コンピュータビジョンのステレオ視で、ちょっとでてきた問題なんですが、
いくつかの内部パラメータから一つの内部パラメータを
決定するのに、焦点距離が必要になりました。そこで、

カメラの焦点距離を求めるにはどうしたらいいでしょうか?

わかっている値は
画像面での二点間の距離(ピクセル)
その二点の実際の距離(mm)

です。わからない値は
カメラと対象の二点間の距離です。

お願いします。助けてください。

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A 回答 (2件)

 カメラと物との距離は「ステレオ視」なんだから最低でも2つのカメラを使っているんでしょ?だったらこれは多分焦点距離の問題じゃないです。

倍率の問題。
カメラから1mの所に、光軸に垂直方向に1mm離れた2点を置いて撮影し、画像上での距離を測れば、1pixelが何ミリラジアンに相当するかが分かる。
あとはこの比率で換算すれば良い。

1台のカメラで距離を測る為には、非常に大口径のレンズを使い、被写界深度(このキーワードで検索すれば過去のQAが出ます)を浅くします。そしてピント合わせを厳密にやれば、ピント合わせに必要な調整量から距離が計算できますが、物体が遠くなればどんどん精度が落ちます。

老婆心ながら:コンピュータビジョンをやろうという方々なら、中学で習う幾何光学ぐらいは復習しておいた方が良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
残念なこととに 中学では幾何光学というものをやらなかったので
知識が足りませんでしたね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/04 14:17

幾何光学やりませんでしたか。

それは失礼いたしました。
 薄いレンズの理論で大体の計算が出来ます。
レンズの焦点距離fは平行光線(つまり無限遠の光源からの光)を入れたときに像が出来る位置とレンズの中心までの距離です。レンズのどっち側から光を入れるかで異なりますが、薄いレンズの場合には気にしない。
凹レンズの場合は像は出来ず、仮想的な点から発散する光と等価になります。この点からレンズの中心までの距離がfですが、この点はレンズより光源寄りにあるので、f<0になります。
被写体からレンズまでの距離をa, レンズから像までの距離をbとすると、薄いレンズなら
1/f = 1/a + 1/b
という関係があります。ピントを合わせるというのはaに合わせてbを調節してこの式が成り立つように調節することに他なりません。従って、fが既知ならbからaが計算できる。逆にいくつか既知のa,bを実測しておけば、fが計算できることになります。
また、このとき出来る像の倍率はb/aです。
 複数枚のレンズが組み合わされている場合には、最初のレンズで出来た像を被写体として、次のレンズが像を結ぶ、....という風に計算すれば良い和訳です。
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この回答へのお礼

とても詳しく親切に教えてくださってありがとうございます。
やっと卒業研究のほうも軌道にのり、あとは結果をどんどん
だすだけになりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/04 21:05

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QCDラジオとステレオとの接続

現在、家に「ソニー」の「PERSONAL AUDIO SYSTEM CFD-E10TV」とういう、CDラジオのようなものと「パナソニック」の「DIGITAL POPTBLE STEREO CD SYSTEM RX-DT7」というものがあります。
 とても古い機械なのでCDが完全に反応しなくなってしまいました。
 とても音がよかったので有効活用できないかと思っていました。
 そしてパナソニックの機械にはAUX-INとう言う端子があるのを見つけてソニーの機械と接続できるのではないかと思い調べてみたところ下のサイト
( http://www2.jvcvictor.co.jp/jvc/avcord/index.asp?id_2=29 のポータブルオーディオをミニコンポに接続し、再生する場合の部分)
を見つけました。しかし、そのサイトにはLINE INと書いてありました。
 そこで下のことを皆さんに質問したいと思います。
Q1.LINE INとAUX-INとは同じですか??
Q2.もし違うようならソニーのCDラジオとパナソニックのステレオの接続方法はありますか??
説明が長くなりまた少し文章がおかしくてすみません。ご存知の方は宜しくお願いします。

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どちらのCDが壊れたのか解りません。とても音がよかったのはどっち?
CFD-E10TV現行商品?とても古い機械RX-DT7と推測
Q1<LINE INは、高周波インピーダンス10kΩ程度かな?AUX-INは、低周波インピーダンス8Ω~32Ω程度と思います。難しそうですが、音量が可変するものを入れるか、固定音量を入れるかの差です。
Q2<ソニーの場合出力端子にヘッドホン端子しかありません。
パナソニックの場合出力端子にCD-OUT入力側にAUX-IN/MIC-IN
ソニー→パナソニックの場合 ヘッドホン端子→AUX-INへ
使用コードは、ステレオミニプラグ→ピンコード:ステレオ赤白
パナソニック→ソニーの場合 不可能
量販店等に行けば、必ず置いてあります

Q三点支持と四点支持。

 インシュレーターをスピーカーの下に敷く場合、三点支持(前2、後1OR前1、後2)と四点支持はどちらが音質面で、より有利なのでしょうか?

