マンガでよめる痔のこと・薬のこと

毎月の給与天引きで会社の持ち株を買い続けていますが、その時々の給与の何%という買い方をしているので給与の上昇につれて毎月の株買いに充てた金額がいつもばらばらです。
結局自分は今まで合計でいくら投資したのか知りたいのですが、決算報告書からは現在の所有株数位しかわからず結局損をしているのか得をしているのかよくわからず困っています。『簿価単価』というものがそれらしいと聞いたことがありますが、それがわかったとして、どう計算してみれば損得がわかるのでしょうか。
(簿価単価とは何なのか? を素人にも分かりやすく記述したWebが見つけられずにいます...)

A 回答 (1件)

持ち株会はよく知りませんが、一般には取得単価と言ってます。

手数料がかかる場合は手数料を込みで計算します。

100円で100株、手数料100円だと10,100÷100=101円

上場企業なら株価はわかりますので、取得単価がいくらかわかれば、儲かっているかどうかわかります。株数もわかれば、どのくらいの利益かもわかります。
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Qやっぱりわからない株式売買時の簿価

最近株を始めたのですが、株を売買したときの受渡し金額と計上金額(簿価金額)が微妙に違うことに気がつきました。昨日の例では、ある銘柄(東証1部)を303円で1000株購入し、当日中に305円で売却しました。買付けの受渡し金額は303,315円、計上・簿価金額も303,315円で同じなのですが、売付けの受渡金額は304,685円、計上・簿価金額は304,000となっており、差額の685円が利益として計上されています。株価と手数料を合わせて単純計算すると、304,685 - 303,315=1370円のはずで、この場合の簿価価格とはいったいどういうことなのかわかりません。特定口座なので税金が1割引かれたとしても数値があいません(現在までのところ損失を出しています)。他の売買銘柄(いずれも東証1部又は大証1部)も同じようなもので損失の場合は受渡し金額より計上・簿価金額がやや高く、利益を得たときは、計上・簿価金額が低く計上されていて、結果的に小額とは言え、利益額はより少なく、損失額はより大きくなっています。過去の質問も検索したのですが、買い足しをしたわけでもなく、どうもよくわかりません。お手数ですが宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

税法でいう「総平均に準ずる方法」で計算するとそうなります。
315円は売買委託手数料ですね。
(303円×1000株+315円)÷1000株=303.315円
小数点以下は切り上げますので、この銘柄の取得単価(簿価というのかな?)は304円です。
ですので、304円で取得した株を1000株、305円で売ったということです。
あとは、おわかりですよね。
年間通算して損失がなくなってプラスにならない間は、譲渡益税の源泉徴収はありません。

Q持株の見方を教えてください。

自社には、持株制度があり、入社時に意味も分からなく購入する事が義務付けられていました。

その時は、『何株でも良いよ』と言うので最低額で購入。

元々、株には興味もなく、ただ、素人が手を出してはイケないもの的な、感じでいたのです。

所が、最近、定年前でも、途中で自分の持株から一部持ち出しが出来る事を知り、自分の株が今どれ位あるのだろうと、配当の案内等をみると、大きな桁の数字とその後ろに株と書かれており、1株当たりの配当金が●●円とあるだけで、一体自分が何株持っていて、実際金額に換算すると幾らに成るのかが全く分からないのです・・・

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プロの方や、株に詳しい方からみるとバカバカしい話であり、素人も素人のど真ん中で、本当に、お恥ずかしいのですが、どうかどうか、教えてくださいお願い致します。

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その時は、『何株でも良いよ』と言うので最低額で購入。

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Aベストアンサー

持株会での購入は「毎月何円分」という購入の仕方をしているはずですので
端数株が生じるのは自然なことです。

例で申し上げると1,100株+端数株0.1株ということになります。

決してバカバカしい話しではありませんよ。
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Q概算簿価単価とは

