昔、弁護士さんとの約束の時間に遅れそうになって、遠回りの電車では無理なので一縷の望みをかけてタクシーに飛び乗りました。
これなら、まあ多少の遅れで済むかもしれないと思って乗っていたら、もう少しというところで全然進まなくなりました(汗)。

何かと思ったら、何とデモ行進!

イライラしながら待ちましたけど、結局諦めて、真夏の暑い盛りに残り1.5kmほどを、走りました(泣)。
その時には、あ~ぁ、急がば回れだなあ~ とつくづく思いましたね~

皆さんには、そんな「ことわざって、本当だなあ~」とつくづく感じた経験がありませんか?

教えて下さい。

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A 回答 (13件中1~10件)

「案ずるより生むが安し」


出産前はちゃんと子育てできるのか・・・
仕事に復帰する前はちゃんと育児と仕事の両立できるのか・・・
色々心配でしたが、生んじゃえばもう自分がやるしかない、って感じでなんとか子育てしています。仕事に復帰しても予想してたよりちゃんと両立できてる(つもり)気がします。
始める前にあーだこーだ心配しててもしょうがないな、と思いました。始めてから軌道修正できることが結構あるので、迷っていたらとりあえず飛び込んでみる価値はある気がします。
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この回答へのお礼

「案ずるより生むが安し」の、まさに文字通りのご経験ですね~

ま、生活のこととか仕事のこととか、いろいろと考えてしまうと、子どもを産むのも躊躇してしまうかもしれませんが、人間うまくやっていけるものですよね。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/07/31 22:06

「他山の石」



「いつも、回答者と争いになって、削除されちゃいます」
の質問に、「どんな、ろくでもない回答にも、自分を磨く何かがひそんでいます」
と、回答しましたが、案の定、質問者さんが、お礼?で、ヒートアップし、質問ごと、削除されてしまいましたので、こちらに転記させてもらいます。
全ての回答は、自分のためになります。
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この回答へのお礼

「他山の石」
私も、ここではたくさんの石を見てきましたね~
まあ、どんな質問もどんな回答も、まさに社会の窓と言えますから、役に立てようと思う人には役に立つし、カッとする人には単に血圧を上げるだけで終わってしまいますしね。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/03 20:37

こんにちは。



一寸先は闇

先日、7月の終わり、夜眠る前に寝室へ歩いていく途中、
裸眼でベッドへ向かうときに、部屋のドアが半分開いていて
顔を、打ちました。
ひどく痛く、一瞬、顔が切れたか!?とおもいましたが
ドアも顔も無事でした。裸眼だと視力が0.05ぐらいなので
よくぶつかったり転んだりします。


坊主憎けりゃ 袈裟まで憎い

ある人が、ご自分の過去の発言の責任を無視するような
バカにしたようなことをして、ぜんぜん埒が明かないです。
ですので、ご本人のクールビズの襟元さえも、
また、のっぺりとした髪型や首を傾けて話すような
カツゼツの悪い不明瞭な応答や、意味の無いカメラ目線と
空気の読めない感じが『美しい』という言葉さえ、
空虚なものに見えて、いろんなものが憎いような気がしています。
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この回答へのお礼

目が悪くて夜ドアにぶつかる・・・まさに、一寸先は闇ですね~(笑)

先日の法事で、お経が終わったあとでの説話が、毎度のことながら詰まらなかったです。甲斐性がないというか・・・
そんなんだから、着ている袈裟だって安そうな生地だし・・・
 坊主安っぽけりゃ 袈裟まで安い

ま、それでも、どこかの首相よりもましかも?

ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/03 20:33

「馬の耳に念仏」 「のれんに腕押し」



日々、上司との会話で実感しております。(苦笑)
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この回答へのお礼

いますね~ そんな上司。

まあ、ことわざを念頭に入れながら仕事すれば、そんなものかと諦めもつくかも?(笑)

ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/03 06:36

○始めの勝ちは嘘っ勝ち


マアジャンではいつも感じます。
勝って兜の緒を締める(よ)を、忘れて、
つい、気を緩めてしまうんです・・・。

○泣きっ面に蜂
孫を見ていると、このパターンがあるんです。
グシュグシュ・・・どうでも良い事で、ぐずり、
テーブル等の角にぶつかって大泣き・・。

私の友人・・。
お店が暇ひま~と愚痴っていました。
仕方が無いから、庭の草むしりでもしようか!!
蜂の巣を掘り返してしまって、
さされました。
目の上でしたが、すごい腫れました。
サングラスをかけて、仕事を続けましたが
気の毒でしたね~。
お客さんとは、泣きっ面に蜂とギャグを言いつつ、、、。
大笑い。
笑う角には福が来たかどうか??


○暇ありゃ瘡掻く
普段は見過ごしている事なのに、
暇があると、つい思い出してしまう・・。
身体の瘡ではない・・・生活の瘡。
結局は解決もしないで終。
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この回答へのお礼

私は、麻雀ではラス親の大逆転が得意なんですが、人生ではそうもいかないようです(汗)。

小さいお子さんは、本当に「泣きっ面に蜂」のことが多いですね。わざわざ泣くような所に行くし・・・
暇なお店の人も、小さなお子さんと変らないようですね~(笑)

暇ありゃ瘡掻く・・・生活の瘡も、確かにだいぶ溜っています(汗)。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/02 21:01

甥っ子が明るく素直に育ち、就職も決まったようです。


小さい頃からよく遊んであげた俺のおかげだなぁ、きっと。


「反面教師」納得!
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この回答へのお礼

いやいや、勉強面でなく、遊びを教えてあげたからこそ立派に育ったんだと思いますよ。

清濁併せ呑む・・・ちょっと違うかな?(笑)

ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/02 06:30

こんばんは。



「人の振り見て我が振りなおせ」
⇒人のいい所を見かけたら真似をする。悪い所を見かけたら自分はしないように気をつける。小学生の頃から好きだった諺です。
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この回答へのお礼

「人の振り見て我が振りなおせ」
自分自身だけ見ていては、いい点や悪い点が気がつかないものですからね。

たまに、逆にしてしまう人もいますけど・・・

ありがとうございました!

お礼日時:2007/08/01 20:30

頭隠して尻隠さず



同僚にヘビースモーカーがいます。
会社では、所定の場所以外は禁煙になっています。
同僚は、所定の場所以外でも隠れてコソコソ吸っていますが、煙と臭いでバレバレです。
本人は隠れているつもりでも、「タバコ隠して煙隠さず」状態になっているのが面白いです。
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この回答へのお礼

はは、愛煙家も最近では肩身が狭いですからね~

「タバコ隠して煙隠さず」というのも、何か物悲しいものもありますね。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/07/31 22:10

「人生は糾える縄の如し」



これですね。
良いときもあるし、悪いときもある。
悪かったけど、それが結果的に次に繋がったりして。
「塞翁が馬」もあるけど、こっちのが好きですね。

あ、直接関係無いけど、さだまさしさんの歌に「転宅」っていうのがあるんですが、これは彼のお父さんの話を基にしているそうです。
「じーん!」とくる、良い曲です。
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この回答へのお礼

「人生は糾える縄の如し」・・・こういった気持ちで人生を送れば、明日もまた楽し、ですよね。

さだまさしさんの歌は知りませんでしたが、いずれにしても人生はその人の考え方一つで、変っていくものでしょうね。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/07/31 22:09

「好きこそものの上手なれ」



このことわざが、なんとなく好きです。
それに、やっぱり好きなことって上達があきらかに違いますよね。
うまいこと言うなぁって思いました。
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この回答へのお礼

好きなことは長く続けられますから、やはり他の事よりも上達しますよね。
それに引き換え、いやいややっている?仕事といえば・・・(汗)

ありがとうございました!

