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この資格試験の難易度は高いのでしょうか?
HPなどを一通り、目を通してみたのですが、何だかよく分かりません。
ですので、実際に試験を受験された方などがいらっしゃれば、主観的意見で構いませんので、
どういったことを感じられたのか、参考程度にご教授頂ければ幸いです。
また、試験対策として「ここは重点的に押さえていた方がいい」という部分などがあれば、
その点も合わせてご教授願いたいと思います。

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A 回答 (2件)

Network+はMCA Platformと重複されていると聞いております。


難易度はMCAより高いと聞いていますし、MCAはベンダー+ベンダーニュートラルも含まれているのですが、CompTIAはベンダーに依存しない試験です。
参考URLに受験記が出ておりますので、参考にしてみて下さいね。

参考URL:http://xfreak.com/
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございました。
参考URLにある受験記を参考にさせて頂きたいと思います。

お礼日時:2007/07/28 21:11

この資格はCCNAの推奨トレーニングだったりA+との組み合わせでMCSAの選択科目になったりと、ネットワーク(NW)技術の基礎として認識されているものです。


レベル感は人によるかと思いますが、全くNWの初心者でも1か月程度で合格可能です。ゼロ初心者が2週間程度で合格しても特に驚かれません。

内容は専門的ですが、計算問題もほとんどありませんし、考えないと正答できないような問題は少なく、テキストに出てくる用語の意味をきちんと知っていれば問題なく合格できるでしょう。
もう一つの基礎のA+もそうですが、MicrosoftにせよCiscoにせよIBMにせよ、CompTIAで出てくる内容はテキストでも資格でも解説なしでアタリマエに使われます。
従って、重点ということで言うと、単語の意味を過不足なく覚えることをお勧めします。

NW初心者でなければ次のステップに進むべきですが、初心者ならばこの資格のものだけでなく、CCNAやMCPのテキストを購入することをお勧めします。勉強したものがCCNAやMCPではどういう形で使われるのかが見えると理解も早まりますし、それがわからないとただの単語暗記になってしまう可能性があります。

履歴書で評価される資格ではありませんが個人的には非常に推薦したい資格です。日本の重箱の隅をつくようなものではなく、海外の主要IT企業が求めている知識を万遍無く学習できるのでもっと有名になっても良いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。
一つ一つ丁寧に説明して頂いて、非常に分かり易かったです。

お礼日時:2007/07/28 23:19

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Qこれらの試験の難易度を教えてください。

.comMasterのダブルスター・compTIAのNetwork+・LPIのレベル1
上記の試験を受験しようと思っているのですが、受けるならどの順番で受験するといいですか?
それぞれの難易度も教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

就職(転職)活動を意識されているのであれば
CCNAとLPICはセットで扱われることが多いのでまずはLPICだと思います。
特にそういうのは意識していないでただのスキルアップが目的でしたら
それぞれ分野が違う試験なので特に順番は気にしなくても良いと思います。

LPICはCCNAに比べて合格点もそれほど高くはありませんので
CCNAの勉強を持続出来た方であればそれ程苦労はなく合格できると思います。
またレベル2以降に入るとサーバー構築とかが試験範囲に入ってくるので
実機がないと厳しいかもしれませんが
レベル1くらいであればLinuxの細かい設定を問うというよりも
LinuxってどんなOSなのかとか簡単なコマンドしか出てきませんので
将来的にレベル2以降を視野に入れていなければわざわざパソコンを買って入れるとか
現在のパソコンをパーティション分けしてまで入れるとかしてまで準備する必要はなく
教科書についている簡易版のLinuxで十分だと思います。

またコマンドは確かに英語ではありますが
例えばWindowsではコピーと言うのをメニューバーなどから選んでいたのを
Linuxではcpと言うコマンドを使うと言うだけで
そんな英語読解力が必要になるわけではないので
こちらも同じくCCNAでコマンド勉強されている方であれば大丈夫だと思います。