株を初めて1週間が経つのですが、今日取引をしていてわからないことがありました。午前中に108円で売った株を、午後に再び90円で1000株買いました。ところが概算簿価単価のところがなぜか99円として計算され、95円で引けたので、本当なら+5000円のはずなんですが、-4000円となっています。もし95円で売っていたら-4000円になっていたのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

書いてないけど、特定口座ですよね?
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よく出る質問で、定期的に出てきます。

Q確定申告。持株会退会で。

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持株会は、平成11年まで積み立てて以後休止しておりました。退会は昨年6月です。
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Aベストアンサー

お返事を読みました。
>積み立てた過去の明細が全て揃っていませんし、端株は持株内の清算になってるようだったり・・

みなし取得価格を使われるんでしたら、一挙に解決ですね。端株も何の心配も要りません。清算というのは受け取った金額でしょうからみなし価格を株数に掛けたものを取得金額として差し引きすればいいわけです。

お手元のその明細を持参して税務署に行かれ、“このように取得は持ち株会で長年こうだが、みなし価格を使ったほうが有利なので使いたい”と明細を見せたほうが、平成13年10月までに取得したという証明にもなって丁度いいんじゃないですか?計算が面倒なところは(詳細がわからないので、もしかするとみなしを使うと売却金額より取得金額のほうが高くなる?だとしても単元株の方と有利に相殺できると思います)税務署の人と順を追ってやれば端株分もうまくできることと思います。
臆することはありません、みなしが使える場合は使ってかまわないと税制を改正した折にしたものですから、頑張ってください。

Q持株会からの引出株の取得価額は?

こんばんわ。いまさらかも知れませんが、証券会社のHPにも明確に載っていないようなので、以下の点について教えていただければ幸いです。
会社の持株会に加入しているのですが、持株が多くなってきましたので一部を引き出し、売却しようと思うのですが、この場合の取得価額は実際の平均取得価額となるのでしょうか?それとも引き出した株を証券会社に預けた日の価額でしょうか?それともやはり、平成13年10月1日時点の価格の80%なのでしょうか?
しばらく証券取引から遠ざかっていたため、全く状況が判っておりません。
何卒宜しくお願いします。

Aベストアンサー

以前持ち株会に問い合わせた時の話では、
>実際の平均取得価額
と理解しました。実際に売ったわけじゃないので私の理解が間違ってる可能性もありますけど。持ち株会から「精算書」がもらえるはずで、そこに平均取得価額がかいてあるはずです。

>平成13年10月1日時点の価格の80%
これは特定口座の話だと思いますが、特定口座機能はオプションなので特定口座扱いにしなければ関係ないはずです。

「はず」「はず」の回答ですいません。

Q日本郵政従業員持株会について

日本郵便会社の社員です。株のことには素人です。日本郵政従業員持株会の積み立てが80万円位になっています。11月4日株式上場となっていますが、一般の株のように、上場後売ることが出きるのでしょうか。

Aベストアンサー

まだ詳細が発表されていないので、はっきりとは申し上げられません。
通常では新規上場した株にロックアップ条項が付けられているのが普通です。
ロックアップとは、株を新規上場した後、一定期間大株主は株を売却できないと言うものです。
一定期間とは90日間を指す場合が多いです。11月4日に上場なら、それから90日間は売却できないのです。2月になれば売却可能になるかも知れません。
期間ではなくて、株価が公募価格の1.5倍や2倍になれば、大株主に売却を認めると言うロックアップもあります。どのようなロックアップ条項が付けられるか、またはロックアップ条項無しになってしまうのか、まだ何も発表されていないので現時点では分かりません。
このロックアップ条項をクリア出来れば、持株会に売却の依頼・手続きを行えば売却可能となります。

Q従業員持ち株会からの売買?

