付金5万円を払い、手続きを開始していました。

しかし、2ヵ月後位に、副業での収入(個人)があったため、
破産管財人を付けないといけないからお金がかかるといわれ、
そのお金を用意できないがために保留したままの状況に
なってしまいました。

今年に入ってからは司法書士事務所にもいっておらず、
先月、司法書士事務所から連絡があり、このままだと
辞退する可能性があるとの通知がきました。


現在のところ取立ての連絡はないのですが、
月に10万弱の副収入があるために破産管財人をつけて
何十万ものお金を払って破産するのもちょっと考えた方が
良いのではないかと思っています。


そこでお尋ねしたいのですが、

●そのまま放置した場合、手続きはどうなるのでしょうか?

●そのまま放置した場合、消費者金融への未払い利息はどうなるのでしょうか?


相談相手がなかなかおらず、ずっと悩んでいます。
どなたかお答えいただければ嬉しいです。
どうかよろしくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

これまでの貸借の仕方によって、残債務額や過払い金額は大きく違ってくるかとは思いますが、他の方も書かれているようにまずは取引履歴の全開示を求めるべきだと思います。


個人で請求をしてすんなり全開示をしてもらえるものなのかは分かりませんが、弁護士に依頼すれば大手の消費者金融からはまず問題なく取り寄せられます(現在、弁護士事務をしています)。
その上で利息の引き直しを行ってください。消費者金融Fは、残債務なしということですから、ここは確実に過払い金が発生しているはずです。

それから破産に関してですが、『管財事件になるから・・・』という話が出ているということは、まだ申立はなされていないのではないかと思います。それでしたら、手続は準備段階ですのでその司法書士さんへの依頼を取り下げるということになります。
(それまでの報酬等々についてまでは分かりません)
今現在取り立ての連絡が入っていないのは、司法書士さんが受任をしているという旨を各債権者に通知しているからです。(そうすると、本人に直接取り立て等をすることは禁止されますので)
依頼を取り下げるにしろ、受任を辞退されるにしろ、各債権者にそれが伝えられればまた取り立ての連絡が入ってくることになると思います。

もし、弁護士さんに改めて任意整理の依頼をするのでしたら、早めに相談に行くことをお勧めします。借入の年数もそれぞれ結構あるようですし、おそらくは任意整理で清算できるのではないかと思います。

余談ですが、破産の際にある程度の財産があったとしても破産管財人を選任するほどの額でもない場合は、裁判所と相談して任意配当という配当を行ってから、通常の破産をするという形をとったりしてますよ。
破産手続に慣れた弁護士さんなら、その辺も教えてくれると思います。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。


司法書士のところでは、取引履歴の開示までは済んでいる
と思うので、保管してあると思うのですが、これをいただくことは
できるのでしょうか?

できることならば自己破産は避けたいと思っているので、
司法書士ではなく、弁護士さんに相談しようと思います。


過払い請求ができればよいのですが・・・。

補足日時:2007/07/19 22:04
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回答者No.5の者です。


取引履歴をもらえるかどうかというのは、はっきりとは分からないのですが(スイマセン)、個人情報でもあるわけですし司法書士さんにとっては辞任した件の資料は破棄するしかないものでしょうから、もらえるのではないかと思うのですが・・・。

過払い金請求をすること自体は、きっと問題ないと思いますよ。残債務の総額がどうなるかは分かりませんが、円満に解決できるといいですね!
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自己破産を申し込んだ司法書士が、どこまで破産手続きを進めていたかが分かりませんので、はっきりとしたお答えは出来ませんが、恐らく、債務整理に変更可能と思います。



私も、他の回答者がおっしゃているとうり債務整理の方がよいと思います。
現在の債務状況で債務整理行った場合、全社債務0和解・過払い発生となるでしょう。過払いは、約5~6年利子だけ返済していれば過払いになる可能性が大です。全社取引年数が過払いか微妙な線ですので、過払い金はあまり期待はしないほうがよろしいでしょう
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

他の方も債務整理の方が良いといってらっしゃるので、
一度依頼を取り下げて、司法書士ではなく弁護士さんに
相談してみようと思います。

お礼日時:2007/07/19 22:03

とりあえず弁護士に相談しましょう。

弁護士に支払う費用についても相談にのってくれます。自己破産しなくても任意整理で解決すると思われます。過払い金があれば返還請求が出来ますので実際の返済額はかなり減額になると思われます。早急に動いてみて下さい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

私もそちらの方が良いとは思っていました。
しかし、手続きを開始した以上、どうにもできないのかと思い、
司法書士のほうは放置したままになってしまっています。

司法書士のほうは断って、過払い請求を弁護士などに相談しても
大丈夫なのでしょうか?