お礼日時:2007/07/31 22:02

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Q【日本語・ことわざ】余裕があるときにサボっていると後で大きなしっぺ返しが必ず来る。という意味に近い諺

【日本語・ことわざ】余裕があるときにサボっていると後で大きなしっぺ返しが必ず来る。という意味に近い諺を教えてください。先人たちの名言でもいいです。

Aベストアンサー

禍福はあざなえる縄のごとし?
自業自得?
覆水盆に返らず?
玉磨かざれば光なし?

どうも近いのがないですね。サボってたからって大きなしっぺ返しなんてないからかな?

Q異性の、不便そうだなあと感じる点・・・

<お化粧>
妻と出かける時、私は2~3分もあれば支度が出来るのに、妻は「お化粧もしなくてはいけないし、もう30分は待って」と言います。
お化粧って、男性の私から見ると結構不便だなあと感じてしまいます。

<スカート>
裾を気にしなくてはいけないし、自転車には乗りにくいし、トイレでは全部まくり上げなくてはいけないし(失礼!)、男性の私はとても穿く自信がありません(汗)。

皆さんは、異性の不便そうだなあと感じる点は何でしょうか。
教えて下さい。

Aベストアンサー

<ヒゲ>
私が男性だったら永久脱毛したい。。。毎日剃っても夜には生えてるなんて耐えられません。そのままはもっとイヤだし・・・。大変そうです。

<男性器>
邪魔そう。。。

<トイレが個室じゃない!>
トイレで個室に入っていると、なんか一息って感じがします(笑)。でも男性は小のときは個室使わない方いますよね? それってちょっと落ち着かなそう。。。

<頭髪の問題>
女性でももちろんあることですが、男性の方が圧倒的に身近な問題ですよね。。。でも、自分ではどうにもできない問題なので、大変そう!

<服装=スーツ>
女性の方が仕事時の服装に自由がきく気がします。スーツは一着安くても1万円(もっと?)でも、女性の服は安いの探せばいくらでもありそう。。。
ネクタイ苦しそうだし、夏暑そう。冬寒そう。革靴も足がむれそうです~。

<趣味の許容範囲=男性のが狭い!>
女性が男性的なファッションをしていても何も言われませんが、男性がキティちゃんのストラップとかつけていると、珍しがられるのでは。。。
女性が釣りと車が趣味と言っても、何も言われないけど、男性が編み物と少女漫画が好きっていうと、好奇の目で見られるような。。。

女性のほうが大変なことも多いけど、男性も色々と苦労なさっている気がします。
お疲れさまです! お互いに! 解消できるところ(スーツとか)はしていけたらいいのにね。。。

<ヒゲ>
私が男性だったら永久脱毛したい。。。毎日剃っても夜には生えてるなんて耐えられません。そのままはもっとイヤだし・・・。大変そうです。

<男性器>
邪魔そう。。。

<トイレが個室じゃない!>
トイレで個室に入っていると、なんか一息って感じがします(笑)。でも男性は小のときは個室使わない方いますよね? それってちょっと落ち着かなそう。。。

<頭髪の問題>
女性でももちろんあることですが、男性の方が圧倒的に身近な問題ですよね。。。でも、自分ではどうにもできない問題...続きを読む

Q諺(英語の)

「Leave off while the play is good」
と云う諺が有ったと思うのですが、意味をすっかり忘れてしまいました;もし知っている方がいれば教えてください。
そして、この諺と似たような日本の諺が有ると思うのですが、よろしければそちらの方も教えていただければと思います。
更に度重ね失礼しますが、
「血が繋がっているからこそ(他人より)憎む」と云うような意味のことわざ(慣用句?)が有った様な気がします(これは信用性が薄いのですが;)。もしご存知でしたら教えてください;

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

日本語のほうだけですが、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ではないでしょうか。ある人を憎むとその人に関わる他の人まで憎く思う例えです。

同義の英語では Love me,love my dog と言うのがありますが。

Q約束をして、遅れないように約束の時間に間に合うために家をでることといえば?

