「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」でヴォルデモートが復活しましたよね?ヴォルデモートは、どのようにして、何を使って体を取り戻したのですか?また、セドリック・ディゴリーの死は、ヴォルデモートが体を取り戻したことと直接関係しているのですか?

A 回答 (1件)

復活に必要だったのは、ヴォルデモートの父親の骨と下僕(ワームテール)の肉、敵の血(ハリーの血)です。


セドリックはハリーと共に優勝杯を手にしたため(優勝杯が移動キーにすりかえられていたので)、強制的に移動されハリー以外の人間が必要がなったためヴォルデモートに殺されたんです。
なので、体を取り戻したこととは関係がありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しい、分かりやすい回答ありがとうございました!映画を観たのですがそこのところがよく分からなかったもので・・・。感謝しています。

お礼日時:2007/08/24 16:47

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q炎のゴブレットでわからない所が、、、 (ネタバレあります)

前の週末、ハリポタをみてわからなかった所があるのでもしよければ教えて下さい<m(__)m>

要は、目がでた男の先生に化けてた人がハリーとヴォルデモートと会わせるために大会で色々とハリーに有利になるように仕掛けていたという話でしたよね?
では、
・その目がでた男の先生に化けてた人は一体だれなんでしょうか?
・あと、学校の先生(?)の息子が裁判(?)にかけられていたようですがそこらへんが全然わかりません^^; 一体なんの裁判なのか?目がでた男の先生に化けてた人と関係あるのか?

ホント乱文で申し訳ありません。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思います。
ここらへんは一瞬の出来事のようにさっと流れたところなので、私も正確には覚えていないんですけど(^_^;)

で、この場面を原作を元に説明すると、代表選手が第三の課題の説明を受けに、迷路を下見しにいきます。
その帰りに、ハリーはクラム(他の学校の男子選手)と二人で森を歩いていたら、クラウチ父が倒れているのを見つけます。
クラウチはまだ生きていて、大変なことをしてしまった・・ダンブルドアに知らせなければ・・のようなうわ言のようなことを言っていました。
ハリーはクラムにクラウチを見ているように頼んで、ダンブルドアを呼びに行きました。
ところが戻ってみると、クラムが倒れ、クラウチは消えていました。
クラム曰く「クラウチに襲われた」
のちにわかるのですが、襲ったのはクラウチ息子で、父は死体で見つかります。

この場面は、かつて裁判でもう息子ではないと監獄送りにしたこと、脱獄後服従させられていたことへの息子の恨みと親心で脱獄させてしまった父親の後悔のようなものが見える、けっこう重要なシーンだと思います。
母親が身代わりなった、ワールドカップで逃げられたという話も映画ではカットされています。
これら一連のクラウチファミリー物語がないと、クラウチ息子はいったい誰?何?ということになってしまって、今回の話自体わからなくさせてしまうと思うんですけどね。
だから質問者さんが、1回みただけで理解できなかったのは仕方ないですよ。

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思い...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報