痔になりやすい生活習慣とは?

こんばんは。
とても恥ずかしくて質問するのも恥ずかしいのですが、このままではこの先、生きていけないのでどうか質問させてください。。
私は割引の計算方法がいまいち分かりません。。
○○円の15パーセント引きや、○○円の5割引、そういった%と割の計算の式がわからないのです。。いつもレジでの会計まかせの状態になっています。
計算の仕方でも、参考になる本でも、なんでもよいので、どうぞ教えてください。。お願いします。

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A 回答 (8件)

店頭で判断しなくてはいけないので、暗算でやるしかないですね。


店の中で電卓取り出して計算するのでは、非常に格好悪いですから。

以下、興味が無ければ、下の星印★まで飛ばして読んでください。

----------------------------------------------

さて、私は理系で大学院まで修了したオヤジです。
ところが、私、
暗算、計算が大の不得意です。
1の位まで正確に計算することは、はっきり言ってできません。
小学生の頃に渡された漢字ドリルは好きでやっていましたが、計算ドリルは全ページ手を付けず、白紙でした。
理由はよく覚えていませんが、頭が拒否反応したのではないかと思われます。

しかし、
実際、大学での勉強、実験はもとより、社会生活、仕事、色々な局面で最も大事なのは、

概算!

であることを断言します。
ですから、前の回答者の方々の中では、「≒」の記号を使っている#2さんのご回答が、
いちばん"正解"に近いと思います。

たとえば、
実験データや理論式をコンピュータに解かせて、1の位どころか小数点以下まで計算させたところで、
その答えが、2倍間違っている、さらには桁や小数点の場所で間違っている、というような"大事故"は、よく起こります。
コンピュータのプログラミングをしているのも人間なので、プログラム自体が間違っている可能性があるからです。
ですから、あらかじめ予測値の大体の計算をしておくことが重要です。

社会生活もそうです。
今、ガソリン価格の高騰が問題になっていますが、
人によってばらつきはあるでしょうけれども、
1ヶ月に走る距離は、せいぜい1000km。
概算してみれば、
燃費が10km/L であるとして、消費するガソリンは100L、
1L当たり20円の値上げとして、1ヶ月でたったの2000円増です。
新聞の購読料やケータイの料金より安いはずです。
居酒屋で一杯やるにも足りない額です。
運送業者で無い限り、それぐらいのことでビビる必要がないと思っています。


私は暗算が苦手なので、いかにして、まともな暗算から逃げられるかを
常に考えて生活してきました。
たとえば、

「39の2乗は?」と聞かれたら、
(なんのこっちゃ分からないかもしれませんが)
40の2乗 - 40×2 + 1 = 1601 - 80
 = 1521

「980×210÷550 は?」と聞かれたら、
(なんのこっちゃ分からないかもしれませんが)
1000の2%引き×200の5%増し÷500の1割増し
 ≒ 1000×200÷500×(1 +(-0.02)+ 0.05 - 0.1)
 = 1×2÷5×(1の後ろにゼロ3つ)×(1- 0.07)
 = 400の7%引き
 ≒ 400 - 大体30
 = 大体370
(正確な答えは、374.18・・・)

といった具合です。

★-------------------------------------------------

以上、長々と講釈をしてしまいましたが、ここから本題。

まず、"まともな"計算方法から。

15%引きは、元の値段×0.85 で計算できます。
同様に、
・1割引(=10%引き)は、元の値段×0.9
・2割引(=20%引き)は、元の値段×0.8
・25%引きは、元の値段×0.75
・3割引き(=30%引き)は、元の値段×0.7
・35%引きは、元の値段×0.65
・・・・・
・5割引(=50%引き)は、元の値段×0.5

しかし、このやり方は、
元の値段が100円とか1000円とか5000円とかの丁度の数字だったらできますけど、
暗算では無理です。(少なくとも私には)
家に帰ってから、レシートをにらめながら電卓で確認するための方法だと思ってください。


というわけで、ここからは、実践編。
店頭で使える"正しい"計算方法です。

1.
「300円の2割引は?」
・300の2割は、30(=300の1割)の2倍なので60
・だから、300円の2割引は
 300-60 = 240円

つまり、300×0.8 = 240 という高級な計算はせず、
2割が60 → だから60を元の値段から引く
という考え方・手順で計算します。


2.
「760円の3割引は?」
・760は大体700と800の中間ぐらい
・700の3割は70の3倍だから210
・800の3割は80の3倍だから240
・だから760の3割は210と240の中間ぐらい・・・大体230
・だから、760円の3割引は
 760 - 230ぐらい = 530円ぐらい
(正確な答えは532円)

