情報理論で下の問題が分かりません。

16進数4桁のデータを使って毎秒1データの速度で通信している。
通信機器が故障して1データ3桁で受信されるようになった。
いずれか1桁が消滅するようになったのだが,
消滅する桁は均等に分布し,どの桁か予想ができない。
このときの通信路容量を求めよ。

よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=32649
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Q半二重通信の伝送路のインピーダンス整合について

半二重通信は1つの伝送路で上りと下りの通信を行うので、

信号源と伝送路の間にR、L、Cを用いてインピーダンス整合すると、

上りと下りでインピーダンスが変わってしまうと思います。

実際どのようにしてインピーダンス整合を行っているのでしょうか。

どなたか教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>伝送路に入力する信号の帯域のことでしょうか?
伝送路を通過できる信号の帯域です。
パルス信号には色々な周波数が含まれています。
帯域の狭い伝送路にパルス信号が流れるといくつかの周波数が欠落する為、元の信号と波形が異なって来ます。
波形の変化が大きくなるとまともな通信が出来なくなります。
L、Cを入れる事による帯域の変化が問題にならない場合はL、Cを使う事も有ります。
しかし、このL、Cはインピーダンス整合の目的では有りません。
直流を阻止する、又は直流だけを通過させるためです。

>ハイインピーダンスだとなぜ、線路への影響が少なくなるのでしょうか?
ハイインピーダンスと言うのはオープン状態に近くなるという事です。
オープンであるなら、何もつながないのと同じ事です。
それでは、ドライバのハイインピーダンスと言うのはどういう事かと言うと、
この場合のドライバの出力は定電流回路になっています。
線路を流れてきた信号は定電流回路には流れ込まないので流れてきた信号にとってはオープンと同じ事です。
理想的な定電流回路では線路の電圧の影響を受けずに希望の電流を流す事が出来ます。
終端された線路には「1/2×線路のインピーダンス×電流」の電圧が発生します。


RS485の様な多対多の通信の場合、終端抵抗は線路のもっとも端の2か所に接続します。
こちらを参考に
http://www.tij.co.jp/jp/lit/an/jaja179/jaja179.pdf

>伝送路に入力する信号の帯域のことでしょうか?
伝送路を通過できる信号の帯域です。
パルス信号には色々な周波数が含まれています。
帯域の狭い伝送路にパルス信号が流れるといくつかの周波数が欠落する為、元の信号と波形が異なって来ます。
波形の変化が大きくなるとまともな通信が出来なくなります。
L、Cを入れる事による帯域の変化が問題にならない場合はL、Cを使う事も有ります。
しかし、このL、Cはインピーダンス整合の目的では有りません。
直流を阻止する、又は直流だけを通過させるためです。

>ハ...続きを読む

Q平面光導路(二次元光導路)とは?

平面光導路について調べているのですが、
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Aベストアンサー

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Q(x,y)平面内の質点に力F(xy,xy^2/2)でかけられているとき質点が(0,r)から(r,0)

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Aベストアンサー

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「パラ統計」で検索してみて下さい.

Qボルツマン分布則とマクスウェル分布則の導き方

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よろしくお願いします

Aベストアンサー

マクスウェル分布についてはibm_111さんが書かれていますので、ここではボルツマン分布について書いておきます。
<ボルツマン分布>
熱平行状態にある系で、その系に含まれる全粒子の数をN個、それぞれの粒子はε0,ε1,ε2・・・のいずれかのエネルギーレベルにあるとしますと、エネルギーレベルεiにある粒子の数の割合(存在確率)は、
Ni/N=Aexp(-εi/kT) (1)
で求められるというのがボルツマン分布則ですね。ここで
kはボルツマン定数と呼ばれており
k=R/NA=1.3806503×10^(-23)[J/K]
で与えられます。(但しR:気体定数、NA:アボガドロ定数)
(1)から、エネルギーの異なる2つのエネルギーレベルにある粒子の存在確率の比は
Ni/Nj=exp{(εj-εi)/kT}=exp(△ε/kT) (2)
と求められます。

<ボルツマン分布則を求める>
さて、ボルツマン分布則の求め方ですが、普通の統計力学のテキストに書かれていますので、本屋や図書館でご覧になられてはいかがでしょうか。小生は昔、市村浩「統計力学」裳華房 で勉強しましたが、このテキストは大変分かりやすく書かれていたと思います。
尚、参考URLのサイトには面白い求め方が書かれていますので一度ご覧になられるのもいいでしょう。ここにはさらにフェルミ-ディラック分布についても書かれています。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/skom/f9/hp9.htm

マクスウェル分布についてはibm_111さんが書かれていますので、ここではボルツマン分布について書いておきます。
<ボルツマン分布>
熱平行状態にある系で、その系に含まれる全粒子の数をN個、それぞれの粒子はε0,ε1,ε2・・・のいずれかのエネルギーレベルにあるとしますと、エネルギーレベルεiにある粒子の数の割合(存在確率)は、
Ni/N=Aexp(-εi/kT) (1)
で求められるというのがボルツマン分布則ですね。ここで
kはボルツマン定数と呼ばれており
k=R/NA=1.3806503×10^(-23)[J/K]
で与えら...続きを読む


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