例、仕事 友人と待ち合わせなど
なんでもいいのでお願いします。

Aベストアンサー

仕事で遠方が多いので、
1.2時間早めに到着するように出ることはしょっちゅうです。
車なので外が暗いうちにでることが多いです。

基本的に待ちあわせて遅刻することはありえない。ようにしています。

Qことわざ・言い回し・例えなどで、一番使われるのが少ない数字は、何でしょう?

ことわざ・言い回し・例えなどには、よく、数字が引用されています。

「一を聞いて十を知る」
「二兎を追うものは、一兎も得ず」

などなど、たくさんありますが、一から十までの数字で、一番使われるのが少ない数字とは、何なんでしょうか?

Aベストアンサー

No.2です。
前回は思いつきで書いてしまったので、少々調べてみました。

一、「一にも二にも」「一芸は道に通じる」「一日の長」「一難去って又一難」「一目置く」
二、「二階から目薬」「二足の草鞋」「二の足を踏む」「二枚舌」「二の舞」
三、「二度あることは三度ある」「三寒四温」「三度目の正直」「三人寄れば文殊の知恵」
四、「四面楚歌」「四の五の言う」「四角四面」「四方八方」「四相を悟る」
五、「五風十雨」「五里霧中」「五臓六腑に染み渡る」「五重の塔も下から組む」
七、「七下がり七上がり」「七たび尋ねて人を疑え」「七変化」「七面倒」
八「七転び八起き」「八面六臂」「腹八分に医者要らず」「七重の膝を八重に折る」
九、「九死に一生を得る」「九牛の一毛」「九仞の功を一簣に虧く」「九腸寸断す」
十、「十人十色」「十年一日の如し」「一を聞いて十を知る」「十中八九」
などとありますが

六は「一の裏は六」「六日の菖蒲」「八面六臂」くらいしか見つけられませんでした。
(単に私の不勉強かもしれませんが)
仏教の用語などは多くあったのですが、ことわざや例えかと言われると違う気がしたので省きました。

No.2です。
前回は思いつきで書いてしまったので、少々調べてみました。

一、「一にも二にも」「一芸は道に通じる」「一日の長」「一難去って又一難」「一目置く」
二、「二階から目薬」「二足の草鞋」「二の足を踏む」「二枚舌」「二の舞」
三、「二度あることは三度ある」「三寒四温」「三度目の正直」「三人寄れば文殊の知恵」
四、「四面楚歌」「四の五の言う」「四角四面」「四方八方」「四相を悟る」
五、「五風十雨」「五里霧中」「五臓六腑に染み渡る」「五重の塔も下から組む」
七、「七下がり...続きを読む

Qつくづく、昔に比べて高くなったなぁ~ と思うもの

時代が進むにつれて値段がどんどん安くなるものは多いと思いますが、中には逆に高くなるものもありますね。

私が生まれ育ったのが靜岡だということもあるのですが、高校生の頃にはお小遣いで気軽にうな丼が食べられたものです。
それが今や、大人の小遣いでもちょっと食べられない値段になってしまい、つくづく高くなったなぁ~と思ってしまいます。

みなさんにも、そんな「つくづく、昔に比べて高くなったなぁ~」と実感するものがあれば、教えて下さい。

Aベストアンサー

家計の中でですが、通信費でしょうか、
昔はNTTの電話くらいしかなく、市内通話なら3分10円
市外だと遠くになるほど高くなるので、あまり電話しないで
手紙とかでやり取りしたのですが、
いまは携帯やスマホの2年縛りでも月に1万はかかります。

Qことわざ「袖振り合うも多生の縁」の「袖振り合う」とは

「袖振り合うも多生の縁」ということわざについて調べていたのですが
「袖振り合う」という言葉のニュアンスがわかりません。
「触れ合う」と、意味は全くかわらないのでしょうか?

