旅人が教える「旅に出たくなる映画」

今年3月に会社を退職しました。
今年度会社の給与から天引きされていた住民税は毎月4600円ずつでした。
退職後の住民税の支払いはどうなるのだろうと思っていたのですが、
今日、9月5日付けで「平成19年度市民税・県民税納税通知書」が届きました。
同封されていた通知書は以下の通りです。

■随時月―納期限平成19年10月1日 45600円
■第2期―納期限平成18月31日 *既に期限が過ぎているため
「この納付書で納めて頂く税額がないため、この納付書は使用しません」
 と書かれてあります。
■第3期―納期限平成18年10月31日 45000円
■第4期―納期限平成19年1月31日 45000円

総合計額は135600円です。


質問です
★3月まで勤めていた会社で支払っていた住民税は月々4600円。
 今回通知が来た住民税の総額が135600円。
 12で割ると月々11300円です。
 4600円が一気に倍以上の11300円になったのはなぜでしょうか。

★給与からの天引きでない場合、通常は4期に分けての支払いになる
はずですが、私の場合は「第2期」の分が既に支払い期限が過ぎて
いるため4分割ではなく3分割になってしまっているのでしょうか。

★「随時月」と「第3期」の締め切りに間があまりないため、実質10月中
 に合計9万も支払うのはとてもキツいのですが、これはもうどうにも
ならないことなのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

高い理由は


所得税と住民税の割合が今年の6月から変わったせいです。
同じ年収なら合計の税額がほとんど変わらないようになる設定で所得税が今年の1月から減税されています。そして6月から住民税があがりました。だいたい2倍くらいになっているのが正解です。
これは地方への税源委譲の一環なので仕方ないですね。

ただし、今年の退職された方は、所得税減税の恩恵がすくなるなるので、若干損した形になってしまいます。

第一期の分は3月までに会社で収めているので、その収めた分を減算して残りの分を3期に分けて収納するようになっているのだと思います。
    • good
    • 6
この回答へのお礼

早速のご回答、どうも有難うございます。
6月から住民税が上がったことは知っていましたが、それの影響が大きい
のですね。
3月まで勤めていた会社の給与明細を見直したところ、確かに今年の
1月から所得税が1/2くらいになっていました。
結局、プラマイゼロになっているってことなのでしょうかね。

ご親切にお答え下さって本当にありがとうございました。

お礼日時:2007/09/06 21:46

質問者の方のように退職等で収入がなくなったりあるいは少なくなって、所得税の引き下げの恩恵に被れず住民税の引き上げの影響だけを受ける方に対して「税源移譲時の年度間の所得変動に係る経過措置」があります。


下記を参考にしてください。

http://www.city.fukagawa.hokkaido.jp/web/section …

19年1月1日現在の住所所在地に申告するのですから(申告そのものは来年です)、市区町村の役所に問い合わせてみたほうがいいですね。
しかし対象者の条件を見るとわかりますが、収入そのものは大幅に減っても非課税のラインを少し超えた程度でもあれば、この措置は受けられないというセコイ制度ですので気を付けてください。
ちなみにあまりこのことはPRしていないみたいだし、しかも申告期間が来年の7月の1ヶ月しかないということです。
これじゃ殆どの人が知らないで過ぎてしまうのではないでしょうかね、結構それが狙いだったとしたらやはり政府もセコイですね。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

お礼が大変遅くなりまして申し訳ございません。
知識不足な私にアドバイスを下さりありがとうございました。
このような制度があることは知りませんでしたので大変助かりました。
深刻期間が1ヶ月間のみというのも短いですね。
来年の7月を忘れないようにしておこうと思います。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2007/09/15 19:55

ご参考まで



今年度から実施されている所得税の住民税への税源移譲に対する経過措置として、
今年の住民税に税源委譲前の税率を適用してもらうことができます(退職の場合)。

具体的には、今年の請求額は一旦納税して、来年7月に自治体に申請して差額の
還付を受けることになります。
    • good
    • 5
この回答へのお礼

お礼が大変遅くなりました。申し訳ございません。
アドバイスありがとうございました。
この制度は来年の7月、1ヶ月間のみの受付のようですね。
検討してみようと思います。

