プロレスの「会長」に関する質問です。数年前、深夜テレビのプロレスを時々、見ていました。その時、60歳ぐらいの「会長」と呼ばれるプロレスラーの親分(男性)のような方がいたのです。その選手の名前を教えてください。

その「会長」は、プロレスラーの社長のような方で、敵のプロレスラーが時々、その会長に技をかけたりしていました。そういう時、会長の門下であるプロレスラーが飛んではいってきて、会長を助け、すぐ試合がはじまる、という内容です。

Google検索してもなかなか見つからないので、本サイトで質問します。

A 回答 (3件)

頭がスキンヘッドっていうところがちょっと違うのですが、魔界倶楽部の


星野勘太郎総裁ではないでしょうか。

星野勘太郎総裁はかつての名レスラーで、引退後、魔界倶楽部という
覆面レスラーを中心とした軍団を従えていました。No.1さんへの
お礼にもあるような覆面はぎデスマッチもありました(魔界2号が覆面を
脱いだ)。また魔界倶楽部の試合は凶器攻撃や反則も多くあり、
レフリーが見ていない隙に総裁自ら相手選手を殴ったりすることも
ありました。そして試合後には「ビッシビシ行くからな!」という
名言をよく言っていました。

それとスキンヘッドの方はノアのジョー樋口さんかもしれません。
かつては全日本プロレスでレフリーを務めていた方で、今はGHCという
タイトルの管理委員長を行っている人です。で、タイトルマッチの時には
タイトルマッチ宣言をしたりするのですが、SUWA選手などヒールの選手が
ジョー樋口さんにちょっかいを出すことも結構あり、その際にエキサイトする
姿もたまに見かけます。
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この回答へのお礼

 Charlie24さま、本当にありがとうございます。 そうだ!、星野総裁です。インターネットで、いま検索して、「あー、この人だ」と思いました。ずっと気になっていて、検索したりしていたのですが、どうしても名前が出てこない状態でした。

 面白いという表現が適切なのかどうか分かりませんが、「魔界倶楽部」のプロレスは、本当に面白いですね。一つのショー的な要素もあり、K-1などと違って、子供が見ても安心なような気持ちがします。レスラーの技は真剣そのものですが、場外でのパフォーマンスなども本当に面白い。
 本当にどうもありがとうございました。

お礼日時:2007/08/14 08:41

たぶんWWEという世界最大のプロレス団体の会長=Vince McMahonではないでしょうか?



参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%B3% …

この回答への補足

今、大事なことを思い出しました。普通のプロレスって、審判には一切、攻撃しない(と思うのですが。詳しくなくて、すいません。)、その番組では、レスラーが審判を攻撃し、審判が見ていないところで、敵にナイフとか、いすとか、卑怯な武器を使って攻撃する、というコメディー・ショー的な番組でした。

 試合それ自体はとてもマジメなのですが、何か分からないですが、とてもコメディー的で、観客を楽しませる要素があるのです。K-1などは子供が見ていると痛々しくて、吐き気を感じるような番組ですが、そのプロレスの番組は、子供が見ても平気で、子供も「敵をやっつけろ」と応援したくなる番組です。

 審判を巻き込むプロレス、というのも、大事なキーワードのような気がしました。

補足日時:2007/08/11 01:22
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この回答へのお礼

 お答えくださり、本当にありがとうございます。一度気になると、ずっと気になる性格で、少し神経質な自分だなぁなんて思っています。

 外人ではないんです。日本人で、頭がテカテカのつるつるの老人なんです。本物のレスラーなのかどうかも分からないのですが、コメディーの要素があるプロレス試合でした。(試合は真剣なのですが、「次はお前をやっつけてやる!」というような試合前と後のパフォーマンスが、とにかく面白いのです。)

 その会長は、悪役のような顔をしていて、まったくの細身で、レスラーではないような風貌です。ただ、悪態をつくのはすごく、自分の部下(筋肉むきむきのレスラー)に「お前、あいつをやっつけてこい」と言って、観客をあおって、一つのプロレス・ショーのような深夜番組です。

 僕は、あんまりプロレスに詳しくないのですが、あの「会長」(社長なのかも知れません。)が試合のムードを作るので、ああプロレスってK-1のような超真剣な格闘技と違って、面白いなと思ってプロレス・ファンになった次第です。

