昨日左わき腹から背中にかけて鈍痛があり今日の午前中総合病院へ行きレントゲン、尿検査、超音波検査をしてきました、尿検査でウロビリノーゲンが+だった他は異常なしでした。
(腎臓結石かとおもってよくしらべてもらいましたが)
そして今は下腹部の膀胱のあたり(Vラインの5cmほど上で若干左側)に鈍痛があります。

知恵袋を見ていて下腹部に痛みが出たらすでに大腸がんのステージIVだということもあると知って不安になりました。もしくは腎臓にあった結石がタイミングよく下におりてきたのかとも思いました(激痛はないので違うような・・・)

便はちょっとでにくい(便秘まではいきませんが、いきまないとでない)状態でそこまで極端に細くはなかったです。(ペットボトルのキャップよりは太かったはず)便はほとんど毎日でていて胃腸が弱く、軟便が多いですが、たまに硬いときもあります。

今年3月に大腸内視鏡をやって異常はなかったのですが、見落としがあったのかと思ってしまいます。
血便はもともと痔があるようで紙につくうらいです。

述べた結石や大腸がんのほかに原因はあるでしょうか? よろしくお願いします 22歳♂

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A 回答 (1件)

原因についてはわかりかねますが、大腸がんをご心配されている点について。



まずその可能性は低いのではないでしょうか?今年の三月に内視鏡をうけておられる、とのこと。異常はなかったのですね。仮に見落とすほどの小さな病変があったとしても、四か月ほどでステージIVまで進行するというのは少し考えにくいです。

「腹痛」というのは本当にデリケートな症状だと思います。痛みがありカメラを施行しても、カメラ所見としてはほとんど異常なしということも結構ありますし、便潜血で引っかかったから不本意ながら・・・でカメラを受けてみたら、即入院というポリープがあった、ということもよくあります。

必要な検査は受けておられるようですが、症状が続くようであれば、引き続きフォローを受けてくださいね。そしてやはり異常がないようであれば、あまり気にされないようにすることも必要かもしれません。
どうぞお大事に。
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Q脂質抽出におけるクロロホルムと石油エーテル

生体から脂質を抽出する際に、石油エーテルで抽出したのちに、不溶部をクロロホルム/メタノール2:1で再度抽出しようとしたところを誤って順番を逆にしてしまいました。
つまり、クロロホルム/メタノール2:1で不溶だったものを石油エーテルで抽出してしまったのです。

クロロホルムで抽出した後の残りを石油エーテルで抽出しても何もでないと予想していたのですが、試しに計測してみたところ、クロロホルムで抽出した量の10%程度の重量が石油エーテルで抽出されました。

これは、クロロホルムで抽出しきれなかった脂質を石油エーテルが抽出したということなのでしょうが、
(1)クロロホルムでも石油エーテルでも可溶だが、クロロホルムで抽出しきれなかった分が石油エーテルで抽出された。
(2)クロロホルムには不溶、もしくは難溶であり、石油エーテルに可溶である物体がクロロホルムに抽出されず、石油エーテルで抽出された。
(3)石油エーテル抽出の時にゴミを吸い上げてしまった。

私が思いつくのはこの三つです。
クロロホルムでの抽出は一応3度行ったので(1)の量はあっても少ないように思うのです。

そこで質問なのですが(2)に該当する物質はあるのでしょうか。
あるとすればどんな物質でしょうか。なければ(3)だと思うことにします。

よろしくお願いします。

生体から脂質を抽出する際に、石油エーテルで抽出したのちに、不溶部をクロロホルム/メタノール2:1で再度抽出しようとしたところを誤って順番を逆にしてしまいました。
つまり、クロロホルム/メタノール2:1で不溶だったものを石油エーテルで抽出してしまったのです。

クロロホルムで抽出した後の残りを石油エーテルで抽出しても何もでないと予想していたのですが、試しに計測してみたところ、クロロホルムで抽出した量の10%程度の重量が石油エーテルで抽出されました。

