今セレロンの400を使っています。ソケットの型が合えばどんなCPUでも
交換できますか?Pentium III 800EBMHz (FCPGA/BOX) にしたいのですが。

A 回答 (5件)

> マザーボードとCPUを交換するときにソケットの形、ケースに合うサイズ、それ以外に気をつけるところは何でしょう?



電源容量も重要です。最新のCPUは電力を馬鹿食いしますから。

> マザーボードはPentium(2)BX chipset motherと書いてありました。

ということは、FSBは100MHzは対応しそうですが、BIOSのアップデート
の意志がないという事は、やはりM/B交換になる可能性があります。
M/Bを交換してしまうなら、AthronやDuronも検討に値します。しかし、
これらはIntelより速い一方、電力も馬鹿食いするという評判です。
やはり電源問題は重要でしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/29 22:57

まずはマザーボードの型がわかれば、補足で書き込みましょう。


わからなければPCの製品名を書き込みましょう。
そうすれば、どなたからか答えがあるかもと思いますし、
なかったとしてもその型名で検索を書ければ有益な情報が得られますよ。

この回答への補足

皆さんからの答えを読んでBIOSとメモリーが対応していなければならない
と分かりました。今使っているメモリーは100MHzです。この場合CPUも100MHzでないとダメってことですか?マザーボードはPentium(2)BX chipset motherと書いてありました。BIOSのアップデートは考えていません。失敗が怖いので・・・。マザーボードも一緒に変えてもいいと思ってます。マザーボードとCPUを交換するときにソケットの形、ケースに合うサイズ、それ以外に気をつけるところは何でしょう?

補足日時:2001/01/28 20:29
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/29 22:58

マザーボードのほうで



・電圧が生成できるか?(PIIIのほうが動作電圧が低い)
・BIOSが対応しているか?

の2点と、

・現在使っているメモリーが 100なり、133MHzに対応している

というのをクリアしていれば大丈夫だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/29 22:59

交換できるとは限りません。


マザーボード(BIOS含む)やメモリーが対応していないとだめです。
BIOSはアップデートすれば、OKな場合もありますけど、アップデートを失敗すると、2度と立ち上がらなくなります。(経験済み)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/29 22:59

まず、Cerelon400MHzでソケットということは、PPGAですよね?


PPGAのマザーはFC-PGAは動かないはずなので最低下駄が要ります。
下駄で電気的に刺さってもBIOSが対応していないと駄目です。
また、M/BのFSBが66MHzにしか設定できないものだとP3 800EBだと
400MHzでしか動きません。FSBが100MHzだとしても600MHzでしか動
かないので、仮に動いても無駄な努力と思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/29 23:00

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http://www.geocities.jp/atcomparts/cpudesktop2.html

例えば↓はいけそうです。(保証はできません)
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g50330500

Step.cD0以降だとBIOS更新でも動かない可能性があります。↓が例です。量がたくさん出ていて値段が安い場合(山積みジャンクで500円くらいのときがあります)が多いので、いちかばちかでやってみるのも手です。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e66917138

Tualatin-256k(Step.t**)だとまず確実に動きません。PentiumIIIとPentiumuIII系Celeron最終製品でクロックが高めなので高価なことが多いです。
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f58426969

参考までに
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2896241.html

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確認を要し又はPPGAからFC-PGAへの変換する「下駄」が
必要になります。

NECのVC40Hという機種の例ではロンテックのNeo S370と
いう下駄を使用して、OSが98系ならセレロン766MHzまで
稼動させた経験があります。
(OSがWin2KなどNT系の場合は、システムチェックが厳しいので安定起動しません)

以下にセレロン規格を載せましたので参照されたし。
Intel Celeron (Covington, Mendocino)