設立当初から、最大の目標であった株式公開が、現実味を帯びてきました。
そこで質問なのですが、約4年前からコツコツと毎月持ち株会に天引きで株を取得してきたのですが、いざ上場したときにすぐに売買しようと考えています。
このようなことを会社の人間に話すと「辞めるのかコイツ」と思われますので、
会社に聞けない気持ちをご察し下さい。
その場合、どのような手続きで、どのような方法で売買してどのように私にキャピタルゲインが得られるのでしょうか。株取引に関しては全く素人なので、仕組みが
全然わかりません。
HPなのでわからないなりに調べたのですが、エンジェル制度・・有利な源泉分離課税は、1年以内は使えないとか、まだはっきりと整理できていない状況です。
私の場合、一番最善の節税方法はどうすればいいのでしょうか?
昨今の経済状況ですから株長者なんていうのは夢の夢ですが、月に200時間以上のサービス残業をしてきた7年間の最後のゴールです。
どうかアドバイス宜しくおねがいします。
あっそれと株の売買した後のお金はどこに振り込まれるのですか?
初歩すぎる質問ご容赦ください。

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そこで質問なのですが、約4年前からコツコツと毎月持ち株会に天引きで株を取得してきたのですが、いざ上場したときにすぐに売買しようと考えています。
このようなことを会社の人間に話すと「辞めるのかコイツ」と思われますので、
会社に聞けない気持ちをご察し下さい。
その場合、どのような手続きで、どのような方法で売買してどのように私にキャピタルゲインが得られるのでしょうか。株取引に関しては全く素人なので、仕組みが
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Aベストアンサー

 残念ながら、正確なところは会社の持株会担当の方に問い合わせてみないと判りません。

 上場となると株を売りたいという人は結構いるでしょうし、株を売ったからといって辞めるものでもありませんし、問い合わせるだけでどうこうということはないのでは。

 これ迄の経験でお話しすると、持株会の保有株売買は結構面倒なのが普通です。
 持株会に入ったままの場合、売買に関しては持株会の方に申請せねば駄目で、しかもその時期は極めて限定された期間だけ、というところもあり、いつでも出来るけれど申し込んで持株会から売ってもらわねば駄目、というところもあります。単元株(単位株)単位で引き出しが出来るところもあるようですが。引き出した後は御自分で証券会社を通じて売買することになります(後述)。
 一方最近聞いたある企業では、上場後一年は株を売ってはいけない、ということになっているようです。真偽は不明ながら。
 そして持株会から退会した場合、おそらくは単元株に達している分については株券でもらえ、端数分については一定の時期に持株会の方で売却され、その分の金額をもらえる、という形になっています。これも絶対そうだ、と断定は出来ませんが。
 そう考えると上場前に退会するのは明らかに損になるでしょう。通常上場前の株はかなり割安に購入されている筈ですので。しかし、退会手続きは会社によってどの位かかるのか判りませんし、普通結構かかるものです。しかも上場時期には事務手続き上かなり大変な時期なので、受け付けてくれない危険性もあり得ます。

 いずれにせよ、会社に知られずに持株会の株式を売却することは不可能です。持株会は社内預金のようなものと考えればそれを引き出したからといって辞めると思う人間もいないでしょうし、素直に訊いてみるしかないでしょう。

 税制について言うと、未公開株式を取得された場合、一年以内の売却では源泉分離課税は使えません。
 書かれている「エンジェル制度」を使えれば結構減税になるようですけれど、対象企業にかなり限定があるようです。こちらが詳しくない上、既にお調べとのことですので蛇足ながら、下記URLを参考になさってください。これが持株会にも適用されるのかどうかも不明です。
 これが使えなければ、通常の申告を行なわれるしかないでしょう。

