dポイントを20倍にするたった2つの方法

資料を作っていたところ、「手足」と書くのは良くないと言われました、何か医療用語で別の呼び名があるそうなのですが・・・調べてよくわかりません。
「手足」は医療用語で何と呼ぶのでしょうか?
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

右手を「右上肢」、左手を「左上肢」


右足を「右下肢」、左足を「左下肢」
両手、両足を「四肢」と言います。

ちなみに、手は、肩から肘までが「上腕」、肘から手首までが「前腕」
足は、足の付け根から膝までが「大腿」、膝から足首までが「下腿」と言います。

この回答への補足

詳しいお答え有難うございます。
法則のようなものがあるんですね・・・勉強になります

補足日時:2007/08/13 21:17
    • good
    • 7

聞かれてないですけど、念のため



手足が四肢というのに対して
体は「体幹(たいかん)」といいます。

体が幹(みき)で手足がそこから生えてる枝(えだ)という事ですね。

(枝と肢は違う字ですのであしからず・・・)
    • good
    • 0

四肢、又は上下肢が良いと思います。



上肢は手、下肢は足、それを合わせた四肢は手足を指しています。

参考にしてみて下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど・・・上下肢という呼び方もあるのですね。
初めて知りました、有難うございます(^^

お礼日時:2007/08/13 21:16

こんにちは。


全部まとめてって話ですか?
普通は「四肢」って言いますけど。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q肘の内側は何?

腕の関節の外側のことは”肘(ひじ)”ですが、内側の名称は何なのでしょう?同様に膝の反対側は何て言うのか知っている人教えて下さ~い。

Aベストアンサー

もともと日本語に肘の裏、膝の裏を表す言葉は無いようです。
医学用語ではそれぞれ "popliteal fossa" "cubital fossa" の訳として肘窩(ちゅうか)・膝窩(しっか)が使われますが、おそらく造語であると思います。

Qここ、なんて呼ぶの?

教えてください!(出来れば医療従事者のかた、専門用語で!)
下肢でしたら、内踝、外踝といいますよね、うちくるぶし、そとくるぶし、のことを・・・。
上肢にも、呼び名はありますか?尺骨の先端(手関節側)のボコッとしていて、下肢でいえば、くるぶしに該当しそうな場所・・・。
医療用語で呼び方は、ありましたか?

Aベストアンサー

豆状骨(Pisiform)は「トウジョウコツ」と読みますヨ。
でも,実際には「手首のグリグリ」なんて言っています。
そのほうが誰にでもわかりやすいので・・
こんな答えでは専門家にチェックできませんネ・・
以上kawakawaでした

Q足の指の呼び名

カテゴリーが適切ではないとは思いますが、ご容赦ください。
類似の質問がなさそうだったので書き込みました。

足の指5本の呼び名なんですが、イメージ的に第1指、第3指、
第5指は手の指に合わせて親指、中指、小指でよさそうなんですが、
第2指、第4指はどう呼ぶのでしょうか。足の指で人を指したり
薬を塗ったりしませんよね。
もしかしたら親指、中指、小指も間違っているのかもしれません。
その場合は、それらの正しい呼び名も教えていただければと思います。
よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

足の指の呼び方ですが、第1趾、第2趾、第3趾、第4趾、第5趾と呼びます。ちなみに手の指は、親指から拇指(ぼし)示指(じし)中指(ちゅうし)環指(かんし)小指(しょうし)と呼びます。過去に看護婦をしていたとき、そう呼んでました。

Qシーネとギプスの違い

シーネ固定と、ギプス固定の違いを教えてください。よく、看護婦さんがシーネ巻き変え、とか言ってますけど、どういうことなのかなぁと思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医用画像解析の研究者です。
以前病院に勤務しておりました。

シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。
医療では副子と呼びます。
ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。
一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。

ギプス(Gips)はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。
最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。
軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。
半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。

一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。
ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q看護学実習で大失敗をしてしまいました。

看護学生3年生で、各論実習中です
成人看護学実習2(慢性期)で2週目が終了しました

次週先は、家から1時間強かかり、毎朝5時半には家を出ています。

2週目に入ってから自宅への帰宅時間は20時半を過ぎてしまうのは当たり前で、
要領が悪いせいで、記録物、手順を書くのに時間がかかってしまい睡眠時間は平均1~2時間です

先週2日間、記録物は文章が途中で提出されていたと、先生から指導されてしまいました
眠い中やっと書きあげたと思い、見直しを怠っていました

今週中ずっと、行動計画どおりにケアを実施することができずそのことで、指導者さんからご指導を受けていました
原因は、必要物品の不足でケアが遅れてしまったことと、私の時間管理がで来ていなかったとわかっていながら
改善をしようとしていませんでした