(「中間」ではイメージが湧かないようでしたら、
 230の代わりに210か240のどちらか一方を元の値段から引くだけでも大体OKです。)


3.
「4980円の15%引きは?」
・4980は大体5000
・5000の10%は500、20%は1000
 だから、5000の15%は、その中間の750
・だから、4980の15%引きは、
 4980-750 = 4950-750+30
  = 4200+30 = 4230円ぐらい
(正確な答えは4233円)


以下、応用編。というか私の暴走(笑)
2つとも私の家の近くにあるスーパーの例です。


4.
「選り取り8個で420円で売られているアイスクリームがある。
 1個当たり何円?」
まともな計算
 420÷8 = 52.5円
私の計算
・420は、400の5%増し。
・400÷8 = 50
 つまり、1個当たりの値段は50の5%増し。
・50の10%が5円だから5%その半分の2.5
・よって、1個当たり 50+2.5 = 52.5円
まともな計算のほうが易しいと思われるかもしれませんが、
私にとっては、後のほうのやり方のほうが簡単で間違いにくいんです。


5.
「24本入り1箱999円の緑茶がある。1本当たり何円?」
・999円は、ほぼ1000円
・1000÷24は難しいので、1000÷25で考える。
 (100÷25=4 はよくあるパターンなので。)
 1000÷25は、100÷25=4の10倍なので1本は大体40円。

(しかし私は、もう一歩踏み込みます。
 なんのこっちゃ意味不明かもしれませんが)

・÷24と÷25を比べると、÷25したほうが大体4%小さくなる
・だから、1本は大体
 40円の4%増し = 40+1.6 = 41.6円ぐらい
(正確な答えは、41.625)



4,5はさておいて、1、2、3の例がお役に立ちましたら幸いです。
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この回答へのお礼

こんなにも丁寧にお礼が大変遅くなり申し訳ありません!
とっても参考になりました。
大嫌いな算数が、「こんな感じでいいのかな?」と掴むことができました。
本当に感謝します。ありがとうございました。

お礼日時:2009/01/21 14:47

まずは、1割=10%=0.1=10分の1 です。


3割引だったら、30%引、5割引だったら50%引と同じです。

次に割引きについて。
1割引(10%引き)だったら、その値段の10分の1(=0.1)を値引きします、ということです。
2割引(20%引き)だったら、その値段の10分の2(=0.2)の値引き・・・

では2000円の2割引きだったら・・
2000円の10分の2は
2000円×0.2=400円
2000円から400円値引きということです。なので実際支払うお金は
2000円ー400円=1600円
といった感じで計算します。


別の計算方法で、いつも私が使っている方法で。
例えば2000円のものの20%引き(=2割引き)の場合、支払うお金は
2000円×(10割-2割)
=2000円×8割
=2000円×0.8
=1600円

2000円のものの25%引き(=2.5割引)の場合
2000円×(10割-2.5割)
=2000円×7.5割り
=2000円×0.75
=1500円

基本的な数式はわかりませんが、いつもこんなふうに計算してます。
いかがでしょうか?
いくつか数字を当てはめてみて計算してみてください!
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例えば、400円の5%分がいくらになるかを計算する


場合、400×0.05をして20円と求めます。
このように、全体の中のある割合にあたる部分を求めるには、
「全体×割合」を計算します。
結局、割合の%や割などは、「それは、全体の何倍なの?」を
いいかえただけです。15%といえば0.15倍のことだし、
2割といえば0.2倍だというだけです。

さて、定価の15%引きと言う場合、「定価の0.15倍ぶん
は引くから、残り0.85倍(85%)を払ってね!」ということ
になるので、払う金額は、定価×0.85になります。
正式に書けば 定価×(1-0.15)
定価の3割引などだったら、3割=0.3倍と考えればよくて、
払うのは1-0.3をして定価の0.7倍、のようにすれば
いいです。

ただのかけざんであることと、10%=1割=0.1倍という
ことを理解していれば、いつでもできるかと思います。
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いやいや、苦手な方って結構いらっしゃいますよ。



