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こんにちは!
学問のカテゴリでも質問しましたが
ずっと回答がないのでこちらでも質問させていただきます。

私は大学の建築学科に編入しようとしています。
試験は小論文のみなので小論文を勉強していますが、
その小論文が建築専門のテーマなのでどのような
テーマがあるのかが分からず困っています…

なので建築専門の小論文とはどのようなものかが
あるのか、全然分からないので教えて欲しいです!!
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

卒業論文ならともかく、編入試験の小論文ならいくら「専門」でもたかが知れているとは思いますが...(編入なら建築の専門知識はまだないことになっていると思われるので)


テーマが指定されて出てくるかどうかはわかりませんが、今が旬なテーマなら「地震に対する耐震や防災計画について」とか「耐震偽装について」あたりでしょうか。
専門知識の有無よりはテーマについていかに考えているか、の方を評価されるかな?、とは思います。

この回答への補足

回答ありがとうございます!!
参考にさせていただきます!

いい忘れましだが、私は今建築の専門学校に通っていて
ある程度は建築の専門知識はあります。
そして大学の編入試験を受けれる人は限られていて
建築の専門学校や、建築の短大を卒業した人しか受けれないのです。

補足日時:2007/07/22 15:27
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小論文なんですから正しい日本語で常日頃から思ったことを書けばいいのでしょう。


社会の時事問題とも似ていてその時代によって取りざたされるテーマと恒久的なテーマがあるのではないでしょうか。
 普段から情報を入れておくことが大事でしょう。
  国土交通省HP
  建築知識他の建築雑誌・書籍
  その他興味のあるデザインや環境や材料など
受験という事を考えると大学の教授の専攻するものをチェックしてそれに対する事前知識を入れておくのも対策になるかもしれません。大抵監修した本や論文などあるでしょうし、すくなくとも大学の学科紹介などに研究室のテーマなどを掲載してある事でしょう。

基本的には範囲が広いのでどのようなものといわれても困っちゃいます。建築は、もともと広く深くやればやるほど範囲の広い学問なので(どんな学問でもそうですね)今は興味のあるところを少しでも深めておけばいいのではないでしょうか、新しい概念をもち、疑問や勉強の意欲などが染み出していて、かつ理路整然と説明が出来、魅力があるなと思わせればうちの学校に来て欲しいといわれるのではないかと想像します。
大学で4年建築勉強し今は(しがない)一級建築士でした。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!
参考にさせていただきます!

国土交通省も関係しているのはびっくりしました。
さっそくホームページや本を読んで勉強します。
ありがとうございました!!!

お礼日時:2007/07/22 15:44

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Q建築学部からの就職ってどんなのですか?

高3なんですが建築学部に行こうと思っています。はっきり言ってなりたいだけで中身がわかってないのですが、就職がどのようになってるかは知っとかないと思って質問しました。やはり親にお金出してもらうので。
一応事務はしたくないわけでありませんが、やはり夢は何か大きなものを立ててみたい。漠然ですみません。あと住宅の設計もしたいです。
こんな私はどんなところに就職したほうがいいのでしょうか?
そのための最低条件は何なんでしょうか?

はてなが多くてすみません。どんななことでもいいので書き込んでもらえるとありがたいです。お願いします。

Aベストアンサー

建築には企画(不動産業など)、設計(アトリエなど)、施工(ゼネコンなど)の3つの段階があります。
どの職種の人もこの建物は自分が建てたと言いますが役割は全く違います。
まず自分がどの部分をやりたいかを理解することが大事です。

建築学科からの卒業生の多くは建築系の会社に就職します。
アトリエ(安藤忠雄、伊東豊雄など)
組織設計事務所(日建設計、日本設計など)
ゼネコン(鹿島、大成、清水、大林、竹中など)
ハウスメーカー(積水ハウス、大和ハウス、住友林業など)
不動産業(三井不動産、三菱地所など)
公務員(国土交通省、経済産業省、地方上級など)
が主なところではないでしょうか。

