電磁波を用いることによって物体の温度を調べることが出来る。その原理を説明しなさい。また、この原理を用いてどのような物の温度が調べられるか,どのような機器に応用されているかを具体的に説明しなさい。大変困っています。教えてください。

A 回答 (5件)

まあ、まあ、皆さん...


 調べて分かることは全面質問禁止、ってわけでもないでしょう。

ヒントを差し上げましょう。

 光も電磁波です。

物が発する光からその物の温度を....
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この回答へのお礼

ありがとうございます。がんばってみます。

お礼日時:2001/01/26 10:35

とても重要なキーワードを教えます。


「輻射」です。
質問検索で「輻射」を検索しなさい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/26 10:36

レポート問題をそのまま聞かれているようで,


回答する気が起きませんね.
あ,もう同じ意味のことを二人の方が書かれていますね.

質問検索で「電磁波」とやってみてください.
どこかにヒントがありますよ.
え? 100 件近くもあって大変?
たった 100 件の中に重要なヒントがあるところまで絞り込めた,
と思うべきです.
100 件を見ている間にあなたの知識も増えます.
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どういう類の質問でしょうか。

おそらくレポートや試験対策なら、誰も答えませんよ。
#確かに回答者に命令してる。。。

下記URLを参照のこと。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=31282
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何を困っているの?


レポートだったら自分で調べてください。
学校へ行っているのでしょう。
図書館でしらべたらどうですか。
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Aベストアンサー

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ペルチェ方式では、一般的に放熱ファンの送風音がありますが、コンプレッサーのような騒音や振動がなく静かです。

ペルチェについて
http://www.aisin.co.jp/life/energy/peltier/peltier/index.html

ペルチェは、ポータブル冷蔵庫や水槽の冷却装置などに使われています。
http://www.pellet-bbq.com/mobicool2.htm



参考URL
冷却お試しキット
http://www.aisin.co.jp/life/energy/peltier/product/kit.html

参考URL:http://www.aisin.co.jp/life/energy/peltier/product/kit.html

Q加速された物体からでる電磁波

加速された物体のエネルギーは大きいから放射される電磁波の周波数は高い
1、加速された物体の時計は遅くなるので周波数が低くなる(二次ドップラー効果)
横ドップラー効果は帳消しされるってことですか?

その運動エネルギーを位置エネルギーに変えると
2、上空の物体の時計は早く進み、周波数は高く放射される電磁波の周波数は高い
http://www.jst.go.jp/pdf/pc201405_katori.pdf#search='%E5%8E%9F%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%9B%BA%E6%9C%89%E6%8C%AF%E5%8B%95%E6%95%B0+%E6%99%82%E8%A8%88
'

1と2の合計で、GPS衛星の原子時計は地表に比べ早く進む
というのも、持論ではこうなるからです。

地表で運動エネルギー(T)を得て
物質:↑E=↑Mc^2=↑M(↑v^2+2GMg/r+↓w^2)=↑↑mc↓w=↑↑mc↓λf=↑h'ω

位置エネルギー(U)に変えて地上へ
物質:E=Mc^2=M(↓v^2+↓2GMg/r+↑w^2)=↓mc↑w=↓mc↑λf=h'ω
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259661

実際と比べてどうなんでしょうか?

加速された物体のエネルギーは大きいから放射される電磁波の周波数は高い
1、加速された物体の時計は遅くなるので周波数が低くなる(二次ドップラー効果)
横ドップラー効果は帳消しされるってことですか?

その運動エネルギーを位置エネルギーに変えると
2、上空の物体の時計は早く進み、周波数は高く放射される電磁波の周波数は高い
http://www.jst.go.jp/pdf/pc201405_katori.pdf#search='%E5%8E%9F%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%9B%BA%E6%9C%89%E6%8C%AF%E5%8B%95%E6%95%B0+%E6%99%82%E8%A8%88
'

1と2の合計...続きを読む

Aベストアンサー

>加速された物体のエネルギーは大きいから放射される電磁波の
>周波数は高い
>1、加速された物体の時計は遅くなるので周波数が
>低くなる(二次ドップラー効果)

制動放射に明確な周波数ってないですよ。
振動現象じゃないから、電磁場の歪が空間を伝わるだけ。
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>横ドップラー効果は帳消しされるってことですか?

