親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

想像の世界の話ですが。

現在の北朝鮮の軍隊と、太平洋戦争開始時の旧日本軍で戦争を行った場合、どちらが勝つでしょうか?旧日本軍は当時の兵器・装備のままと仮定します。

やはり北朝鮮といえどここ60年余で培った兵器の進歩が有利なのか、古くても60年余前の日本軍の方が勝っていたのか。
できれば理由もお答え頂ければ幸いです。

太平洋戦争時は北朝鮮も日本領でしたが(笑)その辺は特に仮定しません。

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A 回答 (8件)

AK-47と38式歩兵銃(99式小銃でも可)


MiG-21と零戦(烈風でも震電でも可)
MiG-25と一式陸攻(流星でも連山でも可)
ICと真空管以前
(漁船につけるクラスでも)レーダーと目視
射程距離100kmの対艦ミサイルとどんなに頑張っても射程距離40kmほどの無誘導の砲弾
スティンガーのような簡便な対空ミサイルと無誘導の高射砲
加えて都市間の弾道ミサイル…


北朝鮮の装備は現在の標準からすると確実に劣っていますが、60年前からすれば「超兵器」です。歩兵が全員AK-47の時点でやばいです。ヘタすりゃ現在の北朝鮮の装備だと防衛戦に限り60年前のアメリカにも勝てるかもしれません。それほど技術は進化したんですね。


よって(個人的には嫌ですが)北朝鮮ですね。間違いないです。
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現韓国領が日本のものであるなら、いい勝負をすると思います。

北朝鮮ではほとんど戦闘機を飛ばすことが出来ませんし、北朝鮮の対空ミサイルの数より日本の航空機の数のほうが上回るでしょうから、制空権を取れます。戦車は航空機でつぶすか地雷で防ぐかです。なんのことはない、朝鮮戦争と同じ構図ですね。ただ、拠点とするべき韓国領に核攻撃があると、やはり厳しいと思います。
 
 もし旧日本軍が日本海を越えて攻撃を仕掛けるとなると、難しいでしょう。艦砲射撃の届くところまで出れば、対艦ミサイルが待っています。上陸ポイントの少ない朝鮮半島に対して、戦車が待ち構える中で上陸作戦をしかけても、肝心の戦艦がつぶされてしまえば勝ち目がありません。
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旧日本軍の根底思想は精神主義と肉薄戦術でしかありませんでした。



北朝鮮が現在の装備、訓練とすると全く問題なく北朝鮮の勝利でしょう。 少なくとも北朝鮮の戦車を止める事すら不可能な事は明らかです。  単発小銃と自動小銃、機関短銃との差は子供でも理解出来るでしょう。

砲兵力の差はそれ以上でしょう。 通信能力の差は埋まらない差です。
無線電話のない旧日本軍は包囲されればどうしようもありませんが、北朝鮮軍は援軍を呼ぶ事も、砲撃爆撃も自由自在です。  無線通信は最近の技術では妨害自由です。

このような技術力の差は近代戦では決定的な意味をもちます。
精神力で旧日本軍に勝たせたいでしょうが、とても無理でしょう。

太平洋戦においても当時北朝鮮の金日成指揮下のゲリラ部隊の討伐に手を焼いていました。  勿論装備は同程度で。

総力戦での人口差は日本が有利ですが、現状総力戦に絶えられるかは未知数でしょう。
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旧陸軍の兵器はまったくお粗末で、あんなものでよく戦争を始めたもんだとタダタダあきれるばかりです。



明治時代の小銃、ブリキの戦車、・・・

どんな理由で戦うのかわかりませんが、兵器はもちろん、戦意も北朝鮮の方がやる気充分なので北朝鮮の圧勝でしょう。
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海軍力以外の全ての戦闘力において北朝鮮が勝ると思われます。


対艦ミサイルと酸素魚雷の対戦かな。ミサイルの数が勝敗を分けそうですね。
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当然ながら北朝鮮が勝つでしょう


ご存知と思いますが、最新とはいかないまでも近代兵器を各種とりそろえて、しかも、テポドンもあります、もしかしたら核もあるかもしれません。
いくら日本でも60年前の装備では刃がたたず、精神力で物量をたおせないのは日本VSアメリカで実証済みです。
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最終的には日本が勝つと思います。


北朝鮮の最大の武器は核兵器です。あとの武器はたいしたことありません。
日本は核爆弾を10発くらいなら被弾しても、がんばれると思います。
(太平洋戦争当時は戦力が消耗しきっていたので2発で降参しましたが)

双方ともに石油・石炭などの資源に乏しいので武器の大量生産は難しく
長期戦になると思います。
そうすれば後は、精神的にどれくらいがんばれるかです。
旧日本軍の天皇崇拝の方が、現在の金正日崇拝よりも数倍勝っていて
勝利への国民の団結力は日本の方が上であると思います。
従って、共に大きな代償を払うが何とか日本が接戦をものにすると思います。
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兵装と数だけで考えるなら北朝鮮の方が強いんじゃないですか?