私が受け持たせていただいている患者さんは、意識状態が低く寝たきり状態の患者さんで
看護問題として、褥瘡リスクがあると挙げていて、午後に体位交換とおむつ交換を実施していたのに
昨日は、先生に指摘されていなければ実施せずにいるところでした
踵の除圧も、不十分だったのに先生に「この状態でいいのか?」と聞かれ、「このままで大丈夫」と言ってしまいました
その後、先生が除圧を行い、当然私は指導を受けました

先生から指導を受けている最中、心のどこかで「もういいや」と思っている自分がいました



今冷静になって考えて、患者さんに対してとても酷いことしてしまったと思います
学生に対して体を差し出してくださっているのに、あまりにも失礼で無責任なことだったと思います
実習に参加する者としての態度や、努力の姿勢が足りませんでした


先生からも今の態度と、記録物では実習を通すことはできないといわれてしまいました


自分の人間としての駄目さに嫌気がさしています

アドバイスやご意見があればお聞きしたいです。

看護学生3年生で、各論実習中です
成人看護学実習2(慢性期)で2週目が終了しました

次週先は、家から1時間強かかり、毎朝5時半には家を出ています。

2週目に入ってから自宅への帰宅時間は20時半を過ぎてしまうのは当たり前で、
要領が悪いせいで、記録物、手順を書くのに時間がかかってしまい睡眠時間は平均1~2時間です

先週2日間、記録物は文章が途中で提出されていたと、先生から指導されてしまいました
眠い中やっと書きあげたと思い、見直しを怠っていました

今週中ずっと、行動計画どおりに...続きを読む

Aベストアンサー

大変ですね。私が学生だったのはもう10年以上前ですが、それでも当時の実習の苦労はよくよく覚えているので懐かしく思い出します。

学生にしても、職場に出てからにしても、どんな職種であれ、皆同じような壁にぶつかることは多いと思いますよ。

確かに患者さんに対して、投げやりな気持ちで接していた、というのはいいことではありませんが、それをちゃんと反省する気持ちがあるのですから、全然問題ないと思います。
要領が良くても、上辺だけ誠意をみせていて、先生ウケが良くても、実は内面が看護士に向いていない人って山ほどいます。そういう人たちのほうがずっと問題です。

かくいう私も、要領はそこまで悪くはありませんでしたが、見た目の印象や態度での先生ウケも悪く、なかなかやっていることが評価されないタイプでした。
新人一年目の頃は、他の人と同じようにやっているつもりでも、態度がでかい、やる気がなさそう、と問題児扱いされて目をつけられてしまったり。
だけど、見てくれる人はちゃんといます。
あなたが、自分の行為を振り返ってきちんと改めようとしているなら、それは必ず身になると思いますよ。
そうやって自分をきちんと振り返ること、患者さんに申し訳ないことをしてしまった、と思いやることが出来るなら、あなたはきっとこのお仕事ができると思います。

3年生の実習は本当に大変です。
どう考えても間に合わないような大量のレポートを毎週のように提出させられるし、次の実習先の予習すらする時間がありません。
調べて理解したいことがあっても、まとめることが先になってしまい、理解がおいつかなかったりするままとりあえずまとめることを要求されますから。
記録物だけならまだしも、学校の先生に出すべきものと、現場の指導者に出すべき計画と、いろんなことをいっぺんに考えないといけません。
すごく大変で、正念場だと思います。
思わず投げやりになってしまったり、疲労がたまってしまってついついそうなってしまうのもわかります。
それくらい本当に厳しいですよね。
記録に追われて、ちゃんと患者さん自身を見れているのか悩むこともありますね。
ただ記録をこなすためだけに実習しているんじゃないかとすら思うし、私も、こんなやり方意味あるのかなあと疑問だったりしました。

患者さんによっても、すごく相性のいい患者さんもいれば、うまくコミュニケーションをとれなかったり、辛くあたられてしまったり、まさに「実習」ですね。
大変だとは思いますが、自分が一生懸命やっていると思えるようにまずは周囲に対する記録や成績を仕上げることよりも、ひとつひとつを大事にして、回りに評価されなくても自分だけは納得できる実習をしてください。
きっと紙面上で上手く表現できなくても、現場で見てくれてる人はちゃんと見てくれるはずですし、きっと結果はついてくると思います。


そして、これは予断なので全て鵜呑みにしないで参考程度にしてほしいのですが、看護学校の先生も完璧な人間ではありません。
観察が大事、といいつつも、生徒の本質を見抜けない先生も山ほどいます。

私が通っていた学校の先生はまさにそんな人たちばかりで、成績優秀、人当たりもいい、いかにも優等生という人に良い評価をつけていましたが、私からみたら、その子は中学時代から高校時代まで手を変え品を変えては友達をいじめていた、ろくでもない人間で、そういう生徒を立派で出来のいい生徒だとおもってちやほやしていました。
だから、先生の評価は確かに大事ですが、それが全てではないということです。
自分のためになると感じたことは受け入れ、納得できないことはある程度聞き流すのも大切です。
先生に駄目だといわれたことがあなたの看護士としての全てを評価するわけではありません。

自身もって、一年頑張って下さいね!

