お酒好きのおしりトラブル対策とは

先日の健康診断でGOTが47・GPTが110・AlーPが394・r-GTP158
でした。肝機能障害とコメントありました。今、血液を再検査している
ところですが、心配でたまりません。25歳の男ですがお酒はほとんど飲まず、タバコはすってません。
半年前から少し風邪っぽく鼻と喉がつまった感じがします。だるさも日によってですがあります。少し微熱もある感じです。やはり肝炎の可能性あるのでしょうか。詳しい方いらっしゃいましたら回答お願いいたします。

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A 回答 (1件)

肝炎の可能性はあると思いますよ。


どのタイプのウイルスかは文章だけでは判断できませんけれども。
胆石、脂肪肝、肝腫瘍などもチェックされるでしょうね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。腹部エコーは血液再検査のときに
やりましたがレントゲン技師の方によると全く異常なしと言われました。内科の担当の先生ではないのでわかりませんが明日結果でますので
緊張してしまいます。

お礼日時:2007/08/20 14:29

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Qr-GTPが低いと?

この間健康診断をしました。昔からr-GTPの数値が低いのですが、今回の検査結果では基準値が10~47なのに対して、私は8でした。低すぎるのはどうなのでしょうか?酒はたまに晩酌しますし、飲み会では生中3杯くらいは普通に飲んでいます。基準値よりオーバーしたら要注意だと思いますが、以下のは特に気にすることはないのでしょうか?

Aベストアンサー

r-GTPの値が低い場合は特に問題はありません。
正常値では0~という場合もあります。
ですから、特に気にされる必要はないと思います。

引用:e-血液.comより

参考URL:http://www.e-ketsueki.com/dictionary/av_qa_detail.asp?ID=520

QrGTP

つい最近人間ドッグを受け結果表について異常がありました。
肝臓のデータでr-GTPの数値が高いのは酒の飲み過ぎですか?
今までは、酒類を控えたほうが良いと言われてきました。私としては酒はあまり飲むほうではないと思います。
今回の日常生活の注意として糖質を減らすようにと記載されていましたが糖類の摂取でr-GTPが上がるものと考えてよいのでしょうか?
結果の他に肝脂肪ともいわれました.
昔、別の病院で同じような事を言われました。その時は、酒よりもジュース類を飲んでいたことを話しました。

そこで、r-GTPと糖類の関係はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

以下の参考URLが参考になりますでしょうか?
「γーGTP」

◎http://www.mainichi.co.jp/life/life/clinic/gan/20020206.html
(γ(ガンマ)GTPだけが高値)

さらにTOPページで「脂肪肝 GTP」と入れて検索すると沢山Hitしますので参考にして下さい。

ご参考まで。

参考URL:http://www.hamt.or.jp/KENSA/VISITOR/TEST/CHEMICAL/gtp.html

Q夫の健康診断で肝機能GPTが60だったのですが・・。

夫34歳が、健康診断で肝機能GPTが60で【経過観察】と書かれて結果表が戻ってきました。
肝機能GPTの基準範囲は7~45と記してあり、高めの結果なので心配しています。

経過観察という結果が出たのは今回が初めてで、昨年の数値は42で異常なしだった為、
昨年まで良かったのに、どうしたことかと心配しています。

夫の飲酒は、自宅では週に2回程で、1回当たり缶ビールを一本飲む程度です。
飲み会などがあれば、その場の雰囲気で、もう少し飲む量も増えるでしょうが・・。
体重はそうですね・・、昨年より2~3Kg増えたと思います。

夫に私から、病院で精密的な検査を受けるように勧めたのですが、
経過観察なのだから病院に行く必要は無いんじゃないかとか、
昨年まで良かったのだから、今回だけ、たまたま高い数値が出てしまっただけのことかもしれないだとか、
来年も高い数値が出るようなことがあれば病院に行くようにするなどと言って、
口実を並べ立てて病院に行こうとしません。

昨年より飲酒量が増えたわけではないのに、肝機能GPTが60に上がったのは、
どのような理由が考えられるでしょうか?

