良く1車線の一般道の交差点で交差点の道路とは別に左折用の車道がある場合がありますよね。(上手く説明できないのですが)
その左折用の車道を使うとき、信号は無視して左折して良いのでしょうか?私はいつも信号が赤でもその左折用車道から左折して右から車が来なければ進んでしまいますが、信号が赤の時は左折用車道でちゃんと止まっている人もいます。
どちらが正しいのでしょうか。

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A 回答 (15件中11~15件)

良く1車線の一般道→片道1車線の間違いですね



さて
信号が赤の時は左折用車道で曲がれるのは・・・・

・左折の矢印(青色)信号が出ている(停止線があります)
・左折可能の標識がある(停止線有る所と無い所があります)
・左折用車線だけ停止線が無い
の3通りです

赤信号は、停止線の手前で停止しなさいですから、停止線が無い時は、行っても大丈夫です
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「常時左折可」の標識が立っていなければ、信号に従う必要があります。

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左折可の標示があれば、左折しても構いません。


URLの下の方を見てください。

参考URL:http://trafficsignal.jp/~mori/s-imi.htm
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 左折について、ショートカットできるような道路がある場合のことですね。

(直進と左折の間に緩衝帯みたいなのがあって)

 「止まれ」があれば後方を確認して通行して良い。
 停止ラインで止まった時、信号機が見える位置にあるようなら信号に従います。

 信号のある交差点で、合流するのに「止まれ」も「信号」もないとは考えにくいですけど。
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 正しいとか正しく無いと言った問題ではありません。


 該当の交差点が「常時左折可」となっていれば信号の表示には関係なく走行できますし、「信号に従う」等となっている場合は信号に従うべきです。
 白地に青枠で青矢印 … これがあれば「常時左折可」ですし、標識のしたにその旨表記されています。
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またその増加した3車線目に針路変更してそのまま加速し、左の車線を走る車を追い越した場合「追い越し」になりますか「追い抜き」になりますか。

Aベストアンサー

>交差点手前30mぐらいからは車線変更禁止というルールがあったと思うのですが
いいえ、単にそれだけでは禁止はされていません。後述します。

>3車線目に針路変更してそのまま加速し、左の車線を走る車を追い越した場合「追い越し」になりますか「追い抜き」になりますか
すでにあなたが“追い越した場合”と書いてしまっている通り、文の意味合いでは「追い越し」になります。

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こんなんじゃ難しいので、「追い越し」、「追い抜き」を簡単に言うと、
~引用
・追い越しとは
車が進路を変えて、進行中の前の車の前方に出ることをいいます。
・追い抜きとは
車が進路を変えないで、進行中の前の車の前方に出ることをいいます。
(学科教本 中部日本自動車学校発行 平成14年6月1日改訂版より)
です。

交差点及びその手前から30m以内の部分で禁止されているのは、“他の車両を追い越すための”進路変更と、それを伴った前車の側方通過です(道交法第30条より)。
※ここでいう“交差点”には自車が優先道路を通行している場合を除きます。
つまり、追い越し禁止です。

結局どう考えればよいかですが、どの車線(同車線でも右車線でも左車線でも)を走っている車でも自分の前方を進行している車の“前に”出なければ「追い越し」にも「追い抜き」にもなりませんので、それだけ気を付けていればこれらが関係した違反を気にすることはありません。
そして、“進行している車”以外(停止、停車、駐車車両)であれば、その前に出ても「追い越し」、「追い抜き」にはなりません。

また、信号手前で赤信号のため減速している車両の側方を通過しても、道交法第30条の条文を鑑みて右折のための進路変更の結果なら現実的には違反に問われないと思います。

(余談です)
車両通行帯を区画する線が白色ではなく黄色になっている場所は、それを越えて車線変更をしてはいけません(進路変更禁止表示)。交差点の手前で通行帯が増える場合はその付近だけそうなっている場所もあります。
※車両通行帯境界線が黄色と白色の二本で表示されている場所は、白色から黄色側への車線変更は可能です。

教習所で使った学科教本や運転教本は捨てずに取っておきましょう。
忘れるのは仕方ないですが車を運転する以上規則は思い出さなければなりません。

>交差点手前30mぐらいからは車線変更禁止というルールがあったと思うのですが
いいえ、単にそれだけでは禁止はされていません。後述します。

>3車線目に針路変更してそのまま加速し、左の車線を走る車を追い越した場合「追い越し」になりますか「追い抜き」になりますか
すでにあなたが“追い越した場合”と書いてしまっている通り、文の意味合いでは「追い越し」になります。