CPU コア 形状 駆動倍率 キャッシュI+D L2キャッシュ コア電圧 プロセス コネクタ
Celeron 266MHz Covington SEPP 66MHz x 4.0 16KB + 16KB 0K 2.00V 0.25μ Slot1
Celeron 300MHz Covington SEPP 66MHz x 4.5 16KB + 16KB 0K 2.00V 0.25μ Slot1
Celeron 300A MHz Mendocino SEPP/PPGA 66MHz x 4.5 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ Slot1/S370
Celeron 333MHz Mendocino SEPP/PPGA 66MHz x 5.0 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ Slot1/S370
Celeron 366MHz Mendocino SEPP/PPGA 66MHz x 5.5 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ Slot1/S370
Celeron 400MHz Mendocino SEPP/PPGA 66MHz x 6.0 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ Slot1/S370
Celeron 433MHz Mendocino SEPP/PPGA 66MHz x 6.5 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ Slot1/S370
Celeron 466MHz Mendocino PPGA 66MHz x 7.0 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ S370
Celeron 500MHz Mendocino PPGA 66MHz x 7.5 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ S370
Celeron 533MHz Mendocino PPGA 66MHz x 8.0 16KB + 16KB 128KB-F 2.00V 0.25μ S370


Intel Celeron (Coppermine-128, Tualatin-256)

CPU コア 形状 駆動倍率 キャッシュI+D L2キャッシュ コア電圧 プロセス コネクタ
Celeron 533A MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 8.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.50V 0.18μ S370
Celeron 566MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 8.5 16KB + 16KB 128KB-F 1.50V/1.70V 0.18μ S370
Celeron 600MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 9.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.50V/1.70V 0.18μ S370
Celeron 633MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 9.5 16KB + 16KB 128KB-F 1.65V/1.70V 0.18μ S370
Celeron 667MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 10.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.65V/1.70V 0.18μ S370
Celeron 700MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 10.5 16KB + 16KB 128KB-F 1.65V/1.70V 0.18μ S370
Celeron 733MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 11.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.70V/1.75V 0.18μ S370
Celeron 766MHz Coppermine-128 FC-PGA 66MHz x 11.5 16KB + 16KB 128KB-F 1.70V/1.75V 0.18μ S370
Celeron 800MHz Coppermine-128 FC-PGA 100MHz x 8.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.70V/1.75V 0.18μ S370
Celeron 850MHz Coppermine-128 FC-PGA 100MHz x 8.5 16KB + 16KB 128KB-F 1.70V/1.75V 0.18μ S370
Celeron 900MHz Coppermine-128 FC-PGA/FC-PGA2 100MHz x 9.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.75V 0.18μ S370
Celeron 950MHz Coppermine-128 FC-PGA/FC-PGA2 100MHz x 9.5 16KB + 16KB 128KB-F 1.75V 0.18μ S370
Celeron 1.0GHz Coppermine-128 FC-PGA 100MHz x 10.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.75V 0.18μ S370
Celeron 1.0AGHz Tualatin-256 FC-PGA2 100MHz x 10.0 16KB + 16KB 256KB-F 1.475V/1.50V 0.13μ S370
Celeron 1.1GHz Coppermine-128 FC-PGA 100MHz x 11.0 16KB + 16KB 128KB-F 1.75V 0.18μ S370
Celeron 1.1AGHz Tualatin-256 FC-PGA2 100MHz x 11.0 16KB + 16KB 256KB-F 1.475V/1.50V 0.13μ S370
Celeron 1.2GHz Tualatin-256 FC-PGA2 100MHz x 12.0 16KB + 16KB 256KB-F 1.475V/1.50V 0.13μ S370
Celeron 1.3GHz Tualatin-256 FC-PGA2 100MHz x 13.0 16KB + 16KB 256KB-F 1.50V 0.13μ S370
Celeron 1.4GHz Tualatin-256 FC-PGA2 100MHz x 14.0 16KB + 16KB 256KB-F 1.50V 0.13μ S370

マザー又はCPU関連をイジルには其れなりのスキルアップを要求
されますし、費用対効果を考えるとお勧めしません。

3年以上前のPCでしたら素直に買換え資金の積み立てを
した方が、経験上ですが幸せになれると思います。

残念ですが「Mendocino」セレロンは533MHz迄がポン付け
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必要になります。

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QPentium3用(Coppermine)のCPUファンを取り付けるとき

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どうかよろしくお願いいたします。

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>真ん中が四角開いているような感じ)の熱伝導体みたいなもの
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