難易度はLPICに関していえば私もCCNAの後に勉強をしましたが
それほど問題なく取得できると思います。
残りの2つの試験は受けたことがないので分かりませんが
合格体験記を見るとそれほど難しくはないようです。
しかしながらこの辺の資格になると業界未経験者が取るような資格ではないので
ある程度前提知識を持っている人が受けていると思われます。
そういう方が受ければ簡単と感じるのも自然の流れでしょう。
ですのであくまでも参考程度に考えておいたほうが良いと思われます。

参考URL:http://www.engineersguide.jp/PDF/Professional_Certifications.pdf

就職(転職)活動を意識されているのであれば
CCNAとLPICはセットで扱われることが多いのでまずはLPICだと思います。
特にそういうのは意識していないでただのスキルアップが目的でしたら
それぞれ分野が違う試験なので特に順番は気にしなくても良いと思います。

LPICはCCNAに比べて合格点もそれほど高くはありませんので
CCNAの勉強を持続出来た方であればそれ程苦労はなく合格できると思います。
またレベル2以降に入るとサーバー構築とかが試験範囲に入ってくるので
実機がないと厳しいかもしれません...続きを読む

QCompTIA認定資格「A+認定」って?

派遣のサイトを見ていたら、CompTIA認定資格「A+認定」のことが出てきました。私は現在、VBAと初級シスアド習得を狙っています。
その二つと「A+認定」があると活躍の場も広がるとあるのですが
どんな資格でしょうか。どのくらい勉強すればとれますか。
私のような一般事務経験者でも努力すれば取得できるのでしょうか

Aベストアンサー

こんばんは
昨年の今頃、CompTIA A+を取得しました。
試験はパソコンの構造に関する内容とOSに関する内容に分かれています。
1年以内に両方合格してCompTIA A+が取得できます。

パソコンの構造をより深く学ぶために始めたのですが、今では使われていないCPUの種類やDOSコマンド、コネクタのピンの本数まで内容が細かすぎて試験のための暗記になってしまいました。
ただ、パソコンを組み立てるのが大好きでマザーボード、メモリ、CPUの雑誌などをよく見ている子は勉強しないで合格してました。

パソコンのスペックは3年以上たってしまえば全然変わってしまうので役に立つのかわかりませんが、古いパソコンを修理したり拡張したりするときは参考になるかもしれません。
講習していただいた先生によると、この資格を取るのはトラブル対応をしているコールセンターの人が多いようです。

ぼくは、4ヶ月勉強して合格しました。
使った教材はTAC出版の「A+ Core Hardwre テキスト」と「A+ OS Technologies テキスト」です。
この本のわからない所は
「IT用語辞典 e-Words」http://e-words.jp/
で調べながら読みました。
参考になりそうなリンクも貼っておきます。

それでは、がんばってください。

参考URL:http://sikaku.web.infoseek.co.jp/index.html

こんばんは
昨年の今頃、CompTIA A+を取得しました。
試験はパソコンの構造に関する内容とOSに関する内容に分かれています。
1年以内に両方合格してCompTIA A+が取得できます。

パソコンの構造をより深く学ぶために始めたのですが、今では使われていないCPUの種類やDOSコマンド、コネクタのピンの本数まで内容が細かすぎて試験のための暗記になってしまいました。
ただ、パソコンを組み立てるのが大好きでマザーボード、メモリ、CPUの雑誌などをよく見ている子は勉強しないで合格してました。

パソコ...続きを読む

QcompTIA Network+の資格本

compTIAのNetwork+という資格を取得したいのですが
ネットで調べてみたり、本屋さんで実際に見たところ

・ウチダ人材開発センタ「Network + COMPLETEテキスト」
・TAC IT講座「Network+テキスト」

この2つが良さそうなのですが、どちらの方が良いのでしょうか?
そのほかにも、皆さんお勧めの参考書・問題集があれば教えてください。

Aベストアンサー

ネットで2社の書籍を拝見しました。
ウチダ人材開発センタは、テキスト3冊ですし、TACは、テキスト2冊、問題集2冊、どちらがいいかと申し上げるとTACは、CompTIAのスポンサーですので、TACのがいいかと思います。

私はA+の書籍を先月買いましたが、FOM.ウチダ人材開発センタです。
TACも良かったのですが、いずれ受ける頃は通信講座を考えたいので、やめました。

Q【CCNA】という資格は、就職に役立ちますか?