どうもありがとございました。

お礼日時:2007/09/15 19:52

ちにみに、あなたのお住まいの市区町村は、9月末に随時期を設けてくれてるだけ親切です。

最終納期の1月までは、6・8・10・1月の通常納期にあわせて納期回数設定を行う市町村が多いです。つまり、8月納期設定が不能であれば、10・1月の2回の納期設定を行うのみで、随時期を間に入れるところは珍しいと思います。


ANo.1>第一期の分は3月までに会社で収めているので、

課税年度が異なります。
特別徴収は6月から翌5月。今年3月までの納入はH18年度分。H18年度分は3月退職ということで、通常であれば一括徴収で完納となっているはず。

Ano.3>年末調整でいつもより多く還元されませんでしたか?

H19年の年末調整はまだ実施されてません。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

随時期を設けてくれただけまだマシということなのですね。
2回で支払うなんてことは求職中の身には到底無理なので、
まだありがたいと思わなくてはいけませんね。
ちなみに横浜市在住です。

>H18年度分は3月退職ということで、通常であれば一括徴収で完納となっているはず。

最後の給与明細を見直したところ、「調整」という名目で16330円を
マイナスされていました。
これが平成18年度分、一括徴収の残りの額ということだったのかもしれませんね。

お礼日時:2007/09/06 22:24

>4600円が一気に倍以上の11300円になったのはなぜでしょうか。



住民税の税率が5%(課税所得200万円以内分)→10%にあがったからです。
そのぶん、H19年1月から所得税が10%→5%(課税所得195万円)と下がっています。

>通常は4期に分けての支払いになるはず..

3月の退職の届け出が遅れたためと思われます。

>実質10月中に合計9万も支払うのはとてもキツいのですが、これはもうどうにもならないことなのでしょうか。

納期設定的にはどうにもなりません。地方税法及び条例で定められています。
納付困難であれば、納税担当と分割納付の相談をしてください。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

chikarakun様、初心者の質問にお答え下さってどうもありがとう
ございました。
住民税の税率が6月から一律10%に上がったことが影響していると
いうことですね。所得税は確かに半分になっていました。

退職後、住民税の納付通知書が届くのが遅いなと思っていたのですが、
前の職場が退職の届け出の手続きをすぐに行わなかったからなのですね。
1回の額が多いことは、現在無職の自分にとってとてもつらい現実です。

分割納付については区役所に相談しに行こうと思っています。


どうもありがとうございました。

お礼日時:2007/09/06 22:15

今年から税源移譲で住民税があがったんですよ。

国に納めていた税金の使い道を国から地方へと移譲したのがきっかけです。
よって所得税がさがっているはずです。年末調整でいつもより多く還元されませんでしたか?
住民税は昨年度の年収から計算されます。

在職中は特別徴収といって毎月給与から天引きされていますが、離職されると残念ながら普通徴収といって1年を4期にわけて支払わないといけません。(地方税法と条例に基づく)転職されるなら特別徴収の方法で手続きができるとおもうのですが、詳しくは役所に相談されてはいかがでしょうか。

3番目については無職、低収入等の理由があれば役所で相談されるといいと思います。
私も6月末に退職、翌月から転職しましたが、8月末迄の支払期限分を1週間前に届いたので在職中につき、銀行にお金をおろしに行く暇がないから口座振替手続きの猶予あるいはもう少し期限を延ばしてくれと頼み、1ヶ月延ばしてくれました。
一度に9万円はきついですよね。その点は相談の余地があると思いますのでできるだけ早く役所に電話、窓口訪問などで相談されるといいと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

sally37様、親切にお教え下さってどうも有難うございました。
所得税は確かに1月から半分程の額になっていました。

今月中に次の仕事が決まりそうなので、正式に入社したら給与天引き
の形に戻せるかもしれませんね。
役所か会社の経理の方に相談してみようと思います。

無事に転職が決まったとしても、最初の給料が入るまで日が空くので
10月の9万の支払いがとっても厳しいです。
この件も役所に相談してみようと思います。

お礼日時:2007/09/06 22:08

住民税は前年度の所得で計算します。


おまけに小泉改革の余禄で源泉税額の引下げと住民税額の引上げが
今年から始まりました。

アバウトですが、源泉税は半額に、住民税は倍額ですから、
だいたい計算はあっているような感じです。

今年、退職した人や年金暮らしの人には、酷な税割合の変更ですよね。

納付に関しては、市役所に相談に行ってくださいとしか、いいようが
ないのですが、
せめてもう少し分割納付が可能になればいいのでしょうが。。。

年金暮らしの人が「殺す気か」と包丁を持ち出した事件がありましたが、
まさしく原因はこれです。短気を起こされませんように。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

