という設問がテストで出されるんですが、経済はちんぷんかんぷんなんです。
(言い訳ですが、私は理系で経済は選択科目です・・・。)

講義は「資本主義とか何か?」「経済成長:投資乗数理論」
「失業理論」「インフレの理論」等をやりました。
課題は「平成不況を乗り切るには?(1)どういう考えが景気を良くし
失業率を減らすか(2)経済的に日本はどういう課題を抱えているか」
といった感じです。テストまではまだ時間があるので
ご意見、参考となるURLなんでも良いのでお願いします!

A 回答 (1件)

時間が有るとのことなので、ヒントを差し上げます。


ご自分の考えで纏めてください。
頑張って!

http://home.kanto-gakuin.ac.jp/~morisaki/fukyou. …

http://world-reader.ne.jp/renasci/next/yui-001.h …

http://www.daito.ac.jp/~nakamoto/nihon992.html
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あなたは経済学部の人ですか??マクロ経済学関係の本はお持ちじゃないんでしょうか??あ、しらべても理解できないと言うことですか・・・。投資乗数とは、ΔY/ΔIが投資乗数です。すなはち、国民所得の増加量÷投資の増加量が投資乗数です。

投資は国民所得を決める重要な要因であります。投資は重要の一部であるから、投資の大きさは需要の大きさに影響を与えます。その需要の大きさが国民所得の大きさを決める、と考えることができます。消費もまた要因の1つですがそれは国民所得によって受容的に決まるので、投資がエンジンになってると考えられます。投資の変化(ΔI)はその投資乗数倍の国民所得の変化を生じさせます。

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route90さんが、どういったレベルで経済成長理論を理解したいのかわからないのでなんとも言えないのですが。。。

学部科目レベルで理解したいのであれば
ジョーンズ「経済成長理論入門―新古典派から内生的成長理論へ」日本経済新聞社

大学院修士・学部上級レベルで理解したいのなら、
バロー=サライマーティン「内生的経済成長理論」九州大学出版会の最初の数章

をお勧めします。

もしかして、学部のマクロ経済学講義の一部としての経済成長理論が理解できないということであれば、次のことをよく注意して何冊かの教科書を読んでみてください。

まず、経済成長の理論枠組みは学部のマクロ経済学で学ぶIS-LMモデル(マンデル・フレミングモデルを含む)AD-ASモデルとは殆ど連動・連関していないものと思って学んでください。これらとは別個の分析枠組みです。学部のマクロではIS-LM、AD-ASを体系的に解説することに大部分が費やされるので、これら以外の分析枠組みがあることを理解しにくくなってしまうことがあります。勿論、経済学の分析ツールですので、IS-LMにせよソローモデルにせよ最適成長理論にせよ内生的経済成長理論にせよ、「一般均衡モデル」の範疇にあることに間違いないのですが、そもそもの分析対象の問題点が異なっているので、分析の枠組みは当然異なるのです。経済学における「モデル」というものには、「市場均衡」という概念をベースとして様々なバリエーションがあり、これらは互いに必ずしも整合的ではなく(分析対象が違うから当然)、中には互いに相容れない結論を導くものが含まれているものと考えてください。でないと、IS-LMやAD-ASとの整合性に囚われてしまい、うまく経済成長理論(長期を視野に入れたマクロ理論)を理解できなくなる恐れがあります。IS-LM、AD-ASのフレームワークは非常に有力で、皆が常識としてもっているくらいのものだから教えられる、とでも考えておいてください。

むしろ互いに相容れない理論が混在するからこそ、その説明力を競い合いながら、経済学はエキサイティングな学問でいられるのです。

route90さんが、どういったレベルで経済成長理論を理解したいのかわからないのでなんとも言えないのですが。。。

学部科目レベルで理解したいのであれば
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大学院修士・学部上級レベルで理解したいのなら、
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http://www.utp.or.jp/shelf/200301/040196.html
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0103075710

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以前に類似のQ&Aが有りましたので、下のURLを見てください。

経済理論史というのは、このURLの中で言っている、経済学史と、ほぼ同じと考えられます。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=61477


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