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   l  
   3
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日本の国土上また、日本人の道路交通法に対する考えの甘さから不可能かと思います。
先に述べられている通り、左折レーン直進レーンを設けなければならないわけですが、
現状から察するに左折直進と右折の2レーンが殆どです。
これは、『右折は青でも進めないのでぜひとも設置する必要があるが左折は直進と同時でも差し支えない』
大部分の方の考える所でしょう。左折と直進を分けている道路が少ないわけです。
現行では『遅い車は左側』ですからかなりまごつく事でしょう。
ですが、赤信号でも突き進めるのでタクシーは迷わず入るでしょう。
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Q交差点内での車線変更について

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もちろん車線変更時に後方確認(安全確認)をしており、後続車がまったく来ていない状態でしたし、黄色線であることも認識していました。
警察官から言われたのは「いかなる場合でも黄色線は車線変更禁止であり、駐車場待ちの列に1時間並んだとしても黄色線は車線変更禁止の為、1時間待ちなさい」とのことでした。
『デパートの駐車場待ちと化している一番左側のレーン』という特異な状況下においてのことでしたので、警察官の『1度間でも待ちなさい』という説明に納得がいかないのですが、やはり道交法上、黄色線はいかなる場合でも車線変更禁止なのでしょうか?
お恥ずかしい話ですが、どなたか教えてください。

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Aベストアンサー

やはり道交法上、黄色線はいかなる場合でも車線変更禁止です。
融通を利かせろと言いたいところですが、それを許すと他にも質問者さんのような方がいた場合、
どんどん車線変更をすることになり、危険な状況になるでしょう。質問者さんが安全確認をすればすむ問題ではなくなってきます。
言えることは、デパート側に誘導者を付けるよう、警察から指導してもらいたいですね。

Q交差点に差し掛かる「とき」とは、交差点内?外?

自動車学校に通っています。
「交差点内に差し掛かるとき、…」という問題がありまして、
交差点内に差し掛かる「とき」というのは、
交差点の中に入っているのですか?
それとも、一歩手前、つまり交差点の外ですか?
もしくはその境界線上でしょうか…。
「差し掛かる」という言葉は、一体どういう意味なのでしょうか。

もうひとつ。交差点内で緊急自動車が近づいてきたときは、
「交差点の外に出る」ので「交差点の片すみに避ける」のは
×だというのはわかるのですが、この交差点の「片すみ」とはどこでしょうか。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

交差点の範囲は、昔から変わっている様です。

昔の判断は、交差道路どおしの道路幅員を延長した重なった部分。と言うのが交差点の判断基準でしたが、その後、
交差点の隅切りしている部分までに広がり、
現在では、交差点に入る手前に横断歩道があれば、その手前の停止線の位置までの道路が交差点内と言う解釈をされて居るようです。

>交差点内に差し掛かる「とき」というのは、
>交差点の中に入っているのですか?

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>もうひとつ。交差点内で緊急自動車が近づいてきたときは、
>「交差点の外に出る」ので「交差点の片すみに避ける」のは

交差点の隅切りしている部分周辺を指す物でしょう。

緊急車両が左折しようとするとき、左手前の角に止まられたら邪魔になりますからね。

Q交差点での右左折車と後続直進車

長文ですみませんが、相談にのってください
先日、うちの息子がバイクで人身事故に合い2週間ほど入院しました。その事故の事なんですが

追い越し禁止のT字交差点、黄色点滅信号で右左折中(徐行)に後続直進のバイクに足付近を追突され、息子はその時点(対向車線)で落ちてしまい。
救急車で運ばれました。(未成年同士)
幸い骨折などはありませんでしたが、右足が動かなく入院中はギプス生活でした。
相手からのお見舞いも無く、
事故当時のお世話になった方が「相手に誠意が無いから、私の知り合いにまかせて・・・」と言うほど、
もちろん、感謝と丁重にお断りをしやむなく転院
それまで、相手のお母様、お父様に入院場所を伝え、相手の保険屋に2度せめて見舞いに来てくれるように言っていたのですが、来てもらえなかったので主人が相手の保険屋に「誠意がないので訴訟も視野に入れる」と言ったら、翌日、転院先にお母様と息子さんが来てくれ
安心したのもつかの間

相手の保険会社から調査員を派遣するとの事
そして、こちらがウインカーをあげてなかったとか
センターによってなかったとか言いだしたようです。

息子は、当初からも、警察の方が来たときにもキチンとセンターによっていたし
ウインカーも30メートル付近からつけていたと言っていました。

怪我人の救護も通行人の方が行なってくれ
加害者は自分のバイクの心配をして
呼ぶまで息子の所には様子を見に来なかったそうなのに
3週間たってこの証言・・・信じられません