Aベストアンサー

直下のご質問への回答と一部つながりますが、それぞれの支点に不均一な加重がされていると、かえって不安定になり、音も良くは無くなります。
もちろん、それぞれの支点に均一に加重されている前提ならば、支点が多ければ多いほど安定はするので、面接触、究極的には接着が最も安定していると言えます。

したがって、3点支持よりは4点支持の方が安定するといえますが、均一に加重すること自体が簡単ではありませんし、床の凹凸に合わせて、スピーカーを数mm動かしただけで再調整しなければならないのは非現実的です。そういう意味で、3点支持の方が無難ではあるでしょう。(グランドピアノが3本足なのは、調整無しで置けるからだと聞いたことがあります。アップライトの場合は高さがあって不安定なので、4本足にせざるを得ませんが。)

3点支持で前2・後1か、前1・後2か、あるいは左右で2コ・1コとするのかは、ケースバイケースです。また、間隔を広くとるか狭くとるか、正三角形か二等辺三角形かランダムな三角形か、音を聴いて最適な位置を探る必要があります。

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 昔、ラジオ放送ででAMステレオ放送が始まりましたが、AMステレオ放送を受信するラジオがあまり売れず、普及しなかったために最近は放送機器のメンテナンスや修理が難しくなったとしてAMステレオ放送を辞める放送局があります。(私が住んでいる地域にあるラジオ放送曲は今年の3月にAMステレオ放送を辞めました)
 ラジオのAMステレオ放送はどうして普及しなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

AM放送は、高音域まで周波数帯域を広く取ると混信し易い欠点がありますから高音質の放送は期待出来ませんので、ステレオ放送の魅力が少ないのです。
昔は、NHK第1と第2でステレオ放送を行ってましたが、普通のラジオでは2台必要になりますので、同じようなラジオが2台なければ、アンバランスなステレオ放送になってしまいます。
その点、FM放送は周波数帯域が広く取れるので高音域まで含んだ高音質のステレオ放送が1台のラジオで受信可能ですから、AMのステレオ放送には魅力なしです。

Qスピーカーの3点支持と4点支持では?

スピーカーの3点支持と4点支持では?


スピーカーの底面のインシュレーターでの支持が
3点と4点とではどう違いが出るのでしょうか?
一聴して顕著な違いは判るのでしょうか?

Aベストアンサー

>> 3点と4点とではどう違いが出るのでしょうか? //

10円玉でできる実験なので、「論より証拠」で実際に試してもらう方が分かりやすいと思いますが...

4点で支えた方が、安定するのは確かです。4点よりは5点、5点よりは6点・・・いちばん安定するのは、スピーカーの底面が土台(最終的には大地)と一体化した状態です。これは、二輪車より三輪車、三輪車より四輪車の方が安定するのと同じです。

ただ、現実には、そう上手くは行きません。土台やスピーカーの底面の表面は微妙に凹凸があるので、すべての支点に均一に重さが分散されることはありません。酷い場合にはガタが出ます。こういう状態だと、振動の伝わり方が均等ではなくなるので、音質面でも悪影響が出ます。

したがって、「理想的な設置ができるなら」3点支持より4点支持の方がベターだといえますが、「細かい調整なしにある程度の効果を上げたいなら」むしろ3点支持の方がベターだということになります。

3点支持、4点支持、ともに最適な状態に調整されているとすれば、経験的には4点支持の方が落ち着きがあるというか、やや大人しい音になる傾向があるように思います。良し悪しの問題というより、どちらの方が自分の狙った音になるか、という話でしょう。

>> 一聴して顕著な違いは判るのでしょうか? //

音の違いに対する感度というか、どの程度の差があれば違うと感じるかは、人によって様々です。したがって、ある人にとってはほとんど変わったように感じられない場合でも、別の人にとっては無視できない違いだということもあります。

また、インシュレーターの配置やバランスを調整しているうちに、スピーカーの位置がずれてしまったり、印象が薄れてしまったりするので、正確な比較というのは困難です。

したがって、あくまで印象での話にならざるを得ませんが、個人的には上述のような違いがあるように思います。

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Qステレオ対応AMラジオはなぜ少ないの?