私の主観ですが上の業種は以下のような感じだと思います。
アトリエ・・・仕事に夢はあるが労働時間長く給料低いアルバイトのよう。
将来的に独立する人が多く、その中から有名建築家になる人もいる。
組織設計事務所・・・仕事に夢はあるが労働時間長め、給料は少し良いが福利厚生は△
ゼネコン・・・労働時間長めだが、給料は良い。福利厚生も◎。現場と設計でだいぶ違うらしい。
また担当する物件の種類(オフィス、マンション、工場など)によっても忙しさ、やりがいが異なる。
ハウスメーカー・・・生活にもっとも身近でやりがい◎、給料は普通。
火・水休みが一般的で他業種の友人とはあまり遊べない。福利厚生は◎。
ただし客商売なので売上が非常に重要。労働時間は客次第。
不動産業・・・労働時間は長めだが、給料、福利厚生は◎。やりがいもある。
しかし入社は最難関ですさまじい倍率+コネがないと厳しい企業も・・・。
公務員・・・一番安定しており、給料普通、福利厚生◎。国家公務員はかなり難関。
仕事内容は多種多様。知り合いはあまり夢はないと言っていたが定時帰り可だそう。

大学に入ってからも十分時間があるので講義を受けながら進みたい道を
決めるのが良いと思います。
就職の為の最低条件ですがある程度レベルの高い大学のほうが
就職しやすいのは事実です。
アトリエは才能次第ですが、組織設計事務所は旧帝大、早慶が多く、
ゼネコンでは旧帝大、早慶、MARCH、日大などが多いです。

建築には企画(不動産業など)、設計(アトリエなど)、施工(ゼネコンなど)の3つの段階があります。
どの職種の人もこの建物は自分が建てたと言いますが役割は全く違います。
まず自分がどの部分をやりたいかを理解することが大事です。

建築学科からの卒業生の多くは建築系の会社に就職します。
アトリエ(安藤忠雄、伊東豊雄など)
組織設計事務所(日建設計、日本設計など)
ゼネコン(鹿島、大成、清水、大林、竹中など)
ハウスメーカー(積水ハウス、大和ハウス、住友林業など)
不動産業(三井...続きを読む

Q志望理由書添削お願いいたします

私は将来様々な視点から考えた建物を創造する建築士になりたいです。
興味を持ったきっかけは、両親が新築を建てたことでした。図面と模型に興味を持った私に対し、建築士の方が人々のために空間をデザインしそれが形になる建築士という職業の素晴らしさを教えてくれました。その時の建築士の方の情熱をみて強い憧れを抱きました。そして、興味を持つことにより、建築物に注意がいく機会が増え、また自身で調べていくにつれ、芸術的観点だけではなく、その建物の目的や安全面などその他にも多くのことを考えなければならないことを知りました。それ故に、広く深い知識を持たなければならない、大変根気のいる職業だと考えました。しかし、同時にそれだけ自身の職業に情熱をかけられることは幸せなことだと思いやりがいにもなると考え、建築士になることを決意しました。その思いをより強くした出来事は、ヨーロッパへの留学でした。多彩な建築様式、中世時代の景観がのこる町並み等、それらはどれも崇高で美しく感動を覚えました。また、そこで建築を学んでいる学生たちとも知り合い語り合うことによって、彼らが建築について話している姿に心惹かれると同時に、自身の建築士になりたいという思いもより強いものとなりました。 貴校では、実力主義を唱っていることから、自身に確実な実力がつくと思い志望させていただきました。また、素晴らしい経歴を持つ教師の方々、授業カリキュラムにも魅力を感じました。他にも、第二部ということもあり様々な年齢層や境遇の人々がいることで、自身の人間的成長にもつながると考えました。
貴校に入学した後には、常に目標を形成しそれを見失わず勉学に励み、高い知識ー技術をみにつけた情熱を持った建築士になりたいです。

添削お願いいたします。
かなり要点をまとめて書いたのですが、もっと具体的に書いたほうがいいのでしょうか?

