ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

お盆に蛍が見れる場所はありますか?
今まで、蛍を見たことがありません。
もし、お盆に蛍の見れる場所があれば、見に行きたいと思っています。
見れる場所を知っている方がいらっしゃったら、教えて下さい。

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A 回答 (5件)

本州では、6月中旬~7月後半までが


蛍の発生時期です。
もしかしたら、北海道あたりの涼しい地域であれば
お盆の時期でも、見れるかもしれませんね。

ちなみに、北海道の沼田町では、
~8/9までは、ホタルが見れたみたいですね。
年によっては、お盆までみれるかも知れません。
こちらがリンクです。
http://www.town.numata.hokkaido.jp/kankou/matsur …

十勝の士幌町では、
8月上旬に、観察会を開いているので、
お盆でも見れるかもしれませんね。
こちらがリンクです。
http://www.tokachimail.com/shihoro/070801index.h …
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うろ覚えなので申し訳ないですが,蛍の生態を考えますと,この時期,蛍を見ようとしても無理ではないかと思います。


蛍の羽化の時期は大体6~7月初旬くらいまでで,また,成虫は7~10日で死んでしまいます。
つまり,この時期まで生きているものはいないと言うことです。

ただ,私が覚えているのはゲンジボタルとヘイケボタルで,これ以外の種類(日本には15種類生息しています)なら可能性が無いとは言えないかもしれません。
しかし,ホームページを検索してみても,出てくるのがほとんどゲンジボタルとヘイケボタル,それとヒメボタルと言う種類のもので,ヒメボタルもすでに終わっているようです。
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はじめまして



下記のホテルに泊まったとき、蛍の見学ツアーをやってました。
希望者を夕食後無料で
そのときは、かなり飛んでました。
6月初めのに行きました。
ご参考までに

参考URL:http://www.izu-onsen.com/amagisou/index2.html
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 東京の八王子市の高尾の料理屋で「ほたる狩りの夕べ」というのをやっていて(7月初めまでですが)、そこで生き残った蛍や野生化した蛍の子孫が見られることがあります。

(川がありますから)
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こんちは。


ご在中場所の記載がないですねぇ。
特に問わないのでしょうか?

昔(5年程前)、京都の哲学の道でちらほら飛んでました。
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Qステロイド剤の性器への使用について

薬の知識の全くない男子です。
時々背中を中心に皮膚がかぶれることがあり皮膚科に行っています。
その時もらう薬を時々性器がかぶれたり、むれてかゆくなったりするときに使います。

処方されている薬は、
アンテベート(背中用)鳥居薬品
ネリゾナ ユニバーサルクリーム(顔用)日本シエーリング(本当に顔に塗っても大丈夫でしょうか?)
です。

このうち、アンテベートというのを性器の袋の部分に使用することがあります。
ステロイド剤ということなのですが、精子を作る機能や精子自体に影響をあたえないか心配しています。

今日病院にいって先生にその旨伝えると、エクラー(エスエス)というのを処方されましたが、どやら同じステロイド剤のようです。
性器に塗り続けても大丈夫なのでしょうか?先生も大分高齢で何を言っているかも良く聞き取れず少し心配しています。大丈夫でしょうか?(内心信用しておらず、病院を変えようと思っています)
あと、ステロイド剤を長期使用する場合の注意点などありましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

補足的な質問があったので再回答します。
最初に、このような匿名のQ&Aサイトに掲載される回答についての判断は、投稿者本人が自己判断で参考にするもので、基本的に回答者もサイト管理者もその記述内容について責任を持てないシステムである、という点を確認しておきたいと思います。
その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。元々、この限られた情報の範囲で診察も検査もせずに断定的なことはいいようがない、ということです。
さらに医学的な知見でも、その認識や評価が論争となっているものや基礎的な医学教育を前提にしないと誤解を生じやすいごく専門的なもの、適応症例がかなり特殊な療法等については混乱を招くおそれがあるので、意識的に紹介や解説は控え、より専門的な施設を紹介するに止めています。一般の方が自分の個人的な体験を披瀝するのはかまわないと思いますが、専門家として意見を掲載するには、考えられる限りの可能性を予測してより慎重な対応が必要だろうという判断からです。
貴方の症状についても、ステロイド剤の処方(まして貴方が信用できない老医師の処方)から演繹的に推察するにすぎないので、現在どんな治療が適切かというところまでは答えられません。貴方の症状に対しては、診断した医師がその処方を決めるものです。従って、新しい病院での診断や処方に関する質問の点も、それが適切か否かの判断は留保します。