これは、クロロホルムで抽出しきれなかっ...続きを読む

Aベストアンサー

(2)に相当するのは非常に極性の低い脂質です。特にアルキル鎖が長いとクロロホルムに溶けにくくなります。
もちろん(1)も捨てきれません。

Q左わき腹の鈍痛で病院に行ったのですが…

 こんばんは。
5日前から左のわき腹(ウエストの一番細いくびれの所)とその裏側の背中あたりがなんとも言えない鈍痛がありました。我慢できないほどではないのですが、夜はなんとか痛いところをさすりながら眠る感じです。日中は、痛みがあるとものごとに集中するのが難しい程度です。
 実は、10年ほど前に、尿管結石の疑いで救急車で運ばれたことがあります。(そのときは、すぐに痛みが治まって、たぶん尿管結石だったのだろうという診断でした)そのときと痛みの強さは違いますが、痛みの種類は似たような感じがします。
 その二日後に病院に行ってきました。(泌尿器科専門の病院です。)医師には、上記と同じ説明をしました。その後尿検査、造影剤によるレントゲン(腎臓と尿管のはたらきを見る?)をしましたが、どちらもまったく異常が無いとのこと。また、背中から腎臓のあるあたりを右左交互にたたかれて、左に違和感や響く感じがあるか聞かれ、そのときは無かったので大丈夫ですと答えました。「泌尿器科的にはまったく問題ない」と言われました。
 一応安心して、少し様子をみようと思っていたのですが、今日は一日中鈍痛があり、背中を自分でたたいてみると、左側が明らかに響く感じがしました。
 医師には「整形とか婦人科系かもしれないから気になるならそっちのほうに行ってみれば」と言われました。でも、痛みの感じから言って、整形という感じではないし、婦人科ってもっと下腹部のような気がするのですが・・・
 もう一度病院に行ってみようと思うのですが、また同じ病院に行ったほうがよいでしょうか?それとも他の科の病院のほうが良いでしょうか?
 もし何か原因が考えられるなら教えていただけるとありがたいです。長くなり申し訳ありません。
よろしくお願いします。

 こんばんは。
5日前から左のわき腹(ウエストの一番細いくびれの所)とその裏側の背中あたりがなんとも言えない鈍痛がありました。我慢できないほどではないのですが、夜はなんとか痛いところをさすりながら眠る感じです。日中は、痛みがあるとものごとに集中するのが難しい程度です。
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Aベストアンサー

私の場合は、右のお臍の横あたりでしたが、ほぼくびれの平行線上あたりが痛くなり、病院へ行ったことがあります。
最初は、内科もある近くの診療所に行きました。そうしたら、盲腸と診断され、明日にも手術・・といわれたのですが、どうにもその診療所を信じきれず、ちょっと遠いのですが、1日だけ入院してかかりつけの総合病院へ転院しました。その結果、検査をしたら、盲腸には異常が無く、婦人科系からくる腹膜炎でした。その後、その総合病院で腹腔内の洗浄手術を受けましたが、入院先の病棟は、婦人科病棟でした。

診療所の医師には、「転院して何かあっても知らないからね!」と捨て台詞を吐かれましたが、転院して良かったです
(^_^;)

腹部が痛い、以前の症状と似ているけど検査の結果何も無かったというのであれば、総合病院にかかってみては?いかがでしょうか?例え科が違う病気であっても、迅速に対応していただけますし、入院が必要無くても、同じ病院内の専門の科へ行くように言ってもらえるのではないでしょうか?

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Qクロロホルムはなぜ酸を発生するのですか?

アルデヒド基をアセタール保護した物質をクロロホルム中に溶解していたところ、保護基が一部とれてしまいました。
先生いわく、クロロホルム中の酸でやられたなと。
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Aベストアンサー

単独下での光による分解であれば、

 CHCl3 → CHCl2・ + Cl・
 CHCl3 + Cl・ → CCl3・ + HCl

というラジカル反応によって、塩化水素が発生します。
クロロホルム中の酸ということであれば、まずこれだと思います。

なお、それ以外では塩素(Cl2)、四塩化炭素なども発生しますし、
水や空気(酸素)が共存すれば、ホスゲンなども生じます。

http://www.safe.nite.go.jp/management/search/Fundamental?7
(ページ下方の「大気中での安定性」の「d.直接光分解性」を参照)

Q左わき腹から背中にかけて夜も目が覚めるほど痛い。

似たような質問があったのですが、とても大事な友達の体のことなので相談させてください。
12/15から、友達が「少し左のわき腹が痛い」って言っていたのですが対して気にせず「肋間神経痛じゃない?」で済ませていたのですが
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息をするたびに痛いようなんです。
しかも、わき腹の痛みと関係しているのかは分りませんが耳の後ろのリンパまではれているそうです。
12/18になってリンパの腫れは大分、落ち着いたそうなんですが、こういう症状の場合、どんな事が考えられますか?
友達には明日、朝一番で病院に行くように言ったのですが、とても大事な友達なので心配でご飯も喉を通りません。
痛み止めも対して効かないとの事でした。
ちなみに熱はなく食欲も普通だそうです。