私は将来様々な視点から考えた建物を創造する建築士になりたいです。
興味を持ったきっかけは、両親が新築を建てたことでした。図面と模型に興味を持った私に対し、建築士の方が人々のために空間をデザインしそれが形になる建築士という職業の素晴らしさを教えてくれました。その時の建築士の方の情熱をみて強い憧れを抱きました。そして、興味を持つことにより、建築物に注意がいく機会が増え、また自身で調べていくにつれ、芸術的観点だけではなく、その建物の目的や安全面などその他にも多くのことを考えなけれ...続きを読む

Aベストアンサー

元塾講師です。

 あなたの文章を見て感じたことは「感想文であって論文ではない」というものです。
 確かに、志望理由書は評論文でもなければ小論文でもありません。しかし、志望理由書は採点官が「自分はしっかりと物事を考えられ、またそれを書面で表現できる」という視点で見ていることも事実です。大学入学後に、レポートや卒論を書くにあたって、こうした「しっかりした文章」の書き方ができるか・できそうかを見ています。あなたの文章は、「あなた自身の思いは存分に込められているが、それを読む人のことを考えての文にはなっていない(考えて文章を構成・書いていない)」形になっています。「やる気(モチベーション)は感じられるが、学業・業務遂行能力に疑問符がつく」というのが採点官の印象でしょう。次の段落は私がそのように感じた理由を書きます。


 建築家の人が、建築の素晴らしさを教えてくれたのはいいですが、それが「どのようなアドバイスで、それを聞いてあなたがどう感じたか」がありません。あなたの頭の中にはあるかもしれませんが、読んでいる人には分かりませんし、読む側に(書かないという不足が原因の)補足をさせることは、書き手として「情報をしっかりと入れられない」と判断されます。小説などはわざと情報を入れないことによって、読み手に想像させるスペースを作り、多くの人の満足を引き出しますが、志望理由書では一切不要です。他にも「ヨーロッパ」とありますが、具体的な国名や地域を書くべきです。志望理由書であえて抽象的な言葉を使い、面接で細かい内容を話すことを考える人がいますが、「ヨーロッパ→国名」のところはそれをしても無意味であり(面接官がそこを細かく聞きたいわけではありませんし)、最初の段階で書かない時点で「書く能力の不足」と判断される確率の方が高いです。
 さらに、文章の最初に「さまざまな~」とありますが、その様々である理由が建築家の話で納得できるものでもありませんし、大学自体にそうした特徴があることも書かれていません。仮に最初がその志望理由書の主題であるとすれば、下の内容はその主題に対する説明でもなければ具体例・理由でもありません。そうしたことから、私は「主題以外のところは自分の思ったことを書いているだけ」と判断しました。

 「相手に補足させる(想像させる)」という意味が分かりにくいかもしれないので、ひとつ例を挙げます。
今回、あなたの文に書かれている「両親が新築を建て~」とありますが、犬の小屋の設計に建築士を使うとはさぞ大金持ちなんでしょうね。また「中古を建てる」という表現がおかしいことから、「新築を建てる→家を建てる」という表現で十分です。新築に住んでいることを自慢したければいいですが、それだけでも「考えて書いていない感丸出し」です。

 何かこの文章で分からないことがあればお礼にでもお書きください。再度回答させていただきます。またそのために質問がある場合にはすぐに締め切らないでください。
ご参考までに
 

元塾講師です。

 あなたの文章を見て感じたことは「感想文であって論文ではない」というものです。
 確かに、志望理由書は評論文でもなければ小論文でもありません。しかし、志望理由書は採点官が「自分はしっかりと物事を考えられ、またそれを書面で表現できる」という視点で見ていることも事実です。大学入学後に、レポートや卒論を書くにあたって、こうした「しっかりした文章」の書き方ができるか・できそうかを見ています。あなたの文章は、「あなた自身の思いは存分に込められているが、それを読む人のこ...続きを読む