また経過観察とのことですが、病院に行かないとなると、何ら治療を施すわけでは無い為、
結果として放置になってしまうのですが、それでも良いものなのでしょうか?

それとも無理にでも夫を説得して病院で受診させるべきでしょうか?

また日常生活や食生活において留意する点などございましたらアドバイス下さいませ。
経過観察と言えども、少しでも改善していきたいと思っています。
どうぞ宜しくお願い致します。

夫34歳が、健康診断で肝機能GPTが60で【経過観察】と書かれて結果表が戻ってきました。
肝機能GPTの基準範囲は7~45と記してあり、高めの結果なので心配しています。

経過観察という結果が出たのは今回が初めてで、昨年の数値は42で異常なしだった為、
昨年まで良かったのに、どうしたことかと心配しています。

夫の飲酒は、自宅では週に2回程で、1回当たり缶ビールを一本飲む程度です。
飲み会などがあれば、その場の雰囲気で、もう少し飲む量も増えるでしょうが・・。
体重はそうで...続きを読む

Aベストアンサー

GPTの数値を単独で判断するにはどんな名医でも不可能です。ましてや基準値やや上程度ですと検査結果としてまさに「経過観察」としか申し上げられません。
ちなみに去年の42にしても決して低値という訳ではありませんのでもしかしたらここ数年来で徐々に上昇傾向にあるのかもしれません。そうでしたら体質もしくは食生活の改善が必要かもしれません。
ご存じのようにこの検査は肝機能の指標となっていますので肥満による脂肪肝、アルコール肝なども対象となっております。(肝炎ばかりではないということです)
検診では機械的にコメントをつけていますので基準値をはずれると何かしらのコメントが自動的につきます。一種のアラームです。
これにより、医者が瞬時に異常に反応できるのです。
また、基準値はあくまでも統計処理をしていますので20人に1人くらいは異常値がでても不思議ではありません。
安心するようなことばかり書きましたが、一応人命に関わる性急なことではないのでこの様に判断しましたが、今後、値に一定の傾向(上昇)が見られるようでしたら精密検査も必要と思われます。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

QγGTPを下げる方法ありますか?

皆さん、こんにちは。

タイトルの通りなのですが、過去ログにも「これだ!」と言うのが無かったので、質問させていただくことにしました。

33歳♀なのですが、一年前に風邪がなかなか治らず、血液検査をしたところγGTPが140近くありました。
肝炎の疑いもあるとのことで、エコーを撮ったのですが結果は“脂肪肝”でした。。。
太りやすい体質の為、もともと油物などは食べないように心がけているのですが、それまでは毎晩ビールを1リットル、焼酎をジョッキで2杯飲んでいました。

それからは、弱くなったきたこともあり、休肝日も作りました。
出かけた時は飲むこともありましたが、晩酌はノンアルコール350と缶チューハイ程度にしました。
運動不足は解消できませんでしたが。。。

一年経ち、再検査をしたところ、何と!!
γGTPが340まで上がっていました。。。
とりあえず、一ヶ月禁酒してもう一度検査だそうですが、酒量も控えていたのに倍以上まで上がってしまったのはショックです。
♀だし、まだそんなに年でもないので、このままだと肝硬変になると言われてしまいました。

今まで、なんとなく習慣で飲んでいたので、禁酒そのものは苦ではありませんが、禁酒しても下がらなかったらどうしよう・・・。
と心配です。

何か良いものありますか?
しじみとか、熊笹とか、ウコン???
良いアドバイスありましたらよろしくお願いいたします!!

