yumitakaです。

アドバイスお願いします。
6歳女の子と4歳男の子がおります。両方とも保育園に通っています。

6歳の女の子は3歳になった頃から冬になるとせき込みやすく、これまで4回気管支炎ないし肺炎で入院しています。男の子は同じ環境にいるにもかかわらず、肺炎などにはなりません。
女の子は体重22キロ身長116センチで外見上は標準です。

しかし、ちょっと風邪を引くとあれよという間に肺炎になってしまうので親として気を許すことができません。

毎日うがい手洗いを徹底し、水蒸気吸入を朝晩2回、ポポンA等の栄養剤、プロポリスなどの薬を飲ませていますが、気休め程度の効果しかありません。

抗生物質、気管支拡張剤、咳止めも病気になる度に飲んでいますが(毎月一週間は飲んでいる)こんなに薬を使って大丈夫かと逆に心配になっています。

アレルギーの検査をしましたが、全く問題はないとの診断でした。

春になって暖かくなったら水泳教室にでも通わせて体を強くするようにしようと考えています。

同じ様な経験のある方、あるいは専門の立場からどのように病気に強い子供に育てていけばよいかアドバイスいただければ幸いです。

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A 回答 (6件)

私も小さい頃から気管支が弱く、小児喘息になっていました。

おまけに慢性アレルギー性鼻炎も抱えていたため、風邪はしょっちゅう引いていたし、そのたびに息ができず、苦しい想いをしてきました。一時はマイコプラズマ肺炎にかかったかと疑われるほど高熱が続き、40°の熱も結構珍しくありませんでした。でも、そんなわたしでも、スイミングや吹奏楽部などに入ったりして、いまではもう、発作は起こりません。ただ、鼻炎のほうは相変わらずひどくて、もう体質だとあきらめています。ある程度まで大きくなると、お子さんも丈夫になってこられると思うのですが、気管支はたぶん体質的なものもあると思うので、弱いまんまかもしれません。ただ、風邪自体、引くことが徐々に少なくなってくれば、予防さえしてれば、特に気管支で高熱を出すということはなくなってくると思います。つらいだろうけれども、頑張ってください。
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私も 小さい頃 アレルギー性鼻炎や 風邪に 悩まされました。



抵抗力を つけるのと 乾燥させない 意味から 水泳が おすすめだと
思います。水泳のおかげで かなり 抵抗力つきました。
最初は、ちょっと 風邪とか ひきやすいけど、そのうちに よくなってくる
かと思います。

水泳選手や ライフセーバーなどにも 喘息などを克服してる人が
たくさんいます。
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気管支炎から肺炎となる症状とは違うのですが


私の子供(5歳保育園児)について書きます

まず鼻水から始まって、その鼻水が喉にまわり咳が出て、そして気管支炎を
おこし更に菌が胃腸の方に回って激しい嘔吐になります
テオドールを服用してみても、フロモックスなどの抗生剤を服用してみても
同じ事の繰り返しでした
仕方がないので、一番最初の症状である鼻水を止めることからと思い
毎日耳鼻科に通って鼻吸いと吸入をして、クラリスという抗生剤を
服用しています(すでに1ヶ月を越えて服用しています)
現在の所一進一退と言う感じですが、アレルギーのIgEも正常値で
他のアレルギーもないので、ひたすら耳鼻科に通う日々です
保育園児と言うことはお仕事を持っていらっしゃると言うことですよね
そう言った中でお子さまを病院に連れて行くのは大変なことかと思います
でも、気管支炎、肺炎に至るパターンが分かっているならば、初期症状の時に効果的な
というか、くい止める方法を医師と相談してみるといいかと思います
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
うちの子は胃腸は比較的丈夫ですが、他の症状は非常に似通っています。
副鼻腔炎が肺炎の原因ではないかということも考え、エリスロシンあるいはクラリスといった抗生物質とレフトーゼ、ムコダインなどの薬を併用することも行ってきました。それによって副鼻腔炎が原因と思われる気管支炎などの症状は減少してきたように思います。(それでもせき込み、発熱は続いているのですが)

うちの子だけが、と気持ちが落ち込みがちでしたが、みなさんご苦労されているのだなと気づき、少し落ち着きました。

お礼日時:2001/01/30 22:41

「経験者」となってますが、小さい頃気管支炎によくなっていた、という経験者でお願いします。

(^-^*

私も小さい頃はよく(月に1~2回)気管支炎になってお医者さんにかかってました。
私は結局、小児喘息だったので成長するにつれて治ってきました。(現在20歳)
お医者さんからは発作が起きる度に治療薬や吸入をしたりしていたんですが、
それ以外に基本的な体質改善のためのお薬ももらっていました。それと、普段何もないときにも発作を予防するための吸入器もいただきました。

