出産前後の痔にはご注意!

昭和43年生まれで今34歳です。
ここ1年ほど大病というわけではないのですが、病院通いが続いているので、お祓いをしてもらおうかと思っています。
私の場合、厄年、後厄ともに過ぎてしまっていると思うのですが、厄払いをしてもいいのでしょうか?
「厄年でない人が厄払いすると厄をもらってくる」との話も聞きました。
返ってやらない方がいいのでしょうか?悩んでいます。
ご存知の方、ぜひ教えてください。

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A 回答 (3件)

厄払いではなく、病気平癒の御祈祷をされてはいかがですか?


厄年が過ぎたのでしたら、厄は終わったとお考えになったほうがいいでしょう。

参考URL:http://www.jinja.or.jp/faq/answer/11-11.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ホームページ拝見しました。
まずは近所の神社に伺って相談してみようかと思います。

お礼日時:2002/07/24 19:55

以前、厄年でお祓いをしてもらう友人に付き添っていったら、神主さん(?)から、「お連れの方もご一緒にどうぞ」と言われてお祓いしていただきました。


なんだかすっきりしたようで、気分が良かったです。厄年だった友人も散々な年だったのですが、厄払い後は人が変わったように何も起こらなくなりました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
付き添われた時、akoさんは厄年ではなかったと言うことでしょうか?

気分的にすっきりするだけでも、御払いしていただく価値はありそうですね。

お礼日時:2002/07/24 19:50

女性の場合、数え年の33歳が大厄ですよね。

この時に、厄払はされたのですか?

厄年意外でもお払いはしてくれると思います。神社の方に聞いてみてはどうでしょう?

お払いをして、病気が治るかどうかは問題ですが、病は気からともいいますし、
気の持ち様で、変わってくるかもしれませんよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
33歳の厄払いはやりませんでした。
もともと縁起をかついだりする方ではないので、あまり気にしていなかったんです。
ところが、ここの所体調が思わしくないのが続いてちょっと気弱になっているせいかもしれませんが、
やって気持ちが落ち着くならやってみようかと思っています。

お礼日時:2002/07/24 19:46

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Q厄年ではないときに厄除け祭に参拝にいくと厄がつくって本当ですか??

19日に西宮の門戸厄神
http://www.mondoyakujin.or.jp/gyoji.html
の厄神祭に行きたいのですが、厄年ではないときに行くと厄がつくから良くないてきいたんですが、本当ですか??早急に答えをしりたいのでよろしくお願いします!!

Aベストアンサー

こんにちは。

「厄払い」は何も厄年の方が受けられるばかりとは限りません。
何か不運や不幸続きで「何か良くないものにでもつかれてしまっているのでは?」「運が悪いほうへ向いてしまっているのでは?」などという不安に駆られた方なども受けられますし、何か大きなことをやられる際「失敗を招くような悪い運気をはらう為」に前もって受けられる方などもあります。
仰るような言い伝えはどこかに伝わるものかもしれませんが、「興味本位で厄払いなどするものではない」という類の戒めであろうかと思います。
何も厄年の人にばかり厄がついているというものでもありませんし、そもそも厄除けのお祭というものは別に厄年の方のみを対象にしている訳ではなく「皆の厄除け」の為のものです。
そのお祭に参加されてむしろ厄をもらってきてしまうのでは厄除け祭の意味が無いというものでしょう。

Q厄払いに厄年以外の人が行くのはよくない?