大変ですね。私が学生だったのはもう10年以上前ですが、それでも当時の実習の苦労はよくよく覚えているので懐かしく思い出します。

学生にしても、職場に出てからにしても、どんな職種であれ、皆同じような壁にぶつかることは多いと思いますよ。

確かに患者さんに対して、投げやりな気持ちで接していた、というのはいいことではありませんが、それをちゃんと反省する気持ちがあるのですから、全然問題ないと思います。
要領が良くても、上辺だけ誠意をみせていて、先生ウケが良くても、実は内面が看護士に向いて...続きを読む

Q高齢者の皮膚が白い粉になって飛ぶのを防ぎたい。

みなさん、いつもご丁寧に回答を有難うございます。

 普段、高齢者と関わっています。主に冬季、空気が乾燥するころの話しです。

 高齢者の衣服を脱衣介護すると、皮膚が白い粉になって飛びます。専門用語で「老人性乾皮症」による「落屑(らくせつ)」というようです。

 介護者にとっては特に害がないことはわかるのですが、量が多いと思わず息を止めてしまいます。

 そこで、質問です。

 そのような皮膚の状態を防ぐための、高齢者自身が手軽にできるような方法を教えてください。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

年をとるごとに感想肌になるらしく、冬になると手足が粉を吹いて洋服についてしまいます。しかも冬湯船につかると後から乾燥で痒くなってしまうくらいの乾燥肌です。

色々試して一番効いたのが、濡れている状態でのオイルの塗りこみです。
お風呂あがって体をふく前に濡れている状態で、ベビーオイルを塗りこみます。
そのあと残った水滴をタオルでこすらずに軽くぽんぽんとふきます。
乾燥する前に保湿はスキンケアでは重要だと思います。

高齢者の方に効くかどうか試したことはありませんが、私の場合は一番効果的でした。

ベビーオイルならリーズナブルですし、手間的にも軟膏系を肌に塗る手間を考えると楽チンです(軟膏を全身に塗るのは大変な手間なのです)。

それか、追い炊きができないので超おすすめではありませんが、湯船に入っている最中に乾燥する部分からオイルを塗りこんでしまう方法もあります。湯船にこぼれたオイルが全身に行き渡るので、背中など自分では濡れない場所にも行き渡ってくれるので、私はこの方法にしています。
オイルもアロマ系のマッサージオイルを使ってリラックス効果も兼ねます。

高齢者の方だとそんなに毎日お風呂には入らないかもしれませんが、ぜひ試してみてください。

※それぞれ肌に合うオイルがあると思いますので、ご注意ください。
※夏の日焼けするときはやりません。

年をとるごとに感想肌になるらしく、冬になると手足が粉を吹いて洋服についてしまいます。しかも冬湯船につかると後から乾燥で痒くなってしまうくらいの乾燥肌です。

色々試して一番効いたのが、濡れている状態でのオイルの塗りこみです。
お風呂あがって体をふく前に濡れている状態で、ベビーオイルを塗りこみます。
そのあと残った水滴をタオルでこすらずに軽くぽんぽんとふきます。
乾燥する前に保湿はスキンケアでは重要だと思います。

高齢者の方に効くかどうか試したことはありませんが、私の場合...続きを読む

Q絶食していても点滴をしていれば便が出るのは何故?

一週間以上絶食して、何度も浣腸をしていても
点滴をしていれば便は出るそうですが(3日に1回くらい、浣腸で無理に出しますが)、
どうして何も食べていないのに便が出るのですか?

Aベストアンサー

>『絶食していても点滴をしていれば便が出るのは何故?』
>一週間以上絶食して、何度も浣腸をしていても
>点滴をしていれば便は出るそうですが
>(3日に1回くらい、浣腸で無理に出しますが)、
>どうして何も食べていないのに便が出るのですか?

こんにちは.

回答としては,
点滴をしていなくても,
医学的に『飢餓便』と言われる便が排出されます.
特徴は,黒く臭いが強いといわれていますが,
私は実見の経験はありません.

絶食をしても体は,生活上の動作をする他,
生物としての恒常性を保つためのカロリーが必要です.
絶食をするとカロリ-の基となる糖質や脂肪が血液中に不足します.
そこで緊急避難的に,
体を構成している筋肉などのタンパク質などから,
緊急的に転用してカロリー源として使用します.

