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心療内科を受診し、その領収書を役所へ持っていくと医療費が返ってくる、という話を聞いたことがあるのですが、本当ですか?
大阪市内です。
本当ならどのような手続きをすればよいでしょうか?

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A 回答 (4件)

医療費控除?というのはよくわかりませんが、


通院医療費公費負担制度と言う物はあります。
診察料・薬代が95%免除されると思います。
基本的には、お住まいの地区の役所で申請書と診断書を受取り、医師に診断書を書いてもらい、申請書とともに役所に提出します。 申請にあたって費用は不要ですが、医師の診断書料がかかります。
URLを参考になさって下さい。

参考URL:http://www.ohhori.com/depression/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうです。これのことです。
過去にも何度か受診したことがあるのですが、こういう制度があることを知らずに損してました。

お礼日時:2007/07/30 14:38

精神障がい者の公費負担は自立支援に統合されましたので、原則1割負担となります。


ただこの負担を肩代りする自治体も多く、そういうところでは実質負担ゼロになります。

詳しいことは役所の担当窓口でお尋ねになってください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
本日早速受診してまいります。

お礼日時:2007/07/30 14:37

控除というのは医療費が返ってくるということではありません。

一年の総収入に対し、医療費が何%以上になった場合のみ、収入から医療費を差し引き(控除)、そこから所得税が計算されるというものです。ご近所の青色申告会で教えてくれると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
残念ながら、これとは違うようです。

お礼日時:2007/07/30 14:39

下のリンクが詳しいようです。

精神科を標榜している病院が対象だと思います。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/eggs/iryou/32jou.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
本日受診する医療機関にも確認しました。
間違いございません。

お礼日時:2007/07/30 14:39

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Q医療費控除。領収証のまとめ方

複数の病院通いで、10万円を超えました。
確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

Aベストアンサー

> 確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

takoyaki1966 さんは、給与所得者(会社員・パート)という事の前提で回答します。
税務署に行って、会場のパソコンに入力します。
会場には、パソコンは多数ありますが、全部ふさがっていると、順番待ちです。
入力方法が分からなければ税務署の人に聞くのですが、他の人が聞いていると、その人が空くまで待つしかありません。

医療費の領収書は、必ず、今年平成25年1月1日~12月31日を、医療機関・薬局ごとに、家族が居れば個人名ごとに、まとめて、小計の金額も計算しておきましょう。
この、医療機関・薬局ごとに、個人名ごとに入力が必要となります。

それから、勤務先から貰った「源泉徴収票」も必要ですから、忘れないようにして下さい。
この「源泉徴収票」からの数値(金額)も、税務署の確定申告で必要になります。


なお、還付される税金は、給与所得者の「源泉調書票」や、そのほかに年金等の「源泉徴収票」に書かれた所得税を、合算して所得税を再計算して、その結果、合算した所得税の「一部が返金」されるだけです。
かかった医療費の全部が返金されると勘違いされている人が居ますので、念の為。

-------------------------

税務署での医療費還付の確定申告には、国税庁のサイトからのアプリ・ソフトと同じです。
http://www.nta.go.jp/
現在は、過去平成24年分からの過去5年分のあぷ・ソフトが、出ていますので、今年の平成25年分には適用外です。
今年平成25年用(平成25年1月1日~12月31日)のアプリ・ソフトは、来年平成26年1月中ごろにアップされます。

もし、takoyaki1966 さんが、税務署での待ち時間が苦痛ならば、来年平成26年1月中ごろにアップされたら、そのソフトで医療費還付の確定申告を入力しましょう。
入力すると、還付される税金が自動計算されます。
そして、それを印刷して、税務署の窓口に提出するだけです。

なお、印刷して提出ならば,e-TAX(電子申告納税)の「登録は不要」です。
つまり、e-TAXのシステムを利用して、自動計算して、印刷で提出です。

私も10年近く、e-TAXのシステムを利用して、自動計算して、印刷で提出をしています。

> 確定申告(医療費控除)の手続きに行く際、病院の領収証は、病院ごと(薬局、タクシー)にクリップ止めなどして、まとめていけばよいのですか?

takoyaki1966 さんは、給与所得者(会社員・パート)という事の前提で回答します。
税務署に行って、会場のパソコンに入力します。
会場には、パソコンは多数ありますが、全部ふさがっていると、順番待ちです。
入力方法が分からなければ税務署の人に聞くのですが、他の人が聞いていると、その人が空くまで待つしかありません。