AMラジオ局はステレオ放送を通常放送しているのに市販されているラジオはAMステレオ対応が少ないのでしょうか。 NHKがステレオ放送をしていないためにステレオ対応ラジオが普及していないと聞いた事がありますが、その他に普及しない理由があるように思いますので教えて下さい。

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やはり、AMステレオ放送にするための放送局の設備が設備投資しても投資効果がないのでしょう。
九州朝日放送が、AMステレオ放送を今年から辞めることにしたのですから。

ラジオの価格も高いので、誰も買わなかったのです。
普通のAMラジオで安いと千円程度買えるのですからね。

コンポのラジオに、AMステレオが付いていたのありますが、単品でほとんど普及してないですから、
実施するだけ無駄と言うことで、辞めたのです。

Qスピーカーの抵抗値をテスターで測ったら左右が違う値?

JBLのスピーカー(8Ω)の抵抗値をテスターで測ったら、左右が違う値になったんです。片方が5Ωで、もう一方が15Ωでした。
交流で測るべきインピーダンスの値が8Ωということで、直流の抵抗値を測っても8Ωになるとは思いませんが、左右がこれだけ違う値になるというのは、どうしてでしょう?
で、実際に音を出してみると、異常は無いんです。もしかしたら、多少どちらかのスピーカーの方が音が大きいとか音が悪いとか差があるのかもしれませんが、ちょっと聞いただけでは分かりませんでした。
これはどういうことなのでしょうか?故障でしょうか?
分かる方がいたら、教えて下さい。

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JBLの、何というモデルでしょうか?モデル固有の問題が隠されている場合もありますので、モデル名も開示してください。

一般的なマルチウェイにおいて、スコーカーやトゥイーターはディバイディングネットワークにより低域信号遮断/振幅保護がなされています。したがって、テスターで直流を流した場合に電流が流れるのはウーファーのみです。
この場合も、直流抵抗を測ったのですからウーファーのみに信号が流れ、ウーファーの直流抵抗を計測したことになります。

公称インピーダンスが8ΩであるウーファーのRe(所謂DCR)は4~6Ω程度になりますので、5Ωという測定値は妥当です。Reは必ず公称インピーダンスよりも低い値をとります。
ですから、片方の「15Ω」という測定値は明らかにおかしいことになります。

正常に音が出ているとのことなので、原因の断定は難しいですがいくつかの可能性が考えられます。

●焼損によりVC被覆が溶けてレアショートとなった場合はむしろReは下がります。ですから焼損ではなく、どこかが半ば断線しかかっている可能性が考えられます。VCからコーン引き出し線までの細いリードワイヤは振動や経年変形によって断線の生じやすい箇所になります。

●ネットワークの回路一部で何か障害が生じている可能性もあります。

●測定方法になんらかの不備があった。例えばプローブの接続が十分でなかった、など。

いずれも可能性と想像の域は出ません。

JBL高級機のネットワーク回路では一部に電池を使った妙なものもあるので、それが原因ということも考えられます。モデル名を教えてください。

他に笑えるオチとしては、それはダブルウーファーのモデルで、2本のウーファーのうち1本のウーファーだけが故障していた。。。

JBLの、何というモデルでしょうか?モデル固有の問題が隠されている場合もありますので、モデル名も開示してください。

一般的なマルチウェイにおいて、スコーカーやトゥイーターはディバイディングネットワークにより低域信号遮断/振幅保護がなされています。したがって、テスターで直流を流した場合に電流が流れるのはウーファーのみです。
この場合も、直流抵抗を測ったのですからウーファーのみに信号が流れ、ウーファーの直流抵抗を計測したことになります。

公称インピーダンスが8Ωであるウーファー...続きを読む

QAMラジオしかないカーステレオでFMラジオの放送がききたいのですがどう

AMラジオしかないカーステレオでFMラジオの放送がききたいのですがどうしたらいいでしょうか

Aベストアンサー

AMは普通ステレオ放送はないと思います、したがってステレオと言っていますが、単に2スピーカーというだけではないかと思います。
FM受信機を持ち込んで接続しても、スピーカーの配線そのままではステレオ効果は出ないのでは・・・。

Qレコードプレイヤー内部からの雑音について

はじめまして。当方オーディオ機器について全くの素人です。
先日、オークションにて中古の古いレコードプレイヤーを買いました。
メーカーは「LIEBEINS」とあります。
届いた日は問題なく再生することが出来たのですが、2日目以降、不定期に「キーキー」という雑音が鳴るようになりました。
レコードに針を落とさずに回転させてもその音が聞こえますのでプレイヤー内部からの音だと思います。

こういった状態の場合修理に出さなければ直らないのでしょうか?
当方で何か改善できるような方法を知っている方はいらっしゃらないでしょうか?

