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コバノランタナの花が全然咲きません。葉や茎ばかり伸びてます。肥料は液肥を月に2回ぐらいあげるぐらいです。何がいけないのでしょうか?

A 回答 (1件)

 日当たりのいいところですか?また、液肥は4~9月の間月に1回やれば充分です。

やりすぎは花つきを悪くします。おっしゃるように葉や茎が伸び茂りすぎると花が咲かなくなるので、少し剪定してやるといいと思います。切った枝は挿し木を楽しんでもいいと思います。もし、鉢植えでしたら窮屈になっているのかもしれないので植え替えたいところですが、真夏は養生が難しいので避けた方がいいかもしれません。

http://www.d4.dion.ne.jp/~fseguchi/FLantana.htm

参考URL:http://gardening.nifty.com/cal/flower?bid=1108
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Qコバノランタナが大きくならないんです

家の周りのフェンスにしだれかけさせようとして、コバノランタナ(白い花)を植えました。それが4/15だったのですが、今日までなぜか枝がのびてきません。それに葉の色が黒ずんできているように見えます。
植えた場所はフェンスの北側ですが、冬ならともかく今の季節ならば日当たりは十分有ります。土作りにはほとんど手をかけていないのでそのせいでしょうか。それともコバノランタナというのは、生長が遅い植物なのでしょうか。
なんとか元気に育てて、フェンスの間から白い花をのぞかせたいのですが、どのように手入れしたらいいのでしょう。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

我が家ではコバノの方も七変化の方もかなり成長が旺盛です。あまりにもしげりすぎて、庭を圧迫し始めたのでついに枝を切ってしまいました。
なのに、またにょきにょきと………。
我が家のランタナは逆にどうなっているのかと首を傾げてしまいます。
(地植えです)

ちなみに
コバノランタナは特別成長は別に遅くありません。七変化に比べてやや弱いので(我が家は旺盛ですが)、七変化と比べると遅く見えるかもしれませんが。

4~11月は日当たりのよいところへ、冬も日当たりは十分あるところへ置く・植えることが必要です。我が家は南向きのところへ植えてあります。
またNo.1で gomuahiruさんもおっしゃっていますが、ランタナはじめじめしているところを嫌います。
水は夏は特に毎日やることが必要ですが、土が乾いたらやる、という習慣にしてください。

Qミニランタナの育て方を教えて下さい

今年の9月にミニランタナの鉢植えを購入しました。

ついこの間までかわいい花を咲かせてくれていたのですが、
最近は茎の上のほうの葉っぱが濃い緑色ではなく、少し茶色がかった黄緑色になり、
花も咲かなくなってしまいました。

私がしていた花の管理と言えば、南向きのベランダに置き、土の表面が乾いてきたらたっぷりの水をあげ、
花が咲き終わったら花が咲いていたところの少し下を切ることくらいです。
あと葉っぱの色が薄くなってきた時に液肥(鉢にさすタイプ)を1本あげました。

今後の鉢の管理方法をできるだけ詳しく教えてください。
ちなみに植物に関してはド素人です。すんでいる地域は神奈川県県央です。

Aベストアンサー

購入した鉢は小さいですか?
もしかしたら、根づまりしていないでしょうか?
ひとまわり大きな鉢に植え替えしてあげると良いかと思います。
ランタナは太陽を好みますので、光は十分に当ててあげると良いでしょう。
水が切れても、しおれて葉が落ちてしまいます。(やりすぎもダメですが)
うちは、西日が結構強く当たる場所に地植えしているランタナがありますが、年中花が絶えませんよ。
特にこまめに肥料も与えていませんが、鉢植えのミニランタナもよく咲いています。日当たりが良ければ、特に問題ないと思いますよ。
肥料は、粒タイプの物を鉢の大きさに会わせた量(袋に適量が明記されています。)を月に1度。液肥はいろいろありますが、濃縮タイプの液肥を10倍に薄めて週に一回程度与えています。

Q冬越しに失敗?芽がででこないコバノランタナ

庭に植えているコバノランタナ、この季節になってもいっこうに芽がでてきません。
冬越しに失敗してしまったのでしょうか。それともこれから芽吹いてくるのでしょうか。
冬の間はあまり日が当たらないブロック塀の陰に植えているので、気になっていたのですが・・・
住んでいるところは関東平野の真ん中で、都内ほど暖かくないが栃木、群馬ほどは寒くない気候です。
新しい苗を買ってくるべきか、もうしばらく様子を見るか迷っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