これらは“病気のたびに”服用するのではなく、
普段から、1日3回などお医者さんの指示する分を服用しました。
毎日のことなので、最初の頃は1日でも服用を忘れた日とかにはすぐ発作が起きちゃったりしてたんですが、だんだん薬の間隔を開けていくうちに発作の回数も減っていって、
今はたまにアレルギー(私の場合はカニなど)で起こる程度になりました。(それでも多くて年に1回くらい)

yumitakaさんのお子さんの場合、気管支炎から肺炎などになっていく、という事なので
気管支炎の予防から始めてみては、と思います。
今はまだ6才なので、これから成長していくにつれて体も丈夫になっていくので大丈夫だとは思います。

1度、気管支炎を予防する薬について病院で相談してみてはいかがでしょうか?私も小児科でいただいたので、あるんじゃないかなー、なんて思ってます。

ちなみに。
私も水泳教室通ってました。
水泳は、肺機能を鍛えるにはもってこいのスポーツらしいんですが、
やめる頃になって初めて知りました。(^-^*
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自分は医者でもなんでもありませんが、腰痛が原因で地元でも有名な鍼灸へ通ったところ、体の弱い部分を補うような治療もしてえくいれ、それ以来ほとんど風邪もひいていません。



個人的な意見ですが、鍼灸のような東洋医学はその人の弱い器官を補うような治療もしてくれます。ただ、6歳の子供にも鍼灸はしていいのかまではちょっと自信がありません。
また、鍼灸はある程度通いになりますので、金銭的な面も考慮しなくてはならないため、参考までとして考慮してみてください。とりあえず、相談だけでも行ってみるといいかとは思いますが。
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初めまして、Harunaと申します。


私も小さい頃は体が弱く、特に気管支炎によくかかりました。当時は何でも注射で、あまり薬を飲むことはなかったです。私の場合、小学校に上がり高学年になるにつれて、自然に体が丈夫になりました。抵抗力がつく、ということでしょうか。
もうすぐ30歳になる今でも、風邪をひくと必ずのどや気管支をいため、上気道炎になります。が、なるべくのどを乾燥させないように紅茶を飲んだり刺激物を控えたり、ということはしています。
水泳を習うのは、とてもいいことだと思います。私もやってました。体が成長するにつれて自然に丈夫になっていくとは思いますが、薬に頼らず体を丈夫にするのなら、スポーツを習わせるのはいいですよ。
医学の知識のない私が言うのも変ですが、年齢を重ねていけば、自然に体は鍛えられると思いますので、あまり神経質にならなくてもよいのではないのでしょうか?
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Aベストアンサー

まず最初に、この質問への最適な回答の持ち主は主治医であるということを大前提とした上で一般的なことを述べさせていただきます。

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どうしたらいいのでしょうか?宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

私も10代後半の時に一週間に2~3度
部屋に居たら突然腕がカッターで切った様に切れました。
感じとしては、風に切られた・・という感じでした。
(部屋の中は無風状態でしたが・・)
 
当時は友人達と毎日楽しい日々を送っていましたし
ストレスって何?感じで悩み一つ有りませんでしたから
精神的な症状が表に出たという事では有りませんし
お風呂も当時は毎日朝晩入っていましたから
清潔にしていなかったから・・という事でも有りません。
勿論アレルギー体質でも有りません。

体調的にも武道をしてましたし暇さえあれば鍛えていて
健康そのもので病気の「びょ」の字も知らない時でしたが
部屋で座っている時に突然腕が奥深くスパッと切れました。
 
自分が何処でその言葉を知ったのかは覚えていませんが
切れた瞬間「カマイタチだ・・」と思いました。

今でも何が原因で切れたのかは分かりませんが
あれからそのような事は一度も無く
傷もカットバンを貼っておいたら自然に治りました。

答えには成っていないかも知れませんが
余りその部分に気を向けない方が早くよく成るかも?

世には不思議な事が有るものです。

私も10代後半の時に一週間に2~3度
部屋に居たら突然腕がカッターで切った様に切れました。
感じとしては、風に切られた・・という感じでした。
(部屋の中は無風状態でしたが・・)
 
当時は友人達と毎日楽しい日々を送っていましたし
ストレスって何?感じで悩み一つ有りませんでしたから
精神的な症状が表に出たという事では有りませんし
お風呂も当時は毎日朝晩入っていましたから
清潔にしていなかったから・・という事でも有りません。
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Aベストアンサー

投稿しましたが、間質性肺炎について表現が曖昧になっていましたので再度記入致します。

間質はコラーゲン(膠原質)からなる結合組織ですが、結合組織をつくるのは繊維芽細胞です。
結合組織が破壊されるということは、繊維芽細胞が破壊されるということです。
何らかのウイルスとどのように関係するかと申しますと、
繊維芽細胞にウイルスが感染し、このウイルス感染細胞を白血球が異質な細胞として破壊するわけです。自己の繊維芽細胞を自己の白血球が破壊するということで、ある種の自己免疫疾患と言えます。