その上で、前回の回答に補足説明します。前回の回答ではステロイド剤の特性や一般的な処方(塗り方)を説明しましたが、これは基本的に日本皮膚科学会の「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2004 改訂版」の内容に準拠しています。より詳しい内容については前回参考URLとして掲載した同学会のサイトに一般向け情報が載っていますから、よく読んでみてください。
さらにステロイド軟膏の塗り方に関して、九州大学医学部のサイトに詳しい紹介がありますから、参考にしてください。
「ステロイド軟膏の塗り方」
http://www.kyudai-derm.org/atopy/body/06_1.html

私は「ステロイド剤は決まった用法用量で、使い始めたら完治するまで同じように続けないと治療の意味がなくなるものです。とくに途中で止めると、再発し悪化します。(中略)痒いところに時々適当に塗るというのが一番良くない方法です。」と書き込みましたが、ステロイド剤に関してそれは周知のことです。
ただし、貴方の症状が1,2回塗って完治する程度の軽度の発疹であれば、上記の注意も必要ないでしょうし、大体ステロイド外用剤は慢性的な皮膚炎を対象とした外用剤処方ですから、毎日のように繰り返し使用することが前提で回答していますので、軽度の皮膚炎ならむしろ他の外用治療薬で十分なのかもしれません。しかし、どの程度の疾患か、慢性度はどの程度か、どの薬剤を選択するかは診断・処方した医師にしか確定的なことはいえません。
また、こうした質問と回答のやりとりでは、正確な情報の交換にも限界があります。今回の例でも、上記の回答を貴方は「おさまっても塗り続ける必要」と理解されたようですが、完治すればそれ以上続ける必要はないのは当然のことです。しかし、ステロイド剤の性格上、塗れば炎症の進行やかゆみは即効的におさまりますが、患部が治癒し始めるのはそれからです。「おさまる」ことと「完治」は炎症が軽度であればほぼ同義ですが、慢性の場合には少なくとも数日~数週の開きがあります。その期間が治癒に大切だということです。従って完治を確認するまで治療を継続することが必要になるわけです。

私は、一旦病気にかかれば患者となる一般の全ての人に今まで以上に医療や薬理の知識を持ってもらうことは、医療全体の質向上に必要不可欠と考えています。治療内容などの情報公開が進む中で医療機関と患者の信頼関係が揺らいでいる時代ですが、今はその信頼関係の見直しと再構築の過程にあると考えています。その過渡期においては一時的に問題が起こり、誤解が生じたり不信感がかえって高まることもありますが、その中で理解が深まっていくことを信じています。
治療者側も反省すべきことは多くあると思います。これからは治療方法に関しても患者さんに対して一方的に言い渡して事足りるといった態度は許されない時代になるでしょう。十分に説明し納得してもらう努力が必要ですし、そのうち勉強不足の医師に対しては患者さんの方が先進の治療方法を指摘することも普通になるのではないかと、期待しています。
医療とは、治療する側と患者双方が病気に立ち向かい、協力して健康を回復する行為です。双方の信頼関係がより高い次元で実現していくことが今後の医療(広義の厚生)事業に必要なことだと考えています。
分かりやすい回答にはなっていないかもしれませんが、真意を理解していただきたいと思います。

参考URL:http://www.kyudai-derm.org/atopy/body/06_1.html

補足的な質問があったので再回答します。
最初に、このような匿名のQ&Aサイトに掲載される回答についての判断は、投稿者本人が自己判断で参考にするもので、基本的に回答者もサイト管理者もその記述内容について責任を持てないシステムである、という点を確認しておきたいと思います。
その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。元々、この限られた...続きを読む


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