医療費の領収書は、必ず、今年平...続きを読む

Q退職金の源泉徴収をもらっていません

3月末日で、退職しました。
それから12月末まで仕事についていませんので、確定申告を
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退職時に平成15年度の源泉徴収票はもらいました。
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国税庁のホームページで確定申告書を作成したかったのですが、
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いけないようですが、そのようなものは会社からもらっていません。

会社に請求した方がよいのでしょうか?
それとも、退職金の明細みたいなものがあればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

退職所得については、勤続年数に応じて退職金から控除する金額(退職所得控除額)が定められています。
これは、勤続年数が20年以下の部分は1年について40万円、20年を超える部分は1年について70万円となっています(この計算結果が80万円未満ならば80万円)。
例えば、勤続5年の人は200万円までは税金がかかりません。

従って、あなたの場合、勤続年数がどれだけであれ、退職金が10万円ですと最低保障の80万円に満たない金額ですので、退職金に対しての所得税は一切かかりません。従って、源泉徴収もされていないはずです。

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Q医療費控除の対象と明細書の書き方について

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・眼科でのコンタクトの定期検診
・歯科での検診と歯垢除去
・整体での腰痛治療

初めての申告でよくわからないので、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・眼科でのコンタクトの定期検診
・歯科での検診と歯垢除去
・整体での腰痛治療
上記の三点とも治療に必要な処置かどうか出判断します、
・眼科でのコンタクトの定期検診=通常はダメです
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/shitsugi/syotoku/05/66.htm
・歯科での検診と歯垢除去=通常はダメですが健診により虫歯等が発見され治療に掛かるとかであれば当然一連の治療と見て貰えます。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/shitsugi/syotoku/05/08.htm
・整体での腰痛治療=治療上必要と認めて貰えれば大丈夫です。単なる健康維持のためとかで治療(病気を治す)と認められないものはダメです。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/shitsugi/syotoku/05/06.htm

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日かかったりしています。また、時間差で同様にかかったケースもあります
(例:1月と11月に風邪を引いて同じ病院にかかった)
同じ病院でも、院外処方してもらった薬局が異なる場合もあります。
それらを別紙にまとめて提出しようかと思いますが、みなさんはどのよう
な方法を取られているでしょうか??

・日付ごとにまとめますか?病院ごとにまとめますか?
・院外薬局で薬を調合してもらうときは、かかった病院との関係がわかる
ようにした方がいいのか?それとも独立させていいのか?
・交通費はまた別途用紙を作成するのか?それとも診療費に加えるのが
いいのか?等々

つまりはどうすれば見やすいのか?ということだと思います。

色々方法はあろうかと思いますが、みなさんの申告方法を教えていただ
きたく思います。

宜しくお願いします

Aベストアンサー

「見やすい」ではなく、「基本的には、ルールに従って」、なんです。
ルールとは、日付ごとにまとめるのではなく、病院ごとにまとめるって事なんです。

生計を一にしている家族の分は合算できるので、まず人ごとに分類し、同じ人の中では病院ごとに分類します。同じ人・同じ病院の中では、日付順に領収書が連なっていれば、分かりやすいです。
「生計を一にしている」とは言っても、本来は、その医療費を支払った人が医療費控除の申告対象なんですが、生計を一にしている家族の誰が支払ったのか/この人が支払ったわけではないのか、証明も否定もするのは困難ですので、生計を一にしている家族の分は申告できます。

なので、病院ごとにまとめるのが正解です。
院外薬局での調剤は、かかった病院との関係は、税務署側は求めていません。調剤など医療に関係する費用なのか、そうでないか、が問題ですので、独立させて構いません。

交通費については、診察費に加えるよりも、別にした方がいいです。
診察費に加えた金額を書くと、領収書の金額と異なるため、分かりにくいからです。
私の場合は、税務署で無料配布している明細表(領収書を入れる袋になっている)を参考に、それに交通費の記入欄を追加した表を自分で作成し、表計算ソフトに入力~優先順位を「人ごと」「病院ごと」「日付順」の順番にしてソート~合計しています。
1行ごとに入力した自作の表を領収書と一緒に入れます。

「見やすい」ではなく、「基本的には、ルールに従って」、なんです。
ルールとは、日付ごとにまとめるのではなく、病院ごとにまとめるって事なんです。

生計を一にしている家族の分は合算できるので、まず人ごとに分類し、同じ人の中では病院ごとに分類します。同じ人・同じ病院の中では、日付順に領収書が連なっていれば、分かりやすいです。
「生計を一にしている」とは言っても、本来は、その医療費を支払った人が医療費控除の申告対象なんですが、生計を一にしている家族の誰が支払ったのか/この人が支...続きを読む


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