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2007年7月29日における参院選についての質問です。
開票結果がテレビで速報される中、当確の基準に対し疑問を持ちました。

1.開票率が40%も満たないまま、なおかつ1位と2位が僅差で
あるにも関わらず、何故2位が当選確実が把握できたのか?

2.具体的な名前を出すと、東京から5人当選できるなか、
何故、川田龍一氏が5番手の中、3番目に当確がでたのか。。

開票率が低くとも、1番手の票が2番手よりも大差をつけているなら
理解はできるのですが、少し不思議に思ったので、詳しい方いらっしゃいましたら、どうぞ宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

出口調査で徹底して聞き込みをしています。


A氏とB氏がいて、出口調査で明らかにA氏という回答が圧倒的であれば
開票率数%でも「A氏、当選確実」と発表することはあります。

他のメディアより、少しでも早く結果を伝えるのがメディア(主にテレビ)の仕事ですからね。
開票率90%などを待っていては、他の局に先を越されてしまうのです。
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さっきから同じような質問がいっぱいです。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3210484.html
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Q何故、開票率が低くても当選確実になるのですか?

よく、開票率1%とかで当選確実とかでますよね?
それで、順位が2位の人が先に当選確実になりますよね。

(1)何故開票率が低く、2位の人が当選確実になるのですか?

(2)よく、地盤の地域の開票が遅れてるから、と聞きますが
地盤だから票が多いとは限らないのでは?
実際は開票を全て終えたら、実は負けたはずの人がわずかに勝ってたと
いうことはないのですか?

教えてください。

Aベストアンサー

”当選確実”これは放送局が勝手に言っているものです。ですから、放送局によって違います。NHKが○○候補を当選確実、と言っているのに民放のある局はまだ出していない、ということはあります。

で、開票率が低いときの当選確実ですが、これは出口調査などの結果を参考にしています。出口調査は、投票を終えた人にアンケートなどを行って誰に投票したかを調べます。サンプル調査、ですね。
また、地域による差も考慮しています。投票の地区ごとに候補別の支持率なども見て判断もしています。

当選確実、以前は誤差もあり、一度当選確実、出したのに消え、逆転して別の候補が当選、ということもありました。ですが、最近はかなり正確になってきているようですね。また、差が少ない、と予想できるときは当選確実は出さないです。ですから、僅かの差で逆転、ということは最近はほとんどないようです。


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