タンパク質は,ほんらい体を形作ったり,
生活の営みにたずさわる酵素やホルモンなどに使われるのですが,
体の構造物である筋肉などから転用すると,
体内で完全に消化・吸収されずに,
残りカスが老廃物として腸内に排出されます.
その際に腸壁から剥離された上層粘膜などと一緒になった物が
いわゆる『飢餓便』と言われる物です.

大腸の中に排出された老廃物は,
臭いの強い『スカトール』や『インドール』に分解されます.
これらはタンパク質が大腸内の常在細菌による,
副次的作用によって分解され生産された『臭い物質』です.

断食をすると確かに,
当初は消化器官が休まり,便の臭いも薄くなりますが,
その後数日で先述した作用で強い便臭が出るようになります.

ところで浣腸をしているとの事ですが,
浣腸は本来,便秘の場合に対処する療法ですので,
本来の目的以外での浣腸は個人的にはお勧めできません.

定期的な排便が正常に行われなくなる,
『習慣性便秘』が予想されますからお止めになることを考慮してください.

さらに大腸内のいわゆる,『大腸菌』には多数の種類が存在していますが,
その菌のバランスがとれた状態が崩れる可能性が考えられます.
正常な大腸内はさまざまな大腸菌がバランスをとっているために,
寄宿先の体に悪さをしないのです.

腸内には居候を決め込んだ無数の細菌群が存在しますが,
普段健康な人に棲み込んでいるのは大腸菌といわれる一群です.

他の回答にもありましたが,
腸内細菌は便の固形成分の1/4量ほどを占めて排出されています.
つまり,便の半分近くは細菌であり,
腸内細菌が正常に働いてくれるお陰で,
人は健康に生きていけるのです.

不必要な浣腸は有用な腸内細菌まで,
強制的に排出しますから先述のバランスを壊す事になります.
乱用は慎まれた方がよろしいかと思われます.

40年前に学んだ古い知識ですが,
この回答が,ご質問者さまの疑問解消の一助になれば幸いです.

>『絶食していても点滴をしていれば便が出るのは何故?』
>一週間以上絶食して、何度も浣腸をしていても
>点滴をしていれば便は出るそうですが
>(3日に1回くらい、浣腸で無理に出しますが)、
>どうして何も食べていないのに便が出るのですか?

こんにちは.

回答としては,
点滴をしていなくても,
医学的に『飢餓便』と言われる便が排出されます.
特徴は,黒く臭いが強いといわれていますが,
私は実見の経験はありません.

絶食をしても体は,生活上の動作をする他,
生物としての恒常...続きを読む

Q粘稠痰

粘稠痰

なんて読むんですか?
ねんちゅうたん?
ねんちょうたん?

Aベストアンサー

ねんちょうたんです

Q腫瘍と腫瘤のちがいは?

腫瘍と腫瘤のちがいはなんでしょうか?
たとえば肝臓に発生で例えると前者は内部、後者は表面発生のニュアンスでしょうか?教えてください

Aベストアンサー

私の文章が悪かったようです。腫瘤と腫瘍は比べることが不適当な☆別次元☆の言葉です。

とはいえ、腫瘍は腫瘤とは★区別されるものではありません★。

白血病を除く殆どの腫瘍は腫瘤を形成します。

字が似ていて混乱するのはやむを得ません。

腫瘤という呼び方をやめて、単に「かたまり」と言い換えてもいいでしょう。そうすれば、腫瘍と区別するとかしないとか考えずに済みます。

■子宮に腫瘤があり、調べてみたら良性腫瘍だった。→子宮にかたまりがあり、調べてみたら良性腫瘍だった。

と言い換えることができます。

「肝腫瘤」という言い方はあまりしません。また、「肝臓についている」という表現を拝見すると誤解なさっているようです。肝臓の内部にかたまり状の病変があるときは、「肝内に腫瘤を認める」という表現をします。

■肝内に径3cmの腫瘤を認め、エコー下針生検を施行したところ、病理組織は肝細胞癌(悪性腫瘍)であった。

■肝内に径3cmの腫瘤を認め、エコー下針生検を施行したところ、病理で膿瘍(怪我のときのうみのようなもの)と判明した。

というような例文が正しいのです。

私の文章が悪かったようです。腫瘤と腫瘍は比べることが不適当な☆別次元☆の言葉です。

とはいえ、腫瘍は腫瘤とは★区別されるものではありません★。

白血病を除く殆どの腫瘍は腫瘤を形成します。

字が似ていて混乱するのはやむを得ません。

腫瘤という呼び方をやめて、単に「かたまり」と言い換えてもいいでしょう。そうすれば、腫瘍と区別するとかしないとか考えずに済みます。

■子宮に腫瘤があり、調べてみたら良性腫瘍だった。→子宮にかたまりがあり、調べてみたら良性腫瘍だった。

と言い換...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報