痔になりやすい生活習慣とは?

自由研究で「目の錯覚」について調べます。
実験とかはやらないで、ただ調べてまとめるみたいな感じで。
どんな感じで調べればいいでしょうか?
あと、目の錯覚についていいサイトさんがあったら教えてください。

A 回答 (2件)

    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなんですか...錯視。
サイトまで載せてくれてありがとうございます。

お礼日時:2007/08/27 17:30

こんな錯視もあるとか



参考URL:http://web.mit.edu/persci/people/adelson/checker …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね、いろいろありますもんね。
ありがとうございます!

お礼日時:2007/08/28 09:28

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中学生の自由研究で、錯覚(オオウチ錯視)について・・・。

中学生の自由研究で、錯覚(オオウチ錯視)について調べたいのですが、実験or観察が思いつきません。何か良い実験or観察はありませんか?
 それか、中学生でもできる自由研究のネタ、何かありませんか?

Aベストアンサー

オオウチ錯視を実験化するのであれば、以下の例を調べるといいと思います。

[準備]
正方形を用意し、横長の市松模様メッシュを描いておきます。
同じものを用意し、円形に切り取って、先程のものの上にピンで固定して図形を作ります。
円形のほうのメッシュは回転したり取り換えられるようにします。

パソコンで作って厚紙に印刷するときれいに色が塗れますが、絵具でも構いません。


[測定法]
どれくらい震えて見えるか、その強さを評価しましょう。

このたぐいの錯視の場合、
止めていても震えて見える>試験紙を振ると震えて見える>全く震えて見えない
という強さ関係があるので、はい・いいえ式の2択で、
止めても見えるか、振ると見えるか、見えないかの3条件で強さを評価する方法もあります。

また、10人くらいに見せて、条件ごとに震えて見えた割合を測定するといいでしょう。



[条件]

オオウチ錯視の「ツボ」は市松模様メッシュが、外側で横長、内側で縦長であることです。
これをどこまで崩せるかを調べてみましょう。


・メッシュの角度差を変える
この錯視では典型的には外側は水平なメッシュ、内側は垂直な(90度回転した)メッシュですが、
内側の円形メッシュを回転できるようにして、
角度差が0、15、30、45、60、75、90度の条件で錯視の強さがどの程度違うかを測定します。
角度差と錯視の強さを軸にして折れ線グラフにまとめましょう。

・メッシュの縦横比を変える
、典型的なオオウチ錯視では横長vs縦長が用いられますが、
横長vs正方形、超横長vsやや横長といった場合での錯視の強さを調べてみることができるでしょう。


・メッシュの大きさを変える
外側と内側を両方とも正方形のメッシュにして、大きい正方形vs小さい正方形のメッシュにしてみて、その効果を調べます。

・色を変える
外側を黄黒、内側を青白のメッシュにして、角度差を変えながら測定します。0度でも出るかもしれません。
余裕があれば白黒vs青黄や白黒vs赤緑などでも調べてみてください。


結果は私も知らないのですが、興味があるので、もしこの実験をやってみるのなら、とりあえず回答を締め切らずに、結果を追加のお礼でお知らせいただくとありがたく思います。
結果のまとめ方が分からない場合、追加の質問をしてください。
どうかご検討ください。


なお、この質問は心理学か生物学のカテゴリのほうが回答がもらえる可能性が高かったかなと思います。

参考URL:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&list_uids=10768044&dopt=Citation

オオウチ錯視を実験化するのであれば、以下の例を調べるといいと思います。

[準備]
正方形を用意し、横長の市松模様メッシュを描いておきます。
同じものを用意し、円形に切り取って、先程のものの上にピンで固定して図形を作ります。
円形のほうのメッシュは回転したり取り換えられるようにします。

