痔になりやすい生活習慣とは?

初めて約束手形を受理いたしました。

900万の売りに対するものなのですが、
500万、300万、100万と三枚に分かれて送られてきました。

領収書は、3枚発行しないといけないのでしょうか。

どうぞご教授ください。

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A 回答 (3件)

>900万の売りに対するものなのですが、


>500万、300万、100万と三枚に分かれて送られてきました。

手形の分割金額から判断して、手形を送付された企業は間違いなく印紙税を節
税する目的で分割しています。
(分割による印紙は1800円、分割しなかった場合2000円ですから200円の節税が
 できます)
これは、”印紙税法”上、合法な方法ですから、手形を大量に発行している企業
の場合、一般的に行われていることです。
 ※合法という意味では、10万円の手形を90通作れば印紙の貼付は必要ありませ
  んが一般的には、3枚から5枚に分割する場合が多いようです。
例:3500万円の手形であれば、3000万と500万に分割すれば3000円節約できます。


>領収書は、3枚発行しないといけないのでしょうか。

印紙税法上は、3枚で発行しても、1枚で発行しても問題ありません。
(領収書の根拠法は民法486条だけです。この法律ではこのような詳細な事項
 は何も示されていませんから、どのように発行しても問題ありません。また
 印紙税法では、領収書に記載されている金額が重要ですので、分割してはい
 けない、という概念がありません)
http://www.houko.com/00/01/M29/089B.HTM#s3.1.2
1枚の発行の方が簡単であるならば、1枚で発行してください。
分割して領収書を発行するメリットは、領収書に貼付する印紙金額が減額される
ことだけです。
ただ、何百枚も手形の領収書があるのであれば、印紙税の削減は意味を持ちます
が、滅多に手形の受け取りがないのであれば、たった200円の印紙税を節税する
だけのメリットしかありませんから、200円の節約と、3枚領収書を発行する手間
を天秤にかけて判断することになります。

http://www.tamagoya.ne.jp/tax/tax130.htm
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この回答へのお礼

とても勉強になりました。
印紙税節約のために分割発行しているんですね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2007/08/14 10:29

こんにちは。


約束手形の印紙税額間違っていないですか?
まあ、3枚に分けたのは印紙税を浮かせるためでしょ?
領収書の枚数ですが、結論1枚で問題ありません。
上記のように、単一取引にも拘らず複数枚の手形を振り出したりすれば、税務調査の際、徹底的に調べられます。適正に申告していれば問題ありませんが、調査官はそういうところから不信に思うので注意してくださいね。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/i …
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
めったに手形の取り扱いがありませんので、
領収書は一枚で切ることにしました!

上記のご回答、手形のことでまた一つ勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/30 13:08

領収証を3枚に分けた方が


添付する収入印紙が1000円・400円・200円
合計1600円で済みますね。
900万円の収入印紙ですと、2000円なので400円お得!
先方のそう言った配慮でしょう。

別に1枚でも構いませんよ。
むしろ普通は1枚です。
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この回答へのお礼

早速のご回答 どうもありがとうございました!
一般的には、一枚だけの発行になりますよね(^_^;)

助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/30 12:16

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印紙代節約の為、2枚に分けることはよくあるのですが3枚となると‥非常識なのでしょうか?


この金額だと3枚に分けないと印紙代が安くなりません‥

Aベストアンサー

非常識な事はありません。
そもそも印紙税の区分けがおかしいのですから。

3枚に分割するとしてさらに節税すると
10,000,000円内消費税0円印紙2,000円
5,000,000円内消費税0円印紙1,000円
2,500,000円内消費税833,333円印紙代400円
とするのがよりベターです。
1枚での発行と比べ600円もお得な計算となります。
(弊社はこれで発行しています)

Q約束手形の領収書の書き方(源泉所得、送料)について

請求額21万円に対して、
源泉所得2万円、手形の郵送料580円が差し引かれ
189,420円の約束手形を受け取りました。
この場合、領収書の金額や但し書きは、
どのように書けばよいのでしょうか?

詳しい方、ご教授のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

領収証は、実際に受け取った金額を書けば良いだけで、余計なことを書く必要はありません。
ただし、手形の場合は、決済日と決済銀行名を付記しておきます。
不渡りになった場合はこの領収証も無効ですという意味です。

領収証
平成23年4月3日
領収金額 189,420円
△△県△△市△△町△-△-△
△山△郎
ただし、約束手形、期日平成23年8月3日、△△銀行△△支店

ところで、余計なお節介かも知れませんが、どんなお仕事でしょうか。
個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

領収証は、実際に受け取った金額を書けば良いだけで、余計なことを書く必要はありません。
ただし、手形の場合は、決済日と決済銀行名を付記しておきます。
不渡りになった場合はこの領収証も無効ですという意味です。

領収証
平成23年4月3日
領収金額 189,420円
△△県△△市△△町△-△-△
△山△郎
ただし、約束手形、期日平成23年8月3日、△△銀行△△支店

ところで、余計なお節介かも知れませんが、どんなお仕事でしょうか。
個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴...続きを読む

Q手形の領収証について

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何個も質問してすみませんが、どなたか丁寧に教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

#2の追加です。
>取引をしている銀行とは、弊社の取引銀行ということですか?