Aベストアンサー

satoshi0205さん、
現在の状態は如何ですか。何か対応をされて、問題が無くなっていれば良いなあと思いながら、これを書いております。「キーキー」音は物理的な問題なので、いわゆる油切れの問題であろうと思います。直すのは簡単、その音がするところに油を注すだけで直ります。難しいのはそれがどこであり、どんな油をどのくらい注すのか、ということだと思います。どこから、というのは物理的に擦りあうところですから、見当がつきますね。そこはほとんど間違いなく金属部分でしょうから、マシンオイル(昔はミシン油と言っていたもの)をほんの少し、一滴の5分の1くらい、を少し湿らせるような感じで綿棒でつけるようにすると、直ぐに変化が見えると思います。この辺は結構楽しい作業ですが注意してやってください。多すぎると後でとても困ったことになりますので。 古いレコードプレーヤーを手に入れてレコードを聴くということはとても素晴らしいですね。どうぞ楽しんでくださいね。 

QミニコンポとカーステレオのFMラジオの感度

カーステレオのFMはどの局もきれいに受信できますが、ミニコンポのFMラジオはほとんどの局がきれいに受信できません。カーステレオのアンテナは、見かけによらずコストがかかった高性能なものなのでしょうか?(ミニコンポは付属のアンテナコードを接続しています。)
市販のVHS/FM室内アンテナをミニコンポに接続することで、カーステレオのようにきれいに受信できるようになるのでしょうか?

Aベストアンサー

カーステレオの場合も、ビルや山の陰では入りが悪くなるときがありますよね。
多分、お宅の立地条件が良くない(何かの陰になったり遠かったり)のだと思います。
付属のアンテナコードでは拾いきれないか、方向が違うのかもしれません。
まずはアンテナコードを一番入りのいい角度に調整しなおして見ましょう。
それでもダメなときは室内アンテナ(ブースター付がいいかも)で。
一番確実なのは、屋外にFM用の指向性アンテナ(八木アンテナ)を立てることですね。素子数は多いほど良いですが、とても大きくなります。

QCDの内部が錆びた?

約15年前に購入したCDの外周部に内部のアルミ箔に腐食が発生し、ピックアップが腐食した部分に達すると、音飛びが発生するようになりました。
このCDは殊のほか大切に扱ってきましたが、外周部の隙間から汗が入ってしまったのかも知れません。

CDは半永久に持つという触れ込みだったと思いますが、このような不良(と断言しておきます)は稀でしょうか? 交換してくれることはないでしょうか?
ちなみに輸入版(HMF)です。

Aベストアンサー

>CDは半永久に持つという触れ込みだったと思いますが、このような不良(と断言しておきます)は稀でしょうか?

希ではありません。
実際には、結構起こっていることで、私も経験しています。
腐食だけでなく、単に、冷暗所(物置)でずっと水平に置いていただけのCDが、たわんで変形してしまい、正常に読めなくなったこともあります。
なので、数年前からは、(購入した)音楽CDをCD-Rにコピーし、それを持ち歩くようにしていましたが、CD-Rも腐食や変形する場合があって、最近ではMP3プレーヤーで聞いているくらいです。
それから、CD-Rでは顕著なのですが、そのCDメディア自体の品質にも問題がある可能性があります。
あまり質の良くない素材が使われていると、経年劣化が進みやすいと思います。

↓昔読んだ記事がまだ残っていて検索に引っかかったので参照してみて下さい。
http://www.kobe-np.co.jp/rensai/cul/026.html

交換は無理だと思います。
購入時に問題があったのだとすればともかく、15年も経ってますから、まず無理でしょう。

まあ、結局のところ、「半永久的」なのは記録されている音楽データ自体であり、CDメディア自体ではない、というところではないでしょうか。

>CDは半永久に持つという触れ込みだったと思いますが、このような不良(と断言しておきます)は稀でしょうか?

希ではありません。
実際には、結構起こっていることで、私も経験しています。
腐食だけでなく、単に、冷暗所(物置)でずっと水平に置いていただけのCDが、たわんで変形してしまい、正常に読めなくなったこともあります。
なので、数年前からは、(購入した)音楽CDをCD-Rにコピーし、それを持ち歩くようにしていましたが、CD-Rも腐食や変形する場合があって、最近ではMP3プレーヤーで聞いて...続きを読む


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