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Q第二次大戦中に現代の自衛隊を投入したら

くだらない質問ですが、気になったので書いてみます。

第二次世界大戦末期の1945年1月1日時点に、現在の最新鋭の自衛隊(航空・海上・陸上)の全戦力を日本本土に投入したら、日本軍は勝てるのでしょうか?兵器の生産設備などは投入しないものとします。

いくら最新鋭の戦力を持っていても核と資源がないのでアメリカが多大な犠牲を出しながらも勝つだろうという見方もできるし、当時の日本はインドネシアを占領していたので資源不足を克服し日本の勝利という考え方もあると思います。

Aベストアンサー

戦争に「絶対」は無いですから必ず勝てるとは言いませんが、面白い勝負にはなるでしょう。

近代軍では補給が重要な要素を占めるので、どれだけの弾薬や燃料、整備、補給品を保持しているかで、戦い方も変わってきます。自衛隊のそうした物資の正確な保有量が不明なので、推測するのは困難なのですが、とりあえず・・・

1945年1月の時点なら、できるかどうかは分かりませんが、まずは自衛隊の戦力を秘匿します。
2月の米軍による硫黄島攻略あたりで航空自衛隊の全力出撃です。
この次期、米艦隊は正規空母12隻、護衛空母17隻を含む大艦隊を出撃させてきており、このうちの正規空母12隻、護衛空母4隻が日本近海に現れ本土空襲を行っています。これを狙います。ちなみに、この当時の米艦隊の正規空母の数は14隻ですから全部撃沈できれば、後がかなり楽になります。
F2攻撃機、約80機を中心とする対艦ミサイル攻撃で、空母を撃破します。現代の対艦ミサイルを当時の米軍艦艇がそれほど迎撃できるとは思えないので、うまくいけばかなりの空母を撃破できるのではないかと・・・
また、B29への迎撃にもF15を出撃させます。最大で4発のミサイルを別々の目標に連続発射できるF15の戦闘力に、B29の部隊は大打撃を受けるのではないかと・・・
さらに海上自衛隊の潜水艦部隊によるハワイの真珠湾攻撃を行います。ハープーン対艦ミサイルは対地攻撃にも転用可能とという事なので、ハープーンで真珠湾の燃料施設や艦艇補修設備などに攻撃を行い、打撃を加えます。
要は自衛隊の進んでいる兵器を一挙に出して大打撃を加えるとともに、米軍にショックを与えます。
これでうまくいけば、アメリカは空母艦隊とB29の部隊とハワイの後方施設に大打撃を受け、直ぐには大きな作戦をできなくなるのではないかと思います。

その後は、まずシーレーンの確保です。九州から中国沿岸、そして台湾海峡を通ってシンガポールへの海上交通路の守備に海上自衛隊のP3C対潜哨戒機の部隊や、一部航空自衛隊の戦闘機部隊を派遣します。輸送船団には海上自衛隊の護衛艦隊も付けます。航空部隊の根拠地の設営は大変でしょうが、部隊が稼動すれば米潜水艦隊の脅威へ大きな力になると思います。日本の輸送船の撃沈された半数は、米潜水艦隊の通商破壊戦によるものだそうですが、当時の旧式な潜水艦なら現代の対潜哨戒機と護衛艦でかなりの確率で防ぎ、逆に戦果をあげられるのではないかと思います。
日本本土の防空は航空自衛隊の戦闘機とPAC3ミサイル部隊と、陸上自衛隊の高射特科団(改良ホーク地対空ミサイル部隊)が守ります。
攻撃には海上自衛隊の16隻の潜水艦部隊を使います。潜水艦隊で通商破壊戦を行います。第二次大戦末期のドイツで建造されたUボート21型は連合軍の対戦哨戒部隊にも察知されにくかったそうです。それよりさらに技術の発展している現代の潜水艦なら数は少なくとも大きな戦果を期待できると思います。
未だフィリピンの日本軍の抵抗は続いており、米陸軍20万人が投入されている時点で、米空母艦隊が大打撃を受け、さらに通商破壊戦を仕掛けられたら・・・米軍は楽勝とはいかなくなるでしょう。

米軍としてはこうした進んだ技術の兵器対策に苦慮する筈です。簡単には有効な対抗策は出てこないのではないかと思います。まずは打撃を受けた艦隊の再編と、戦略爆撃部隊の戦術の見直し、フィリピンへの海上補給路の守備を固め、真珠湾の設備の再建をしなければなりません。
建造中のエセックス級空母の建造を急いでも、半年以内に戦闘に参加させる事ができるのは5隻です。
大西洋から部隊を回す必要も出てくるかもしれません。