Q大学院卒は専門職?(建築学科)

現在、地方の国立大学建築学科に在籍しており、もうすぐ4年生になります。

私の学科は7割が大学院進学で、先生には「大学院に行かないと会社で使い物にならないよ!」と言われていたので大学院に行くのが当然だと思っていて、私も大学院に進学したいと思います。もちろんそういう理由だけで大学院進学を決めているのではなく、どうしてもやりたい研究内容もあります。しかし、最近、このサイトで建築業界や院卒の採用について調べているうちにいろいろなことがわかりました。大学院卒の採用は、技術職では有利だけど、専門的な知識を必要としない職種にとっては学部卒のほうが有利らしいです。
某会社の説明会に参加したところ、総合職(設計、企画、施工など総合的にかかわる部署)に興味がわきました。


前置きが長くなってすいません(汗)
それで、質問内容は


・院卒の総合職の就職について
総合職は院卒をあまり必要としていない職種なのでしょうか?院卒の場合、専門職以外の職種は難しいのでしょうか?


・院卒の設計志望の就職について
設計職は狭き門だということを良く聞きます。もし大学院で設計を専門とし、卒業したときに設計職に就職できなかった場合、どのような就職先が考えられるのでしょうか?


・建築業界の仕事について
総合職というものを募集している企業はあまり多くないように思います。建築業界の仕事はほとんどの企業で専門ごとに細分化されているのですか?設計、企画、施工など、専門ばかりでなく、総合的に仕事をしたい場合には、小規模な設計事務所などに行くしかないのでしょうか?


総合職を志望している自分がホントに大学院に進学していいのかどうか悩んでいます!でも大学院で研究はすごくしたいです!
どなたかアドバイスをお願いします!!

現在、地方の国立大学建築学科に在籍しており、もうすぐ4年生になります。

私の学科は7割が大学院進学で、先生には「大学院に行かないと会社で使い物にならないよ!」と言われていたので大学院に行くのが当然だと思っていて、私も大学院に進学したいと思います。もちろんそういう理由だけで大学院進学を決めているのではなく、どうしてもやりたい研究内容もあります。しかし、最近、このサイトで建築業界や院卒の採用について調べているうちにいろいろなことがわかりました。大学院卒の採用は、技術職では有...続きを読む

Aベストアンサー

最初に確認させてください。
将来の希望進路としては、
「設計をするために、企業の設計室や小規模な設計事務所等に就職することを第一に希望している。」のか「ハウスメーカー等に総合職(施工監理や営業など)として就職したい。」のかどちらなのでしょうか?

ご存知だと思いますが、
「設計という仕事でサラリーマンをやれる。(=安定した生活を送れる。)」のは一部の方だけです。大手の設計事務所に勤務するか、ハウスメーカーやゼネコン等の設計室に勤務するとかそういったケースのみです。
小さな設計事務所にスタッフとして勤務する場合は、それは「サラリーマン」と呼ぶにはあまりにも不安定な職場だと思います。また、そういう職場を選ぶということは、いずれは独立も考えるべきだと私は思います。

>設計職は狭き門だということを良く聞きます。
早稲田や東大のように有名建築家を大量に輩出している大学は別として、普通の大学だったら「大手の設計事務所」に新卒で勤務できるのは学年で1人~3人ぐらいしかいないと思います。
その1人~3人になれる自信がないのであれば、設計を目指すべきでないと私は思います。

>もし大学院で設計を専門とし、卒業したときに設計職に就職できなかった場合、どのような就職先が考えられるのでしょうか?
公務員(省庁、県庁、市役所)、ハウスメーカーの総合職、ゼネコンの総合職など建築・建設業界関連の企業です。
昔はこういった業界へ就職するケースがほとんどでした。

しかし、最近の学生は業界を問わず幅広く就職先を選びます。
なぜか、それは建築・建設業界を魅力的な職場として考えられないからです。したがって、電力会社、JR、ITコンサルティング、メーカーの総合職、大手不動産会社、情報通信業界などに就職している建築学科卒の学生がたくさんいます。

>総合職(設計、企画、施工など総合的にかかわる部署)に興味がわきました。
本題ですが、ここで言われている総合職とはどのようなものを想像しているのですか?