パソコンで作って厚紙に印刷するときれいに色が塗れますが、絵具でも構いません。


[測定法]
どれくらい震えて見えるか、その強さを評価しましょう。

このたぐいの錯視の場合、
止めていても震...続きを読む

Q色の錯視現象について教えてください

色の錯視現象について教えてください
具体例なども教えてくださるとうれしいです

Aベストアンサー

このHPは、超オススメです。

参考URL:http://www.brl.ntt.co.jp/IllusionForum/basics/visual/

Q錯視

私たちは日常生活において錯視を体験しているらしいのですが、具体的にはどういうのがあるのかわかりません。ミュラーの錯視(建物の錯視)以外の錯視を知りたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
錯覚というのは脳の中で起きるものですよね。
目や耳などの感覚機関から送られて来る情報を基に脳が判断した結果が現実と異なることを錯覚と言います。
2本の短い鉛筆を真直ぐ縦に並べて、その継ぎ目を消しゴムで隠します。大概のひとには、それが一本の鉛筆に見えるはずです。手の親指が抜けてしまう手品と同じですね。これは、感覚機関から得られる情報の不足を、知識や経験によって補うという能力が脳に備わっているからです。明らかに、見えない部分を脳が経験的に、また、勝手に判断してしまっています。
このように、情報の不足を補うために脳が予測した結果が実際の状態と違うものは全て錯覚ですし、世の中には錯覚を起こすための偽情報なんてものもあります。そして、我々の日常には、むしろ錯覚によって成り立っているなんてものもたくさんありますよ。

身の回りにあるものとしては、絵画や写真、映画がそうですね。全てが平面に投影された虚像であるにも拘わらず、我々はその立体感や動きまでを楽しむことができます。これは、近くのものは大きく見えて、遠くのものは小さく見えるという経験に基いて脳が判断を下した結果ですよね。
また、映画の動きはひとコマづつの連続です。自分でぱらぱら漫画を作っても同じことをできます。かなりいい加減な絵でも、脳は2枚の絵、即ち原因と結果の間に起こるであろう現象を予測して一貫した動きに変えてしまいます。
最近ではサラウンドなんていう音響システムもありますが、ステレオなんていうのは耳の錯覚の典型ですよね。我々はそれによって音の位置や方向を感じますが、実際には、左右のスピーカーから出ている音の大きさが違うだけです。
物の見え方と同じように、やはり我々には遠くの音は小さいという経験的な認識があります。更に遠近感を出してやるためには「ディレイ(遅延)」で音をずらし、到達時間が遅れたような感じを与えるデジタル技術もありますし、エコーやリバーブなんてのはカラオケでもお馴染みですよね。
映画なんてのは、臨場感という、正に錯覚によって楽しむものです。

さて、上記の中で、ステレオなんてのは全くの偽情報ですよね。音の場合はこちらの方が多いかも知れません。
私の部屋は東向きで、窓を開けていると、近所でワンちゃんの吠える声が良く聞こえます。ところが、東隣はアパートなので犬なんて飼っているわけがありません。いないはずの犬の声が聞こえる。いったいどうしてなのかと何時も不思議に思っていたのですが、それが南向かいの家で飼われている「小夏」という名前のメスの柴犬であると気付くのに随分と時間が掛かりました。私は東の窓を開けていたので、犬はてっきり東にいると思い込んでいたようです。これは錯覚ですよね。幻覚でなくて良かった。
夜中のビル街を歩いていたら近付いて来る足音が聞こえた。ところが、その足音の主が突然思わぬ方向から現れて目一杯びっくりした。これも、足音がビルの壁に反射して、そのひとがそちらの方向から来ると思い込まされてしまったからです。
偽情報とはいえ、脳がそれを基に判断を下してしまったのですから仕方がありません。

先ほどの鉛筆の錯覚なんですが、これを研究した学者さんの報告では、このような判断は、既に第一視覚野で起きているらしいということです。つまり、視覚情報は、高次の処理中枢に伝えられる過程で段階的に処理されているということです。視神経はRGBに対して片目で600万画素という情報を受け取ることができますが、その全てが脳に伝わるわけではありません。ドッドが縦に並んでいればそれは「縦線」、同心円上に並んでいれば「円」といったように、情報は次第に簡略化されてゆきます。これは、脳が素早く判断を下すためですが、脳に伝わる情報の欠落という事態も招いています。そのために、脳は既知の情報を付加して様々な判断を下さなければなりません。
このようなことに関連して考えられるのは、コンピューター・ディスプレーなどに映し出される文字や画像です。テキスト文字は元々ドット・黒点の集まりですが、脳はそれを迷わず線の組み合わせと判断します。人間の目はコントラストに関してはかなりの解析能力を持っているのですが、脳がそれを点線と判断するためには、もっと粗いものでなければなりません。尤も、最近のディスプレーは目そのものをごまかすくらいの精度に迫っていますけどね。