再就職の為に、Office系は(Excel,Powerpint,Access)を使いこなせるようにと思い、パソコン教室に行きました。
求人はIT関連企業が多いので、できれば最終的にはネットワークも理解できるようになりたいと希望を伝えたところ、【CCNA】の取得コースを進められました。
ブラインドタッチの受講やらなんやらで、全コース合計料金が、約60万近くになりました。果たして【CCNA】の資格は再就職に役立つのでしょうか?

Aベストアンサー

CCNAはネットワーク機器最大手のシスコ社が主催するネットワーク系資格では一番メジャーな資格です。

但し、事務系のオフィス系とは全く異なった資格です。
謂わば、ルーターやスイッチの設定を行ったりLANケーブル引いたり、サーバーの管理したり。

ネットワークエンジニアとして働くのであれば、最低必須資格として認識され、これが無いとはじまりません。無くても働ける会社もあるでしょうけど。

ネットワークエンジニアとしては登竜門的な資格な訳で、他に上位資格も存在します。一昔前までは非常に簡単な資格だったのですが、年々難易度が上がり、代わりにCCNAの下位の資格もできました。

個人的に、あまりお勧めできる資格ではありません。

理由としては以下

・3年で資格が失効し新たに更新取得しなければならない(新製品、新技術の発展がITは速いので致し方ないにしても費用対効果が非常に悪いですね)。

・シェアの大きな資格であるが故にシスコ社は受験料を大幅値上げしたり(今は3万円程です。国家試験じゃあるまいし・・・決して安いとは言えませんね。しかも3年で失効するし)。
謂わば殿様商売やりたい放題。と言った印象を受けます。

・他にもこの資格検定試験は委託されたスクール内PCで行うのですが、資格検定プログラムのバグが毎度毎度、どの試験にも非常に多くプログラムが物凄く粗末です。大袈裟ではなく大多数の受験者がバグを体験する始末(プログラムの操作性も視認性も非常に悪い)。
3万払って、こんなクオリティの試験なのかよと激怒する事間違い無しです。

・アメリカの資格が故に、試験内容の日本語訳が稀に変な箇所があり論外。



以上、私としてはネットワークエンジニアの資格は業界にとって必要だと思う半面、以上で述べた問題点によりCCNAの資格の存在儀意に疑問を感じます。国産の代替資格の普及が望まれます。

また、スクール受講料ですが、60万円は取り過ぎです。
CCNAは確かにシュミレーション問題といった実機の設定を擬似的に行う試験があり、その配点が非常に高い事もあり、独学での受験は難しいかと思いますが、60万円はあまりにも高過ぎです。

ネットの取得体験者や評判としては、シスコ社の下位資格で登竜門的な資格に間違いはありませんし、簡単な方だと言った意見が多数を占めますが、Office系、ブラインドタッチのような資格と比較した場合、断然に難しい資格(特に昔のCCNAとは違い)だと理解して下さい。

そのスクールは考え直した方が良いかと思います。

CCNAはネットワーク機器最大手のシスコ社が主催するネットワーク系資格では一番メジャーな資格です。

但し、事務系のオフィス系とは全く異なった資格です。
謂わば、ルーターやスイッチの設定を行ったりLANケーブル引いたり、サーバーの管理したり。

ネットワークエンジニアとして働くのであれば、最低必須資格として認識され、これが無いとはじまりません。無くても働ける会社もあるでしょうけど。

ネットワークエンジニアとしては登竜門的な資格な訳で、他に上位資格も存在します。一昔前までは非常に...続きを読む

QCCENTを取ろうか迷っています

Network+を三年半まえにとったのですが、CCENTを取ろうか迷っているのですが、Network+があっても取得して、転職などの際役に立つでしょうか?