>総合的に仕事をしたい場合には、小規模な設計事務所などに行くしかないのでしょうか?
小さな設計事務所で「総合的に」仕事ができるわけがありません。
なぜなら、小さな設計事務所では『設計』しかしないからです。それはご理解されてますよね?

atoz06さんの言う「総合的に」の意味がよくわからないので誤解を覚悟で書かせてもらいますが、、
ハウスメーカーに勤務すれば、設計の部署、施工監理の部署、営業の部署など様々な部署へ配置転換を言い渡される可能性があるでしょうから、「総合的に」仕事をできる可能性はあると思います。
ゼネコンに関しては、建築学科卒で入社するなら基本的には『現場監督』だと思います。この現場監督の仕事も「総合職」です。

また、「仕事においてどんなものを扱いたいのか?」を明確にする必要もあると思います。
「個人住宅(やマンション)」に関する企画や施工監理、営業をしたいのであればハウスメーカーだし、「オフィスビルや高層マンション」などに関する施工監理をしたいのであればゼネコンです。
また、「大規模な商業施設やオフィスビル、高層マンション」に関する『企画』をやりたいのであれば、大手の不動産会社ということになります。
一般的な総合職のイメージとしては、大手不動産会社の企画の仕事だろうと思います。

>総合職を志望している自分がホントに大学院に進学していいのかどうか悩んでいます!
設計志望でないのであれば、進学はやめるべきです。
しかし、新卒の就職活動は今すでに行なわれています。
今から就職活動をするとなると、結構厳しいですよ。
ただそれでも今日から就職活動をすることを私はオススメします。

>でも大学院で研究はすごくしたいです
「研究をやりたい。」だけでは、はっきり言って大学院への志望動機としては甘いですよ。結果として希望の進路への就職が難しくなることも考えられますから。
「一生の仕事」と「たった2年間のお勉強」とであれば、どちらが大切かはわかりますよね?

>私の学科は7割が大学院進学で、
理系ならどこの大学もそうです。「就職活動」という重要なテーマについて何も考えずに進学してしまう学生がほとんどだからです。
これが非常に問題なわけですが。

>先生には「大学院に行かないと会社で使い物にならないよ!」と言われていたので
「設計」とか「研究職」であればそうでしょう。
教授としては、自分の研究室に優秀な学生を確保したいのでそういう言い方をしているだけだと思いますが。

最後に、私が基本的に認識してもらいたいのは、「研究を一生懸命やること。担当教官からいい評価をもらったこと。」=「就職活動で成功すること。」ではないということです。
建築学科には、機械系学科の学生がトヨタに行くような、「魅力的な企業への学校推薦」というシステムが存在しないわけですから、完全に自分の力で希望の就職先を勝ち取らなければならないわけです。
つまり、どんなに研究が忙しくても、絶対に就職活動を優先すべきだということです。
仮に大学院に進学することになった場合には、その辺を考慮して研究室を選択することをオススメします。

最初に確認させてください。
将来の希望進路としては、
「設計をするために、企業の設計室や小規模な設計事務所等に就職することを第一に希望している。」のか「ハウスメーカー等に総合職(施工監理や営業など)として就職したい。」のかどちらなのでしょうか?

ご存知だと思いますが、
「設計という仕事でサラリーマンをやれる。(=安定した生活を送れる。)」のは一部の方だけです。大手の設計事務所に勤務するか、ハウスメーカーやゼネコン等の設計室に勤務するとかそういったケースのみです。
小さな...続きを読む


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