一方、自衛隊を除く日本の連合艦隊の状態はよくありません。
戦闘可能な空母は小型の鳳翔1隻ですし、戦艦は2隻、巡洋艦も数隻、駆逐艦も二十数隻というありさまです。
南方から資源が入ってきたら、まずは艦隊の増強が急務でしょう。まずは空母で建造途中の伊吹、天城や損傷状態の龍鳳、準鷹、葛城を戦闘可能な状態にしなければなりません。
他にも損傷を受けている戦闘艦艇があるので、大至急修理が必要です。
また、輸送艦の建造も急務です。1945年1月から終戦時までに約180隻の輸送船が建造されています。
しかし、同じ期間に実に700隻が沈められているのです。
まあ、自衛隊の参戦で、その数は減るでしょうが、しかし、1944年だけでも約970隻の輸送船が撃沈されています。
日本の造船所はとにかくフル稼働しなくてはならないでしょう。
また、航空機パイロットの育成や、戦闘機などの生産も必要でしょう。
時間は幾らあっても足りないくらいです。

こうした中で、日本の潜水艦隊がどれだけアメリカに打撃を加えられるかが重要だと思います。
そしてフィリピンの米軍を孤立させ、ハワイを孤立させる事ができれば、新たな展望が開けるかもしれません。
時間が立てば、連合艦隊の戦力もある程度は回復してきます。そうなれば、新たな作戦を立てる事も可能となるでしょう。

なお、そのうち満州にソ連軍が侵攻してくるでしょうが、これについては航空自衛隊の支援を受け、東満山地で持久戦を行えば、かなりの機間、持ち堪える事ができるのではないかと思います。

戦争に「絶対」は無いですから必ず勝てるとは言いませんが、面白い勝負にはなるでしょう。

近代軍では補給が重要な要素を占めるので、どれだけの弾薬や燃料、整備、補給品を保持しているかで、戦い方も変わってきます。自衛隊のそうした物資の正確な保有量が不明なので、推測するのは困難なのですが、とりあえず・・・

1945年1月の時点なら、できるかどうかは分かりませんが、まずは自衛隊の戦力を秘匿します。
2月の米軍による硫黄島攻略あたりで航空自衛隊の全力出撃です。
この次期、米艦隊は正規空母12隻、...続きを読む

Q朝鮮戦争に旧日本兵が参戦していた?

とある小説に朝鮮戦争に旧日本兵がアメリカ軍側から参加していたという事が書かれていました。実際にはどうだったんでしょうか?
朝鮮半島へ上陸して戦闘するのはともかく、後方支援は周知の事実と言うことも書かれていました。
もちろん小説ですが、理論が「なるほど」と感じるところがあったので実際はどうなのか知りたく質問いたしました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

朝鮮戦争には日本の掃海部隊が参加していました。
所属は海上保安庁ではありますが、人員は旧海軍の軍人達でした。
掃海作業中蝕雷し、殉職者も出しています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%88%A6%E4%BA%89#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E7.89.B9.E5.88.A5.E6.8E.83.E6.B5.B7.E9.9A.8A

Q1980年のソ連軍と現在の自衛隊が戦ったら自衛隊は勝てるでしょうか?核

1980年のソ連軍と現在の自衛隊が戦ったら自衛隊は勝てるでしょうか?核兵器は除きます。

Aベストアンサー

無理です。

イギリス国際戦略研究所の発行する「ミリタリーバランス1981年~82年版」によると・・
(1980年とは1年違いがありますが、そう戦力に開きはないと思います)

ソ連陸軍の兵力は182万5千人で、戦車の数は4万5千両。
現在の陸上自衛隊は約15万人で、戦車の数は900両。

ソ連空軍の戦闘機数は5300機で、航空自衛隊は攻撃機を入れて約370機。

ソ連海軍の艦艇は・・
巡洋艦37隻。このうち原子力巡洋艦は1隻。またミサイル巡洋艦は27隻で、あとの10隻は砲のみの旧式艦。
駆逐艦は73隻で、このうち41隻がミサイル駆逐艦で、あとの32隻が砲のみ。
フリゲート艦は180隻で、このうちミサイルフリゲートが72隻で、あとの108隻は砲のみ。
他にミサイル艇128隻。魚雷艇220隻。哨戒艇111隻。
潜水艦は核抜きという事なので弾道ミサイル潜水艦は抜きにして・・
原子力巡航ミサイル潜水艦が47隻。巡航ミサイル通常型潜水艦が22隻。攻撃型原子力潜水艦が52隻。攻撃型通常潜水艦が138隻。
これに対し、海上自衛隊は護衛艦が50隻、通常型潜水艦が16隻。

難しい話は抜きにして、ただ単純に戦力をぶつけあったなら自衛隊は高性能な兵器により多大な損害をソ連軍に与えるでしょう。しかし、最終的には数の差で圧倒され敗北すると思います。

ちょっと小難しい話をすると、自衛隊に日本が守れるかというと、無理です。日本の弱点は海上交通路です。貿易ができなければ日本の命取りです。そしてペルシャ湾、インド洋、南シナ海、太平洋の広大で長い海上交通路をわずかな海上自衛隊の戦力では守りきれません。ソ連の大潜水艦隊の通商破壊戦に敗北するのは必至です。