いきなり数学的な回答だと難しいでしょうから
とりあえず基本を。

一般的に「割」とは10分の1のことです。
1000円の1割は100円ってことです。

割をパーセント(%)に直すと10%
1000円の10%は同じく100円です。

これを覚えておけば何とかなりますよ。

2000円の20%引きならば
パーセントのほうから考えます。
1000円の10%は100円、今回20%なので2倍の200円…
つまり1000円ごとに200円引かれるってことだな…
2000円だとちょうど2倍だから200円も2倍になって400円引きだな…

って感じです。

割でも同様に1000円あたりの割引金額に
価格の割合を掛ければ良いわけです。

500円なら割引金額もその半分ってわけです。


説明って難しいなぁ…
参考になりました?
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まずは分配法則から説明します。


a×b+a×c=a×(b+c)
と言うやつです。
もっと具体的に、
3×1+3×2=3×(1+2)

←3→
○○○1
 +
○○○2
○○○
この図で○は横に3個縦に1列と2列で合計3+6=9個あります。

←3→
○○○↑
○○○3
○○○↓
この図で○は横に3個が縦に3列で合計9個あります。


分配法則は上図のように単に分けて計算しているだけです。引き算も同じです。

本題に入ります。
>>○○円の15パーセント引き
もっと具体的に「300円の15パーセント引き」
でやってみます。これは国語の問題でもありますが、くどくいうと
「300円の商品から300円の15パーセントぶんだけ引いた値段です」
ここで「300円の15パーセントぶん」は
300×0.15です。(パーセントは百分率なので15÷100=0.15)
このぶんを300円から引きます。
300-300×0.15
ここではじめに説明した分配法則を使います。
300×1-300×0.15=300×(1-0.15)=300×0.75 =225
よって225円と出ます。
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この回答へのお礼

お礼が大変送れて申し訳ありません。
ご回答大変感謝しております。

お礼日時:2009/01/21 14:33

○○円の15パーセント引き


--全体は100パーセントです。1パーセントは0.01倍です。
15パーセント引きだから(100-15)で85パーセント。
○○円×0.85となります。
例)500円の15パーセント引きは425円

よって、○○円のNパーセント引きは
○○×(100-N)÷100

○○円の5割引
--全体は10割です。割合は○割△分▽厘です。
○割は×0.1 △分は×0.01 ▽厘は×0.001です。

5割引だから5割ということになります。
つまり×0.5ですね。

例)500円の5割引引きは250円

よって、○○円のN割引きは
○○×(10-N)×0.1
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりまして大変申し訳ありません。
ご回答心より感謝しています。

お礼日時:2009/01/21 14:13

1%の数値から、割引率をを掛けるのが一番分かり易いと思います。


(計算が速いかどうかは別です)

ex)1490円の3割引
1490 ≒1500
1500 / 100 = 15
15 × 30 = 450・・・割引額

1500 - 450 = 1050
支払額≒1050
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなって申し訳ありません。
ご回答に心より感謝しております。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/01/21 13:51

15%引きならば、元の値段を100で割って15をかけた額が値引きされます。


あるいは、元の値段を100で割って85をかけた額が支払うべき額になります。(85という数字は100から15を引いた結果です。)

5割引きは元の値段の半分が引かれることになります。あるいは(同じことですが)半分の額を支払うことになります。
2割引きならば、元の値段を10で割って2をかけた額が値引きされます。
あるいは、元の値段を10で割って8をかけた額が支払うべき額になります。(8という数字は10から2を引いた結果です。)

元の値段を 100% とか 10割 と考えればよいのです。

レジの会計まかせでも、日本の場合には問題ないかと思いますが。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり、年をまたいで申し訳ありません。
とっても参考になりました。ご回答本当にありがとうございます。
今でも何度も参考にさせていただいております。
感謝します。

お礼日時:2009/01/21 13:48

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Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
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Q割引の計算の仕方を教えて下さい。

5980円の60%オフ、30%オフ、25%オフを電卓で出したいのですが、計算の仕方を教えて下さい。
分かりやすく教えていただけたら嬉しいです!!
よろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

まず100%=1なので
60% = 0.6
30% = 0.3
25% = 0.25
としてこれが割引かれる分ですから

実際の価格はそれぞれ1から引いた残りを掛ければ良いです。
5980*(1-0.6)=5980*0.4
5980*(1-0.3)=5980*0.7
5980*(1-0.25)=5980*0.75

ではでは。

Q割引の計算方法

こんな質問しにくいのですが、よく分からなくなったので宜しくお願いします。
例えば1000円の商品が30%割引の計算と、3割引になったときの計算方法を教えてもらいたいです。

Aベストアンサー

♯2の者です。

>元の値段が例えば1525円など中途半端な場合も、それを100%として計算することであっているでしょうか?
その通りです!