1Network+と世間の評価は変わら無いでしょうか、評価は期待できないでしょうか?
2CCENT自体サーバ中心のエンジニアでも低すぎるでしょうか?最低CCNAというのが世間の考えでしょうか?
3また、CCENTはルータなどのコマンドはかなり出るのでしょうか?
48割以上が合格点と言う事ですが、Network+よりかなり難しいのでしょうか?
5サーバ中心のエンジニアとしてやって生きたいのですが、それでもCCNAは必須でしょうか?CCENTではだめでしょうか?

Aベストアンサー

>1Network+と世間の評価は変わら無いでしょうか、評価は期待できないでしょうか?
 資格自体で大きな評価を得よう(それを飯のタネにする)と思ったらCCNPでしょう。
 CCENT,CCNAはその取得への取り組み姿勢・努力や、基礎スキル保有者という点で評価されます。

>2CCENT自体サーバ中心のエンジニアでも低すぎるでしょうか?最低CCNAというのが世間の考えでしょうか?
 CCENTは底辺でしょうね。CCNAにならないと保有資格としても認知は低いでしょう。

>3また、CCENTはルータなどのコマンドはかなり出るのでしょうか?
 全体の割合からすると多くはありませんが、合格するのに無視できる範囲ではありません。
 受験対策としてはシミュレーションソフト等を購入して学習するのがいいでしょう。

>48割以上が合格点と言う事ですが、Network+よりかなり難しいのでしょうか?
 1000点中の804点が合格点ですが、1000点の中に300点の下駄がありますから、8割以上が合格点ではありません。
 難易度は試験内容・方法が全く異なりますので、一概に比較できません。
 難しくしているのは、問題の難解な日本語、最初から順番でしか回答できない(後回しできない)試験方式、多くの問題に瞬時に回答を要する試験時間です。

>5サーバ中心のエンジニアとしてやって生きたいのですが、それでもCCNAは必須でしょうか?CCENTではだめでしょうか?
 ネットワークエンジニアではないとすればCCENTでだめではないですが、できればCCNAでしょう。

>今8割以上そのまま出る問題集などはあるのですか?C社ですかそれともYオクのどなたですか?
 多くの市販問題集は出題されるものと近いものになっていますが、全て丸暗記はできないでしょう。
 試験対策として最も有効なのは、暇〇やPing-〇等のWeb模擬試験で、概ね3000問以上をこなし80%以上の正当率で合格に近いのではないでしょうか。
 暇もお金もあればスクールがベストでしょうが。

>1Network+と世間の評価は変わら無いでしょうか、評価は期待できないでしょうか?
 資格自体で大きな評価を得よう(それを飯のタネにする)と思ったらCCNPでしょう。
 CCENT,CCNAはその取得への取り組み姿勢・努力や、基礎スキル保有者という点で評価されます。

>2CCENT自体サーバ中心のエンジニアでも低すぎるでしょうか?最低CCNAというのが世間の考えでしょうか?
 CCENTは底辺でしょうね。CCNAにならないと保有資格としても認知は低いでしょう。

>3また、CCENTはルータなどのコマンドはかなり出るので...続きを読む

QDirコマンドでフォルダ内ファイルの合計サイズをだすには?(コマンドプロンプトにて)

いろいろ調べましたが不明な点があり、質問します。

WindowsのDOSプロンプトでdirコマンドを打つとフォルダ・ファイルの一覧が表示されますが、その中にファイルサイズが表示されています。
このサイズを合計できるコマンドはありませんか?
DIRコマンドのオプションを調べましたがそれらしいものが見当たりません。
具体的には
C:\xxx\配下に50個程度のファイルがあります。
その50個の合計サイズを知りたいです。
xxxフォルダの親フォルダにはアクセス不可です。