 とにかく、回答してくださり、本当にありがとうございます。

お礼日時:2007/08/11 01:06

見ていませんが、60代で会長として思い浮かんだのは坂口征二です。


俳優の坂口憲二のお父さんです。
名レスラーでした。


http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BA%E4%B8%FD%C0%AC …
’89年6月、新日プロ社長に就任、猪木の右腕として活躍。’90年3月には柔道・プロレス25年間の格闘技生活に別れを告げ、現役引退。
その後、新日プロ会長を経て現在は相談役
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この回答へのお礼

 坂口さんではないんです。坊主で、いかにも悪役のような顔をしています。細身で、レスラーとは思えないのですが、みんなから「会長」と呼ばれています。
 そして、敵レスラーが、その会長へタックルを軽くして、味方のレスラーが会長を助け、本当の試合がはじまるというコメディー要素のあるプロレスです。

 「次はお前の覆面をはがしてやる」とか言う試合で、実際に覆面をはがされた選手もいます。(もちろん、事前に打ち合わせがあるのでしょうけれど。)
 とにかく事前に打ち合わせがあるような試合内容なのですが、派手な必殺技とか、試合前後のマイク・パフォーマンスとかが最高に楽しく、プロレスって面白いなと思わせる番組です。

 数年前に深夜で放送されていました。

 mat983さま、回答くださり、本当にありがとうございます。

お礼日時:2007/08/11 01:12

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もしアマレスで日本トップクラスの選手が、街中でプロレスラーにケンカを売ったらセメントファイトならプロレスラーの圧勝ですか?プロレスラーは素人を相手にしないと言う意見は今回は無しでお願いします。

Aベストアンサー

喧嘩とプロレスとアマレスは技術体系が異なります。
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よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

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私はプロレスについて詳しくないので、「ふーーんそうなんだぁ」と思ってみていましたが、
高山選手の話しはわかりやすくてよかったです。
特に「プロレスが最近、PRIDEとかに押されてないか?」みたいな話しの時など、冷静に話しをされていました。
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他には1月4日の前座プロレスをかけて、若手さんが生放送で闘っていました。

詳しくは参照URLを。

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参考URL:http://www.tomozo.com/NJPW/Result2003/2003-12-27.html

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Aベストアンサー

こんにちは。
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Q1月4日テレビ朝日で深夜放送した新日本プロレス

東京ドーム大会を見逃してしまいましたが、格安で見る方法ありますでしょうか?
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Aベストアンサー

昨日の放送は、ダブルメイン2試合とも、けっこうカットされた部分も多かったので、もしかすると、1月11日深夜からのレギュラー枠で、もう一度やるかもしれません。

Q「プロレスラー」とは

「格闘家」なんですか?
「スポーツマン」なんですか?
「エンターテイナー」なんですか?

全てに当てはまるようで、どれも微妙に違うような気がする。
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Aベストアンサー

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・2・3~の3カウント、または絞め技極め技などでのギブアップ、基本この2点です。
(リングアウトとかノックアウトとか、この辺りは団体ごとにルールが違うので割愛します)

この辺が、プロレスとその他の格闘技の「概念の違い」にも現れます。簡単に言うと、

「倒す側の都合で決着が付くのが格闘技、倒される側の都合で決着が付くのがプロレス。」

プロレスの3カウントにしてもギブアップにしても、本当に仕掛ける側の都合だけで決着が付く(受けた側が意識を失う、重傷化するまで極め続ける等)ケースはまずありません。まず、というのは過去にそういう決着が実際に起ったケースは「確かに」あるからです。ただし、その場合勝利者に与えられるのは、名誉ではなく「排除」です。プロレスでの流儀として、

「返せない技・ケガをする技は掛けない。」

これは悪い意味ではありません。人間どれほど鍛えても「受け身の限界」はあります。腕拉ぎ十字固めにしても、かけられた相手の所作に関係なく、肘・肩関節を負傷させてまで掛け続ける、そんな選手は必要ありません。あくまでもプロレスの決着は、仕掛けられた側が「諦めること」でのケースのみです。上記の3カウントにしてもギブアップにしてもです。うまい選手の場合、仮に相手選手が手加減を知らない、用語的には「塩」レスラーだった場合、危険を察知して自ら試合を終了させるために3カウント取らせたり(安全ですし)、痛くも何ともない段階でギブアップを宣言して終わらせます。これは、間違った行為ではなく、身の安全を考えればやむを得ない、トップレスラーならではの「技術」です。そして、その「負け方」がうまい、いかにも仕掛けたレスラーの方が強かったと観客にも納得させ、しかもお互いケガもせず、次の興行(ここが重要)に臨める。プロレスにとって重要なのは、次の大会・興行に支障が出る試合はしない、これです。