お礼日時:2007/07/18 21:41

自己破産をするより、過払い請求をしたほうがいいですよ。



私の友人ですが、もう数年前ですので、こんなに過払いのことが、
話題になる前でした。

弁護士が自己破産をしてくれたのですが、過払い請求もしないで、
ただ、書類をサラ金及び裁判所にに送っただけでした。
当然、すんなり自己破産・免責できましたが、
今になって計算してみれば、過払いがあって、相殺すれば
払える額でした。

過払い請求が得意な、弁護士または司法書士に 頼んだ方がいいですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

色々とネットで検索して調べていたのですが、
自己破産は害は少ないものの、やはりしない方が
いいのではないかと思っていました。

私としては、こういってはなんですが、司法書士選び
が悪かったような気がしています。
(司法書士の方自身が言語障害があるので、その方の奥さんが
なんとなく話を伝えてらっしゃるような状況です。)

現在の状況から、再び司法書士を変えて、過払い請求で
手続きをやり直すということは可能なのでしょうか?


お手数おかけしますが回答いただけたら嬉しいです。

お礼日時:2007/07/17 22:19

もし自己破産を選ばない場合の、他の選択肢はどうなんでしょう。


借金返済に関する本は読んで(持って)いないのでしょうか。

特定調停や個人再生なども、数年の返済計画をたてますので、実際には正社員職や商売でない場合、副収入程度では計画がむずかしいといわれるかもしれません。

法的強制力があるのは、自己破産と個人再生だけで、あとの整理と調停は相手(消費者金融など)が返済計画を承諾するかどうか、だけの問題だったと思います。
つまりその収入が確実で、返済計画に現実性があるかがポイントだと思えば、相手は調停にも乗るかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

私としても、ほんの少しの副収入程度で破産管財人まで
付けないといけないのかと疑問に思っていました。


色々と調べてはみたのですが、私としては過払い請求が
できるか確認してから、最終手段として自己破産を考えて
いたのですが、司法書士の方に破産を薦められたので・・・。


もう少し勉強して、言い方は悪いですが腕の良い司法書士の方を
紹介してもらおうと思います。

お礼日時:2007/07/17 22:22

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Q自己破産、途中でやめられる?(長文です)

知人の話ですが、今の状況を説明します。
借金は200万円程だと思います。
一年程返済を続けていたようですが、足が回らなくなって、市役所で相談したら、任意整理なら無料の弁護士を紹介されたそうです。
その弁護士には、その状態だったら自己破産もできるし、任意整理も自己破産も7年間のブラックリストは同じだから、自己破産やった方が得と勧められ、紹介された弁護士に、自己破産をお願いしたそうです。
今は一度返済をやめた状態です。
家族には事後報告だったので、家族全員で借金の返済を頑張ってきて、これからも皆で頑張ろうと言われ2週間悩んでから、弁護士にやはり自己破産はやめたいと申し出た所、今やめてもブラックリストには既に載ってるし、着手金もかかるし、7年間借り入れができない事実と借金が丸々残って今の苦しい状況から抜けられないだけ。といわれたそうです。
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もし任意整理の方が後々いいということであった場合、任意整理をするのに、一番最初に相談した無料の弁護士さんの方へ再度お願いすることは可能でしょうか。
本当に何もわかりません。どなたかアドバイス下さい。

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Aベストアンサー

>今までは一度も支払いを滞納したことはなかったので、事故暦はない状態でした。
であれば初めて事故歴がついたと思いますけど、どの道この先任意整理でも自己破産でも同じく事故歴がつくのだから、この先任意整理も破産もしないのであれば、滞納分含めて支払をするなどのことは考えられますけど、任意整理するのであれば支払いを止めたことの事故歴を気にしてもしかたないです。