ですが、それはまあ置いておいて・・もしソ連軍が日本に侵攻するとしたら・・
まずは準備でしょう。西から極東に戦力を移し、航空基地を幾つも建設し、全ての揚陸艦をソ連太平洋艦隊に配属し、沿海州沿岸にスカッドC地対地ミサイルを数百基集結させます。
そして、まずは千歳基地にミサイルでの一斉攻撃を行います。沿海州沿岸から千歳までは500キロに達しません。スカッドCなら十分に射程内です。また、潜水艦発射巡航ミサイルも使用します。長距離爆撃機から発射する長距離空対地ミサイルも使用します。このミサイルは射程が300キロもあるので、長距離爆撃機はミグ戦闘機の援護を十分受けられます。バジャー、ベアといった長距離爆撃機は460機もあります。
ミサイルの波状攻撃、飽和攻撃により千歳基地を無力化します。
いかに高性能の戦闘機、対空ミサイル部隊でも数が多すぎて対処できないのではないかと思います。戦闘機も基地と滑走路が無ければ戦えません。他の基地に行くか、民間空港を利用するしかありませんが、そこで補給・整備の体制を整えるのは大変でしょう。
千歳の次は三沢です。
北海道の制空権が取れそうなら上陸作戦を開始します。イワン・ロゴフ級揚陸艦1隻、アリゲーター級戦車揚陸艦14隻、ロプチャ級戦車揚陸艦12隻、ポルノクヌイ級戦車揚陸艦52隻を中心とする揚陸艦隊です。この艦艇の数なら一度に720両の戦車を運べます。二往復すれば、早くも質的にはともかく数的には自衛隊の戦車の数を凌駕します。三往復すれば自衛隊の倍の数の戦車です。
ソ連太平洋艦隊はその援護です。日本の潜水艦対策には機雷原を構成し揚陸艦部隊に近寄らせないようにします。あとは空と海上の対潜部隊に厳重に監視させれば十分でしょう。
そして、南下し順々に攻略していきます。
スペツナズなどの特殊部隊を日本各所に侵入させ破壊工作も行います。
数の少ない自衛隊は非常に苦戦を強いられるでしょう。
つまりはソ連軍の勝利という事で。

無理です。

イギリス国際戦略研究所の発行する「ミリタリーバランス1981年~82年版」によると・・
(1980年とは1年違いがありますが、そう戦力に開きはないと思います)

ソ連陸軍の兵力は182万5千人で、戦車の数は4万5千両。
現在の陸上自衛隊は約15万人で、戦車の数は900両。

ソ連空軍の戦闘機数は5300機で、航空自衛隊は攻撃機を入れて約370機。

ソ連海軍の艦艇は・・
巡洋艦37隻。このうち原子力巡洋艦は1隻。またミサイル巡洋艦は27隻で、あとの10隻は砲のみの旧式艦。
駆逐艦は73隻で、このうち41隻がミサイ...続きを読む

Qイスラム国と北朝鮮、どちらが強いか?

いま、世を騒がしているイスラム国ですが、北朝鮮と勝負したらどちらが強いでしょうか?


いかにもイスラム国は、武器をもって残虐非道で誇示していますが、自らここで悪いことしてますよと示して攻撃してくれといわんばかりです。


北朝鮮にしてみても、そのような挑発をしますが、頭を使っています。

イスラム国は、ネットをフルに活用し、北朝鮮は、イントラネットです。


どちらも昔ながらの脅迫外交ですが、イスラム国は、外交にすらなっておらず、北朝鮮は曲がりなりにも外交していると。

どちらも民衆には、厳しく粗末に扱っている様相ですが、北朝鮮は、ひた隠し、イスラム国は、見せびらかしている。


どちらも稚拙であり、反則技ばかりつかう。


似たような側面がありますので、よく対比されるようですが、イスラム国は、いかにも兵器を所持していて、強そうですが、北朝鮮にはテポドンがあります。

勝負したら、どちらが勝つでしょうか?

Aベストアンサー

どちらも世界の嫌われ者ですが、もしこの2つの悪が戦争をすれば(あり得ませんけどね)、北朝鮮の勝ちですよ。厳しい軍事訓練を受けた北朝鮮の兵士と借り物の義勇軍兵士では戦闘にすらなりません。兵士の数は北朝鮮が推定で120万人、それに対するイスラム国は2万人程度にしかなりませんからね。

イスラム国のガソリンが豊富、なんていっている回答がありますが、彼らは原油を密輸して資金を得てはいますが、ガソリンと言う商品を持っているわけではありません。あれは原油の精製工場がなければならず、彼らの支配地域にはそんなプラントはありません。

Q【戦争】日本VS北朝鮮 どっちが勝つ?

万が一、日本と北朝鮮が戦争になったら日本は勝つでしょうか?

日本単独(つまり自衛隊だけで同盟による米軍の出撃は無いとして)として考えた場合、どうでしょうか?

