親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

英訳の質問です

雑居ビルの中1階にお食事処を開いていまして、ビルの入り口に当店の食事メニュー置いているのですが。
当店の入り口が階段を8段ほど上がって左側にあります。
日本語で「入り口は階段を上がって左です。」とメニューの端に書いてあるのですが、外国人の観光客も多い土地柄で、韓国人、中国人、フランス人、ドイツ人など、非英語圏の外国人も多いので、簡単な英語表記を書き添えようと思っています。

○Please go up the stairs and turn left.
○The entrance is up stairs and in the left.

この他に端的に英語で表現するにはどのような表現があるでしょうか?
また、上記の英語表記の訂正ありましたら回答のほど宜しくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

アメリカで20年以上住んでいた者です。


私だったら
Go Upstairs then Turn Left!
と書くと思います。これだとノリが良いです。次に頭に思い浮かぶ文は、
hey, let's go!
となるからです。
Go~ は必ずしも命令形ではありませんし、決して高飛車な言い方ではありません。むしろ、友達に話しかけるような感じとなり、フレンドリーな感じさえ与えます。
一方、The Entrance is~ なら、次に思い浮かぶ文は「ああそうですか」となるのではないかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

大変参考になりました

お礼日時:2007/09/06 08:48

アイコンや簡単な画像とをうまく併用して



UP & LEFT だけで行きませんか?

上段に:レストランの名前(と、出来れば何(西洋和中)系かも)
中段に:UP(↑) and LEFT(←)
下段に:営業時間や休業日の案内

上段右上位に「料理イメージ画像」も
(↑)(←)の部分はアイコンや画像

この看板(パネル) 25 x 35センチ位で如何でしょうか?
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↑ Turn left on the landing.


かな。
では~♪
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1階と2階の中間の階は、中1階ではなく、中2階です。


mezzanine floor といいます。その言葉で通じます。
(日本人は知らない人が多いかもしれませんが、普通に使われる語です)

なお、左側にある、はon the left (side) です。
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The restraurant(または店の名前) is upstairs and to the left.



でよいと思います。
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The entrance is upstairs on your left.



The entranceの代わりにThe restaurantや店名でも良いかもしれません。
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q私に見せてくださいを英語で!

「私に見せてください」を英語でなんと言いますか?

Let me see.では「ええと・・」

という意味になりますよね!?

普通はどう言いますか!?

Aベストアンサー

Show me it.

これが一番使われるでしょう。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「There is ~」 と 「Here is ~」の違い

「There is ~」と「Here is ~」は同じなのでしょうか?調べてみたものの,その違いが分かりません。。。もし,両者の使い方が違うのであれば知りたいので,回答いただけるととても助かります。

Aベストアンサー

参考になるかどうか分かりませんが、
私は最初There is しか知りませんでした。例えばテーブルの上に本がありますは、There is a book on the table.
のように、~がありますといった場合は、全てThere isで通していました。ところが先日ネイティブにそれはHere is だよと直されました。つまり、目の前にテーブルがある場合はHere is a book on the table.となります。hereはここ。この意味がそのまま反映されるようです。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q~の名前で予約している者ですが

 よく、日本の飲み屋やレストランで、
お店に入って、「Aの名前で予約している者ですが」と言います。
幹事のAだけでなく、幹事以外のBも使えるますが、
英語では、何と表現したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違いですね。

予約した人であれば、I/We made a reservation under my name A.と言う表現も出来ます。 

これは、reserveと言う表現よりもreservationと言う表現を好むからなのですね。 reserveと言うとなんかえらそうぶっているフィーリングが出てきがちなのです。 

ですから、英語を知っている人とか実際に使っている人はreservationと言う単語を使って文章を作るわけです。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違い...続きを読む

Q「どこに行くの?」を英語に直すと?

こんにちは。
今日の質問は「これからどこに行く予定ですか?」を英訳する時
Where are you going?