>任意整理無料はあり得ないのですね。それでは本人は完全に弁護士の言葉を勘違いしてるようです。
そうですね。多分役所にいったということなので、役所では無料の弁護士の相談コーナーを設けていますから(役所が弁護士料を支払っている)、その話と混同されたのだと思います。
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>今回の滞納が事故暦有となってしまうのであれば、自己破産するのが利口ということでしょうか。
というより任意整理しても同じということです。

>今までは一度も支払いを滞納したことはなかったので、事故暦はない状態でした。
であれば初めて事故歴がついたと思いますけど、どの道この先任意整理でも自己破産でも同じく事故歴がつくのだから、この先任意整理も破産もしないのであれば、滞納分含めて支払をするなどのことは考えられますけど、任意整理するのであれば支払いを止めたことの事故歴を気にしてもしかたないです。


>任意整理無料はあり得ないのですね。それでは本人は完全に弁護士の言葉を勘違いしてるようです。
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Q自己破産を取り下げることはできますか?

今年の一月末に自己破産手続きを弁護士の先生にお願いしました。
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Aベストアンサー

ちょっとその弁護士おかしいですね。
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Q自己破産せずに債務を放っておいた方が良い理由は?

【状況説明】
40代 未婚 子供なし 
クレジットカードやキャッシングや膨大な携帯料金の未納などの債務が500万円ほどあります。
これ以外に、
両親の名義を勝手に使って作ったクレジットカードの債務が100万円ほどあります。(なおカードを作る際には自分名義のiモード携帯からiモードサイト上で申し込み、証明書類を提出せずにカードが発行されました。本人確認は音声電話による問い合わせのみで、演技して通りました)

自分の財産も収入も全くありません。
5年前から総鬱状態で働いておらず、両親と同居で扶養されている状態です。
障害手帳は持っていますが、障害年金は保険料納付不足で申請資格がありません。
今後の収入の見込みは非常に厳しいです。
親名義の築30年の一戸建てに居住。ド田舎の海沿い低地の田んぼの中なので土地の評価額は激安。
親の財産は推定でおそらく預貯金総額200万円くらい。
両親は年金生活者で二人合わせて月に21万円。

【質問】
法テラスで債務整理について相談したところ、
「自己破産は人生1回限りの大事なカードなので、慎重に考えて使うべきです。あなたの場合は破産せずにこのまま放っておく、という選択肢もアリですよ。」
とアドバイスを受けました。

自己破産せずに債務を放っておいた方が良い理由を教えて下さい。
弁護士さんには聞きそびれました。

【状況説明】
40代 未婚 子供なし 
クレジットカードやキャッシングや膨大な携帯料金の未納などの債務が500万円ほどあります。
これ以外に、
両親の名義を勝手に使って作ったクレジットカードの債務が100万円ほどあります。(なおカードを作る際には自分名義のiモード携帯からiモードサイト上で申し込み、証明書類を提出せずにカードが発行されました。本人確認は音声電話による問い合わせのみで、演技して通りました)

自分の財産も収入も全くありません。
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もし弁護士が、本当に自己破産できる状態にあるにもかかわらず、自己破産せずに債務を放っておくという説明をしているのなら弁護過誤として依頼者から損害賠償請求を受ける恐れのある説明です。
もし、その説明の意図が消滅時効になるのを待つということであれば、そもそも債権者が時効にかかるのをみすみす見過ごすとは思えません。すなわち、裁判を起こせば、回収できるかはともかく消滅時効が阻止されます。また多額の遅延損害金が付くことにもなります。最近も弁護士の方針で、時効狙いで放置し、結果、損害が膨らみ、その弁護士が依頼者から訴えられ最高裁で多額の賠償金の支払いを求められた事例もあります。
もっとも、自己破産を避け、放置ではなくあくまで話し合い又は個人再生で支払う方向で債権者との交渉を検討するという選択肢なら、場合によってあり得ます。ただ支払う目途がないのなら無理ですが。
例えば、破産するとできない仕事についているとか、どうしても手放したくない財産がある。などです。
今回の相談内容からみて、そのような正当な事情はうかがわれないように思えます。
ちなみに弁護士のアドバイスが、借金の原因が悪質(今回、詐欺的手段を用いて借り入れをしていることなど)で、仮に自己破産しても、免責が認めらる目途がなく、他方支払う方法の手続きもとれないことから、根本的な解決方法がみつからず、放置する以外の適当な助言ができなかったからかなとも思えます。もし、そうなら弁護士は明確に説明義務を果たすべきである。ただ、免責の目途がないか否かは、申し立てしてみないとわからないことなので、初めからあきらめる必然性はないように思います。その意味で、積極的に放置するという方法に、メリットはなく、そのような助言は弁護士としてすべきではないと考えます。