Aベストアンサー

 皆さんおっしゃっているように、良くて引き分けでしょう。日本には他国を攻撃できるパワープロジェクションがありません。北にも海を渡って押し寄せる有効な手段はありませんので、正面きっての戦いにはなりません。

余談ですが、妙な話をふりまく方がいるので。
>なだしお乗組員は「艦橋・甲板から、溺れている日本人を笑って見物していた」との話も伝わっています。
 溺者救助の命令を艦長が下さなかったことは知っていますが、「笑って見物」の根拠はなんですか。少なくとも潜水艦の艦体構造を考えれば、海面からブリッジや甲板の隊員の顔は極めて見にくいはずですが。少なくとも笑っていることまで確認はできないと思いますよ。
>海上自衛隊ではイージス艦「あたご」が(2月)同じ行動を取りましたね。
 ただちに停船し、救助活動をはじめています。

いい加減な話で自衛隊を貶めてうれしいですか?

Q日本は強かったの? 他国から歴史をみたら日本なんてなんてことない国だったの?

第一次、第二次世界大戦の時代
私は今まで、日本はアメリカに負けたけど、日本は戦争に強かった。と思っていました。零戦とか戦艦大和とか聞くし、神風特攻隊を出撃させたのは、作戦には疑問を持ちますが、とにかく日本は強かったんだと思っていました。でも、実際そうなんでしょうか?戦争に関して知識は豊富ではないですが、昔のVTRなどをみていると、簡単に言うと、ずるい方法をとったりしていたようにいわれてました。(約束破り?)
私は日本で日本の歴史を勉強するので日本は負けたけど、すごかった、強かった、というような感じを受けるものが多いですが、ほかの国から歴史を見たら、日本なんてなんてことなかった かのような存在だったのでしょうか?教えてください

Aベストアンサー

ご質問が「第一次、第二次世界大戦の時代、日本は強かったの」
ですが、
「アメリカには勝てないが、かなり強かった」といえます。

第二次大戦の時期の列強陸海軍ランキングを仮に作成してみます。

陸軍
1) アメリカ
2) ドイツ
3) ソ連
<この間、かなりの差>
4) 日本 4) フランス 4) イギリス
7) イタリア
(他はランキング対象外)

海軍
1) アメリカ
2) 日本
3) イギリス
<この間、かなりの差>
4) イタリア 4)フランス
6) ドイツ
(他はランキング対象外)

<陸軍について>
日本陸軍は弱かった、人命無視のムチャクチャな作戦をやって自滅して行った…という悪いイメージがありますが、仔細に見るとそうでもありません。

A) 支那事変は、蒋介石率いる国民政府が、上海周辺にドイツ軍事顧問団の指導で建設した第一次大戦型の塹壕陣地(第一次大戦の常識では『突破不可能』。ゼークトラインと呼ばれた)を建設した上で、上海に駐屯していた海軍の上海特別陸戦隊を襲撃し、救援にやってくる日本陸軍を、上海周辺の塹壕陣地に誘致して殲滅する、という計画で始まりました。

蓋を開けてみますと、上海特別陸戦隊は意外なほど頑強に戦って陸軍の援軍が来るまで持ちこたえ、杭州湾に上陸した日本陸軍3個師団は、国民政府が頼みにしていたゼークトラインを「浸透戦術」を巧妙に用いることで少ない損害で突破し、国民党軍を包囲殲滅しながら国民政府の首都である南京へ進撃しました。

これは蒋介石にとって全く予想外のことで、国民政府軍は総崩れとなりました。日本陸軍は、上記のランキングでは「ランキング対象外」の国民政府軍より「遥かに強かった」と言えます。

ウィキペディア 第二次上海事変
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E4%BA%8B%E5%A4%89

B) ポツダム宣言受諾の「後」に、ソ連軍が北方から千島と南樺太に侵攻しました。
千島列島の北端である占守島、日本領であった南樺太には、比較的装備が良く、兵員も充実した守備隊が残っていました。
8月15日以降のソ連軍の攻撃に対し、占守島と南樺太の陸軍部隊は善戦し、
「占守島においては、上陸したソ連軍をもう少しで海岸に追い詰めて全滅させるところまで戦う」
「樺太においては、ソ連軍の南下を食い止め、南樺太の日本人が北海道へ逃げる時間をかなり稼ぐ」
という戦いぶりを見せています。

<海軍について>
日本海軍については、アメリカに次いで世界第二位の戦力を持っていたのは異論がない所で、戦前においては、東太平洋は「日本の海」でした。

「空母機動部隊」はアメリカと日本だけが編成して運用できたものですし、18インチ砲搭載の戦艦を建造できたのは日本だけです。第二次大戦終結までに完成させた大型空母の隻数で言えば、アメリカが圧倒的に多いわけですが、次に多いのは日本です。第三位のイギリスにかなり差をつけているはずです。