他の格闘技の場合、選手も興行主も基本的にはその1試合に全力です。極端な話、余程胡散臭い裏側でもない限り、次の試合がどうこうなどという話は出ません(米UFCや日本のIGFは除く)。そして、試合では強い方が勝つ。相手によりダメージを与え、致命打を与え、ダウンを強いる。その結果評価されるのは「勝者のみ」です。負けた側に何某か話が及ぶことはまずありません。○○選手に敗れ…以上、です。

日本の現在での最大のプロレス団体である新日本プロレスがキャッチフレーズに「キング・オブ・スポーツ」と銘打っているのも、世界最大のプロレス団体であるWWEの3文字の意味が「World Wrestling Entertainment」と表記しているのも、ある種のプロレスの本質を表現したものといえます。つまり、

「プロレスはスポーツであり、エンターテインメントである。」

うまい負け方、そして相手の強さを引き立てる試合内容、これは間違いなくエンターテイナーの資質が求められる面です。でも、それを実現するためにはプロレスラーとして、他のスポーツとは根本的に違う、スポーツとしては圧倒的に体力・パワー・テクニックが求められる。

もちろんプロレスに格闘技センスも必要ですが、あくまでもプロレスの試合の中での「隠し味・エッセンス」程度でしかありません。下手よりマシ、という程度の価値です。

そもそもプロレスを見るファンは、試合に「殺し合い」を求めてはいません。もちろん大技の応酬、いぶし銀の技の切り返し、そして派手な空中殺法、いろいろ要素はあります。でも、観客が許容しているのはせいぜい流血まで。次の試合に支障が出るような負傷まで求めはしません。そのギリギリの線を演出するのに長けていたのが上記2団体、アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン戦でのこれまでと明らかに違う殺伐とした試合を見せた新日本プロレス、そしてケージマッチからヘル・イン・ア・セル(屋根まで金網で覆った試合、その屋根の上に上がっての攻防、何よりスーパーヘビー級のレスラーがいかに数mの天井から「派手に落下するか」が見ものでした)、ハードコア戦での単発の凶器だったパイプ椅子やテーブルなどをTLC(テーブル・ラダー(脚立)・チェア)として試合形式として成立させたWWE。

でも、それでも観客はそこで命の奪い合いが行われるとは思っていない。プロレスはあくまで「興行」です。だからこそプロレスラーには「どのスポーツよりも高いスポーツマンシップ」と「どの演じ手よりも優れた演技を見せるエンターテイナー」の両方が高いレベルで求められます。

プロレスの長い歴史で、日本でも世界でもプロレスラーの絶対数の割に「名選手」が少ないのは、どちらも会得した選手が少なかったから。

過去の名選手の評価で言うなら、格闘家としての評価はカール・ゴッチが上ですが、プロレスラーとしての評価はルー・テーズの足元にも及びません。強さしか求めなかったゴッチならではの現在の評価です。

長文失礼しました。

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・...続きを読む

Qプロレス「 名勝負 」「 想い出の試合 」

いつもお世話になっております。

皆様が今までにプロレスラーの試合をテレビで、もしくは実際に会場で見た中で、
印象に残っている試合や、想い出の試合などが、ございましたら、
プロレスの試合に限らず、プロレスラーが参加した試合( PRIDEなど )でも構いませんので、
どうぞ御紹介よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#4さんに続いて、質問者さんに一言!
「ナイスッ☆」
ある意味、書き始めるとキリがないという残酷な質問ですが・・。

詳しい日時などは覚えていないのですが、自分が印象深かった試合と言えば、

藤波と長州がやった三本勝負の試合。
更に言うと、その一本目ですね。
試合開始>ロープワーク>リキラリアート>フォールで速攻で終了したのですが、その時の長州の押さえ込みが本気の押さえ込みだったので。
明らかに藤波は返そうとしているのに、長州は首と足をガッチリと決めて返せないようにしていたのがとても印象的でしたね。

次、前田日明引退試合です。
試合内容以前に「カレリンがリングにあがる」事が衝撃的でしたね。
試合も・・まさかグレコの技術だけであそこまで強いとは・・。
圧巻でした。

次は日時はもちろん対戦相手すら覚えていないのですが、ジャンボ鶴田の試合でした。
正確に言うと、自分がTVをつけた時画面に映ったのは鶴田がジャーマンを決めた瞬間でした。
それだけなんですけど「こりゃすげー」と。
自分がプロレスを見るようになったのはそれからです。
鶴田対天龍はどれも印象深いのですが、特に鶴田がパワーボムで勝った試合が強く残っています。
今まで何百回とパワーボムはみていますが、あんなにすごい(えぐい)パワーボムはちょっと見あたらない・・かな。