 株の売買代金については御自分で売却される際には証券会社の口座に振り込まれます。
 もし現在口座etc.お持ちでなく、今回の売買以降特に株式投資をするおつもりもないなら、適当な証券会社の窓口に行かれ、そこで口座を作って売却を依頼するのが一番楽です。印鑑と身分を証明できるもの(運転免許証etc.)があればすぐに作れます。しかも現金で欲しいと言えばその場でもらうことも出来ます。銀行の預金引き出しとほぼ同じ感覚です。
 この場合、すぐに現金化したければ成行きでの売り(いくらでも良いから売ってしまうこと-その時点の株価か近い価格で売れるのが普通です)を指示すれば、通常とにかく直後に現金化できます(その株がストップ高ストップ安etc.-値が付かない場合を除き)。もし売りたい希望価格があれば窓口でいくら(希望価格)以上で売ってください、とお願いすればそれを超えた時点で売却してくれます。もちろん、株価が希望価格を超えなければいつまでも売れませんが。その場合は金額変更の指示が必要です。
 これらの指示は店頭でも出来ますし、電話でも出来ます。電話だと正確に伝えないと間違って伝わる危険性もありますので、自信がなければ店頭での方が良いでしょう。

 但し、最近の情勢の中でこのパターンは最も手数料が高いので、もしそれが勿体ない、と思われる場合にはネット証券に口座を作る方が手数料は安く上がります。
 とは言っても、これは作るまでに結構な時間と手続きが必要ですし、その手数料も会社によってまちまちなのでその研究も必要になります。会社によっては窓口とたいして変わらないところもありますので。
 口座を開くまでに最低でも2~3週間は必要でしょうし、その上、持株会から株券を受け取ってそれを証券会社に送るという「入庫」、という手続きを踏む必要もあります。これにも結構日数を取られます。
 さらに売買は自分できちんと行なわねばならず、それも初めてだとちょっと戸惑われるかも知れません。
 仕事中に取り引きできるならまだしも、そうでなければ夜の内に注文をしておかねばなりませんし、翌日は果たして売れているのかいないのか、いくらになっているのか気になったりして仕事に差し支えてしまう危険性があります。
 勿論、その代わりに特に日中に取引が出来れば自分でここ、という時期狙った金額で売ることも可能ですからデメリットばかりではありませんが。さらにこの儲けをさらなる投資に充てたい、というおつもりならネット証券の方が断然お得ですし。

 投資されている金額も不明なので、この両者でどの位損得があるかは不明ながら、果たして手間に見合うだけ得になるのか良くお考えになってからお決めになった方が良いでしょう。個人的には一回切りのおつもりなら楽な方が良いとは思いますけれど。税金についても窓口なら相談することが出来ますし。

 なお、ネット証券の場合にはその作られた口座に入金されます。口座を作る際にそれとやりとりする銀行口座を指定しますので、出金手続きを行なえばその銀行口座に振り込まれる形になります。中には大和証券のように自分でカードを発行し、郵便局や大和の支店etc.のATMから直接引き出せるところもあります。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fitbiz/rensai/stocks01/stocks1.html

 残念ながら、正確なところは会社の持株会担当の方に問い合わせてみないと判りません。

 上場となると株を売りたいという人は結構いるでしょうし、株を売ったからといって辞めるものでもありませんし、問い合わせるだけでどうこうということはないのでは。

 これ迄の経験でお話しすると、持株会の保有株売買は結構面倒なのが普通です。
 持株会に入ったままの場合、売買に関しては持株会の方に申請せねば駄目で、しかもその時期は極めて限定された期間だけ、というところもあり、いつでも出来るけれど...続きを読む

Q会社の持ち株会を退会しようと思うのですが

結婚前から主人が加入している会社の持ち株会にある株をどうしたものか困っています。主人も私も投資には疎く深く考えないまま続けてきてしまいました。最近主人が歯科にかかり、かなりの費用がかかりそうなので、これを機会に放っておいた株を換金してしまおうと考えています。
金額はたいしたことないのですが、単位で株券として引き渡してもらう方法と、現金で返してもらう方法があるようです。