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 リンパ腺のことは判りませんが、痛みが連続しているのではなく、時折引いたり痛んだりするような場合は、尿管結石の可能性もあります。
 もちろん、病院で検査しないとはっきりしたことは言えませんが、尿管結石の場合は泌尿器科の医者に掛かる必要があります。
 従って、内科と泌尿器科の両方がある病院へ行くことをお奨めします。内科だけの病院だと、尿管結石だった場合に改めて泌尿器科へいく必要がありますし(痛み止めくらいはもらえますが)、他に原因があった場合は泌尿器科では対応できません。
 後、病院に行ったら、痛みがひどいことを訴えて、早めに診てもらうようにした方がいいです。急患扱いで診察してくれるはずです。

Qクロロホルム溶液からの分離

クロロホルム溶液からの分離

大学の課題で、ピリジン、フェノール、アセトフェノンのクロロホルム混合溶液から抽出操作を使って各化合物をそれぞれクロロホルム溶液として分離する方法を調べなければいけないんですが、いくら調べてもわかりません。どなたかわかる方、教えていいただけないでしょうか。

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最近は丸投げに答えても良いみたいですが大学生なので、少し考えて下さい。
1.アセトフェノンは最後まで元の混合物(母液と呼ぶ)の中に残る。
2.ピリジンはかなりの塩基性。
3.フェノールは弱いが酸性。
で、抽出でそれぞれを混合物から分けた後、クロロホルムは残りの混合物から蒸留で得て純物を単離したものと合して黒穂ホルム溶液にする。
といった感じです。
さらに説明すると、かなりの濃度の鉱酸(塩酸か硫酸が良い)と母液を振盪(振る事ね)してピリジンをピリジニウム塩の水溶液として取り出します。これを抽出と言います。これを何回も繰り返して出来るだけピリジンを除きます。
その次は、濃アルカリ水溶液でフェノールを抽出します。
すると最後にアセトフェノンのクロロホルム溶液が残ります。
でも、かなり「きたない」ので、クロロフォルムを蒸留して純クロロフォルムを得。残りから減圧蒸留でアセトフェノンを得ます。
後はこれを適当に混ぜて下さい。
あ、塩になったピリジンとフェノールはそれぞれ塩基と酸で振って元の形に戻してからクロロフォルムに溶かします。

Q左上部わき腹の鈍痛とチクチクした痛みについて

左上部わき腹の鈍痛とチクチクした痛みについて

病院に行って症状を話した所、胃の状態などが悪いのかもしれないとの事で
胃潰瘍や十二指腸潰瘍に効く薬を渡されて飲んでいるのですが、治りが悪く困っています。
主な症状は空腹時の方が痛みが多く、食べると楽になる。痛みの場所は1箇所のみで
一番下の左の肋骨の下辺りの周辺のみ。この症状が出た時は気持ち悪さと異常な消化の早さが出ていたけれど、病院の薬で1週間程度で治り、今はチクチクと鈍痛の痛みのみの症状だけになりました。
似たような症状や痛みの場所は違うけれど、症状が似ているという方いらっしゃいましたら
どの様な病気や症状であったか教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは

左側ですと腸の炎症かもしれないですね
私がそういわれました
肋骨の内側、激痛ではなくて差し込むような痛みで
空腹時とか関係なく痛みます

先日、胃カメラも飲みましたが
異常なしで

腸の方は痛みが出てくる回数は減りましたが
まったく痛くないわけでもなくて、今年中にエコーもする予定です
あと肝臓も見てもらう予定なのですが

この症状は女性に多いそうです
便秘をしていると出やすいようですよ

Qクロロホルムの性質

DNA抽出の実験を行いました。
その際、クロロホルムで抽出しました。いろいろの文献を調べてみた結果、クロロホルムを加えることによってタンパク質の変性、脂質の除去だということがわかったのですが、クロロホルムの性質と絡めて、この原理が知りたいので誰かよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

タンパク質を溶液から抽出するための操作ですが、クロロフォルムの性質というより、有機溶媒(疎水性の溶媒)のタンパク質に対する一般的な性質です。

タンパク質は水溶液中で、親水基と水分子が引き合う(水和する)ことで水に溶け、水分子との相互作用が立体構造を保つのにも重要です。有機溶媒にさらされると、水和水が奪われます。また、通常なら立体構造の表面側がより親水性で、疎水性の部分は内側にあるべきタンパク質が、おそらく親水性の部分が内側に、疎水性の部分が外側に出ようとするので、立体構造が変化し変性します。このような状態になると、タンパク質は水に溶けにくくなり、分子間力や疎水結合力で凝集します。
DNA水溶液を有機溶媒と混合後、水層と有機溶媒層の二相に分かれた時、DNAは水層に、タンパク質は不溶化して境界面あるいは有機溶媒層にきます。