無限の物量と高度な技術を持つアメリカと戦っては、昭和19年のサイパン沖海戦で日本空母機動部隊が壊滅し、レイテ沖海戦で航空機の援護のない「レイテ湾への特攻」を命じられた水上部隊がろくな戦果を挙げられずに甚大な被害を受け、「沖縄への大和特攻」(坊の岬沖海戦)で終わったわけですが、アメリカ海軍相手にここまで戦える海軍は日本海軍だけだった、というのは紛れもない事実でしょう。

ご質問が「第一次、第二次世界大戦の時代、日本は強かったの」
ですが、
「アメリカには勝てないが、かなり強かった」といえます。

第二次大戦の時期の列強陸海軍ランキングを仮に作成してみます。

陸軍
1) アメリカ
2) ドイツ
3) ソ連
<この間、かなりの差>
4) 日本 4) フランス 4) イギリス
7) イタリア
(他はランキング対象外)

海軍
1) アメリカ
2) 日本
3) イギリス
<この間、かなりの差>
4) イタリア 4)フランス
6) ドイツ
(他はランキング対象外)

<陸軍について>
日本陸...続きを読む

Qなぜ日本の海上自衛隊の潜水艦が世界一の軍事技術なの

なぜ日本の海上自衛隊の潜水艦が世界一の軍事技術なのでしょう?

米国アメリカ海軍の原子力潜水艦より性能が上な理由を教えてください。

Aベストアンサー

>なぜ日本の海上自衛隊の潜水艦が世界一の軍事技術なのでしょう?

音が静かで深く潜水できるからです。

まず、日本の海上自衛隊のような通常動力型潜水艦と米海軍の原子力潜水艦とでは使われ方が全然違います。

原子力潜水艦は速度が速いが音がうるさい、だから敵に見つかる可能性が高い。
原子力潜水艦の使われ方は、敵を攻撃したら後はバンバン音を出して高速で逃げる戦法。

通常動力型潜水艦は速度は遅いが音は静か、だから敵に見つかる可能性は原子力潜水艦より低い。
通常動力型潜水艦の使われ方は、敵を攻撃したら見つからないようにひっそりと隠れる戦法。

どっちの戦法を使うかですよ。
敵に見つからないようにひっそりと隠れる戦法では日本の海上自衛隊の潜水艦の方が上なんです。

ただ見つかっちゃったらもう終わりですけどね。速度が遅いので逃げ切れない。

Qなぜ中国は北朝鮮をかばうのですか

中国は北朝鮮にあまり厳しい態度をしないみたいですが、なぜ中国は北朝鮮をかばうのですか?
仲良しな国なんですか?

それとなぜアメリカはイラクの独裁政権をやっつけたみたいに、北朝鮮の独裁政権をやっつけないのですか?

Aベストアンサー

まず中国ですが、中国は北朝鮮と国交のある数少ない国の1つです。同じ共産主義政権という事もありますし、共産主義独特の思考で「同志」をかばうのは、これ当然の事なんです。

かつて連合赤軍や赤軍派・京浜安保共闘・反日武装戦線グループが日本の共産化を目指し、あちこちで犯罪を犯しましたが(よど号ハイジャック事件・ダッカ事件・連続企業爆破事件・あさま山荘事件・塚田銃砲店襲撃事件・M作戦・クリスマスツリー爆弾事件など)、結局彼らのした事は鎮圧・制圧されました。こいつ等も仲間を「同志」と呼び、裏切り行為があれば、リンチにかけて激しい制裁を加え、挙句殺してしまうところまでいっています。中国が死刑を強硬に行うのは、所謂、同志の「裏切り行為」に対する制裁と見せしめです。おっかないんですよ、中国って。日本でも共産党委員長になった宮本顕治元議員も同志を殺害したという事実があります。とにかく危険な主義・思考なんです。


アメリカが北朝鮮の独裁政権を潰せないのは、イラクの時みたいに大量破壊兵器を持っているのは分かってはいるんですが、問題はその兵器にあるんです。CIAが入手した情報によれば、核ミサイルは勿論、生物兵器・細菌兵器という怖っそろしい武器をゴロゴロ持っているからです。それと並行してアメリカは北朝鮮に対し「攻撃」の大義名分を持っていない。それがアメリカが北朝鮮に対し攻撃できない理由なんです。もしアメリカと北朝鮮が戦争状態に突入したら、アメリカの同盟国である日本にも甚大な被害が出ると、きちんと計算してるからなんです。それと中国にも。


北は中国の言う事なら何でも「ハイハイ」と聞きます。それでアメリカは今懸命に中国を通して北を何とかしろと影の部分で交渉しているのですが、先にも書いた通り、北と中国は「同志」。かばっているからいつまで経っても進展が無いんです。

まず中国ですが、中国は北朝鮮と国交のある数少ない国の1つです。同じ共産主義政権という事もありますし、共産主義独特の思考で「同志」をかばうのは、これ当然の事なんです。

かつて連合赤軍や赤軍派・京浜安保共闘・反日武装戦線グループが日本の共産化を目指し、あちこちで犯罪を犯しましたが(よど号ハイジャック事件・ダッカ事件・連続企業爆破事件・あさま山荘事件・塚田銃砲店襲撃事件・M作戦・クリスマスツリー爆弾事件など)、結局彼らのした事は鎮圧・制圧されました。こいつ等も仲間を「同志」と呼び...続きを読む

Q第二次世界大戦時で最も優秀な戦車は?