現金で一部引出し又は退会する場合、申し込み期限から売却までの期間が1ヶ月くらいあきますのでその間の株価の変動は考慮できません。

治療費も支払いは半年以上先になるので換金は急いでおりませんので、株券として引き渡してもらうのを検討したのですが、株券でもらった場合、換金する際はどのような手順を踏むのでしょうか?
あまりに複雑な方法であれば現金で引き渡してもらうほうがよいのかと悩んでいます。主人はあまり興味がないようで会社のほうに聞いてくれないので困っています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 




換金に一カ月かかるのなら、株券に換えるのも一カ月懸かるのが普通です。

株券に換えても、証券会社に口座を解説し、手に入れた株券を証券会社に倉入れし、売りの指示をだして4日後に現金化でき、証券会社に現金を銀行振込の手続きを指示し、翌日位に現金が銀行口座に入金されるのが一般的な手順です。

持ち株会に直接現金にしてもらうのが手間が省け、最も短期に現金を入手できる方法だと思います。



 

Q株式を売却する際に絡んでくる”簿価”とは?

今回、ある事情があって株式を売却することに決めました。

最初株を売却する際、1株=株価で売却できると思っていました。
ところが、株式を預けている証券会社の担当の方に問い合わせてみると、
「株価から簿価を引いた価格での売却になります(私自身何て言われたのか良く覚えていません。)。」
と聞いて非常に驚きました。
話を聞いたところ、”簿価”とは株式を購入する際の価格というのは一応理解できてます。
ただその価が絡んで、売却する際に株価から簿価を引いた価格での売却となったら、
これって株価での売却ができないってことなんでしょうか?
さらに聞いてみたところ、株式を売却する際は税金を獲られるというのは承知なのですが、
その対策として簿価というのが存在しているとのことのようで、
それも何故そういうのがあるのかがもう一つ分かりません。
株式を購入する際(私の場合は相続で譲渡してもらって、私自身が直接購入したわけではない)、
亡くなった親がおそらく財産を使って購入したのだと思うのですが、
それでさらに簿価が絡んで株価より安い金額での売却となったら、これって損してるのでは?って思ってしまってます。

私自身株のシステムのことはいまいち理解できてないのですが、
やっぱり株式を所有するとなると、必ず”簿価”というものは付きまとうものなのでしょうか?
また、その売却の際のシステムって一体どんなものになってるのでしょうか?

是非ともご回答お願いいたします。

今回、ある事情があって株式を売却することに決めました。

最初株を売却する際、1株=株価で売却できると思っていました。
ところが、株式を預けている証券会社の担当の方に問い合わせてみると、
「株価から簿価を引いた価格での売却になります(私自身何て言われたのか良く覚えていません。)。」
と聞いて非常に驚きました。
話を聞いたところ、”簿価”とは株式を購入する際の価格というのは一応理解できてます。
ただその価が絡んで、売却する際に株価から簿価を引いた価格での売却となったら、
これって株価...続きを読む

Aベストアンサー

>これって株価での売却ができないってことなんでしょうか?
いいえ。
そんなことありません。
そのときの株価で売買できます。

>それも何故そういうのがあるのかがもう一つ分かりません
簡単にいうと、売った株価から簿価(取得価額)を引いた価額に株数をかけた分が儲けとなり、それに対して税金がかかるということです。
売った株価が簿価(取得価額)を下回れば損失であり、税金はかかりません。
通常、簿価(取得価額)は購入時の株価、取得のための手数料を加え算出されます。

>亡くなった親がおそらく財産を使って購入したのだと思うのですが…
相続の場合、親が購入したときの株価を引き継ぎます。
それが不明の場合は、売ったときの株価の5%となります。

>それでさらに簿価が絡んで株価より安い金額での売却となったら
ありえません。
前に書いたとおりです。

Q従業員持株会のしくみについて

従業員持株会のしくみについて

私が勤務する会社(非公開会社)で従業員持株会を発足します。
従業員は拠出金を毎月の給与から天引され、5万円積み立てると1株分の持分を取得するとされています。また、1株につき3千円を配当するとしています。

