アビス、インビジブルなどに出てくる様な
体が水で表現される人間、“水人間”の映像を探しています。

ターミネーター2のT-1000のような、
メタリックな流体というよりは、透明な水です。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、
知恵をお貸しいただきたいです。

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A 回答 (2件)

今度公開になる「ファンタスティック・フォー 銀河の危機」に登場するサーファーなんか近いと思いますが。

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古い日本のSFになりますが、「美女と液体人間」という作品が東宝からDVDで出ています。

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Qルチンの結晶水

ルチンは淡黄色小針状結晶で結晶水として3モルのH2O(水)を有しますが、減圧下110℃で12時間放置すると結晶水が外れて無水ルチンを生じます。
ここで質問です。
・結晶水が外れるまでの過程はやはり、昔からの ”ただの経験則” から導き出されたものなのでしょうか?(どうやって結晶水が外れることが分かったのでしょうか?)
減圧下110℃で12時間放置というのは、通常経験できない状況だと思いますが、昔の科学者は頑張った!という理解でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

元素分析を行うことで判ります。O(酸素)の量から、結晶水の量を判断します。

Q映像表現について

大学の課題で出たのですが、探しても良いサイトが見つかりませんでした。

「カリガリ博士」と「メトロポリス」の映像表現の特徴について比較する。

この二つの作品の映像表現の特徴が分かるサイトを探しています。
本当に困っています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ドイツ表現主義で検索すりゃ、映画関連の文献が簡単に引っかかると思いますが

あと、作品名より、ヴィーネとラングで検索した方がよいと思いますよ。ムルナウなどを絡めてみるのもよいかと
後、メトロポリスはジョルジオ・モロダー版を参考にしないこと(当面、見ない方がよい)

Q水は答えを知っている の結晶の作り方を教えて下さい☆

あの本の作者はどのような方法で水の結晶を作ったのでしょうか。私も彼と同じ実験をやりたいのでどなたか教えていただけないでしょうか。

“水は答えを知っている”は綺麗なエネルギーを水に注いで結晶させると綺麗な結晶が、綺麗でないものを注ぐとその通りの形の結晶ができるという本です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ビデオが出ていますから、それを参考にされてはいかがですか、まあ、金をどぶに捨てるようなものですが

で、ある機械にそのビデオを見ました。
ビデオを見ればほとんど偶然で恣意的なことがわかるけどね

そこでのやり方としては

・水をほめるか、バカヤローとののしる
・水を氷温以下に冷やす
・水は氷結時に膨張し、中央が尖って盛り上がった形に凍結する
・この尖った部分を核として「空気中の水蒸気」が結晶を形成する。
なお、結晶の条件はありがとうやバカヤローにかかわらず、中谷スケールに従う。結晶しているのは空気中の水蒸気で、ほめられたり貶されたりした水ではないことに注目すれば、この話がいかに非科学的かわかるはず

実験するには肉屋の冷凍庫のような歩いて入れる規模の冷凍室が必要です。通常の空気中では結晶化しません。

なお、チンダル像というの誤りで、提唱者(藤倉珊氏)もすでに撤回しています。

Q映像を探してます・・・。

映画のシーンを探してます。通常の映像からスローやハイスピードに変わる映画を探してます。マトリックスやピンポン、ソードフィッシュ、300など。
知っている方、どんな些細な事でも構わないのでお願いします。

Aベストアンサー

トランスフォーマーにはスローの場面が多いです。
スロー場面でもCGがすごい!!

銀河ヒッチハイク・ガイド にハイスピードやスロー。
ペイチェック 10ミニッツ・アフター にスロー、逆回転場面があります。

日本の特撮ですが
仮面ライダーカブトはハイスピードで動けるので、スローの雨の中戦ったり
ワインの瓶を投げて落ちるまでに戦ったりと面白い演出があります。
テレビ、映画ともハイスピード-スロー逆回転が多々あります。

Q水に結晶はありますか?

映画仮面ライダーで見たのですが、水にも結晶があるとか。きれいな環境だときれいな結晶になり、またその逆もしかりと。体の半分以上が水の人間は、正しいことをすると、だから気持ちよくなるのかもしれませんね。