ドイツのタイガー戦車が強力で有名ですが、
ソ連軍のT-34という戦車がそれを打ち負かしたということを知りました。
さらにタイガー戦車より最新のパンター戦車というのもあるらしいです。
総合的に見て最優秀の戦車(一対一で勝てる)は何だったのでしょうか?

又日本は戦車の開発には関心が薄かったようですが、
それはどうしてでしょうか?
中国戦線では大活躍すると思うのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

兵器の優秀さというのは、1対1で強いかとかカタログデータで決まるものではないのですね。別に兵器に限った話ではないのですけれど。
1対1で単純に強いといったらドイツのタイガー2(キングタイガー)だったと思いますが、じゃあキングタイガーは無敵で前線の兵士から歓迎されたかというと、前線の兵士の評判はあまりよろしくないのですね。なぜかというと、これはまあドイツ軍重戦車の宿命でもあるのですが故障しやすくて部品ひとつひとつがやたらと重い。つまり整備が大変だったからです。

1対1で強い戦車があれば戦争に勝つかというとそうでもないのです。例えば1940年のフランス電撃戦のとき、ドイツ軍の持つ戦車は3号戦車と4号戦車(前期型)が中心で、武器としては機関銃しか持っていない2号戦車の数もまだまだありました。
一方のフランス軍にはシャールB1という重戦車があり、イギリス軍にもマチルダ2という戦車がありました。カタログスペックだけ見たら、B1戦車もマチルダ2も3号戦車や4号戦車より優れているのです。しかも、その数はドイツ軍に比べると英仏連合軍のほうが多くの戦車を持っていたのです。
しかし、戦争にはドイツ軍が勝ちました。その勝因は、戦車を集中して運用したからです。

プロ野球でも、ものすごい4番バッターがいたら優勝するかというとそうではないですよね。チームとしての全体のバランスが重要です。サッカーもそう。軍隊(戦争)もそうなんです。
第二次大戦のときのアメリカ軍の主力戦車はM4シャーマンです。カタログスペックだけ見ると、ドイツ軍の4号戦車よりちょっと優れている程度です。だからドイツ軍のタイガーやらパンターやらには直接対決では勝てなかった。でも、アメリカ軍はそれでよかったのです。アメリカ軍にとってM4戦車は歩兵支援用です。だから、それ用のための性能を重視しました。そして、ドイツ軍の強力な戦車には、航空機などの戦車の苦手な手段で当たればいいと考えていたのです。これぞアメリカ人の超合理主義。「戦車の相手は戦車がしなきゃいけないと誰が決めたのだ」というわけです。

戦車というのはですね、基本的に消耗品なのです。いくら優れた戦車でも1両だけじゃどうしようもない。それなら平凡な性能の戦車が10両あったほうがいいのです。
これが基本的に理解できなかったのが日本軍。理解できなかったというか、受け入れられなかったというべきでしょうかね。基本的に貧乏な日本軍では、お金のかかる戦車を大量に用意して消費しながら戦うなんて贅沢な戦い方はやりたくてもできなかったのです。

日本軍悲劇の戦車チハタンこと九七式中戦車は、カタログスペックだけを見ると同時代の戦車、例えばドイツの3号戦車初期型とほぼ同等の性能を持っています。3号戦車初期型が37ミリ砲を搭載していたのに対して、チハタンは57ミリ砲を搭載していたので、カタログ上は上です。
しかしこの、「カタログ上は」ってのがネックで、実はチハタンの57ミリ砲、初速が遅くて徹甲弾の性能が低かったので対戦車砲としては使い物にならなかったのです。これは日本工業力の限界。
そしてなによりエンジンの性能が低かった。3号戦車が300馬力のエンジンを持っていたのに対してたった170馬力しかなかった。だから、改良を加えたくても性能に余裕がなかったのです。

日本軍は戦車の開発に関心がなかったわけではないです。ただ中国軍にはほとんど戦車はなかったし、アメリカ軍も第二次大戦前にはほとんど戦車を持っていませんでした。しかしソ連軍は戦車を大量に持っていたので、ソ連軍への対抗上戦車への関心は持っていました。
しかし、ソ連軍が戦車を「大量に動員する」という戦い方をしてきたノモンハン事変を目の当たりにして、「あんな戦い方は(貧乏で戦車を揃えられない日本には)とてもムリ」となったのです。
戦車は戦車単独で存在しているわけじゃなくて、修理をする整備兵や、補給をするトラックなども必要ですよね。ところが当時の日本人にはそもそも車の運転ができる人がいなかった。自動車運転は「特殊技能」扱いです。ましてやそれの整備ができる人となるともっといない。だから運用にも限界があるのです。国に車が行き渡っていて、当然自動車修理工がいっぱいいたアメリカとの違いです。

