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今、株について興味を持って調べていて、最近買おうと思っているのですが、株そのものが良く分からないので教えてもらえないでしょうか・・・

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A 回答 (4件)

歴史的には経営と資本の分離からで、出だしはポケットマネーだけで十分と思われていたが注文が増えると途端に仕入れ資金、或いは材料費、設備費や人件費が莫大なものになります。



当然金融機関からの調達もありますが、特定の金融機関からの調達だけではリスクがお互いに大きくなるので限界が見えた。
ここで多額な資金の調達方法が考案された。
これが株式と言う形で金融機関からは勿論のこと、個人投資家からも資金調達が可能になり、証券市場が形成されるに到った。
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簡単に言えば会員券(権)みたいなもの。


会社は、会員券を売ったお金を元手に商売する。

普通の会員券は、割引があったりポイントが貯まったりするうれしさがあるが、この「株」という会員券は持っているだけで毎年2回お金(配当)がもらえる。

会社の商売(利益)しだいで、もらえる金額が変わる。
で、儲かりそうな会社の株だと、みんなが欲しがるので、額面より高い価格で売り買いされる。

発行する株の数が多すぎると、みんなが手に入れて人気がなくなる。なので普通は発行可能株式数以下の株数しか発行しない。また、追加で株を発行したりすると、「あの会社はお金に困ってる=つぶれそうな会社」と取られたりするので不用意に追加できない。
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ここに書き切れんから
http://www.nomura.co.jp/learn/study/index.html
ここで勉強してはどうですか?

本屋に行って本を買ってくるのも良いですヨ

 
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株は、会社が資金を調達するために発行するものです。

会社はそれで得られた資金を使って設備を増強したり、宣伝活動を行ったり様々な事をして今より売り上げを伸ばそうとします。会社がもうかったらその何%かを株主に配当として還元します。
それが非常に良い条件だったりするとその株をほしい人が増えるために、株券の値段が上がってゆきます。
ここまでは良い事ばかり書いてきましたが、逆に会社の業績が悪くなると配当も出なくなって株券の価値が下がってゆくために、株券の値段も下がってゆきます。さいあく会社が倒産した場合、株券は紙くずになってしまいます。
もちろん株券の値段が数十倍になって億万長者になる人もいます。
概要はだいたいこんな感じです。
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