両親がそろって還暦を迎えます。厄払いに家族みんなで行こうと還暦の父が提案していますが、兄が、厄年じゃない人が一緒に行くのはよくないとも聞くけどどうなんだろうと言っています。実際のところ、どうなのか教えていただけませんか? 私はあまり気にしないのですが。

Aベストアンサー

家族揃って厄年の方の厄除開運を祈る方がいいと思います。
結局のところ、厄年というのは本人だけで済む話ではなくて、周囲にも関わる話ですので。

まして還暦なら、60年一巡り回って「もう一度生まれ直す」とも言われます。実生活においても心身が変化著しい(昔のようには体が言うこときかないわ~とか、段々高齢者の仲間入りをしていく段階)ですので、それは当然家族にも理解すべきですし、ご本人方にもご家族も区切りの年だということで、大切な年回りです。
都合がついて嫌々でなければ皆様お揃いで、をお勧めします。

Qご祈祷とお祓いとは同じものですか?

ここ数年で悪い事が続いています。
赤ちゃんを流産してしまったり、年に何度も交通事故にあったり、最近生まれた子供が重い病気になったりと悪いことが続いているので、お祓いに行こうと考えています。

子供の病気平癒祈願をしているお寺に行って、お祓いをしてもらおうと問い合わせたところ、「お寺なのでお祓いではなく祈祷はできますが」とのことでした。

ご祈祷とお祓いとは同じものですか?また、悪いものを取り除く目的の場合、ご祈祷のお願いごとは何と書けば良いのでしょうか?
また、お祓いの効果はどれくらい続くものなのでしょうか?
1年に1度必ずしてもらったほうが良いですか?

教えてください。どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「祈祷」は、広くは「神に祈って災厄を取り除いてもらう」行為一般をさしますが、狭義(一般的)には、専門の祈祷師が行う災厄除けの儀式一般を指しますね。祈祷師は別に免許制でも何も無く、神道や仏教に関連するものもありますが、通常は民間信仰的なものになります。先祖の霊が云々・・・というのはこちらになりますね。

一方「お祓い」は「神道」できっちり定義されているもので、神前で神職が行う祈祷の一種と考えて下さい。ただしこちらはちゃんとした神職が行うもので(神職は免許制なんですよ)、そこにおられる「神」に対して正式にお願いして厄災を「祓って」貰うわけですから、逆に言えば神職じゃないと出来ないんですね。

ですので、お寺では「お祓い」は出来ません。

で、問題はその「厄災」がどういうものか、です。

「お祓い」で出来るのは、八百万の神々に例えば「ウチに厄災が来ないよう守って下さい」と「お願いする」ことでして、何かの霊が悪さをしている場合は「お願いした神様が"どけ"と言わないと去らない」です。ですので効果は、厄災が起きても大した問題じゃなくなる(神様が守ってくれた)とか、徐々に厄災が減る(神様が説得してくれている)とかになり、そのまま安定する形になります。

一方「祈祷」は、霊が居るならその霊に直接「どっか行って下さい」とお願いするわけで、祈祷がちゃんと出来ればその時点から悪霊はいなくなりますが、居なくなった途端に他の霊が来ちゃうこともあり、効果は継続するかどうかはやってみないとわかりません。

(祈祷の中には"お祓い"と同じく、特定の神様に守ってもらうようにお願いする場合もあります。この時の効果は"お祓い"と同じになります。お寺でやってくれるのは多分こっちのタイプではないかと思います)

ということで、「お祓い」の場合は、どっちかと言うと「事前準備」の色彩が強くなり、可能なら毎年、そうでなくても厄年など特に守った方が良い年にすることになりますが、「祈祷」の場合は「事後対応」、問題があった時にやってもらう、という形になります。

「祈祷」は、広くは「神に祈って災厄を取り除いてもらう」行為一般をさしますが、狭義(一般的)には、専門の祈祷師が行う災厄除けの儀式一般を指しますね。祈祷師は別に免許制でも何も無く、神道や仏教に関連するものもありますが、通常は民間信仰的なものになります。先祖の霊が云々・・・というのはこちらになりますね。

一方「お祓い」は「神道」できっちり定義されているもので、神前で神職が行う祈祷の一種と考えて下さい。ただしこちらはちゃんとした神職が行うもので(神職は免許制なんですよ)、そこに...続きを読む


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