また、人間の目には色を捉えることのできる視覚細胞はRGBの三種類しかありません。にも拘わらず、虹は7色に見えますし、我々は生活の中に様々な色彩を感じることができますよね。これがどういうことかと言うならば、まず、全部で三種の光しか見ることはできないのですから、それ以外の色は脳が勝手に作り出したものだということになります。
赤と緑の間にある周波数帯の電磁波は黄色でしょうか。
そうではありません、黄色というのは赤50%、緑50%という状態を脳が認識した結果です。黄色という光が目に見えているわけではありませんし、そんなものは実際にはありません。更に、同様に考えるならば、赤という色も、赤が100%という状態が認識されたものです。つまり、色とは電磁波そのものの物理的な性質ではなく、人間の脳が便宜上作り出したものだということになります。そういう意味では、色彩そのものが人間の脳で起こる目の錯覚と同じ現象だということもできるのではないかと私は思います。
と、この辺りまで来ると、ちょっと大声で言うほどに自信はないのですが、電磁波は、人間の目に見えない紫外線や赤外線なども含めて様々な周波数帯が不連続に絡み合っているのが自然の状態です。ですけど、それを再現するために、少なくともテレビのブラウン管が人間の目に向かってRGB三種類以上の電磁波を放射する必要はありませんよね。

また長くなってしまいました、ごめんなさい。

こんにちは。
錯覚というのは脳の中で起きるものですよね。
目や耳などの感覚機関から送られて来る情報を基に脳が判断した結果が現実と異なることを錯覚と言います。
2本の短い鉛筆を真直ぐ縦に並べて、その継ぎ目を消しゴムで隠します。大概のひとには、それが一本の鉛筆に見えるはずです。手の親指が抜けてしまう手品と同じですね。これは、感覚機関から得られる情報の不足を、知識や経験によって補うという能力が脳に備わっているからです。明らかに、見えない部分を脳が経験的に、また、勝手に判断してし...続きを読む

Q目の錯覚の作り方

 昨日、ある番組を見たらしく子供からこんなことを聞かれました。
ボールが下から上へ上ったり、家が移動をしているこちらをずっと見ていたり、箱に棒をさしたら裏から表の出て又裏にいったりと、不思議な映像を見たらしいのです。自分も見るだけではなく、こういったものを作りたいと、言い出しました。作り方や、解説などわかりやすく教えられるようになりたいのですが・・・

Aベストアンサー

こんにちは。

とりあえず、こちらで。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8C%AF%E8%A6%96

Q自由研究について(色の三原色&光の三原色)

こんにちは。今、夏休みの宿題に科学研究(自由研究)が出ていて、悩まされています。
色々考えた末、課題は「色の三原色」について調べようと思っているのですが・・何をしようとかは決まっていません。
結構学校側も厳しくて、実験はもちろん数量化してまとめなさいとの事です。(普通かな?)
「色の三原色」について、インターネットで調べていてもあまり良いものは出てきませんでした。
調べていると、この課題は中学生には少し難しいとも書いてありました。(余談になりますが、実は最初「光の三原色」と対比して考えようとも思ってました。)
何か色の三原色について(光の三原色についても何か有りましたら)良い実験方法などがありましたら教えてください。ちなみに自分は中3です。
少しの情報でも何でもいいので・・・。宜しくお願いします。
分かりにくい文ですいません。

Aベストアンサー

中学3年生で、一度でも電子回路を扱ったことのある人ならLEDの使用はなんとかできるかもしれません。

LEDは特定の波長を出す半導体部品で、簡単に言ってしまえば、電球や蛍光灯、太陽などの光は赤とか青とか色々な光が混ざり合うことで白っぽい光になっています(光の三原色)が、LEDは青なら青!というように、特定の色しか出さないという性質があり、光の三原色などの実験には適しています。