地上部を少し切ってみて、みずみずしい部分は残っていないでしょうか。
また、根元を指先でそっと掘ってみて、新しい根が出てはいないでしょうか。
そうであれば、これから芽が出る可能性はあるでしょう。

ウチには普通のランタナしかありませんが、ようやく芽が出始めたところです。
たぶんakinezumiさんの所より暖かいと思いますが、それでもまだ
ほんの小さな芽ですので、もう少しお待ちになっても良いかもしれません。

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qランタナの冬越しに失敗しました

大阪に住んでいます。去年、ランタナの苗を買ってきて、マンションのベランダで、プランターで育てていました。日当たりがよいこともあって、次から次へと花を咲かせてくれました。

10月頃に(まだ花は咲いていましたが)涼しくなってきたので、部屋の中に取り込みました。まだ花が咲いているのがかわいそうだったので、枝を切らずに、そのままにしました。部屋の温度は真冬の夜は(計ったことはないのですが)10度を切っていると思います。葉っぱは冬には枯れて落ちました。水は1,2週間に一度くらい軽くやっていました。

春に芽がでてくるのを待っていたのですが、出てこないので掘り返してみたら、枯れていたようです。

今年、また、ランタナの苗を買ってきました。気が早いのですが、冬越しさせるために、注意することなどお教え頂ければ助かります。私自身は、冬を越す前に枝を短く切らなかったこと、遅くまで花を咲かせすぎて、株が弱ってしまったこと、もう少し暖かいところに置いた方がよかったこと、が原因かなと思っているのですが。

それから、念のために挿し木もしたいのですが、調べてみたら挿し木の時期は春のようです。まだ、買ってきたばかりの小さな苗(黒いビニールのポット入り)なので、今は無理だとすると、今年冬を越して、二年目にならないと挿し木は難しいのでしょうか?

大好きな花ですので、なんとかして冬を越したり、増やしたりしたいと思っていますので、アドバイスよろしくお願い致します。

大阪に住んでいます。去年、ランタナの苗を買ってきて、マンションのベランダで、プランターで育てていました。日当たりがよいこともあって、次から次へと花を咲かせてくれました。

10月頃に(まだ花は咲いていましたが)涼しくなってきたので、部屋の中に取り込みました。まだ花が咲いているのがかわいそうだったので、枝を切らずに、そのままにしました。部屋の温度は真冬の夜は(計ったことはないのですが)10度を切っていると思います。葉っぱは冬には枯れて落ちました。水は1,2週間に一度くらい軽くやって...続きを読む

Aベストアンサー

ランタナは寒さには比較的強いので11~12月くらいまではベランダで大丈夫です。霜があたらなければベランダで冬越ししても問題ないと思います。花が終わったら切り戻してください。これは大事です。問題は冬場の水の遣りすぎだと思います。1~2週間に1度は遣りすぎです。月1くらいでいいと思います。そして必ず日中に水遣りをしてください。間違っても日が暮れてからはダメだす。土が凍ってしまいます。花が咲き続けている時でも切り戻しをしてお花をたくさん咲かせるときれいです。挿し木は年数は関係ないと思います。挿し木をする時期は春から夏。。小さな苗でも大丈夫ですよ。でも1~2本ではなく、たくさん挿してください。挿したからといってそれが全部つくワケではありません。たくさん挿した中の一部しかつきません。今時期でも挿し木できますので頑張って増やしてみてください。

Q挿し木したランタナの世話の仕方を教えてください

挿し木したランタナの世話の仕方を教えてください

真夏にどうかと思ったのですが、切り戻したランタナの枝を挿し木しました。一カ月弱たち葉も成長し始めました。今後どのように世話をすればよいですか。いつごろ鉢に植え替えればよいですか。それとも、このまま植え替えずに冬越しさせるのでしょうか。

それから、ランタナは枝を短く刈り込んで冬越しすると思いますが、刈り込むほども伸びないように思います。このままの状態で冬越しさせるのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は株の更新、というか、そのまま育てるとどんどん大きくなり、鉢植えで育てている私としては「根が鉢のかたちにびっしり回っているようでしたら、一回り大きい鉢に植え替えます」(http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm参照)をいつまでも実施できるはずも無く、数年に1度挿し木をして新しいものに変えています。たまたまですが今年行いました。
ランタナは多少放置していても育つ強い木だと勝手に思っていますので、まるっきり我流ですので、参考程度にどうぞ。
因みに当方、温暖な気候で、越冬のために室内に入れるといったことは一切した事が無くても越冬している地方で、南向きの面は日の出~日の入りまで日光が当たる場所に置いております。