もし弁護士が、本当に自己破産できる状態にあるにもかかわらず、自己破産せずに債務を放っておくという説明をしているのなら弁護過誤として依頼者から損害賠償請求を受ける恐れのある説明です。
もし、その説明の意図が消滅時効になるのを待つということであれば、そもそも債権者が時効にかかるのをみすみす見過ごすとは思えません。すなわち、裁判を起こせば、回収できるかはともかく消滅時効が阻止されます。また多額の遅延損害金が付くことにもなります。最近も弁護士の方針で、時効狙いで放置し、結果、損害が...続きを読む

Q自己破産の弁護士解任?辞任?について

現在、弁護士へ依頼し自己破産申し立てをしましたが、裁判所審尋にて、質問もなしに、「 最提出の書類を何度か提出していただきましたが、これでは管財人をつけないとこのまま提出しても難しいので予納金25~30万用意されてはどうですか?と言われました

しかし、私には財産や預貯金はなく、生活するのに苦労している身です

多分、家計簿の支出や車の査定額、などを2回ほど最提出し直して、その度に金額や出費項目があまりに違いすぎて不審に思われたのだと思います

私は弁護士には全て正直に話をし、裁判所にそのまま提出はせず弁護士が内容を見てこれで良いか判断をし作成したのを提出するから、と言われていて、上申書も弁護士が作成し、これでいきますから見ておいて下さい、と渡されそのとおりに従ったまでです

ただ、それら資料を見ると、素人目にも不可解な不自然な内容に変更ばかりしていて、最後に資料を全て渡したのもそのまま全て裁判所へ提出されていて、この資料を見ると、余計管財人が必要になったので必ず予納金を収めてください、となり出さない方がよかった、全て裏目裏目に出ていて、信用が無くなり管財人の徹底調査になってしまいました

弁護士はデメリットの説明は一切しなく、こちらが確認したら、そうですね、だけで何事も簡単に考え過ぎているようにしか見えません

こうなったので、どうします?貴方が決めて下さいと...

勉強はできるみたいですが、人情が無くその場だけの考え、依頼人の心などお構いなしです

後の対処もいい加減で、しまいには法律に関する情報まで私に調べて見せてくれ、こういう場合でも可能なのか?と素人に聞き依頼人任せにまでする始末

どうやらこのサイトを見て法律を調べているみたいです

念を押した内容も、そうだったんですか?そうとは思いませんでした、と言い

事務の方もこれ全部提出しますよ?大丈夫ですか?いいんですよね?どちらなのですか?とまで聞いて責任転換をし無茶苦茶です

もうやる事なす事どんどん状況を悪化させ、メチャクチャにされ信頼関係は無くなっています

辞任?解任?をしたいのですがこのようなケースでは、どういう行動をした方が私にとって最善かに悩んでいます

私はこう思っていたが、裁判所に出してみないとわからないでしょ、このようになるとは思わなかった、今でも、多分大丈夫だと思うが...としか言わず、これならどんな結果になっても思っていた事と違ったから仕方ない、で済まされてしまい、人ごとみたいに簡単に方針を変え責任も何も感じてないとしか見えません

説明責任も果たさず、理由を聞いても、もうこうなってるのだからそんな話をしてもしょうがないでしょ 、と言われ対策も取れません

このようになった場合どうすれば良いでしょうか?

ちなみに法テラスを利用し、まだお金は一回も払っていませんが、払わなくても通るのですか?

私の今後の大事な人生設計がものの簡単に見事に潰され、恨みと途方に暮れています...

こんな状態で解任?して後を引き継いで頂ける弁護士さんなどおられるでしょうか?

もう人生が最悪です...