兵器の優秀さというのは、1対1で強いかとかカタログデータで決まるものではないのですね。別に兵器に限った話ではないのですけれど。
1対1で単純に強いといったらドイツのタイガー2(キングタイガー)だったと思いますが、じゃあキングタイガーは無敵で前線の兵士から歓迎されたかというと、前線の兵士の評判はあまりよろしくないのですね。なぜかというと、これはまあドイツ軍重戦車の宿命でもあるのですが故障しやすくて部品ひとつひとつがやたらと重い。つまり整備が大変だったからです。

1対1で強い戦車があ...続きを読む

Q北朝鮮VS韓国戦争になったら

北朝鮮が韓国に対し挑発的な発言をしております。

北朝鮮と韓国が戦争になる場合どの様になるのでしょうか?

北朝鮮も戦争をする気がなさそうなのは分かるのですが、もし始まってしまう場合どの様な始まり方が考えられどの様な終結が考えられるのでしょう?
また北朝鮮が勝つにしろ韓国が勝つにしろ、戦争中、戦争終結後、日本にはどの様な影響があるのでしょうか?

韓国や北朝鮮を差別する様な回答では無く客観的にみた考えをお教え頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Takahito0830
さんはご存じないかもしれませんが、挑発を繰り返しているのは北朝鮮だけではありません。実は韓国の方が毎日、放送ジャックや反政府宣伝ビラ攻撃など北朝鮮を挑発しております。

さて、両国が軍事衝突したらどちらが勝つのか?解りません

兵器の性能は圧倒的に韓国が優っています。では勝てるのか?答えはノーです。
 北朝鮮軍がソウルに接近してくれば迎撃し撃滅する事は可能です。ですが、韓国軍の戦車は最新装備であるため重量が50tを超えています。この戦車は北朝鮮の道路を走るのはほぼ不可能です。そうなると平壌への攻撃はヘリか歩兵で行くしかありません。ヘリはベトナム戦争時代の物が主流ですので、対空機関砲に弱いタイプです。それで軍事侵攻するのは自殺行為です。
 航空機に関しては韓国はF-15やF-16など米国製の高性能機を持っていますが、それは全戦力の半分です。半分はベトナム戦争時代の兵器であり、中国によって近代化改修された北朝鮮の戦闘機の方が性能が優ります。また、F-15やF-16は高価であるのと同時に米国製戦闘機の欠陥である贅沢な作りが災いしまして、整備性が悪いんです。1回運用すると24時間は運用できませんので、F-15で20機、F-16で50機しか飛ばす事が出来ません。それのミサイルが300発未満ですので一般的命中率でいくと30機迎撃できるのがオチです。これに対して北朝鮮軍の戦闘機はミグを中心とする格安・共食い整備型戦闘機です。値段は韓国空軍が使用する対空ミサイルよりも安い物です。運用も1日3回ほど飛ばせるのでほぼ毎日、全力投入出来ます。もし、北朝鮮上空に韓国軍の戦闘機が侵入したら1機に対して6機で体当たり攻撃をかけます。北は2機ミサイルで食われたとして1機が体当たりに成功すれば減数は韓国の方が多くなります。
 海軍は目くそ鼻くそなので論外です。
 地上師団の腕前は先日の砲撃戦で明白でしたが三級部隊の北があれだけ戦果を出したのに対して最精鋭の韓国海兵隊が無戦果でした。更に北の一線級部隊は未だに映像その他で確認されていないのです。3ヶ月以上戦争が続いたら南が破綻する可能性が大です。

 日本としては北を応援する理由はありませんが、南を支援するという事=竹島問題はなしにも繋がる可能性がありますので、韓国が竹島問題その他で反日政策を止めない限り日本を味方にする事は出来ないと思います。
 世界としては北が勝つのは嫌だが、戦争が直ぐに終わるのも嫌。だからダラダラ戦争をさせるという行動すると思いますよ。

朝鮮半島に兵器体系はG8各国が持つ不良在庫の塊ですから、戦争が長引けば不良在庫の処分ができるんです。

Takahito0830
さんはご存じないかもしれませんが、挑発を繰り返しているのは北朝鮮だけではありません。実は韓国の方が毎日、放送ジャックや反政府宣伝ビラ攻撃など北朝鮮を挑発しております。

さて、両国が軍事衝突したらどちらが勝つのか?解りません

兵器の性能は圧倒的に韓国が優っています。では勝てるのか?答えはノーです。
 北朝鮮軍がソウルに接近してくれば迎撃し撃滅する事は可能です。ですが、韓国軍の戦車は最新装備であるため重量が50tを超えています。この戦車は北朝鮮の道路を走るのはほぼ...続きを読む


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