My heart is like a singing bird
私の心は、鳴いている鳥のようです
Whose nest is in a watered shoot;
誰の巣が、灌漑された撮影においてありますか;
My heart is like an apple-tree
私の心臓は、リンゴの木のようです
Whose boughs are bent with thick-set fruit;
誰の大枝が、ずんぐりした果物で曲げられますか;
My heart is like a rainbow shell
私の心臓は、虹色の貝のようです
That paddles in a halcyon sea;
幸福な海の水たまり
My heart is gladder than all these,
私の心は、これら全てより喜ばしいです、
Because my love is come to me.
きみがいるからは、私のところへ行きます。
Raise me a dais of silk and down;
私を上げる絹とダウンの壇;
Hang it with vair and purple dyes;
それをベールと紫の染料に掛けてください;
Carve it in doves and pomegranates,
それをハトとザクロに彫ります、
And peacocks with a hundred eyes;
そして、100の目のクジャク;
Work it in gold and silver grapes,
金と銀のブドウでそれを働かせます、
In leaves and silver fleurs-de-lys;
葉と銀のfleurs-非lysで;
Because the birthday of my life
私の人生の誕生日
Is come, my love is come to me.
近付きます、私の愛は、私に近付かれます。

直訳すると、こんな感じなのですが・・・さっぱり意味がわかりません。
なんとなく、愛の喜びを書いているのかな、という感じなのですが。。

よろしくお願いします<m(__)m>

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A 回答 (3件)

詩ですから普通と違う言い回しや古い表現が使われています。



Whose nest is in a watered shoot;
誰の巣が、灌漑された撮影においてありますか
Whose boughs are bent with thick-set fruit;
誰の大枝が、ずんぐりした果物で曲げられますか

もう一つの whose と that は関係代名詞で本来は後ろから前へかけて訳すのですが、一行ずつ切ります。whose は「その」that は「それは」と訳します。

上の2行は「その巣は水のしたたる芽の中にある;その枝はたわわな実で曲げられる」のようになります。

That paddles in a halcyon sea;

paddle は動詞で「それは平穏な海で櫂をこぐ(ように泳ぐ)」

is come

3箇所にある is come は通常は has come で現在完了。「来て今ここにいる」という意味です。

そのあとに続く動詞で始まる行は命令文。「~してください」

Carve it in...

「それを...の形に彫刻してください」in は「~の形に」

peacocks with a hundred eyes

そのまま訳すと妖怪みたいですが、eye は羽の目玉模様のことです。

Work it in gold and silver grapes
In leaves and silver fleurs-de-lys;

work は広い意味で「細工する」ということで、「それを金銀のブドウや、葉と銀のあやめの形に細工してください」

大げさで日本人になじみのないたとえを使っているので分かりにくいですが、確かに愛の喜びを描いています。
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この回答へのお礼

孔雀の目はそのまま訳してしまいました^_^;
そうですね、羽に模様がありますものね。
大変参考になりました。丁寧なお答え、本当にありがとうございました(*^_^*)

お礼日時:2007/09/07 20:27

オリジナルは、


A Birthday
http://www.englishverse.com/poems/a_birthday
Christina Georgina Rossetti (1830-1894) の詩のようですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
参考にさせていただいきます(*^_^*)

お礼日時:2007/09/07 20:28

My heart is like a singing bird Whose nest is in a watered shoot;


私の心は歌う鳥、その巣が水をやった若木の中にある鳥。
My heart is like an apple-tree Whose boughs are bent with thick-set fruit;
私の心はリンゴの木、その大枝がたわわな果実で曲がった木。
My heart is like a rainbow shell That paddles in a halcyon sea;
私の心は虹の貝、凪の水面に櫂かける貝。
My heart is gladder than all these, Because my love is come to me.
私の心はそんなものものよりも晴れやか。なぜなら私の愛があなたへと向かうから。
Raise me a dais of silk and down;
私を絹と綿毛の雛壇に上げて。
Hang it with vair and purple dyes;
壇にはベア(リスの毛皮)と紫の染め色で彩って。
Carve it in doves and pomegranates, And peacocks with a hundred eyes;
鳩と柘榴と目のたくさんな孔雀を彫りつけて。
Work it in gold and silver grapes, In leaves and silver fleurs-de-lys;
金と銀の葡萄や、葉っぱ、銀のアヤメの形を縫いつけて。
Because the birthday of my life Is come, my love is come to me.
私のいのちが生まれた日が来る。だから私の愛はあなたへと向かっていく。
……というわけで、多少の間違いはあるでしょうが、とりあえず訳してみました。
お考えの通り愛の喜び、というか熱烈な愛の表明のようですね。(原典はわからないのですが。)
パッと見、質問者さんは関係代名詞がうまく訳せていないので、そこを復習してみてはいかがでしょう。あとの瑕疵は単語の問題ですね。
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この回答へのお礼

大変詳しいお答えありがとうございました(*^_^*)
やはり、細かい表現になると難しいですね。

>関係代名詞がうまく訳せていないので、そこを復習してみてはいかがでしょう

アドバイスありがとうございました。
イギリスの英語はアメリカと違い、難しいですね。

お礼日時:2007/09/07 20:26

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>また、いわゆる、どういう構文なのか教えて下さい。

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