素早いご回答どうもありがとうございます。
前職場の給与明細を見直したところ、所得税は今年の1月から半分
くらいになっていました。
プラマイゼロなのかもしれませんが、退職後、転職活動中のフリーター
の身にはとてもつらい額です…。

市役所に相談する手もあるのですね。
取り合ってくれないかもしれませんが、相談しに行ってみようと思います。

ご親切にお答え下さって本当にありがとうございました。

お礼日時:2007/09/06 21:50

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q再就職して、住民税の納付書が送られてきました

4月20日付けで前職を退職し、先月の5/27日から今の職場に勤務しています。

前職を退職する時に、四月分の給料から、4月と5月の住民税を二ヶ月天引きさせてもらう、というお話があり、とりあえず、5月までは支払い済みです。

そして、今日、区役所の方から、冊子の住民税の納付書が届きました。

住民税は、給料から天引きされると思うのですが、送られた納付書はどうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>住民税は、給料から天引きされると思うのですが、送られた納付書はどうしたらいいのでしょうか?
 ・再就職先の給与からは住民税は天引きされません、天引きがされる様になるのは来年の6月からになります
 ・市役所は前職を退職された事は知っています(前職の会社から連絡が行っているので)が、再就職した事は知りませんので
  貴方宛に住民税の納付書を送付しました
・対応は
  そのまま納付書で支払う
  会社のその納付書を提出して、給与天引きの手続きをして貰う
  (会社が対応してくれれば給与天引きになりますし、してくれなければそのまま納付書で支払う事になります)

Q収入が低いのに、住民税が高いのはなぜ?

私は鳶職人です。今高い住民税に悩んでいます。住民税は納付書が届いて払っているのですが、あまりに高くて払うのが大変です。課税総所得金額が2,772,000円に対して、区民税、都民税が278,600円でした。月に平均すると23,216円です!こんなに高いものでしょうか?調べると10%という率が出てきますが、皆さんこんなに払っているのでしょうか?私の義兄はサラリーマンですが、去年の課税総所得金額350万位で現在、毎月15,400円だそうです。私の方が年収が低いのに住民税が高いってどういう事でしょう?誰か分かる方教えて下さい。

Aベストアンサー

職人といったら自分の技術によって稼ぐ人のことで、だれだって個人事業主として確定申告しているものと思うと思います。ましてや住民税を自分で払っていると書かれれば、会社員とは誰も思いません。
会社勤めなら、人から職業を聞かれたら「会社員」と答えるでしょ?せめて「雇われ鳶」と名乗るべきでしょう。
それに、補足の中に「住民税の申告をしている」とありますが、他の収入もあるのでしょうか。だとすればそれも質問で明らかにすべきだったでしょう。給料なら勤め先から住所地の役所に給与支払報告書が提出されるので、それ以外の収入が無いなら申告は不要のはずです。
それはさておき、根本的に税金の計算方法をわかっていないように思います。所得税の計算は、
 (1)収入金額
-(2)必要経費(給与所得の場合は給与所得控除)
=(3)総所得金額
-(4)所得控除(基礎控除、扶養控除など)
=(5)課税総所得金額
×税率=(6)所得に対する所得税額
-(7)税額控除(住宅ローン控除など)
=(8)課税所得税額
-(9)源泉徴収済税額
=(10)納付税額
となります。
あなたの質問や補足を読んでいると、(1)の収入金額と(5)の課税総所得金額がごっちゃになっているように思われます。「課税総所得金額」という場合には、給与所得なら給与所得控除はすでに控除されています。そこからさらに給与所得控除を引くことは有り得ません。
上記は所得税の場合ですが、住民税の場合も基本的には同じです。ただし、(4)所得控除や(7)税額控除の金額や内容が変わります。税率も違います。
義兄の方と比較するに当たり、義兄の方の年収(収入金額)とあなたの課税総所得金額とを比較したのではありませんか?これらは上記のとおり全く別のもので比較になりませんよ?