まず、植え替えですが、私はある程度の発根が確認された時点で15cm程度の鉢に植え替えています。
用土は、赤玉土:腐葉土を7:3に化成肥料(マグァンプ)を混ぜたものを使用しております。
刈り込みですが、私はそんなに短くは刈り込みをせず、むしろペチュニア等で「わき芽を伸ばす為に先端を切る」時に行う程度にしか刈り込みません。
というか、私自身の経験では越冬のために2~3節を残して刈り込むと、次の年の開花開始の時期が遅くなるように感じましたし、花の量も少なく思うので、大きくなったものでもアジサイの刈り込み程度にしか行いません。

ただし、私は計画的に更新が目的ですので、挿し木は5月の親の植え替え時に根が鉢全体に回っていたら、葉がある程度茂った時点で速攻挿し木を行っており、7月中旬には鉢に植え替えを行っておりました。
今から鉢に植え替えをするとしたら、冬場に肥料は必要ないので、化成肥料は混ぜず当分の間、液肥だけの方がいいかもしれません。

本当に我流なので、参考程度に。
頑張ってください。

私は株の更新、というか、そのまま育てるとどんどん大きくなり、鉢植えで育てている私としては「根が鉢のかたちにびっしり回っているようでしたら、一回り大きい鉢に植え替えます」(http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm参照)をいつまでも実施できるはずも無く、数年に1度挿し木をして新しいものに変えています。たまたまですが今年行いました。
ランタナは多少放置していても育つ強い木だと勝手に思っていますので、まるっきり我流ですので、参考程度にどうぞ。
因みに当方、温暖な気候で、越冬のために室内に...続きを読む

Qクリスマスローズが枯れてしまった

去年初めて購入したクリスマスローズなんですが、枯れてしまいました 涙
もう ダメでしょうか?
原因はなんでしょう

ちなみに
クリスマスローズは鉢のままで、水は1週間に1度たっぷりあげてました
(鉢の下にお皿を置いたのではなく、そのまま水が流れるようにしています)
また、土は乾いていません

☆今年の秋 リベンジだぁーー☆

Aベストアンサー

たぶん水のやりすぎから来る根腐れだと思います。
鉢は素焼きでしょうか?
買ってきてから植え替えはしましたか?
枯れてしまってからですが、捨てる前に
鉢の中がどうなっていたか確認をしてみると原因が
解る場合もありますよ。
それと、鉢が小さいために凍ってしまったのかもしれません。我が家のクリスマスローズは10年目くらいですが、
これといって手を掛けていませんが毎年元気に花を咲かせてくれます。はじめの一年目は鉢植えで二年目から5年間位はじか植えで鉢に揚げて二年目ですが何れも元気です。
ところが、種類を増やそうと苗のような
小さなものを買ってくるのですが、なぜかだいたいはダメです。10年目のものは買ったときから少し大きめな物でした。クリスマスローズは少し高めなので勇気がいるのですが、はじめから少し大きめの物を買ったほうが丈夫なのかもしれません。それと、何とか生き残っているものも
なかなか花を咲かせません。生き残っている物はだいたい
大きな鉢に植えてある物です。
たぶん水の管理の問題なのかもしれませんが・・・
それとやはりプラスチックの鉢より素焼きのものの
方が通気性が良いので水をやりすぎる性質の人には
良いかもしれません。

たぶん水のやりすぎから来る根腐れだと思います。
鉢は素焼きでしょうか?
買ってきてから植え替えはしましたか?
枯れてしまってからですが、捨てる前に
鉢の中がどうなっていたか確認をしてみると原因が
解る場合もありますよ。
それと、鉢が小さいために凍ってしまったのかもしれません。我が家のクリスマスローズは10年目くらいですが、
これといって手を掛けていませんが毎年元気に花を咲かせてくれます。はじめの一年目は鉢植えで二年目から5年間位はじか植えで鉢に揚げて二年目ですが何れも元気...続きを読む

Q咲き終わったチューリップの球根はどうすればいいの?

昨年の秋に鉢に植えたチューリップの球根。先週まで綺麗な花を咲かせていましたが、今週になって花は全て散りました。葉っぱはまだ元気ですが、この後どうしたらいいでしょうか?できればまた同じ球根で来年の春に花を咲かせたいと思っていますが、チューリップの球根というのは上手く保管していれば、毎年綺麗な花を咲かせるのですか?それとも一回花を咲かせた球根はそれで終わりで、そのまま捨てるものですか?もし来年も使えるのであれば、どのように保管したらいいでしょうか?