「多生」の部分について解説しているものは見つかったのですが…

Aベストアンサー

国語辞書を引いて調べてみました。
「振る」と「震る」は同語源と出ていましたが、「振る」と「触る」は別物のようです。大昔は同じであったかもしれませんが、そうだったとしても、古い時代に分かれたのでしょう。

見出しにズバリ「ふりあう」が出ていました。
【ふりーあう】振合、触合(「袖振り合う」の形で用いる) 互いにふれる。ふれあう。すりあう。 →袖振り合うも他生の縁

振合、触合と両方書いちゃってますが、この書き方では、「振り合う」でも「互いにふれる」という意味にとれます。

「ふりあわせ」というのも出ていました。
【ふりーあわせ】振合、触合(「袖の振り合わせ」の形で用いる) 互いにふれあわせること。 →袖の振合せも他生の縁

記録に残っている古いものでは、次のものが挙げられます。
「道行振の袖のふりあはせも五百生の機縁とかや」仮名草子 竹斎(1621~23)上
「道行振(みちゆきぶり)」は道の途中で出会うこと、行きずり という意味です。和服の外套のようなもの指す場合もあります。
古語辞典では「道行き触り(みちゆきぶり)」になっていました。

「野べに立つ尾花の袖のふりあはせ これも草かる百姓のえん」狂歌・吾吟我集(1649)三

古語辞典で「行きずり」を引いて見ました。
ゆき・ずり【行き摩り・行き摺り】すれちがうこと。また、その時色や匂いが染みつくこと。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上から、「振る」と「触る」は別の語です。
しかし、「ふりあう」という複合語になってきますと、辞書は「振」「触」の両方の漢字を併記しています。
辞書は両論併記で判断を避けています、ズルイ(笑)。

浅学な私もわかりません。
記録に残っている一番古いものを探し出して、そこに使われている漢字が「振」「触」のいずれかであっても、それが正しいとはいえないと思います。
「振る」のか「触る」のか、わかりません。
「触る」としても実際に接触していたわけではないと思います。
「行きずり(行き摩り・行き摺り)」でも実際に接触していたかどうかは関係ありません。
「すれ違い」でも、上と同じです。摩れていないのが普通でしょう。
すれるほど近かったということでしょうね。

ただ、「着物の袖」ときますと、字面から「振る」の方が合いますねえ。
振袖のように、たもとが長いものほど振幅が大きくなります。

国語辞書を引いて調べてみました。
「振る」と「震る」は同語源と出ていましたが、「振る」と「触る」は別物のようです。大昔は同じであったかもしれませんが、そうだったとしても、古い時代に分かれたのでしょう。

見出しにズバリ「ふりあう」が出ていました。
【ふりーあう】振合、触合(「袖振り合う」の形で用いる) 互いにふれる。ふれあう。すりあう。 →袖振り合うも他生の縁

振合、触合と両方書いちゃってますが、この書き方では、「振り合う」でも「互いにふれる」という意味にとれます。

「...続きを読む

Aベストアンサー

「これさえ有ればなあ」

  お金・・・下世話ですみません。


「これさえ無ければなあ」
 
  使途不明なのにべらぼうに高い税金、年金、国民健康保険


ウチの場合、国保やそれではあてにならないからと払う個人保険
各種税金年金で毎年200万は軽く消えてます。

Q好きな女の子に振り向いてほしくtれスカートめくりなど嫌がらせをする行為を示す諺(ことわざ)は?

お世話になります。

好きな女の子に対して、振り向いてほしくて、スカートめくりなどの嫌がらせをする、ということがあります。

こういう行為を示す諺(ことわざ)がったように思うのですが、思い出せません。

何だったでしょうか・・?