DNA溶液からのタンパク質除去で、クロロフォルム抽出は非常に古い時代には使われていました。しかしこの目的では、フェノールで抽出したほうが格段に効果的であることが知られてからは、フェノール抽出(あるいはフェノール/クロロフォルム抽出)を使うのが普通です。今回の実験で、フェノールを使っていないのは、皮膚につくとヤケドしたりして危険だからでしょうかね。

タンパク質を溶液から抽出するための操作ですが、クロロフォルムの性質というより、有機溶媒(疎水性の溶媒)のタンパク質に対する一般的な性質です。

タンパク質は水溶液中で、親水基と水分子が引き合う(水和する)ことで水に溶け、水分子との相互作用が立体構造を保つのにも重要です。有機溶媒にさらされると、水和水が奪われます。また、通常なら立体構造の表面側がより親水性で、疎水性の部分は内側にあるべきタンパク質が、おそらく親水性の部分が内側に、疎水性の部分が外側に出ようとするので、立体構...続きを読む

Q大腸がん、直腸がん

大腸がん、直腸がん等で人工肛門になった場合は力むことはなく便が無意識に袋に溜まるとのことですが痔や便秘症だった人は便秘にならないのですか?便秘の場合は薬を飲むのでしょうか?下痢の時だけ大腸の動きを感じるのでしょうか?

Aベストアンサー

人口肛門は、袋で、腰に装着され、本来の肛門は閉じてしまいます。
最早、便秘も、痔疾も有りません。
後は袋を清潔に保つ作業が残りますが、オスメイト洗浄が必要の成ります。

Q溶媒としてのクロロホルム

溶媒としてのクロロホルム

現在でも溶媒としてクロロホルムを用いた研究がされていると思います。特に相間移動触媒を用いた反応のような2相系の反応で比較的頻繁に使用されていると認識しています。
この理由として、クロロホルムが低沸点かつ安定な部類であり、さらに非プロトン性であることが挙げられると思います。

しかしながら、そういった利点を考慮してもハロゲン系の物質であるので有害であることを考えれば、もっと別な溶媒を使用した方が良いのでは?と思ってしまいます。

溶媒としてクロロホルムが使用される理由で(推測でも構わないので)何か意見を頂けると幸いです。

Aベストアンサー

溶媒として必要な要素を考えてみました。

・安定である事
すぐ反応したり分解するようでは、実験には使いにくいですよね

・低沸点である事
溶かすのも重要だけれども、簡単に除けるのも実験には必要ですね

・溶解度が高い事
溶けない事にはどうにも行かないですよね。これ結構重要なのかと思います。

・値段が安い事
溶媒=使い捨て、という部分がありますので、こういった面も検討しますね。

自分が溶媒をチョイスする際はこんな感じで考えてますね。
クロロホルムだとかジクロロメタンの様なハロゲン系の溶媒は、やはり溶解度が違いますね。
あとは減圧で40℃程度に加熱すれば、溜去させるのも容易いですし。

環境などに対する悪影響を補って、こういった使いやすい部分があるので重宝するのかと思います。
実験廃液さえちゃんと管理していれば、特に難しい溶媒ではないかと。

Q昨日から尿に血が混じっていて(生理ではないと思います)、尿をするときも

昨日から尿に血が混じっていて(生理ではないと思います)、尿をするときも少し痛いです。あと、残尿感があり、一日中トイレに行きたいような感じになってしまっています・・・。
 ネットでいろいろ調べたところ、もしかして膀胱炎かなぁ、と思うのですがやはり自然治癒を待つのではなく病院に行くべきでしょうか・・・。あと、行くとしたら何科に行ったらいいのでしょうか??;;回答よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

膀胱炎の様な気がします。
自然治癒はいけません!菌が残って再発します。
病院が年末の休みに入る前に病院へ…。

そのままにしておくとトイレに行きたくて行っても出ない、尿の最後に尿道に激痛、血尿がひどい、下腹部に違和感、と悪化していきます。

今は冷やさないようにお腹にカイロを貼って、白湯をたくさん飲んでひとまず菌を出しましょう。

病院は泌尿器科がいいですが、近所になければ婦人科で内科でも大丈夫だと思いますよー。

お大事に…。


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