そんな台詞がありました。うそっぽいけど、何か説得力がありました。

水には本当に結晶があり、まわりの環境で、それが変わってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

皆さんの回答に間違いはありません。

つまり、氷、雪は水の結晶です。
あるいは、その集まりです。

でも
> きれいな環境だときれいな結晶になり

は必ずしも正しくありません。

結晶を出来るときは、核となるものが必要なのです。

核は、通常は、不純物がなります。

核になるものがないと、いわゆる、過冷却という状態になります。

何かの加減で過冷却の状態が崩れると、非常に細かい結晶がものすごく出来ます。

この状態を、人間が見ると、きれいとは言えません。

というわけで、雪の結晶が、普通に(場合によっては顕微鏡で)人間が見ることのできる、きれいな結晶ですが、そのためには、核となる汚れが少しだけ必要です。

なお、南極の氷の結晶は、長い時間を掛けて作られたもので、特殊なもの(偏光顕微鏡)で見ると、とてもきれいです。

Qある映像の作品を探しています

映画かドラマかわからないのですが、昔みた作品を探しています。
うろ覚えですが、その作品の特徴を書きます。

ホラー系でマンションを出ると一線が敷かれていて、その線から超えるとしぬ。男の俳優はその線の前で立ち止まり、男の後ろにマンションが立っている。
ベットで寝ている自分の娘を、帰ってきた父親がレ●プする。
セーラー服をきた女子高生の娘が家に帰ると、酒を飲んでた父親がその娘をレ●プする。
その娘が悪霊となって最終的に父親を呪い殺す。
そんな感じの作品だったと思います。

もし、この作品に心当たりがあったら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

怪談新耳袋の「マンション」に似ているような・・。

違っていたらスミマセン。

Q溶解度 析出量 水和水をもった結晶 の問題

大学受験範囲です

「硫酸銅(II)無水塩の溶解度を、20℃と60℃においてそれぞれ21と40とする。
ただしCuの原子量は64であり
硫酸銅(II)・五水和物を「結晶」と呼称する

(1)60℃で飽和水溶液100gを作るには、何gの結晶を水に溶かす必要があるか

(2)60℃の飽和水溶液100gを20℃まで冷却すると、結晶が何g析出するか

(3)2で析出した結晶を全て溶かして20℃の飽和水溶液にするには
さらに何gの水を加える必要があるか

答え(1)45g (2)24g (3)64g」


という問題があったのですが、この(3)の問題の状況設定が疑問です。
私は「2の操作でできた 飽和水溶液+析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには
何gの水が必要かという意味に解釈したのですが、答えがあいません。

これ、もしかして「2の操作でできた 析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには
何gの水が必要か?という意味なのですか?

それとも単なる計算ミスなのでしょうか?

Aベストアンサー

前の方とは違う意見です。
(3)に関しては曖昧な点はあると思います。そのことは出題者も認識しており、それを改善すべく「さらに」という言葉をつけています。
すなわち、「さらに何gの水」ということは、「既に水の入っている所に『さらに』」という意味でしょう。結晶のみであれば「さらに」は不要です。したがって、『「2の操作でできた 飽和水溶液+析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには何gの水が必要かという意味』と理解するのは妥当だと思います。そう考えた場合、答は64gにはなりません。
仮に、結晶を取り出した上で水に溶かすという意味であれば、「2で析出した結晶を『取り出して、それを』」などのように表記するはずです。入試などの出題にあたっては、そういった細かい所まで配慮されるのが普通ですので、これを「結晶を取り出して・・・」と解釈するのは無理がありますし、百歩譲ってそれを認めたとしても、水を「追加する」という解釈を誤りであるとすることはできないと思います。
と、考えれば答が正しくないことになります。そもそもその答というのは、出題者が作成したものでしょうか?たとえば入試問題を、出版社や予備校の関係者が解いたものを正解として書いてしまうことがありますが、その手のものはアルバイトの学生が解いたものであることも多く、ミスがあるのは珍しいことではありません。まあ、予備校の教師が間違えることもあるでしょうしね。

前の方とは違う意見です。
(3)に関しては曖昧な点はあると思います。そのことは出題者も認識しており、それを改善すべく「さらに」という言葉をつけています。
すなわち、「さらに何gの水」ということは、「既に水の入っている所に『さらに』」という意味でしょう。結晶のみであれば「さらに」は不要です。したがって、『「2の操作でできた 飽和水溶液+析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには何gの水が必要かという意味』と理解するのは妥当だと思います。そう考えた場合、答は64gにはなりません。
仮...続きを読む

Qいわゆるお姫様、王子様の出てくる映画を教えて下さい。

ビジュアルの綺麗なおとぎ話っぽい(ファンタジー系?)映画が見たいのですがそのジャンルに詳しくないのでお勧めがあったら教えて下さい。王子様やお姫様が出てくるようなものが希望。実写であまり古くないものをお願いします。

私が見たことあるのはこんな感じです。
「プリンセスブライドストーリー」
「浪漫騎士」
「ウィロー」

Aベストアンサー

「あまり古くない」にあたるかどうかが微妙ですが(コクトーなんかに比べれば新しいが)、近頃デジタル・リマスター版が出た『ロバと王女』はお姫様に美貌絶頂期のカトリーヌ・ドヌーヴが扮して絵本みたいです。音楽も含めて隅から隅まで綺麗、綺麗。

参考URL:http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD12239/comment.html?flash=1

Q水和水をもつ結晶と溶解度

次のような問題は実験しないで、計算で回答がでるのでしょうか。
仮に、 無水硫酸銅の溶解度は、20度Cで30、80度Cで60とします。
80度Cで水50gに無水硫酸銅を溶かし飽和溶液をつくった。これを20度Cに冷却したら、何gの結晶(結晶水をもつ)が沈殿するか。
(分離する結晶は溶媒の水をとるので、溶媒の質量はは徐々に変化しますよね・・・・?)