Aベストアンサー

皆それぞれ、意味がずれて来るのですが…。
 苛(いじ)めも可愛さの内。
 思えば咀(のろ)う。
 可愛(かわ)い可愛いは憎いの裏。
 思う余りの嫌(いや)がらせ。
 夜叉面の裏はお福。
 いじめの陰の好き心。
 心裏腹、風呂の水。

Q昔、こんな名前のファッションがあったなあ~

・最近ハーフパンツ系のファッションが流行っていますけど、昔「マンボズボン」なんてパンツがありましたなあ~

・最近ミリタリー調のカーゴパンツが流行っていますけど、昔はそれを「ベトナムズボン」と読んでいたなあ~ (今でも、こう呼んでいる人がいますけど・・・)

・・・そんな、今では使われなくなった、昔のファッションの名前を、教えて下さい。
勿論、衣類に限らずファッション全般で結構です。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 あれは昭和20年代の終わり頃だったのでしょうか、そして、たしかピエール・カルダンが発表したのがキッカケではなかったでしょうか、伊東絹子さんが日本人で初めてミスユニバースで二位だったかに入賞したあの時代。AラインとかHラインなどというスタイルのドレス。つまりシルエットに加えて大胆なアクセントラインを目立たせたイメージがAの姿だとかHの姿ということだったのでしょう。

 あの頃のカジュアルでかなり流行したものといえば「サブリナパンツ」。「麗しのサブリナ」という映画の中でオードリー・ヘップバーンが履いていたパンツが目新しくて大流行。ちょっと見にはマンボズボンと同系統の短めでピチピチのものだったような気がしますが。

 流行したといえば「サックドレス」も。文字通り胸元から裾までほとんど真っ直ぐの裁断で、だから筒のような感じでウエストも絞らない、わりにルーズな感じのワンピース。たしか昭和32年か33年頃の流行じゃなかったでしょうか。アメリカのポップスに「お願いだからサックドレスはやめてくれ」という歌詞の歌があったから世界的な流行だったのかも。こんなものがなぜ流行ったのか、流行というものは不思議なものですね。

 そのすぐ後に来たのが、特別な名前はなかったけれど、ボーダー柄でボートネックのティシャツ風のシャツとか無地のチャコールグレーのタイトスカートが静かに大流行。
 男性も同じシャツにパツパツのチャコールグレーのズボンと白のデッキシューズ。やっぱりヨットに縁のある「太陽族」裕次郎さんたちと日活の影響?、それに、まだアマンドなんかなかった時代の六本木では「六本木族」といわれた連中のいわば定番ルックでもあったみたいな記憶があります。
 
 これも曖昧ですがたぶん昭和35~38年あたりだったでしょうか、前にもご回答がありましたが、パニエで思いっきり膨らませた落下傘スカート。なぜか白が多かったものでした。当時のクルマといえばとにかく車内が狭い日野ルノーだとかダットサンだとか小型ばかりで、しかもオートマチックなんて無い時代。シフトレバーを切り替えたいのに隣のシートまで無遠慮に張り出したスカートに隠れてレバーがどこにあるか全然分らないなんてこともありましたっけ。

 あれは昭和40年の中頃だったかなあ、美空ひばりさんが「真っ赤な太陽」を歌った頃だと思います。とにもかくにもミニスカートが大流行。それもわざわざ長めのジャケット(スーツなら上着)と組み合わせるから、今当時の写真を見ると妙にアンバランス。ミニの流行は案外長かったけれど、その反動か、その後は50年代に入るとスカートも長くなって、やがてマキシだとかミモレ丈だとか。

 あとは、ミリタリールックだとかVANだとかJUNだとかアイビーだとかも流行ったし、そしていろいろなトラッド系へと。
 

 あれは昭和20年代の終わり頃だったのでしょうか、そして、たしかピエール・カルダンが発表したのがキッカケではなかったでしょうか、伊東絹子さんが日本人で初めてミスユニバースで二位だったかに入賞したあの時代。AラインとかHラインなどというスタイルのドレス。つまりシルエットに加えて大胆なアクセントラインを目立たせたイメージがAの姿だとかHの姿ということだったのでしょう。

 あの頃のカジュアルでかなり流行したものといえば「サブリナパンツ」。「麗しのサブリナ」という映画の中でオー...続きを読む


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