ずーっと悩んでいます。よろしくお願いします。

なお、OSはWindowsNTか2000で使用予定です。

Aベストアンサー

カレントドライブ、カレントフォルダを
C:\xxx\
にした状態で、

dir /s /a-d

/sパラメータででサブディレクトリすべてを検索
/a-dパラメータでディレクトリ以外のファイル(つまり属性に関係なくすべてのファイル

これを実行すると最後にファイルの個数とファイルサイズの合計を表示します。

もし、隠し属性のファイルは合計しないのであれば、

dir /s

だけで良いと思われます。

QIP-VPNとインターネットVPNの違い

就職活動をしている大学生です。
セキュリティとネットワークに興味があり、そこから自分が何をやりたいのか突き詰めて行った結果VPNを提供している企業が浮かび上がって来ました、業界研究をしている際に疑問が出てきました。

IP-VPNとインターネットVPNの違いの違いがいまいちわかりません。

インターネットVPNはインターネット上を介したVPN、IPは事業者のネットワーク内のVPNって解釈でよいのですかね??

そうなるとプライベート回線を引くのとIP-VPNの違いは???

提供している事業者の違い、VPNに関すること、VPNの今後&求められるもの等、教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワーク網を通信経路として用い、自社専用ネットワークであるかのようなWANを構築できるサービスのことです。
通信事業者側で用意している網は品質を保証してあり、ユーザー側はIP-VPN網に接続するだけで、セキュアな通信ができ、インターネットVPN同様LANのように使えます。

プライベート回線とは専用線やフレームリレー網などのことを言っているのですかね?
専用線は料金が距離に比例し、拠点間の距離が離れるほどコストが大きくなり、セルリレー/フレームリレーは、フルメッシュ型接続ですけど、柔軟なネットワーク構築が難しいという問題があります。専用線・フレームリレーなどは回線帯域の割にはコストが高いので、インターネットVPNやIP-VPNでコストを安くしてネットワークを構築するようになってきてます。

インターネットVPNやIP-VPNはプロトコルにIPを使わなくてはならないので、データはIPに乗せる必要があります。
そこで、広域イーサネットというサービスを各通信事業者が行っています。広域イーサネットはプロトコルをIP以外(IPXやSNAなど)を通すことができ、またイーサなので、WAN側に接続するのに極端な話、スイッチでつなげられますので、今までのようにルータの設定などいらなくなります。(VLAN構成にするならスイッチの設定が必要ですけけど)また、QoSなどデータの優先制御や帯域制御などもできますので、VoIPなどにも使えますね。
ということで、簡単に拠点間のLAN構築が可能になります。

提供しているサービスの違いは、どこも似たり寄ったりかなって思いますけど。
サービス提供エリアや、構築にあったオプションサービスなどで選べばいいのでは。

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワ...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Qクラムメディアの問題集

私は今CCNAを取るために黒本を読んで、クラムメディアで勉強中なのですが、そこでクラムメディアを使ったことのある人もしくは何か知ってる方たちにお聞きしたいのですが、
1、クラムメディアの問題集の問題と全く同じ問題が出る。(問題の書き方も)
2、回答群も全く同じで、順番も同じで出る。
3、極端な話クラムメディアの問題集600問以上もの問題をまる暗記すれば合格できる。
だれか少しでもわかる方がいれば教えてください。

Aベストアンサー

私はアンチ・クラムメディアです
あんなもので暗記して取得した資格が何の役に立つのか
逆に現場の採用側としては資格の価値を落としていると考え
資格取得者を余計に嫌う理由にもなっています。

で、クラムメディアですが回りで使用していた人に
内容を見せてもらったことがあるのと、試験会場の知り合い(業務的に)に
聞いた話によると、アルバイトを雇って実際に試験を受けさせ
問題を暗記させて来ると言う方法を取っているようです。
なので、表記等があり得ないものになっている事があるようです。
しかし、現行のテストの問題を収拾しているので
アルバイトの記憶があいまいでなければまるっきり同じ問題が出ると思って間違いないでしょう。