職人といったら自分の技術によって稼ぐ人のことで、だれだって個人事業主として確定申告しているものと思うと思います。ましてや住民税を自分で払っていると書かれれば、会社員とは誰も思いません。
会社勤めなら、人から職業を聞かれたら「会社員」と答えるでしょ?せめて「雇われ鳶」と名乗るべきでしょう。
それに、補足の中に「住民税の申告をしている」とありますが、他の収入もあるのでしょうか。だとすればそれも質問で明らかにすべきだったでしょう。給料なら勤め先から住所地の役所に給与支払報告書が...続きを読む

Q仕事辞めたら 住民税

最後の明細を見てビックリしたのですが、仕事辞めると住民税がめっちゃ高いんですね、これは一度だけですか?それとも仕事辞めた年はずっとこの高い住民税をはらうのですか?

Aベストアンサー

>仕事辞めると住民税がめっちゃ高いんですね、これは一度だけですか?
住民税は、前年の所得に対し6月から翌年5月まで課税で、毎月の給料から同じ税額が天引きされます。
でも、貴方の場合退職し、5月まで毎月の給料から天引されるべき住民税が一挙に天引きされたので高いです。

>これは一度だけですか?
一度だけです。

>それとも仕事辞めた年はずっとこの高い住民税をはらうのですか?
住民税は前に書いたとおり、前年の所得に対して6月から課税です。
なので、来年度(平成27年度)の住民税の通知が6月に来ます。
それは4回に分けて、自分で金融機関に行き納めるようになっています。
なお、役所に口座引き落としの申し出をすれば、それも可能です。

今年、93万円~100万円(市によって違います)を超える給与収入がなければそれで終わりです。
住民税は給与年収で93万円~100万円を超えれば、翌年度住民税がかかります。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q退職してからの住民税と所得税について

会社を退職して無職になると住民税と所得税の請求書が家に届きますが、これらの税金はどういう計算で毎月の額が決められるのでしょうか?
あと所得税に関してなんですが、例えば一月の所得がゼロの場合は所得税は請求されないのでしょうか?
アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

>会社を退職して無職になると住民税と所得税の請求書が家に届きますが…

本当に所得税の請求書も来ましたか。
来たのならどこから来ましたか。

----------------------------------------------

住民税は、前年の所得に対して課税されるものなので、退職して給与から天引きできなくなると、自宅に納付通知が送られてきます。

一方、所得税は 1年間の所得額が確定してからの後払いです。
サラリーマンの場合に限って、源泉徴収という名の下に、分割前払いさせられているだけです。
このため、サラリーマンは年末調整という形で、1年間の所得税を確定させます。

サラリーマン以外の所得税は、1年間が終わってから、自分で所得額を計算し、納税額も自分で計算し、払いに行くのも自分でやらなければなりません。
これを「確定申告」と言い、翌年の 2/16~3/15 に申告と納税をすませます。

----------------------------------------------

退職前の会社で、所得税の源泉徴収に取り損ないでもあったのなら、会社から請求書が来ることはあるかも知れません。
しかし、税務署から、1年が終わらないうちに納付通知が来ることは絶対にないのです。
1月に何百万もうけようと、5月に何千万もうけようと、その年の内に所得税を納めることはないのです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

>会社を退職して無職になると住民税と所得税の請求書が家に届きますが…

本当に所得税の請求書も来ましたか。
来たのならどこから来ましたか。

----------------------------------------------

住民税は、前年の所得に対して課税されるものなので、退職して給与から天引きできなくなると、自宅に納付通知が送られてきます。

一方、所得税は 1年間の所得額が確定してからの後払いです。
サラリーマンの場合に限って、源泉徴収という名の下に、分割前払いさせられているだけです。
このため、サラリ...続きを読む

Q会社退職後14日以内に国民年金の加入しなかったら

会社退職後14日以内に国民年金加入手続きをとってくださいと、国民年金法にうたわれていますが、14日を越えて加入手続きをした場合、なにかペナルティはあるのでしょうか。
空白期間の年金額をまとめて支払う必要が絶対あるのかと、もし有るとしたら、それ以外に延滞金のようなものが発生するのでしょうか?