最後に、自分の中で「プロレスラーの中のプロレスラー」として記憶に残る選手>ダイナマイト・キッドの試合はもー、すべて、ぐっっときます。

#4さんに続いて、質問者さんに一言!
「ナイスッ☆」
ある意味、書き始めるとキリがないという残酷な質問ですが・・。

詳しい日時などは覚えていないのですが、自分が印象深かった試合と言えば、

藤波と長州がやった三本勝負の試合。
更に言うと、その一本目ですね。
試合開始>ロープワーク>リキラリアート>フォールで速攻で終了したのですが、その時の長州の押さえ込みが本気の押さえ込みだったので。
明らかに藤波は返そうとしているのに、長州は首と足をガッチリと決めて返せないようにしていた...続きを読む

Qプロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。

プロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。
プロレスラーはリング降りたら本当に出来ることが少ない、
という話を聞きましたが、やはりそうなのでしょうか。
それとも第2の人生を考えて色々やっとるのでしょうか。

Aベストアンサー

プロレスラーつったってインディにヤングライオンにメジャーの一流どころまでいろいろいるでしょが。

Q北斗晶のプロレスをテレビで見たい

 北斗晶がご主人佐々木健介の戦いに乱入するのを見たいのですが、テレビで見れますか?

Aベストアンサー

どうでしょう?
これからもメジャー団体で頻繁に乱入してくれれば見れるかもしれませんが、可能性は低い気がします。

スカパーなどで見るか、もしあるのならDVDで見るほうがいいと思います。

Q思い出のプロレスラー

あなたの、思い出のプロレスラーを教えて下さい。
古き良き時代のプロレスラーなら、とても嬉しいです。
(最近の人は分からないので・・)
複数回答可ですが、その場合も3人以内でお願いします。

この質問を天国の”狂犬”ディック・マードックに捧げます。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 ダイナマイト・キッドです。
 動きも速いですが、髪の毛が伸びるのも早かったです。
 坊主頭がすぐ長髪になってたりして。

 あと、良くも悪くもロード・ウオリアーズには衝撃を受けました。
 「レスラーが重量挙げに負けた~」
 「試合時間短け~」
 なんて。

 あと、藤原組長の頭突きと関節技だけみたいな試合とか、天竜源一郎選手の西部劇のケンカみたいな試合もシビレましたね。

Q2001年に見たテレビ番組で北尾光司さんが「今の力士はあんこ型の体型が多くてプロ意識が足りない」と言ってたのですが…

そう言ってた北尾さん自身はプロ意識のある力士だったの
でしょうか?
彼の力士時代についてはあまり詳しくないので、
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

確かに、身長も高く、あんこ型ではない、見栄えのする力士でした。ですが、当時から、横綱空位を埋めるために下駄はかせて推挙された・・・と揶揄されてましたし、実際、優勝回数は少ない。あげくのサンパチ、親方夫人に暴行(報道ではちゃんこがまずいとかと言うこととされてましたが、まあ、実際はいろいろあったようです。親方が聖人でないのは、暴行事件や、今回の高砂親方見れば、明らかですし、振り払ったら転んで骨折ってことのようですから)して、今回の朝関のように自主廃業となりました。

で、転向したプロレス界では、2度問題が。1回目はデビューした新日本で、現場監督の長州と口論となり、巡業バスに乗らずそのまま帰ってしまった。2回目はSWSと言う団体で、やはり相撲出身(本場所直前に彼女に遭いに東京に帰って、そのまま帰ってこなかった)ジョン・テンタとの試合がかみ合わずに、試合後にマイクで「この八百長野郎!」とマイクアピールして、解雇になってます。

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ま、結局「武道家」として、プロレス界に戻ってくるのですが、そのときは若干オーバーウエイト気味でした。ある意味、割り切って、バイト感覚だったのかもしれません。

確かに、身長も高く、あんこ型ではない、見栄えのする力士でした。ですが、当時から、横綱空位を埋めるために下駄はかせて推挙された・・・と揶揄されてましたし、実際、優勝回数は少ない。あげくのサンパチ、親方夫人に暴行(報道ではちゃんこがまずいとかと言うこととされてましたが、まあ、実際はいろいろあったようです。親方が聖人でないのは、暴行事件や、今回の高砂親方見れば、明らかですし、振り払ったら転んで骨折ってことのようですから)して、今回の朝関のように自主廃業となりました。

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