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その効果は期待できると私は考えます。

投稿しましたが、間質性肺炎について表現が曖昧になっていましたので再度記入致します。

間質はコラーゲン(膠原質)からなる結合組織ですが、結合組織をつくるのは繊維芽細胞です。
結合組織が破壊されるということは、繊維芽細胞が破壊されるということです。
何らかのウイルスとどのように関係するかと申しますと、
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文面から想像で書きます。事実と異なるかもしれません。

肺線維症は間質性肺炎の7つの分類のうちの一つです。また薬剤性の間質性肺炎もあります。エクセグランは間質性肺炎をおこす可能性はあります。

薬剤性の間質性肺炎であれば、薬を中止しステロイドを使えば治ります。病態のメインは肺線維症であったと想像します。肺線維症は間質性肺炎の中でも予後が悪く、ステロイドも効きません。次第に肺が線維化し機能が低下していきます。酸素が必要となります。

きっかけはエクセグランによる薬剤性間質性肺炎であったかもしれませんが、肺線維症により病態は悪化し、ステロイド導入となったが効果は薄く、効果がないため維持量のみのステロイドを内服し、亡くなる直前に感染症の肺炎を併発しそれが原因で急性増悪した、という流れであれば十分にありえます。

肺線維症であれば治療法はほとんどなく、避けられない結果であったと思います。

Q誤嚥性肺炎から心房細動、心不全を経て、一時は命の危険も言い渡された77歳の父についてお伺いします。

誤嚥性肺炎から心房細動、心不全を経て、一時は命の危険も言い渡された77歳の父についてお伺いします。

医師から病気の方はかなり良くなって来ましたと言われました。
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たまたまこの質問を見ました。私の義父が間質性肺炎にかかりました。
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宣告どおり、よくはなりませんでした。
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めまい感の強い時、就寝時に、後頭部をあまり強く押さない枕を探しているんですが、、
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そば殻は、圧力分散してくれて、いいように感じるですが、アレルギーに悪いらしいし、水晶枕、なんてのも、あるそうですが、いまいち、どんな効能があるのかが、理解出来ませんし、、、)
すいません、いいご意見がございましたら、ご教示ください。

Aベストアンサー

形状についてはリンク先をご覧ください。特に決まった名前はありませんが、私は「空気枕 旅行」でググりました。

100円ショップを2~3件ハシゴすれば、同じものを105円で入手できます。

参考URL:http://store.yahoo.co.jp/fieldmarks/hightmount-62226-400.html

Q薬の副作用による間質性肺炎発症後の治療について

82歳の母がリウマチ治療薬の副作用で間質性肺炎を発症しました。
5年程前から内服薬によるリウマチ治療をしていましたが、痛みが改善せず今年の6月からヒュミラという注射を始めました。その頃から食欲が低下しました。9月になりレントゲンを撮ったところ間質性肺炎がわかり、内科に2週間ほど入院しステロイドによる治療を行い、今のところ落ち着いています。
間質性肺炎の原因は、ヒュミラ又は5年前から飲んでいたリウマチ薬のどちらかと思われるとのことでした。

それで、お尋ねしたいのは、内科を退院後エンブレルという薬で治療を再開したことについてです。
ネットで検索すると、ヒョミラとエンブレルは同じ種類の薬のようですが、副作用は大丈夫なのでしょうか?また、副作用に結核もあり、母は若い頃結核患者と接触していたという話もしていたのでそちらも心配です。
現在リウマチの方は落ち着いています。手首の腫れも引きました。それでも治療は再開した方がよいのでしょうか?リウマチ治療はしないという選択肢はないのでしょうか?
整形外科の主治医は、一生リウマチ治療が必要と母に説明したそうです。

病気や治療について知識がないため、リウマチ治療で寿命を縮めるのではと心配しています。
どうぞよろしくお願いします。

82歳の母がリウマチ治療薬の副作用で間質性肺炎を発症しました。
5年程前から内服薬によるリウマチ治療をしていましたが、痛みが改善せず今年の6月からヒュミラという注射を始めました。その頃から食欲が低下しました。9月になりレントゲンを撮ったところ間質性肺炎がわかり、内科に2週間ほど入院しステロイドによる治療を行い、今のところ落ち着いています。
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それで、お尋ねしたいのは、内科を退院...続きを読む

Aベストアンサー

(Q)現在のところ母は、リウマチ症状もほとんど消え自立した生活ができています。
それで、副作用の可能性のある治療をわざわざしなくてもと思いましたが、そんな単純なことではないのですね。
(A)状態が良いのならば、悪化を覚悟で、
休薬するという方法もあります。

医師の方から、わざわざ悪化する可能性のある治療を
患者に勧めることはないと思ってください。
余程、状態が良くなって、薬をやめても良いと判断できる
場合でなければ、言い出せないものです。

なので、このようなことは、患者から言い出すことが重要です。
これも、医師との相談です。

Aベストアンサー

問題ないです。アレルギー症状の緩和剤ですからいつ飲むのを止めても大丈夫。


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