現在、弁護士へ依頼し自己破産申し立てをしましたが、裁判所審尋にて、質問もなしに、「 最提出の書類を何度か提出していただきましたが、これでは管財人をつけないとこのまま提出しても難しいので予納金25~30万用意されてはどうですか?と言われました

しかし、私には財産や預貯金はなく、生活するのに苦労している身です

多分、家計簿の支出や車の査定額、などを2回ほど最提出し直して、その度に金額や出費項目があまりに違いすぎて不審に思われたのだと思います

私は弁護士には全て正直に話をし、裁判所に...続きを読む

Aベストアンサー

 現状、借金の返済さえなければ、生活できる状態なのですか?そういう状態でないのであれば、障害者年金の申請をするのが優先です。破産しようが破産しまいが、障害者年金の給付を受ける権利は差押えできません。もっとも、預金口座に振り込まれると預金債権としての差押えがされる可能性はありますので、現金で受け取る方式(送金通知書をゆうちょ銀行の窓口に持参して現金を受け取る。)にすれば良いです。
 詳細な事実関係が分からないので、何とも言えませんが、管財事件になったこと自体が問題ではありません。何度も言いますが、管財事件が原則であり、同時廃止事件が例外なのです。 問題なのは、管財事件になった場合、どのように対処していくかという説明、方策が弁護士から提示されていないことです。
 予納金を納められないのであれば、一旦、取下して、予納金分を貯めてから、再度、申し立てするしかありません。
 御相談者は弁護士に対する信頼を失っているのですから、法テラスに、今までの経緯を文章にして、弁護士解任の承認の申出をしてください。とにもかくにも、法テラスに相談して下さい。

Q自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
私の借入先に、あまり評判のよくないJトラストフィナンシャルサービスが2社(元プリーバ・元スタッフィ)ありますので、とても気になっております。
また、提訴されるとしたら、受任通知を見てからどれくらい後になってからなのでしょうか?
弁護士さんは、来年初めくらいに裁判所に申立をするようなことを言ってましたので、それまでまだだいぶ期間がありますので、心配しております。給与の差し押さえなどされたら、会社にはいられませんので。
お詳しい方、ご経験者の方、よろしかったらお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
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Aベストアンサー

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
⇒基本無いはずです。闇金関係はしつこく連絡ありますが(これは電話等を変えること)
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
⇒通常無いと思います。私もギリギリ某社から訴状が届きましたが、、、。弁護士先生は何とかしてくれましたが・・・。一度詳しく無視していいものかどうか聞いてみるとよいと思います。

もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
⇒基本無いと思います。弁護士次第です。
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
⇒細かく心配事を話しておく必要があります。
私の借入先に、あまり評判のよくないJトラストフィナンシャルサービスが2社(元プリーバ・元スタッフィ)ありますので、とても気になっております。
また、提訴されるとしたら、受任通知を見てからどれくらい後になってからなのでしょうか?
弁護士さんは、来年初めくらいに裁判所に申立をするようなことを言ってましたので、それまでまだだいぶ期間がありますので、心配しております。給与の差し押さえなどされたら、会社にはいられませんので。
⇒ま、私の場合会社の知るところで、会社の組合から弁護士相談に至りましたが・・・。
お詳しい方、ご経験者の方、よろしかったらお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

まとめ
〇弁護士は法的公使を行う為、そのような提訴等は基本無いと思われます。その怪しい2社というのが全情報信用情報記録開示書に出てこないようなところですとありえると思いますが、弁護士はそんなやわな仕事ではないはずです。基本的に心配なことは弁護士に相談すべきです。ま、正直に心配なことをぶっちゃけてすっきりしないと人生のやり直しも出来ませんし。不安で仕事にならないと思います。私は債務整理で払い込み期間は過ぎ、妻は自己破産と行いましたが、自分を反省し見直すチャンスです。弁護士に細かく心配事をぶつけるべきです。弁護士もいろんな人がいますが、要点を絞って反省の誠意を持って話せば誠意を持って答えてくれると思います。国選弁護士、と民間弁護士ではちとお金のかかりかた対応が違うかもしれませんが。解決していくのはあなた自身です。

以上参考になったかわかりませんが。

 

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
⇒基本無いはずです。闇金関係はしつこく連絡ありますが(これは電話等を変えること)
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
⇒通常無いと思います。私もギリギリ某社から訴状が届きましたが、、、。弁護...続きを読む

