『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

機能の世界陸上を見ていて不思議に思ったことがあります。
砲丸投げで自分の納得行かない成績だった場合に、選手が自らサークルから出て無効とするような光景が見られたのですが、なぜそのようなことをするのでしょうか?
競技は、投げた中で最も飛距離の出た分で争うので、わざわざそのようなことをする必要はないように思うのですが?

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A 回答 (4件)

no.2の方の言うことと、もう一つ、自分の納得できる投擲でなく、記録として残したくないというプライドからくるものもあります。

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規定の投擲回数を使い切った時点で


「記録なし」の人だけもう一度投げられる、とかいうルールがあった気がします。
だからあえてファウルにして、「記録なし」を維持したのでは。
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1位の選手の記録ではなく、その日に投げた自分の記録を超えることも


できないことが目測で分かったから、”測定しなくていいよ、
手間かかるし”ということで、わざとサークルの前から出でファールに
なったのではないでしょうか?
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棄権により投てきが1回減り有利になることはありません。


サークル内におさまろうとすると、体に負担がかかるので出てしまったのではありませんか。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。いや、ではなくて自ら意図的に出たんですよ。銀メダルを獲ったアメリカの選手が最後の投てきで特にファールではなかったんですが、結局、1位の選手を抜く距離を出せなかったのでわざと出たんです。そうしたら、アナウンサーが「結局、自ら出てファールとしました」と言ってました。

補足日時:2007/08/26 22:33
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Q砲丸投に効果的なトレーニング方法を教えてください。

現在高校一年生で、砲丸投は高校で始めたばかりです。
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正直陸上をやったことがなくていきなりハードなスケジュールでとてもじゃないですが、こなせません・・・。
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顧問の先生は短距離と中距離の専門なので、私はまだちゃんとしたフォームなども教わっていません。
正直不安でいっぱいです。
どうか、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。特に砲丸投げについて詳しくは無いのですが、もう25年ぐらい前の経験ですが少しヒントになればと思いアドバイスします。元々短距離をしていたのですが機会あって10種競技をすることになったときのことです。投擲競技は未経験でした。腕力はあればいいのですが私も腕力はあまり強いほうではありませんでした。短い期間ではじめたときより2週間ぐらいで2m近く伸びました。そのときに一番注意していたことは「投げる」のではなく「伸びながら押し出す」感覚でした。やはり腕よりもかがんで伸び上がるスピードが鍵だと思います。フォームも伸び上がるときに膝、腰、肩、腕が一直線に成るよう練習していました。肩から砲丸が離れるまでの伸び上がるスピードしだいでどんどん穂距離は伸びていったような感じでした。短い時間で飛距離を伸ばすなら腕力よりもやはり下半身のスピードを強化したほうが早いかもしれません。当時、投擲専門で競技していた先輩はダッシュも速かったです。

Qなぜニューヨークはビッグアップルと呼ばれるのですか?

なぜニューヨークはビッグアップルと呼ばれるのですか?

ニューヨークのマンハッタンの形がりんごに似ていると書いていたのですが、まったくどこが似ているのでしょうか。。。。

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl

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『ニューヨーク観光net』からの転載です。
   http://www.7-on.net/new-york/1th.html

あまりにも有名なニューヨークの愛称「ビッグアップル」が海外でも広く知られるようになったのは1970年代です。この語源には実に多くの流説があるようで、大恐慌時代に多くの失業者がニューヨークでリンゴ売りをしていたと言うのが由来だとか、ジャズのメッカとしてのニューヨークを表す言葉として、ジャズマンが使い出したというのが定説もありますし、1920年代に既に競馬関係者の間でニューヨーク競馬に憧れる意味で「ビッグアップル」という言葉が既に使われていたという話もあります。

ニューヨーク歴史協会が発表している一番確かな話では、1800年代初頭、当時男性が集まるサロンにいた女性達のことを「リンゴ」と呼んでいて、一番いい「リンゴ」が集まるのはやはりニューヨークということで、ビッグアップルと呼ばれるようになったということらしいです。そんな風に当時はあまりいい意味ではなかった言葉でしたが、その後、本当の果物の「リンゴ」を販売する業者達がリンゴのイメージ浄化キャンペーンを行たらしいです。その結果、そうした「リンゴ」という言葉に対する悪いイメージは払拭され、やがて「ニューヨーク=ビッグアップル」という呼び名だけが残った、というのが本当の説のようです。

『ニューヨーク観光net』からの転載です。
   http://www.7-on.net/new-york/1th.html

あまりにも有名なニューヨークの愛称「ビッグアップル」が海外でも広く知られるようになったのは1970年代です。この語源には実に多くの流説があるようで、大恐慌時代に多くの失業者がニューヨークでリンゴ売りをしていたと言うのが由来だとか、ジャズのメッカとしてのニューヨークを表す言葉として、ジャズマンが使い出したというのが定説もありますし、1920年代に既に競馬関係者の間でニューヨーク競馬に憧れる意...続きを読む


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