2次ドップラー効果=横ドップラー効果

>2、上空の物体の時計は早く進み、周波数は高く放射される
>電磁波の周波数は高い
>http://www.jst.go.jp/pdf/pc201405_katori.pdf#sea …

yes。

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Aベストアンサー

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> 比熱の単位と、熱放射エネルギーの単位と、温度との関係を教えてください。

比熱 C の単位は [J/K・kg]v (ジュール/ケルビン・キログラム)です.
キログラムでなくてグラム当たりにすることもありますし,
モルあたりにすることもあります.
また,昔風に,ジュールの代わりにカロリーを用いた式も未だに目にします.
比熱に質量(M [kg] とします)をかけた MC を熱容量といいます.
ただし,比熱と熱容量はときに混同して用いられることもありますので
ご注意下さい.


熱放射エネルギー(の強度) R [W/m^2] は,
1 秒間に表面積 1 [m^2] が受けるエネルギーです.
[W] = [J/s] です.
したがって,有効表面積 S [m^2] で t 秒間放射を受けると
もらうエネルギーは RSt [J] です.
もし,熱がまったく逃げなければ,
RSt のエネルギーをもらうのですから,RSt/MC [K] だけ温度が上がります.

これだと,熱放射を受け続ければ際限なく温度が上がってしまいます.
もちろん,そうならないのは常識でわかります.
それは熱が逃げていくからで,
そこらへんの事情は
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=171522
に書きましたので,あわせてご覧下さい.

周囲温度を T0,物体の温度(簡単のため,一様とします)を T とします.
dt 時間の間に RS dt だけ熱をもらいます.
単位時間に A(T-T0) の割合で熱が逃げますから,
正味の熱流入は {RS - A(T-T0)} dt です.
温度上昇 dT は dT = {RS - A(T-T0)} dt / MC ですから,
(1)  dT/dt = {RS - A(T-T0)} / MC
となって,これが温度変化を支配する微分方程式です.
左辺がゼロはもう温度変化しなくなったことを意味しますから,
右辺=0から最終温度の T(最終) = T0 + RS/A
が決まります.

t=0 で T=T0 だった物体に放射が当たり始めたとすると,
この初期条件で(1)を解いて
(2)  T(t) = T0 + (RS/A) {1- exp[-(A/MC)t]}
が得られます.
当然ながら
(3)  T(0) = T0
(4)  T(∞) = T(最終) = T0 + RS/A
になっています.

A は物体の表面の状態や周囲の状況(空気中か水中か,など)に依存します.
また,物体の表面積に比例するとしてよいでしょう.

> 比熱の単位と、熱放射エネルギーの単位と、温度との関係を教えてください。

比熱 C の単位は [J/K・kg]v (ジュール/ケルビン・キログラム)です.
キログラムでなくてグラム当たりにすることもありますし,
モルあたりにすることもあります.
また,昔風に,ジュールの代わりにカロリーを用いた式も未だに目にします.
比熱に質量(M [kg] とします)をかけた MC を熱容量といいます.
ただし,比熱と熱容量はときに混同して用いられることもありますので
ご注意下さい.


熱放射エネルギー(の強度)...続きを読む

Q外気と物体温度の関係

お世話になります。

外気温度が20℃の時、物体の温度が15℃とします。
この物体は、外気温度が30℃のとき、単純に

15+(30-20)=25℃

で、25℃でしょうか?
これだと間違っている気がしたので質問させていただきました。

間違っているようでしたら、計算方法教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

結論から言うと違います。
物体の大きさ、熱伝導係数、比熱によって変わってきます。

詳しく説明しますと熱の移動はフーリエの式という微分方程式に則って挙動します。すなわち15℃の物体は30℃の外気に暖められて物体の外側と内側で温度分布を生じます。この分布の大きさはその物体の熱伝導係数により変化します。金属のような熱をつ伝えやすいものの場合物体の温度は全体が常に一定と近似でき(ニュートニアン冷却とか言います)ますが、この場合も温度は15+(30-20)=25℃とは言えません。なぜなら物質によって比熱(その物体を1℃上昇さえるのに必要な熱)は異なるためです。
「熱」は系で保存されますが、「温度」は物質の比熱に依存しますのでご注意ください。


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