金額がどんな金額であろうとも、それを100%として考えてOKです。

>1525円から30%割引なら
>1525円×70%=  になるでしょうか?
1,525×70%=『1067.5』が支払う金額です。

割引とは、上記金額を例にしてご説明すると、
『1,525円から30%分だけ値引きしますよ』という意味です。
よって、1,525×30%=『457.5』が値引きをされる金額です。
これらから、支払う金額は、元値の1,525から30%分の457.5を引いて…
 1525-457.5=1067.5
『1067.5』が支払う金額となるのです。

ただ、これをしていると『割引される金額』・『支払う金額』と、
2回も計算しなくてはならなく面倒ですよね?

よって、割引される30%を算出するのではなく、
支払う70%を元値(1,525)に掛けることで、1回の計算で算出できることになります。

ちょっと、説明が長くなりましたが、分かりますでしょうか?
お役にたてば・・・

♯2の者です。

>元の値段が例えば1525円など中途半端な場合も、それを100%として計算することであっているでしょうか?
その通りです!

金額がどんな金額であろうとも、それを100%として考えてOKです。

>1525円から30%割引なら
>1525円×70%=  になるでしょうか?
1,525×70%=『1067.5』が支払う金額です。

割引とは、上記金額を例にしてご説明すると、
『1,525円から30%分だけ値引きしますよ』という意味です。
よって、1,525×30%=『457.5』が値引きをされる金額です...続きを読む

Q10%引きや1割引きの計算

10%引き1割増の計算方法があやふやなので、この考え方、計算方法であっているか教えてください。



●1割=10%

●1.5割=15%

●230円の10%引き
    230×0.1=23 230ー23=207    答え207円
    (または 230×0.9=207)

●560円の2割引き
    560×0.8=448               答え448円

●4300円の1.2割増
    4300×1.12=4816            答え4816円



後、10.3%を割で表した時は1.03割でしょうか?
お答えお願い致します。

Aベストアンサー

> 後、10.3%を割で表した時は1.03割でしょうか?

1.03割でもあってますが、1割0分3厘とも言います

Q割引や%引きの計算のやり方を教えてください。

夕方以降になると、スーパーでは、割引や%引きのシールが貼られます。
私は、恥ずかしいですがそれが計算出来ません。
小学生のときにつまづいてそのままきてしまいました。

例をあげますので、計算の仕方を教えてください。
236円の3割引は?
525円の30%引は?

過去問も調べましたが、分かりません。
難しい解説をされるとちんぷんかんぷんになります。やさしく教えてください。
私のよく行くスーパーでは、大好きなおさしみに割引シールがよく貼られていて、計算がしたいのに出来なくていつももどかしい気持ちです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そう言った場合はね、繰り上げや繰り下げで、計算しやすい数字にして扱うのです。(近似値を用いる。)

>236円の3割引は?

繰り上げて、240円として、3を掛ける。
すると、720という数字が出る。
これを桁の繰り下げをおこなって、72とする。
240-72(又は70)=168円(または、170円)

>525円の30%引は?

繰り上げて、530円として、3を掛ける。
すると、1590という数字が出る。
これを桁の繰り下げをおこなって、159(又は160)とする。
530-159(又は160)=371円(または、370円)


精算時にオーバーしたくなければ、繰り上げで計算すれば、予測範囲に収められますよ。

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Q電卓で3割引とかの計算の仕方

3割引とかを電卓で計算するときはどうやってすればいいのでしょうか?
26800円の3割引の計算をしたいのですが、やり方がわからずに困っています。

Aベストアンサー

1、0.7を掛ける。3割引、ということは元の値段の7割、ということですよね。
 268,000×0.7=

2、0.3を掛けた答えを、元の数字から引く。
 268,000-(268,000×0.7)=
メモリ機能(”M+”とか)がある電卓なら、0.7を書ける計算の答えをメモリにいれ(M+キーを使う)、引き算を行うときにMR(メモリ内容を戻す)キーを使うことで一時的に計算結果を覚えさせることができます。