そうです。

>あと、裏面に裏書して渡すというのは、法的に、債務保証するということとは、違うのですか?

債務保証とは違います。  
裏書とは、手形の裏面に手形の移動の経過を記載するものです。
それと同時に、その手形が不渡りになった場合は、受取人や取立を依頼した銀行に返済する責任が生じます。

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~VR5J-MKN/112-1.htm

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Aベストアンサー

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領収書は1通で、手形分と小切手分の合計金額の領収書を発行すればよいのでしょうか?
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また、領収書の日付は手形と小切手を持参してもらう日の日付でよいのでしょうか?
金額が大きいので、当然印紙も必要ですよね・・?
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こんな風に、まったくどうしたらよいのかわからず困っております。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>領収書は1通で、手形分と小切手分の合計金額の領収書を発行すればよいのでしょうか?
>それとも別個に発行でしょうか?

一般的には、領収書は1通で合計金額を記載します。
内訳にそれぞれ「小切手・・・円、手形・・・円」と書きます。
相手によっては、別個に発行してくれと言われるかもしれませんので、両方用意しておくほうが良いでしょう。

>また、領収書の日付は手形と小切手を持参してもらう日の日付でよいのでしょうか?

受領した日を書いてください。明後日であれば平成16年4月22日です。

>金額が大きいので、当然印紙も必要ですよね・

合計金額に対しての収入印紙を貼ってください。
3万円以上100万円以下200円
200万円以下400円
300万円以下600円
500万円以下1000円
1000万円以下2000円
これ以上は税務署のサイトでも調べてください。

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小さい町工場の経理をしています。はじめて約束手形を受け取りました。が当社が領収書を発行するにあたり3万円以上の手形だった場合、は領収書に収入印紙を貼るのでしょうか?前に手形の場合、収入印紙は不要と聞いたことがあるのですが。

Aベストアンサー

>領収書を発行するにあたり3万円以上の手形だった場合、は領収書に収入印紙を貼るのでしょうか?

金銭又は有価証券の受取書や領収書は、印紙税法の17号文書に相当しますので
収入印紙を貼付する必要があります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/7105.htm
http://www.taxanswer.nta.go.jp/7141.htm


>手形の場合、収入印紙は不要と聞いたことがあるのですが。

手形の収入印紙と領収書の収入印紙
  手形 10万円~100万円 200年
  領収書 3万円~100万円 200円
手形金額が5万円の場合、手形には印紙は要りませんが、領収書には必用です。
 このあたりと混同されているのではないでしょうか。

Q手形の印紙額について

約束手形の印紙がくについて、疑問に思ったので教えてください。
取引先から、¥2,100,000-の手形をいただきました。
領収書を発行し、内消費税¥100,000-を但し書きして
税抜き額¥2,000,000の印紙400円をはりました。
でも、いただいた手形の印紙は600円でした。

経理をしていて聞くのも恥ずかしいのですが、手形も領収書と同じ税抜き額の印紙 400円ではないのでしょうか?
今後の為にも、ぜひ、教えてください。

Aベストアンサー

消費税を区分記載することによって、本体価格のみで印税額が決められるのは、次の文書であり、この中に約束手形は含まれません。
しかも、手形は必ずしも課税取引のみに使用されるわけでは決してありません。
もらった手形に消費税が含まれているかいないかなど、手形の要件に何ら必要ありません。
したがって、先方の貼ってきた 600円で間違いありません。

(1) 第1号文書(不動産の譲渡等に関する契約書)
(2) 第2号文書(請負に関する契約書)
(3) 第17号文書(金銭又は有価証券の受取書)
http://www.taxanswer.nta.go.jp/7124.htm

税金について詳しくは国税庁の「タックスアンサー」をご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

Q領収書を複数枚分けた時の印紙添付方法の仕方

支払代金14,064,630の支払いに手形を下記のように2枚に切り
①10,000,000
②4,064,630

領収書を
A10,000,000 印紙2,000
B3,000,000  印紙600
C1,064,630  印紙 なし 内消費税1,041,824含む
と受け取りました。

領収書の発行先は税理士の方にこの取り扱いでよいといわれたので
これで受け取りました。また、消費税だけの領収書をきってもよいと
教えて頂きました。印紙の倹約になるのでよいと思うのですが
1枚だけの領収書Cをみると変な感じがします。
この取り扱いは正しいのでしょうか?