Q自己破産の免責を取り消したい時

自己破産した人がいますがその人には昨年免責が下りました。しかし免責不許可事由にあたる事をしているのですが下りた免責を取り消す事が出来ますか?
自己破産の理由はその人の浪費(自宅以外にマンションを借りていた。女を作って遊び歩いていた。欲しい物は車であろうと何であろうと買い続けた。)以外の何物でもなく、自己破産を申し出る前に特定の消費者金融にだけお金を返しています。(友人が保証人になっているので迷惑をかけたくないと言う理由から)自己破産の理由についてはどうも親の借金を返済する為と偽って嘘八百を並び立てたようです。その様な場合免責は取り消す事が出来ますでしょうか?出来るとしたらどの様にしたら出来るのでしょうか?どなたか教えて頂けたらと思います。

Aベストアンサー

旧破産法366条ノ5によると(新法でも同じですが)、免責許可が取消されるのは、

(1)詐欺破産罪として刑事事件の有罪が確定した場合で、債権者が申立てた場合
(2)「破産者ノ不正ノ方法ニ因リテ得ラレタル場合」で、債権者が確定後1年以内に申立てた場合

のいずれかです。お尋ねのような件では、詐欺破産罪(旧破産法374条)の要件は満たしませんので、(2)となります。

ただ、免責決定も一つの裁判であり、それなりの既判力を持って確定するものですから、原則的に申立ては認められません。

債権者名簿に載っている債権者には免責確定前に異議申し立ての機会があります。そのときに異議を言わないで、後から蒸し返して、免責許可の取消を求めるのですから、なぜそのときに言わなかった(言えなかった)のかということについて、合理的な理由が説明できないと難しいでしょう。

Q実家に同居している場合の自己破産の実際

お世話になります。タイトルの通りなのですが、両親・兄弟と共に生活していてる22歳の青年がリストラその他で、自己破産を検討しております。

その場合、弁護士に依頼して家族に感知されること無く手続きはできるでしょうか。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4237603.html
の回答者によると、
>実家に破産管財人(裁判所の担当官)が数回訪問したり連絡を入れたり、両親などにも面会したりしますので、同居別居を問わず、両親や兄弟などにばれずに自己破産は全く不可能なことです。

とのことですが、個人の場合不動産などの財産がある場合にしか管財人は選任されず、裁判所の担当官ではなく、裁判所が選任する弁護士であると聞きました。

もし上記の回答が本当であれば、両親・兄弟に内緒でというのは不可能なのでしょうか。
勿論、郵便物に関しては本人以外は見たり開封する事もないことを前提とします。

どうか教えて下さい。宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

個人破産の90数%は同時廃止(いわゆる同廃)事件ですから、この場合は管財人が選任される余地はありません。

ご質問者さんの場合も特に配当される財産もなさそうなので、
同様に同廃となるでしょう。
また、いくつかの返答からしか伺い知ることができませんが破産理由と
しても相当なものだと思いますので免責も問題なく得られるでしょう。

で、
廻りに言いふらさなければ第三者が知る由はありません。

しかし『同居の親族』にはこのことを言わないと手続き自体が
進まなくなります。
なぜなら、依頼先から「家計表」の提出を言われませんでしたか??
ご両親やご兄弟の収入、支出を記載する必要があるからです。
もし、一人暮らしの場合はご自身についての収支が提示できれば
okですが、同居の場合はこのハードルを超えなければなりません。

従って、結論としてご質問者さんの知りたい事については、
破産手続きの準備段階(破産申立)につき『同居の家族』に伝え、
協力を得る必要があると言えますし、その方が手続き上スムーズに
進みますヨ。色々あるでしょうが・・・お話することをお勧めします。

個人破産の90数%は同時廃止(いわゆる同廃)事件ですから、この場合は管財人が選任される余地はありません。

ご質問者さんの場合も特に配当される財産もなさそうなので、
同様に同廃となるでしょう。
また、いくつかの返答からしか伺い知ることができませんが破産理由と
しても相当なものだと思いますので免責も問題なく得られるでしょう。