Q5年生 割合の問題を教えてください

小学5年生の子どもに割合をうまく教えられず困っています。

例)あゆみさんのクラスでは風邪で9人休みました。
これはクラスの30パーセントにあたります。
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あとで算数の教科書を見たら、
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Aベストアンサー

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ分ということです。したがって、
 もとにする量(1あたり量)を○、比べる量(全体の量)を□、割合(○つ分)を△とおけば、いかなる場合も、3つの数量の関係は、以下のようになります。
(1)□=○×△
(2)△=□÷○
(3)○=□÷△
これは、割合だけでなく、速さの問題などいろんな場面で使えます。つまり、掛け算割り算を習った段階で、この原理原則は、すでに小3で完成されているわけです。あとは数値が、大きくなったり、小数になったり、分数になったり、倍や%が出てきたりするだけのことです。ですから、算数における飛び級などもありうるわけです。

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ...続きを読む

Q15%増しの計算方法

仕入れ値に15%乗せて物を売りたいのですが、計算方法としては、
14,800円の物を15%乗せで売る場合

14,800円×15%=2,220円となると思いますが、
計算機で14,800円÷.085=17,411円で15%上乗せにはならないのでしょうか?
×15%と÷085の時の計算方法では互が=になりません。どうしてでしょうか?

※14,800円×0.85=12,580円←これだと15%引きになるのはわかります。

小学生の算数計算だと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を売りたい」と言う言葉が大きな問題です。
これは「15%の利益を出す」という事ではないのです。
まず、これを理解することです。
これが判れば、計算違いの原因も判ります。


質問文の通り、「仕入れ値に15%乗せて」という事なら、14,800円×1.15=17,020円 で正解です。
これは消費税の計算も一緒ですね。

ところが、手元に残る利益は2,220円ですから、
2,220÷14,800 =0.15
2,220÷17,020 =0.13
と言う計算になります。


15%の利益を確保するのでしたら、
14,800÷0.85 =17,412円
が正解。


商売の世界では「÷0.85」が正解なのですけど、「×1.15」で計算する人は少なくありません。
また、学校の算数や数学になると、「×1.15」を正解とする場合もあります。
問題を見ると「15%の利益を・・」と書いてあっても「×1.15」が正解になっていたことがありました。

実際の計算では、そのあたりの確認をしなければいけないでしょうね。
(自分の利益を求めるだけなら、好きなほうでよいと思いますけど)

まず、言葉遣いの問題があります。

これは数学しか考えない人と、商売を考える人では異なることが多いです。
残念ながら商売をやっている人でも理解していない人が多い話なのですけどね。


商売をやっていると、すべての計算のベースは売上高になります。
利益率とか仕入率なんていう言葉を使うことがあるはずですが、すべて売上高を基準にしているはずです。
「○○億円の売上がある会社」とは言うでしょうけど、「□□億円の仕入がある会社」とは言いませんね。


そこで、最初の問題の「仕入れ値に15%乗せて物を...続きを読む

Q割引率の計算を教えてください。

割引率の計算を教えてください。
例えば、200円のものが100円になったとすると100÷200=0.5、0.5×100=50、50%オフと出るのですが、この計算式で「900円のものが140円になった場合」を求めると、元の定価から50%以上オフにもかかわらずちんぷんかんぷんな結果になってしまいます。
140÷900=0.1555、0.1555×100=15.55、15.55%オフ←あからさまに違う数値

【質問したいこと】
1.そもそも割引率の計算方法が間違っているのでしょうか?
2.電卓を使って答えの整合性を確かめる場合、100円×50%=200円みたいに出せる式を教えてください
3.「320円のたばこが440円になった」というような物価の上昇した率(○○パーセント値上げ)を求める式を教えてください。

Aベストアンサー

割引率の電卓を使っての計算方法は

元値ー売値(買値) そのまま続けて÷元値 ×100 出てきた数値が ○○%の割引率

で計算できます。

値上げの場合はこのままの計算ではマイナスで数値が出ます。
プラス数値で出したいのなら

売値(買値)-元値  そのまま続けて÷元値 ×100

です。

割引率と値上げ率について数値を見ながらゆっくり考えてみてください。


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