ガーデニングは全くの初心者です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花がらだけつんでそのまま育てます。
2ヶ月くらいはかかります、肥料はたっぷりあげます。
葉が枯れるまで育てたら水遣りをやめて保管します。
掘り出してもいいしそのままでもいいです。
秋になったら植えますがその時は新しい土に植えます。

Q日々草が突然、枯れました

日々草を4株購入し、1株をすぐに植え替え、後の3株は1週間後くらいに別のプランターに植えたのですが、後に植えた方が、全て枯れてしまいました。
植え替えしたのは非常に暑い真夏日でしたが、根鉢は崩さずに、市販のプランターの土(安物ですが)で植えました。植えた直後は、直射日光に当たらない所に数日置き、その後は日当たりが一日中よい所に置きました。
土はいつも湿っている状態でしたが、植え替えたばかりなので枯れないようにと思い、毎日、朝夕水遣りをしてました。ずっと雨が降ってなかったのですが、この前、非常に強い雨が一日だけ降り、その後、枯れてた部分があったので切り落としたら、突然枯れました。枯れてた部分を切るのは、悪くないと思うのですが、あまりにも突然でしたので。
水の遣りすぎだったのでしょうか?土が悪かったのでしょうか?
とても育てやすい植物だと、本などで見たのですが。
まだ少し緑色の葉は残っているのですが(今にも枯れそうです)、復活させるのは無理でしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。ニチニチソウを地植えで育てていますので、参考になれば。
 質問者様のニチニチソウはおそらく立ち枯れ病にかかってしまったのだと思います。
 我が家は毎年昨年のこぼれ種で咲いたニチニチソウにプラスして10株ぐらい買ってきて植えています(6月下旬ぐらい)。植える時は新たに土を足して排水を良くしたり、下に落ちた花ガラをコマめに取り除いたりしますが、長雨が続くとやはり立ち枯れ病になってしまう株が2,3株はかならずあります。株がしっかりしている物はしなっとしてきた所を鋏で摘んだりしてしばらく様子を見ると復活してくる事もありますが、小さい株ですとそのまま駄目になってしまいます(なぜかこぼれ種ではえてきたものは立ち枯れ病にならないです)。
 立ち枯れ病の主な原因は雨などによる土の跳ね返りや高温多湿になっている事があげられます。ニチニチソウはやや乾燥気味を好みますので、プランター栽培でしたら長雨が続く時は軒などがあれば取り込んでも良いと思います。
 それと土がいつも湿っている状態は良くないです。1日何回とか決めずに鉢土の状態を見て、乾いているようでしたらプランターの底から水が流れるぐらいタップリ与えて下さい。この季節晴れた日が続いていて土がいつも湿っていると高温多湿で蒸れますので、立ち枯れ病の原因にもなりますし、根腐れを起こす事もあります。
 もう1つ気になったのですがプランターの底に鉢底石は入っていますか?排水性が良くなり根腐れの原因を解消しますので、鉢栽培をする時に鉢底石を敷く事を是非おススメします。
 質問者様のニチニチソウですが、しなっとなって腐っている葉を鋏などで切り取り、あまり強烈な直射日光(特に西日)があたらない所で、乾かし気味にして様子を見て下さい。生命力があれば復活してきます。
 余談ですが、最近立ち枯れ病に比較的強い品種が開発されたそうで、今月号か先月号の「趣味の園芸」に載ってました。安価に出回ってくれたら、来年はそちらで楽しむのも良いと思います。
 ご参考までに。
http://flower365.web.infoseek.co.jp/15/211.html 
http://www.jakk.or.jp/gardening/veranda.html

 こんにちは。ニチニチソウを地植えで育てていますので、参考になれば。
 質問者様のニチニチソウはおそらく立ち枯れ病にかかってしまったのだと思います。
 我が家は毎年昨年のこぼれ種で咲いたニチニチソウにプラスして10株ぐらい買ってきて植えています(6月下旬ぐらい)。植える時は新たに土を足して排水を良くしたり、下に落ちた花ガラをコマめに取り除いたりしますが、長雨が続くとやはり立ち枯れ病になってしまう株が2,3株はかならずあります。株がしっかりしている物はしなっとしてきた所を鋏...続きを読む

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む


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