過失割合は7(当方):3か8:2
の提示にも不満を感じております。

でも、これが妥当なのでしょうか?
​http://www.matsui-sr.com/gousei/c-kasitu5-1.htm​
の左折のない道路状態です。

長文ですみませんが、相談にのってください
先日、うちの息子がバイクで人身事故に合い2週間ほど入院しました。その事故の事なんですが

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Aベストアンサー

事故のお見舞い申し上げます。

・追い越し禁止、ウィンカーに関しては証言者もいるのであれば、息子さんの過失は無いでしょう。

あるとすれば右折前に右に寄らなかった事(位置やタイミングによる)です。

※相手に過失の根拠を聞いて下さい。(図面・文書にて求める)

また加入保険会社に今回の事故に該当する判例の図面・文書をFAXしてもらうと良いです。

★「別冊判例タイムスNo.16」は県立図書館でも閲覧・謄写が可能です。
一読しておくと、過失割合に関する知識が身に付くのでオススメです。

Q交差点って何処?

交差点て何処から何処まで?交差点の中心の点のこと?
交差点内って何処から何処の中?
交差点の両端から何メートルって言葉があるのでそれ以外の場所だと思うのですが
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Aベストアンサー

道路上で「交差点の内側」というのは停止線の先からです。対向車線は停止線がありませんが便宜上、線があるものとして扱い、停止線より道路が交わっている側が「交差点」です。

ですから、道路交通法でたとえば「緊急車両が通行する際は交差点に進入してはならない。交差点内の車両は速やかに交差点内から出ること」というのは、停止線の手前で止まれ・どこかの車線の停止線の向こうまで移動しろ、ということになります。

大きな交差点になると左折・直進・右折などが分かれていて、いままで破線だった車線のペイントが実線になるところがあります。これは停止線から30mほぼ必ずあります。
なぜ30mかというと「右左折の場合は30m手前から合図をする」ことになっているため、30m手前から実線になり、原付の2段階右折禁止などの標識は交差点の30m手前に設置されます。この30mはどこから測っているかと言うと、停止線です。

ですから停止線の内側が交差点です。

Q交差点手前の車線変更禁止(10~30m)とその横の駐停車禁止

交差点手前の車線変更禁止(10~30m)とその横の駐停車禁止
交差点手前の通行区分が10~30mほど黄色です。これは、車線変更禁止と理解しています。
ところが、その同じ位置の歩道の境のペイントが黄色の破線 つまり、駐車禁止です。

さて、都内某所で、管内でワーストの交差点なのでしょうか(まあ、事故が多いですがね)、もう、3ヶ月ほど朝から晩まで、婦警、もしくは白バイが 笛を吹いています。ところが、銀行が有ってキャシュコーナー利用で、車が、駐停車します。(黄色破線のところで)
そのたびに、止めてくれるなと、言いに行くわけですが、運転手は駐停車禁止じゃないので、怪訝です。
で、警察の理屈は、そこに停車すると、左折車が、2車線目から車線変更禁止の所で車線変更して左折するようになる。よって、止めるな。 と言うことらしい。
しかし、こんな、2段論法を使わなくても、ならば、その分だけ駐停車禁止の全黄色を歩道の堺にぬれば、分かり易いのに。
そう思って、交差点を注意して見ると、交差点手前車線変更禁止があっても(禁止にした、その根拠は
それにまつわる事故が有った程度の事でしょうけど)駐停車禁止にしてない。

これって、また、別の理由で駐停車禁止出来ない状況があるんでしょうかね

それとも、単なる役所の単純細胞?

交差点手前の車線変更禁止(10~30m)とその横の駐停車禁止
交差点手前の通行区分が10~30mほど黄色です。これは、車線変更禁止と理解しています。
ところが、その同じ位置の歩道の境のペイントが黄色の破線 つまり、駐車禁止です。

さて、都内某所で、管内でワーストの交差点なのでしょうか(まあ、事故が多いですがね)、もう、3ヶ月ほど朝から晩まで、婦警、もしくは白バイが 笛を吹いています。ところが、銀行が有ってキャシュコーナー利用で、車が、駐停車します。(黄色破線のところで)
そのたびに、...続きを読む

Aベストアンサー

お役所仕事です
行動を始めると状況が変わって今していることが間違いや無意味であっても突っ切ってしまい苦情を言うとなんだかんだとご託を並べて逃げるのです

もう一つの問題点
警察が安全のための措置を執ろうとすると自治体から苦情が出ることがままあるのです
経済活動に支障が出る(企業に弱い)


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