Aベストアンサー

>0.60*50 - 159.61/249.69*x = 0.30*(50 - >5*18.0153/249.69*x)

CuSO4の質量に着目して立てた式です。

159.61, 18.0153, 249.69は、それぞれCuSO4, H2O, CuSO4(aq)5の分子量

0.60*50 ... 80℃の水50 gに60%溶けているCuSO4の質量

159.61/249.69*x ... 20℃に冷やした時に析出するCuSO4の質量
 (CuSO4(aq)5の析出量をx gと置いたので、
 CuSO4の質量はxに159.61/249.69を掛けた値になる)

0.30*(50 - 5*18.0153/249.69*x) ... 20℃に冷やした時にまだ水に
 30%溶けているCuSO4の質量
 (20℃に冷やした時、水の一部は結晶水として失われるが、
 析出する結晶x gが5水和物とするなら、
 xに5*18.0153/249.69を掛けた分に相当する水が失われる。
 そのため、溶液として残っている水は、50 gから結晶水となった分
 5*18.0153/249.69*xとなり、その30%が20℃に冷やした時に水中に
 残っているCuSO4の質量になる。)

こんな感じです。
最後に有効桁数は二桁ですので、分子量もここまで求める必要は無いですね。

>0.60*50 - 159.61/249.69*x = 0.30*(50 - >5*18.0153/249.69*x)

CuSO4の質量に着目して立てた式です。

159.61, 18.0153, 249.69は、それぞれCuSO4, H2O, CuSO4(aq)5の分子量

0.60*50 ... 80℃の水50 gに60%溶けているCuSO4の質量

159.61/249.69*x ... 20℃に冷やした時に析出するCuSO4の質量
 (CuSO4(aq)5の析出量をx gと置いたので、
 CuSO4の質量はxに159.61/249.69を掛けた値になる)

0.30*(50 - 5*18.0153/249.69*x) ... 20℃に冷やした時にまだ水に
 30%溶けているCuSO4の質量
 (20℃に...続きを読む

Qジャンプカットなどの映像編集技術名を教えて下さい

アニメや映画でジャンプカットというのが使われていますがあのような映像を編集する技術で何んというのか気になる編集方法がります
これは私のイメージなのですがよく映画で夢を掴もうと決意し、そこからの日々の練習を音楽に乗せて素早く切り取っていくのはなんというのでしょうか?
毎日の練習の中で頑張っているシーンを曲に合わせてリズムよく切り替えていく方法です
名称はあるのでしょうか?
ジャンプカットとは違うものだと思います
なんというのかを教えて下さい

Aベストアンサー

ひとむかし前は多々ある編集技法の用語は、それぞれの使われ方にならって、分類というのか、意味わけがなされていましたが、現在では曖昧な使われ方になってしまっているのが現状だと思います。

映画雑誌などで専門的な知識を持った評論家が書く記事なんかでは、上記のことが守られていても、スポーツ新聞の記者が書いたもの、映画好きな方がSNSなんかにあげた文章、映画ライターなどの肩書きを持った方がTVなどでレポートするとき、などなどではけっこう適当になっている印象を受けます。

まずシナリオ上で、主人公の日々の努力の様子を音楽に合わせて描く場面を記すならば、主人公の練習する過程の”モンタージュ映像”と書くことが一般的です。

それが撮影が終わって、編集するとき、監督と編集担当者があれこれ打ち合わせるなかだと、たぶんカットバックとかフラッシュ映像とか、そんな使われ方になるかと思います。

映画の編集技法の歴史に照らしてもっと細かく分類していくと、アトラクションのモンタージュ、となるんじゃないでしょうか。

映画ファン同士が会話するようなときにはフラッシュとかフラッシュ映像とか言うのが一般的だと思います。

ひとむかし前は多々ある編集技法の用語は、それぞれの使われ方にならって、分類というのか、意味わけがなされていましたが、現在では曖昧な使われ方になってしまっているのが現状だと思います。

映画雑誌などで専門的な知識を持った評論家が書く記事なんかでは、上記のことが守られていても、スポーツ新聞の記者が書いたもの、映画好きな方がSNSなんかにあげた文章、映画ライターなどの肩書きを持った方がTVなどでレポートするとき、などなどではけっこう適当になっている印象を受けます。

まずシナリオ上...続きを読む


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