あと、できれば①②の2枚の領収書でお願いしたいと思うのですが
領収書の切りかたの基本とかはあるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

印紙税は文書課税といわゆる所以で、領収証にいくら明記してあったかで印紙税額がきまります。取引とはまったく関係ないのです。
よくあるのが不動産の売買契約書で1000万円の契約をし双方で署名押印をしたとします。その際、軽減税率で5000円の印紙を貼ったとします。その後この契約がご破算となり契約自身が無効となっても印紙は還付請求できません。
また、消費税額については消費税額を金額で明記していること。その取引にあったて課せられるべき消費税額であることが条件ですので、たとえば取引が1404万円(消費税104万)で領収証の記載金額が500万円1枚(印紙1000円)、904万円の領収証1枚、ここにはたとえば消費税804万円と書いてもそれは消費税とはみなされません。もしこう書いた場合は消費税の記載がない領収証となりますので904万に対する印紙税が必要です。

https://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/kansetsu/890310/01.htm

ただし、1000万円(印紙税2千円)。404万(うち消費税104万)(印紙税600円)で1枚1404万(消費税104万)(印紙4000円)より節税になります。

なお、書き方により消費税のみを記載した領収証の場合は、記載金額がない領収証となりますので200円の印紙が必要です。(非課税ではありません。)

ただし、1取引の領収証を何枚も分けて領収証をきるのは確かに印紙税節税となりますが、取引先には印象がわるくなるでしょう。

印紙税は文書課税といわゆる所以で、領収証にいくら明記してあったかで印紙税額がきまります。取引とはまったく関係ないのです。
よくあるのが不動産の売買契約書で1000万円の契約をし双方で署名押印をしたとします。その際、軽減税率で5000円の印紙を貼ったとします。その後この契約がご破算となり契約自身が無効となっても印紙は還付請求できません。
また、消費税額については消費税額を金額で明記していること。その取引にあったて課せられるべき消費税額であることが条件ですので、たとえば取引が1...続きを読む

Q手形の受領時に、領収書を先に発行する行為

当社では、手形の受取時に、取り引き条件として、「領収証の先送り」というのがあるのですが、経理の実務上このようなことをされている会社はありますか。

Aベストアンサー

逆の立場からですが、請求書と領収書を同時に要求しています。
取引の力関係もあるのでしょうが、大抵は一緒に貰っています。
理由は、現金や手形の支払いではなくて原則相手先の銀行口座へ
指定期日までに支払う条件です。

大抵はと言う事は、当然拒否する相手もいます。その場合には、
後から領収書を貰うか銀行振り込みの計算書で代用する場合もあります。
支払い件数が多く後から領収書を貰っていたのでは、突合せ処理が大変
だからです。

問題は手形の場合はどうするかと言うことですが、手形は有価証券で
現金ではありませんから、現金と引き換えに領収書発行していると
違和感があります。上述の銀行振り込みと言う一種の口約束よりも、手形
と言う有価証券を受け取るのですから、問題ないと思います。

不渡りになったら、手形の遡及手続きをする事になります。その時に
手形と引き換えに、現金を貰うか貰えない場合は請求権利のある手形が
手元に残るので問題ないように思います。

Q振込と約束手形で支払をして貰った場合の印紙の金額及び領収書について。

振込と約束手形で支払をして貰った場合の印紙の金額及び領収書について。
売掛金¥1,200,000を
振込 ¥ 200,000
手形 ¥1,000,000
で受けとりました。
この場合、¥400の収入印紙を貼って、受取額は¥1,200,000
内訳として振込額と手形の額を記入しています。
この方法が1番正しいのか、手形金額だけで領収書を発行する事の方が一般的なのか教えて下さい。
近頃100万200万といったキリのいい金額の手形を受け取る機会が多く、
手形の金額だけで領収書を発行した方が印紙代の節約になるような気もします。
混合している場合はトータルの金額で記入した方が、双方が分かりやすいと思って現状はこの形なのですが、一般的なケースを知りたいと思い質問します。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

領収証というのは、金額も大事ですがそれ以上に受領日はいつかということが大事です。

仮に 20万が振込でなく小切手 (もちろん現金でも同じ) だったとして、小切手と手形を同時に受け取ったのなら、領収証は 1枚でそこに内訳を明記しておけばよいです。
手形と小切手を別々にもらったのなら、領収証も別々です。

さて、振込の場合ですが、振込に領収証は必用ありません。
支払い側の手元に残っている振込票の控えで支払の証拠となるからです。
しかも、ネットバンクでない限り、3万円以上の振込には印紙税相当が含まれています。
200円の印紙税相当に消費税 10円のおまけまで付いて。
下手に領収証を書くと、印紙税を 2度負担することになるのです。

それでも領収証を要求されるなら、手形受領と同時ということは考えにくいですから、手形分と振込分とは分けて書くべきでしょう。


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