LEDは価格的には1本数円~数百円ですが、
こういった実験には高輝度LEDとか、超高輝度LEDとかいって販売されたものがいいと思います。
秋葉原か、通販がいいと思います。

実際の実験としては色を実際に混ぜて比率をかえてみるとかでしょうかね。ここはアイディアしだいですね。

ただし、LEDは豆電球と違ってただ電池をつないだだけでは光りません。というか光ることは光るのですが、許容できる電圧のはばがかなり狭く、電流による何らかの制御が必要になってきます。ちょっと電圧をこえちゃったらすぐに切れてしまうし、下回るとうんともすんともいいません。そのため、適正電圧より高い電源を用意し、それを抵抗などを使って、20mA以下の電流が流れるような回路を作らなければいけません。この計算は中学校のオームの法則で求められます。ただし、この実験にはLEDや抵抗の他にやはりテスターが必要です

もし、がんばって回路を組みたいというのなら協力しますが、難しいと思うのならLEDの利用はあきらめた方がいいと思います。もちろん他にも様々な実験があると思うので探してみて下さい。

中学3年生で、一度でも電子回路を扱ったことのある人ならLEDの使用はなんとかできるかもしれません。

LEDは特定の波長を出す半導体部品で、簡単に言ってしまえば、電球や蛍光灯、太陽などの光は赤とか青とか色々な光が混ざり合うことで白っぽい光になっています(光の三原色)が、LEDは青なら青!というように、特定の色しか出さないという性質があり、光の三原色などの実験には適しています。

LEDは価格的には1本数円~数百円ですが、
こういった実験には高輝度LEDとか、超高輝度LEDとかいって販売された...続きを読む

Q1日で、しかもお家でできるような自由研究

できるだけ短時間で、レポートがまとめやすく、お家でできる自由研究を探しているのですが、何かご存知の方いませんか?

調べたのですが10円ぴかぴか実験とか、食パンのかびの実験などしか見当たりません。道具を使うとしても日常的な用品(家にあるようなもの)でできるようなものを探しているのですが、どなたかご存じないでしょうか?

Aベストアンサー

私はこの理科の自由研究ってのが大の苦手でした。
とにかく早く!見栄えのするものを!簡単に!
ということでやったのは
「家中にある液体状のものをとにかく凍らせる」という実験。
水に始まり、ジュース・牛乳・洗剤・柔軟剤・シャンプー・リンス・・・。
今ならもっといろいろあるかもしれないですね。
同じ量・同じ容器に入れて、ラップをして(においがあるので)一斉に冷凍庫へ。
で、15分おきぐらいに観察しました。

Q知覚が錯覚を生じさせなかったらどうなるの?

今錯覚について勉強、調べています。知覚が錯覚を起こさなかったら、私たちの感じる世界ってどういうふうになるんでしょうか?錯視もすぐにわかってしまうとか、そういうだけなんでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
学者ではないので、私の私的な想像として・・
以下 読んでくださいね。

おおむね質問者さんのお考えとおなじです。
ただし、「錯視」は主観的な感覚なので、一度 錯視を体験して無いと「錯視がわかってしまう」なんて現象も起こりえないのではないでしょうか。
その人にとっては「分かる・分からない」も無い「日常」なのですから。

この質問の重要なキーワードは「私たちの感じる世界」という概念かと思います。
私達は赤外線を「見る」とされる「猫の世界」を知りませんし、複眼で認識される「昆虫の世界」を知りません。 こうだろーなーっと想像はできても「赤外線」がどう視覚化されるか、複眼がどう視覚化されるかは謎。
うまり、私たちの知る「錯覚のある人間の視覚」というやつも、人間の限定された感覚が生み出した現象に過ぎず、「錯覚の無い世界」は常に目の前にあるにかかわらず知らないだけではないでしょうか。

もっと簡単に言うなら、
「錯視」しない人間がいたなら、「錯視」という現象そのものが存在しないので「錯視」がどんな現象かも知りようが無く、そこには我々とは違う錯視の無い「日常」があるだけだと思います。
ーーーーーー

ちょっと例えは違いますが・・
先天的視覚異常をお持ちの方の「見ている世界」を考えてみて下さい。
その人にとってはそれが生まれてからずっと認識してきた世界なのです。
それが「他の人と違う」と気が付くのは、言葉によるコミュニケーションで「自分と違う世界」があると理解した時なのですよ。