Where are you going to?
なのか、いまいちしっくりきません。

昔ネイティブの先生に後者が正しいと言われて
自分の中ではWHEREは副詞の疑問詞だから
TOの意味があるのでTOはいらないと思っていたので
混乱してしまいました。
一体何のTOなのでしょうか?
わかりやすくお願いします。

Aベストアンサー

はい、Gです。

eliot55さんの
How about ~がHow do you think about ~の短縮だというのは???
です。なぜなら、「どう思いますか」は○What do you think about ~
が正しく、×How do you think about ~は正しくないからです。
(私が「正しくない」というのは、「使われない」という意味です)
How do you feel about ~は正しい言い方です。

について説明しますね。 なぜ、って、日本で教えている英語が、日本語に直されて教えられているから、問題があると言う事を示したいからです。

How do you とかくと、日本語では、どう~~しますか?と訳してしまうからなんですね。 それがどうした?って言っている人がいますね。

このhowが日本語では、曲者なんですね。 このhowはどのように、どの程度に、どんな風に、というフィーリングを聞いているんですね。 ですから、feelの場合はどんな風に感じますか?となるわけですね。 feelは何を感じるのではなく、どんな風に感じる。 だから、howを使うのです。

じゃ、thinkは?となりますね。 thinkとは考える、思うということで、どんな風に考えるかと言う考え方法を聞いているんじゃないんですね。 どんな風にではなく、何を考えますか、何も思いますか、何を思い浮かべますか?と言う頭の動作なんですね。 だから、whatになります。

ですから、もう少し煮詰めると、feelには感情を表す単語(副詞)やどのように感じるかの文章が来て、thinkには感情を表す副詞でなく程度をあらわす副詞、および、「何を」にあたる文章がくるわけです。

I feel sick today. I feel sad. I feel we are going to win today.

それに対し、thinkは
I'm thinking hard. I can't think any more. I think we are going to win today.

ちょっと待った!がかかりましたね。 We are going to win todayは同じじゃないか!となりますよね。

ちゃうんですね。(違うんですね)I feel we are going to win todayはそう体全体で感じるんですね、つまり、頭でそう思うし、第5感で感じるし、身震いもするわけです I think we are going to win todayは頭でそう思うだけなんです。 ちょっと、howとwhatの違いと言うより、feelとthinkの違いになってしまいましたが、ここで、eliot55さんのおっしゃった事にひとつだけ問題があるのです。 ごめんなさいね。

つまりHow about~の件です。 How about you?となるから、「How do you think about ~の短縮だというのは???です。」という正しいeliot55さんの答えになるのですが、ですが、なんですね。

これを、How about it? となると、eliot55さんの説明では間違いとなり、suckerさんの説明が正しくなり、本文はHow do you feel about itとなるわけです。 つまり、aboutの目的語が主語となるyouなのか、目的語となるitの違いで、元の本文が違ってくると言う事なのです。

つまり、両人を足して二つに分けた答えが回答となり、残念ながら、一人一人の回答では、説明不足となってしまいます。 ごめんなさい。

反論の反論と言う形をとってしまいましたが、一応これで、この件は解決と言う事でいかがでしょうか。

では、もう今日はねなくてはなりませんので。

Ciao for now!

はい、Gです。

eliot55さんの
How about ~がHow do you think about ~の短縮だというのは???
です。なぜなら、「どう思いますか」は○What do you think about ~
が正しく、×How do you think about ~は正しくないからです。
(私が「正しくない」というのは、「使われない」という意味です)
How do you feel about ~は正しい言い方です。

について説明しますね。 なぜ、って、日本で教えている英語が、日本語に直されて教えられているから、問題があると言う事を示したいからです。

H...続きを読む

Q英語で「乗る」という言い方のいろいろを教えてください。

簡単な英語をなるべく日常生活の中に取り入れて、子供が英語を勉強するとき、抵抗なく入っていけるようにしようと思って、声かけするときなるべく英語を使っています。そんなとき、「乗るよ~」って言いたい時、日本語で乗るというと、色々使えて、でも英語にするとget in とget onなど違いがあったりしてちょっと迷ったりしています。次のような場合の乗る・降りるを教えてください。ちなみに例えば乗っている状態を表すのではなく、乗る時のその動作の「はい、乗って」という感じです。
●エレベーターに乗る・降りる
●エスカレーターに乗る・降りる
あと、時々「入る」というのも迷うのでもし良かったら教えてください。
●家に入る・もたもたしてて「入って」という感じ。
●お店(例えばレストランとかに)入るという感じ
●デパートとかの中に入る感じ・
入るのは「enter]とかも使うのかなと迷ったりしています。
他にも何かアドバイスありましたらお願いします。
いずれも3歳児への呼びかける感じでお願いします。

Aベストアンサー

エレベーターはget inとget onが使えますね。
エスカレーターはget onでしょう。
家=get in
お店=get in
デパート=get in
enterはあまり使いません。
オールマイティーに、go ahead(どうぞ)も良いかも?

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html


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