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作文を習う小学生のときにまじめに勉強しなかったのですが
今まで作文を書く機会がなかったので問題なかったのですが
大学も理系なので作文は必要なかったのですが
文型科目の課題で2000文字でこのことについて作文用紙に書いて来いと言うわれたのですが文は書けるのですが、の位置がわかりません。
、はどういう時に使用していいのでしょうか?
恥ずかしながらわからないので教えてください。

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A 回答 (5件)

ここに、わかりやすく事例を挙げて、説明してあります。


http://www.kotono8.com/2004/01/08touten.html
http://www.yamanouchi-yri.com/yrihp/techwrt-2-5p …

この質問の回答も参考にして下さい。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1379261.html
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 読点(、)の打ち方については他の方の説明の通りです。

ただあなたの場合、問題は読点の打ち方以前のところにありそうですので、失礼ながら質問文の一部を添削させていただきます。

 作文を習う小学生の時、まじめに勉強していませんでした。
 それでも今まで作文を書く機会も無く、特に問題無くすごしていました。
 大学も理系のため作文は必要なかったのですが、先日文型科目で「あるテーマについて2000文字以内でまとめよ」という課題が出され、困ってしまいました。
 というのも、文章は何とか書けるのですが、読点(、)を打つ位置がわからないのです。
※わかりやすいように一文ごとにわざと段落を変えています。

 最後は原文のままでいいでしょう(直すところは「わからないので→わかりませんので」位です)。
 文章を書きなれていない人にありがちですが、一つの文章にいくつものセンテンスを詰め込んでしまっているため意味がわかりにくくなっています。
 今回は短い質問文だからいいようなものの、この調子で2000字も続いたら、読む気がなくなってしまいます。
 一文をなるべく簡潔に、短くすることで文章にリズムが生まれ、読みやすくなります。
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「、」や「。

」を両方あわせて句読点(くとうてん)というのですが、(ご存知でしたらすみません。)
もともとは文字をあまり読めない人に簡単に読みやすくするために使用されたのが、始まりです。
ですので、「、」の使用や位置についてはすべての文章に確実にここ!というものはないようです。
ただ中学の国語のときに習いましたが、わたしは「ねー」(私は、)みたいに「、」にあたる部分をねーを
付けやすい部分で文章の長短がおかしくならないように打つのがいいと教わりました。
最近は記事を書くような仕事をしているのですが、日々校正とたたかいながら思うのは、句読点の場所よりも
文章の構成のような気がします。文法を無視した、ある意味難しい文章(だらだらと長くなる文章)を書けば書くほど、
句読点の位置や文章の終わり方に悩まされます。いわずもがな簡単な文章を作るようにすれば例え「、」が
抜けていようがおかしく感じられるリスクも減るように思います。
参考になればいいですが・・・
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声にだしてみて読んでみて、


「ぁ、長い息が続かない」くらいだとどこかに「、」をいれてみては??

あと一文一文はあまり長くしないように・・。
いくら「、」がつかわれてあっても一文が長い文章というのは読みにくいものです。
一文だいたい40文字程度におさめるのがいいみたいです。
そうすると「、」の位置もだいたい一文に1つあればいいかなくらいだと思います。
あとはもう誰かに読んでもらうなどで「、」の位置や数を直接見てもらうのが一番だと思います。

ところでこの質問文の最初のほうはわざとこういう書き方をしたのでしょうか?
何文かに分けたほうが読みやすいと思います。
わざとこうしたのだったら、すみません。失礼しました。
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厳格な規則はないと思います。


、は読みやすくする、誤解を生じにくくするといった目的で利用するものです。
たとえば文章が長くなってしまったときに接続詞の前後や文脈上一区切りついたところで使うとか、熟語が連続したときに間に挟むという感じです。
あとは強調したいところを挟んで、相手の注意を引くとかですかね。
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