東北の観光地で現在は洋品雑貨店をしていますが、「インターネットもできる喫茶店」を空想しています。
そういう空想をしてしまう背景はご推察してください。
しかし、1時間ほど離れたところにある100万都市の中でさえ「インターネットカフェ」は数件しかないようです。商売としては成り立ちにくいのでしょうか?
また、将来性にも疑問符が付くのでしょうか?
プラスマイナスのご意見をお聞かせください。

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A 回答 (2件)

最近インターネット業界で流行りの言葉「ブロードバンド」ってので、超高速回線を売りにしてみたら、もしかしたらいけるかもしれません。



あとはオンラインゲームですかね。
確か韓国では凄い事になってるってのをニュースで見ました。
カフェメインではなく、オンラインゲームセンターで軽食も取れるという状況みたいですね。
まだ東京でもそんなに多くないと思います。

ただ商売として成り立つのかどうかってのは・・・
日本は通信料まだまだ高いですからねぇ。
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この回答へのお礼

shigatsuさん、ありがとうございました。
お礼遅くなりました。

お礼日時:2001/02/18 22:24

インターネット端末付漫画喫茶が繁盛しているご時世で、インター


ネット「しか出来ない」インターネットカフェで、のんきにインタ
ーネットしたがる人はそんなにいないと思います。私も外で端末使
いたい時は5分とかその辺です。のんびりお茶してインターネットと
いうのははどんどん衰退していくと思います(公衆電話でお茶を片
手に1時間もしゃべるのがありえないのと同じ利用者心理)。その昔
アメリカでラジオが売り出された頃、ラジオを売るためにメーカー
がラジオ放送をしました。それと同じように、その観光地コンテン
ツを供給しておいて、それで10分単位とかの時間貸しなら展望はあ
るかもしれません。ともかく、うちに端末がないからカフェでやり
ますかという利用形態の需要はないでしょう。

TGY
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この回答へのお礼

お礼遅くなってごめんなさい。
marimoさん、どうもありがとうございました。
お答えを拝見して、なんて愚問を発したんだろうと思っている今日この頃です。^_^;

お礼日時:2001/02/18 22:18

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