上皮内新生物と悪性新生物について教えてください。


がんの発生から進行の順番がわかりません。



上皮内新生物が出来る

↓ 早期発見できればここで治る

↓ 気付かずにほっておく。

↓ 基底膜を超えて浸潤する(部位による)

悪性新生物と呼ばれる



という流れで良いのでしょうか?

ガンは、まず上皮内新生物からスタートして、進行すると悪性新生物になる。

上皮内がん≒初期がん という解釈でよいでしょうか?

よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

医学的には「上皮内新生物」は「上皮」(もっぱら粘膜)という部位にできた「新生物」はすべて含まれます。


「がん」以外でも、異形成上皮や腺腫と呼ばれる前癌病変や良性病変も「上皮内新生物」になると思います。「狭義の上皮内新生物」:上皮内がんをのぞく上皮内新生物を勝手にこう呼ぶことにします。
つぎに「上皮内がん」はがん細胞があるにもかかわらず、それが粘膜内にとどまっているものをさします。上皮内がんと狭義の上皮内新生物はそこにがん細胞があるかどうかで区別されます。
そして、がんは前がん病変である狭義の上皮内新生物を経ることなく発生するものもあるので、必ずしも、「ガンは、まず上皮内新生物からスタートして、進行すると悪性新生物になる。」というのは当てはまりません。
「上皮内がん≒初期がん という解釈」は良いと思います。

保険屋さんのいう定義と医学的定義は必ずしも一致しません。
非常にわかりにくい文章だと思いますので、要求があれば、補足します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

上皮内新生物≠上皮内がん ということが理解できました。
ということは、

上皮内がんが出来る

↓ 早期発見できればここで治る

↓ 気付かずにほっておく。

↓ 基底膜を超えて浸潤する(部位による)

悪性新生物(がん)と呼ばれる

ということでよろしいでしょうか?

お礼日時:2007/08/13 16:44

上皮内がんが出来る


↓ 早期発見できればここで治る
↓ 気付かずにほっておく。
↓ 基底膜を超えて浸潤する(部位による)
悪性新生物(がん)と呼ばれる

最初もがんなので、最後であらためてがんとするのはおかしいと思います。
上皮内がん

早期がん:ここまでは早期発見すれば、根治できる。
↓さらに浸潤、転移していく。
進行がん
こんな感じだと思います。
部位によっては基底膜を超えても早期癌になるものもありますから、これにこだわる必要もないと思います。胃癌では粘膜下層に浸潤していても早期癌です。子宮頚癌などではまた話が変わってきます。早期癌であれば、上皮内癌であってもなくても根治ができます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

とても良くわかりました。

お礼日時:2007/08/14 10:06

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それがどんどん発生が進んでいけば、いろいろな器官が出来上がるんです。
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まずは外胚葉。
名前のとおり、外側です。つまり、皮膚(表皮)をつくるのが外胚葉です。
この外胚葉、はじめの頃にくぼみを作って、「神経管」という管を作ります。これが神経のもとです。ですから、外胚葉は皮膚と神経系(脳も含む)。

そして内胚葉。
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中肺葉。
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こうして系統だてて覚えるとわりと早いです。
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「疎水性相互作用」というのをどういう意味で使っておられますか。
私は分子間相互作用に親水性相互作用と疎水性相互作用があるというふうには思っていませんでした。

分子間力にはいろんな効果が含まれています。極性構造があればイオン間の相互作用に準ずる引力が生じる事が予想されますから分子間力は大きくなります。極性構造がなくても分子間の凝集は起こるのですから何らかの引力が存在するはずです。そういう力として求められたものがファンデルワールス力(分散力)です。この力は全ての分子で働きます。この力は距離が離れると急激に弱くなります。

分子間力は分子と分子の間に働く力ですから当然、間に何もない状態を考えています。その意味では真空中です。間に水があればその分子と水との間に働く力を考える事になります。
間に水がくることが出来るかどうかは分子と分子、水と水、水と分子のそれぞれの間に働く力の大きさの兼ね合いになります。
水にはかなり大きな極性があります。極性のある分子が水には溶けやすいです。極性のない分子は間に水をはさむことが出来ません。水と水の間に働く力のほうが強いのですから水は水とくっついて集まってしまいます。水とくっつくことのできない分子は仕方なしに水からはじき出されたようにして集まります。密度が小さければ浮くことになります。

分子の構造が決まればどういう種類の分子間力が働くかが決まります。分子間力の大きさは具体的な物質とその配置で変わってきます。距離が大きくなれば小さくなります。物質の組み合わせが変われば力の性質は変わってきます。どういう力が効いてくるかが変わってきます。

・疎水性相互作用とは何でしょう。
・(1)疎水性相互作用は純水中よりも、真空中の方が小さいのは
 これの意味が分かりません。

・(2)疎水性相互作用は溶媒によって左右されますが、
 これの意味も分かりません。

疎水性相互作用とはファンデルワールス力のことを言っているのですか。ファンデルワールス力は分子間力の中で一番弱い力です。水に混ざるということは極性構造があるということですからその物質に働いている分子間力はファンデルワールス力だけのときよりもつよいはずです。でもファンデルワールス力も働いています。合わさって働いているのですが強いほうの力が表に出てきたというだけです。ファンデルワールス力の大きさが大きくなったり、小さくなったりするわけではありません。間に水が入ったので距離が大きくなったということでの大きさの変化は当然ありますが。
とにかく何を言っているのかよく分からないのです。

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でもこういうことを(2)のようには表現しないはずです。

「疎水性相互作用」というのをどういう意味で使っておられますか。
私は分子間相互作用に親水性相互作用と疎水性相互作用があるというふうには思っていませんでした。

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Qふくらはぎの痛みついて。

私の母のことなのですが。
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ということなのですが。ここ2週間前くらいから
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また、受診する際は何科を訪ねれば
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同じ経験をされた方。また治療方法など
ご存知でしたらご意見聞かせていただきたいです。

Aベストアンサー

心臓血管外科ではないでしょうか?

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弾性ストッキングの着用と朝晩のフットマッサージャー(家電店で販売)を医師から言われました。後は、投薬です。また、立ち仕事している以外は、お行儀が悪いですが、足を投げ出すようにしています。寝る時は、敷布団の下に座布団を入れ、足が必ず心臓より高くなるようにして休んでいます。

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