そうしますと、仮に従業員全員の拠出金の合計が1千万円となったときに、持株会は200株を保有することになり配当金60万円を得ることができます。そして、例えば50万円の拠出金を給与から天引された従業員は10株分の相当額である3万円が持株会から分配されるはずです(源泉分離課税は考えないとして。)。ここまでは理解できます。

ところがその後、オーナー株式の新たな放出や新株発行(増資)がないまま持株会入会者がどんどん増え続けるなどして、次の決算期までに更に2千万円ほど拠出金がプールされたとします。
この間、持株会の所有株式は増加していないので、持株会が会社から受け取る配当金は60万円のままです。前回3万円の配当金をもらえた人は、天引きされた積立金が増えたにもかかわらず(50万から100万円に増えたとします。)、相変わらず3万円の分配しかもらえないという解釈でよろしいのでしょうか?
それとも、全従業員の拠出金合計が3千万円になったので、この人の拠出金割合が3千分の100(30分の1)に低下し、よって持株会が会社から受け取る配当金は60万円の30分の1である2万円になるのでしょうか。
ご教示いただきたく存じます。よろしくお願い申し上げます。

従業員持株会のしくみについて

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そうしますと、仮に従業員全員の拠出金の合計が1千万円となったときに、持株会は200株を保有することになり配当金60万円を得ることができます。そして、例えば50万円の拠出金を給与から天引された従業員は10株分の相当額である3万円が持株会から分配さ...続きを読む

Aベストアンサー

「当初何株分かの持分を取得した従業員の持分割合は、その後他の加入者の拠出金割合が増えたときに低下してしまうのかどうか」
通常持株会は、拠出のつど一定の日時で株式を購入し、そのときの拠出金で会員に株数を比例配分します。その後で株式の買い付けができない場合は、それができるまでその後の拠出者は現金で繰り越します。したがって一度取得した会員の持分はその後の買い付けまで変わることはありません。後から入った会員は次の買い付けまで株数の持分は生じません。
したがって期末配当金は何円であろうと持分を有する会員だけで、その持分に応じて比例配分します。

ただ、非公開株式の持株会で気を気をつけなければならないのは、たとえば業績が低迷して脱退が増えたときの処理をどうするのかを考えておかなければならないということです。通常は脱退者の株を残余の会員で買い付けしますが、問題は脱退者が多すぎて、残余の会員では買い付けできないような事情になる場合です。この場合脱退者に対する換金が不可能という事態になります。もちろん会社が自己株式で買うことは可能ですが、そうなると会社の資金繰りの問題にもなります。

実際私が知っているある会社では、やむを得ず会社が仮払いで立替たのは良いのですが、その仮払金が半永久的に残ってしまったという困ったことになっています。もうその持株会には殆ど会員がおりません。
したがって、株式公開を目指しており、それがかなり確実にできるというような事情で無い限り、この設立は慎重になるべきですし、社員への説明も不利益な可能性も含めて丁寧に行うことが必要です。実際私はある会社で持株会を設立し、社内中を説明に駆け回ったことがあります。ところがその会社はまだ公開が実現しません。その間定年退職者だけでもかなりの数になっております。果たして将来どうなるのでしょうか。

「当初何株分かの持分を取得した従業員の持分割合は、その後他の加入者の拠出金割合が増えたときに低下してしまうのかどうか」
通常持株会は、拠出のつど一定の日時で株式を購入し、そのときの拠出金で会員に株数を比例配分します。その後で株式の買い付けができない場合は、それができるまでその後の拠出者は現金で繰り越します。したがって一度取得した会員の持分はその後の買い付けまで変わることはありません。後から入った会員は次の買い付けまで株数の持分は生じません。
したがって期末配当金は何円であろ...続きを読む


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