我々もまた・・、犬の見えない「色」を見ていますし、豚とは違う3次元感覚を駆使して生きていますが・・・・
彼ら動物が言葉を話せるなら、人間はそれは奇妙な「見ている世界」を持ってるかもしれないのですね。

こんにちは。
学者ではないので、私の私的な想像として・・
以下 読んでくださいね。

おおむね質問者さんのお考えとおなじです。
ただし、「錯視」は主観的な感覚なので、一度 錯視を体験して無いと「錯視がわかってしまう」なんて現象も起こりえないのではないでしょうか。
その人にとっては「分かる・分からない」も無い「日常」なのですから。

この質問の重要なキーワードは「私たちの感じる世界」という概念かと思います。
私達は赤外線を「見る」とされる「猫の世界」を知りませんし、複眼で認...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q自由研究で色について実験しようと思うのですが

自由研究で色について実験しようと思うのですが
内容は、
(1)色と熱の持ちやすさの関連
(2)光に含まれる色
(3)色と心理的な効果
をしようと思います。

そこで、(2)の実験方法と道具が思いつかないので、わかる方がおられたら教えてください。
また、(1)に触れると温度がわかる温度計があればいいのですが、あるということでしたら教えてください。
(3)について詳しい方はよろしければ教えてください

どれかひとつだけでも答えられたらお願いします。

Aベストアンサー

おもしろい研究だと思いますのでコメントします。


表面温度となると難しいかもしれません。私であれば、ペットボトルに色を付けた水を入れて、その温度を測ります。
ペットボトルは熱を逃がしにくいので多少は実験精度が上がるかも知れません。


プリズムがあれば一番いいのですが理科室とかから借りるのができればいいと思います。ちょっと難しめの実験かもしれません。

あと、絵の具で適当に色を作って、それをくらい部屋で調べるとかもいいかなと思います。セロハンとかで赤いライトとか青いライトを作ってそれぞれでどのように見えるかを調べると。


はっきりいうとこの中では段違いに難しいです。
人間を調べる時は条件をそろえて複数の人間でやらないといけないのです。
やってみるのはいいのですが、説得力に欠けてしまうことが多いです。

簡単そうなのは、白黒の写真と色のある写真とかを準備して、それぞれの印象をアンケートするというのがあります。
コメントを書いてもらうのではなくて、印象の対を用意してどっちに近いかを書いてもらいます。例えば重いー軽い、明るいー暗い、楽しいーつまらない。
基礎実験ではありますが、結果はちゃんと出ると思います。

あとは色を使った錯覚とかもあったと思うので興味あれば調べてみて下さい。

おもしろい研究だと思いますのでコメントします。


表面温度となると難しいかもしれません。私であれば、ペットボトルに色を付けた水を入れて、その温度を測ります。
ペットボトルは熱を逃がしにくいので多少は実験精度が上がるかも知れません。


プリズムがあれば一番いいのですが理科室とかから借りるのができればいいと思います。ちょっと難しめの実験かもしれません。

あと、絵の具で適当に色を作って、それをくらい部屋で調べるとかもいいかなと思います。セロハンとかで赤いライトとか青いライトを...続きを読む

Q短い時間でできる自由研究。

夏休みも、もう終わりに近づきましたが、
いまだに、自由研究の題すらも決めておりません。
ワークや、その他の宿題(読書感想文...etc)は終わりましたが、なかなか難しいのでほっておいたら、
この状態です。
うちの学校は共同研究すらも禁止されているので、何にしようか迷っております。

なにか、短い時間でできる簡単な自由研究は無いでしょうか?
こんなことを聞くのもなんですが、時間がないんです

できれば、一日。長くても三日ぐらいで終わるものを募集してます。お願いします。

Aベストアンサー

「何か」の「一日観察記録」ってのはどうでしょう?

植物でも昆虫でも自然現象でも・・・
「一日」で終わりますよ^^;

でもかなり綿密な内容でないと
手抜きバレバレになるので、30分単位とか・・
「一日つきっきり」感を出す工夫がいるかも(^^ゞ?