皆さん、こんにちは。

タイトルの通りなのですが、過去ログにも「これだ!」と言うのが無かったので、質問させていただくことにしました。

33歳♀なのですが、一年前に風邪がなかなか治らず、血液検査をしたところγGTPが140近くありました。
肝炎の疑いもあるとのことで、エコーを撮ったのですが結果は“脂肪肝”でした。。。
太りやすい体質の為、もともと油物などは食べないように心がけているのですが、それまでは毎晩ビールを1リットル、焼酎をジョッキで2杯飲んでいました。

それからは、弱く...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!私もお酒が大好きです。
これは数年前の私の経験なのですが、健康診断でγGTPが550位ありました。
その時は体もだるく吐き気がし、家にいる時は常に横になっていました。
診断では急性肝炎といわれ、急激に数値が上がったこともありウイルス検査もしました。ウイルスは問題なし!
診断後アルコールを一ヶ月絶ち、再検査を受けたら300位まで下がっていました。原因は完全にアルコールです。
その後は一日に350ミリリットル1缶等、気を使いましたが飲んでいます。
現在は90位まで下がっています。
O2さんは数値を下げようと、健康食品または牛乳等を過剰に摂取していませんでしょうか?
私もその時は牛乳がよいと聞いたので、朝起きて・夜寝る前に一日一リットルずつ飲んでいましたが、最後は『高脂血症』になりました。
お酒を絶っているのに、数値があがるのは少し疑問に思います。
肝臓に良いと言われ、今試している物や摂取している量を再確認してみて下さい。
なにか体に合わないものが必ずあるはずです。
アドバイスまで・・・お大事に!

QALT(GPT)が異常に高いのですが…

先日、献血を受け、その結果がハガキで送られてきました。見てみるとALT(GPT)が92IU/Lで、「医療機関での受診をおすすめします。」とのことでした。説明書きを見ると急性肝炎・慢性肝炎や脂肪肝などで数値が上がります。とあります。そこで質問なんですが、
1.肝炎でまず考えたのが、B型・C型肝炎等のウイルス性肝炎なんですが、献血結果で送られており、「献血にご協力頂きありがとうございました」以外に特にコメントがないということはその可能性はないと考えてよいのでしょうか?
2.ALTの92という数値は検査に急を要するレベルなのでしょうか?ちなみに前回(H17.9月は26IU/L、H16.4は67IU/Lでした。)
3.肝炎・脂肪肝の症状はどのようなものでしょうか?
ちなみに他の項目の数値は
AST(GOT)が48IU/L
γ-GTPが78IU/L
総蛋白が7.1g/dL
ALBが5.0g/dL
コレステロールが223mg/dLです。宜しくおねがいします。

Aベストアンサー

こんばんは。NO.1です。

最近太ったということで、原因として一番怪しいと思います。
肥満体型ではないようですが・・・

時間をみつけて病院へ行くとのこと。
用心に越したことはありません。
手遅れになってからでは悲しいですからね。

今更なんですけど、病院へ行くときは献血の葉書を持って「ちょっと数値が高いみたいなんだけど・・・」というと担当の医師もなぜ病院へ来たのかというのが明確になって検査・治療の流れがスムーズになると思います。

ちなみに脂肪肝について・・・
脂肪は主に肝臓で分解されるんですが、処理をし切れずに肝臓にたまってしまったものを脂肪肝といいます。
例えるならば、脂肪という借金を肝臓(消費者)がためてしまうわけです。
ある程度まで消費者は借金を借金で返す、つまり自転車操業してでも生活できます。
このときは破滅への道を辿っていることに気付かないそうです。
しかし借金が雪だるま式に膨らむとついには破綻してしまいます。
この状態が肝臓で言うと肝硬変や肝癌という状態です。

脂肪肝は薬など使わなくても高タンパク低脂肪な食生活である程度改善できます。
脂肪肝と診断されても悲観なさらずに「重篤な病ではなく脂肪肝でよかった」位に思ってくださいね!

こんばんは。NO.1です。

最近太ったということで、原因として一番怪しいと思います。
肥満体型ではないようですが・・・

時間をみつけて病院へ行くとのこと。
用心に越したことはありません。
手遅れになってからでは悲しいですからね。

今更なんですけど、病院へ行くときは献血の葉書を持って「ちょっと数値が高いみたいなんだけど・・・」というと担当の医師もなぜ病院へ来たのかというのが明確になって検査・治療の流れがスムーズになると思います。

ちなみに脂肪肝について・・・
脂肪は主に...続きを読む


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