で、
廻りに言いふらさなければ第三者が知る由はありません。

しかし『同居の親族』にはこのことを言わないと手続き自体が
進まなくなります。
なぜなら...続きを読む

Q自己破産手続き中、様々な支払いをしてしまいました

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子供に残せない以上、教育費だけは払いたいという身勝手な理由で、ずっと勉強していた息子の受検を取りやめることはどうしても出来ませんでした。
しかも中学卒業の前にかかる費用すら(これは贅沢費用のようなアルバム代とか、卒業遠足代金とかです)払ってしまいました。
高校の制服代も高かったのですが、ちょうど期末手当が12万ほど出たのでそれを入学金や制服代や教科書代、書籍代に、無断で回してしまいました。

悪質だと分かっていながら払っており、自分で最低の人間だと分かっています。
払ってしまってから、どうやって弁護士さんに言おうとずっと悶々としてきました。

無断支払いで、私が一方的に悪くて約束違反してしまいましたので、契約解除になることは重々承知しております。

その後ですが、自己破産を申請しても、このような悪質なことをしてしまったら、免責されることは今後もムリと思ったほうが良いですか?
自己破産というのは、やはり義務教育以外の子供の学費や扶養を完全にあきらめるべきなんでしょうか。

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子...続きを読む

Aベストアンサー

どういう約束になっているのか知りませんが、電話連絡できるなら電話した方が良いです。
あと、必要以上に自分を卑下する必要はありません。
やっちゃったことは仕方ありません。淡々と、事務処理していきましょう。
今後は、気を付けてお金を使いましょう(^◇^)

Q自己破産者の賃貸契約について

現在25歳 女性

3年程前に家の事情で自己破産をし、免責を取りました。
生活も落ち着き、6月から正社員として就職することができ現在住んでいる実家をでて一人暮らしを始めようと考えています。
両親が高齢の為、兄が連帯保証人になるのですが・・・
初めて部屋を探すので、賃貸契約の審査が通るかどうかが心配です。

去年は派遣社員として働いていて、収入の証明もできます。
今年の給与明細も手元にあり、(手取りで17~18万程度ですが)正社員で就職できたのでボーナスも出ます。

保証会社の審査があるところは避け、クレジットカードを作らなければならないところも避けて探しています。

その他、注意すべき点があればアドバイスをお願いします。

できることなら不動産会社にその事実を伝えずに契約したいと考えています。

Aベストアンサー

結論から申しますと、問題なく借りられる物件も多数御座います。
マンション(家主)によっては、家賃をカード支払で指定してくる物件もあるので、そういった所は避けた方が無難でしょう。
賃貸保証についても、そんなに問題は無いです。
極端な話、カードのブラックリストに入っている方でも審査が通る賃貸保証会社も多数御座います。
不動産屋によってはカード支払の物件を出してくることももちろんあるでしょうが、借金を肩代わりした…などと適当な理由でカードはダメと、あらかじめ言っておいても問題はないでしょう。
仲介業者はあくまで契約を取るのが仕事ですので、門前払いされるということはまず無いですしね。
破産はそれほど重要視する部分ではないので、ひとまずは御安心下さい♪

Q自己破産申し立ての際の通帳について

自己破産の際に弁護士から貯金通帳を全て持って来てくださいと言われたのですが、その全てと言うのはどの範囲までなのでしょうか?結婚前の通帳とか、何かの時に作っただけで全く使用していないもの、もう通帳すら手元に無いものもあるんですが、現在、生活に使っている物だけで良いのでしょうか?後に、古い通帳を提出していない事が判明して問題になったりしないでしょうか?

Aベストアンサー

自己破産の申し立ての場合、申し立ての日より1年前までの貯金通帳のコピーの提出が必要です。
所有している通帳はすべて、1年分コピーして添付書類として提出する必要があるので、お持ちの通帳すべて提出してください。

通帳が無いものや提出できない場合、銀行の窓口で取引明細表を1年分作成してもらい提出します。
免責の決定により負債を免除して貰うには、必要な作業です。(自分に財産が無い事を証明する為に。)

後に提出していない通帳が判明して、財産が残っていたなどとなると免責の取り消しなどの処分になります。(破産したにもかかわらず、負債を全額返済する義務が発生します。口座引き落としなどでローンの返済していた場合などは債権者より裁判所へ通報されますからバレます。)

なので、全部提出した方が良いと思います。


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