問題の出題順は常にランダムです。その通りに出ません。
また、ネットワークのネの字も分からない人間でもそうにかなるだろう
と言うのが私を含めた、周りの人間の認識です。
(それなりの暗記力は必要です)

上記を読んで、クラムメディアの問題集を使用するかどうかは自由です。
ただし、資格をもって転職した場合や
それを給与アップのネタにした場合、実際の実力や知識/経験が足りないとなり自分で自分のクビを絞める事になるでしょう。
私自身は、IT系のエンジニアの採用/教育に携わっており
資格の取得を進めている立場なのではっきりと言って
クラムメディアの問題集で暗記して資格を取得したような
人はエンジニアとして働いてほしくないです。

私はアンチ・クラムメディアです
あんなもので暗記して取得した資格が何の役に立つのか
逆に現場の採用側としては資格の価値を落としていると考え
資格取得者を余計に嫌う理由にもなっています。

で、クラムメディアですが回りで使用していた人に
内容を見せてもらったことがあるのと、試験会場の知り合い(業務的に)に
聞いた話によると、アルバイトを雇って実際に試験を受けさせ
問題を暗記させて来ると言う方法を取っているようです。
なので、表記等があり得ないものになっている事があるようです...続きを読む

QMCP, CCNAの難易度

よくあるIT系の資格の難易度を示す図をみますと、
MCP, CCNAが「ちょっとやれば誰でも取れる」のような難易度に位置されています。

http://ocn.study.goo.ne.jp/special/SP/024/index.html
このサイトでは初級シスアドと同じ難易度です。

本当にそうでしょうか?
当方の感覚では、初級シスアドやオフィススペシャリストよりはるかにMCP,MCPよりCCNAの方が難しいと思います。

MCPの中のWindows XP のある試験でも無人インストール、Sysprep、なんか結構難しい問題が出題されます。


いかかでしょうか?
(「昔はxxxxだった」的な表現はご遠慮ください。あくまでも2008年以降の話でお願いします。)

Aベストアンサー

解釈それぞれだとは思いますが、CCNAやMCPは問題が殆ど変わらない、という特徴があります。

ゆえに、ほぼ本試験と全く同じ問題が世間に出回っています。
中身を覚えようとしなくても、その問題をやっていれば合格できてしまうようなシロモノです。
そういう意味では毎回問題が入れ替わる(特に午後)シスアドなんかより、合格するのは楽だと思います。

真面目に取り組もうとすれば、実機を触れる環境が無い状況でCCNAやMCPは難しくなるのかも知れません。(MCPは科目によりますが)

裏返すと、WindowsサーバやCiscoのネットワーク機器に触れる環境にある人にとってみれば楽な試験ではあります。
特に仕事として使っている人は、日常で当たり前にやっていることが問題に出てくるので、理解も早いかもしれません。いうなれば体で(操作して)覚えた方が早い試験と言えるかと思います。

そういう意味では、プログラミングとか法律とか範囲のやたらと広い、シスアドが苦手、と言う人もいるかと思います。
こちらは実技と言うより理論や仕組みの理解になってきますので、頭で覚えた方が早い試験と言えるのではないでしょうか。

私は実機を触れる環境にありましたので、感覚としては
オフィススペシャリスト<<<<<<<CCNA<MCP<シスアド
…ですね。頭使うのは苦手です…。

解釈それぞれだとは思いますが、CCNAやMCPは問題が殆ど変わらない、という特徴があります。

ゆえに、ほぼ本試験と全く同じ問題が世間に出回っています。
中身を覚えようとしなくても、その問題をやっていれば合格できてしまうようなシロモノです。
そういう意味では毎回問題が入れ替わる(特に午後)シスアドなんかより、合格するのは楽だと思います。

真面目に取り組もうとすれば、実機を触れる環境が無い状況でCCNAやMCPは難しくなるのかも知れません。(MCPは科目によりますが)

裏返すと、Windows...続きを読む


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