Aベストアンサー

私も離職後、またそのうち就職するし面倒だし・・と思い半年位手続きをしないままだったことがあります。
しばらくすると社会保険事務所から納付書(国民年金保険料納付案内書)が送られてきました。
納付書は、未払いになっている月から、1ヶ月ごとになっていて、
それぞれ納付期限が書いてあります(確か翌月だったかな?)。
その期限から“2年以内”であれば、督促料や罰則もなく支払いできます。

支払いしないと、何度も何度も支払い通知が来ましたが、失業保険生活の身になかなか厳しいものがありました(TT)
その後就職し、やっと未納分の支払いを終えました。

払わない方も多いと聞きますが、なんだかモヤモヤして嫌でした。払い終えてスッキリです。
皆さん色々な事情はおありでしょうが・・・。

下記URL参考になさってください。

参考URL:http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/

Q退職金は、退職後すぐにはもらえないものですか?

私は6月中旬に退職しました。
退職金が出る、ということは聞いているのですが、いつもらえるかを聞きそびれて、いまだにもらえていないのですが、何ヶ月も後にもらえるものなのでしょうか?
それとも、職場に行かないともらえないところもありますか?
賞与は振り込まれていました。明細も送られてきましたが、その賞与は退職金とは別ですよね?
どなたか、ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

私は昨年末に退職をしました。
2月には振りこまれていましたよ!
会社にもよると思うので聞いた方が確実だと思います。
事前に振込みのお知らせはくるとは思いますが・・・。
賞与と退職金は別です!!

Q住民税は無職でも払うのでしょうか?

平成18年~平成20年8月まで無職の期間があり、その間に現在の所得の状況を教えて欲しいような書類が来ました。所得がなかったので税金がかからないと思い、返送しなかったのですが、無職でも住民税を払わなければいけなかったのでしょうか?ちなみに国民保険は無職の期間も払っていました。
現在は平成20年9月から始めたアルバイトの仕事で月13万程度の収入があります。現在もアルバイトの方は続いていおり、社会保険、雇用保険に加入しています。その間住民税はアルバイトでも給与から天引きされているのでしょうか?
確定申告をしたらいくらか戻ってくるのでしょうか?
今まで確定申告をしたことがないのですが、今までの分をさかのぼって申告できるのでしょうか?
質問がわかりづらくてすみませんがわかる方教えてください。

Aベストアンサー

>無職でも住民税を払わなければいけなかったのでしょうか?
いいえ。
正確に言えば、住民税は前年の所得に対して翌年課税ですので、去年無職で所得が0なら今年はかかりませんが、今年無職でも去年一定の所得があればかかります。

>その間住民税はアルバイトでも給与から天引きされているのでしょうか?
いいえ。
前に書いたとおりです。
また、収入があっても、扶養する人がいない場合、年収が93万円~100万円(市町村によって違います)を超えなければかかりません。
ですので、貴方の場合今年もかかりません。

>確定申告をしたらいくらか戻ってくるのでしょうか?
年収103万円以下なら所得税かかりません。
バイト先で年末調整というのをしてあれば、確定申告しなくても還付されているはずです。
バイト先から「源泉徴収票」をもらったと思いますが、その中で「源泉徴収税額」の欄に数字が0(もしくは未記入)であれば、年末調整されていて所得税は還付されています。

そうでなければ、所得税天引きされたままになっています。
源泉徴収票、印鑑、通帳を持って税務署に行ってください。
所得税全額戻ってきます。
なお、確定申告の時期は3/16日までですが、貴方の場合は還付の申告なのでいつでもできます。
急ぐ必要ありません。
明日は税務署めちゃ混みです。
避けたほうがいいです。

>無職でも住民税を払わなければいけなかったのでしょうか?
いいえ。
正確に言えば、住民税は前年の所得に対して翌年課税ですので、去年無職で所得が0なら今年はかかりませんが、今年無職でも去年一定の所得があればかかります。

>その間住民税はアルバイトでも給与から天引きされているのでしょうか?
いいえ。
前に書いたとおりです。
また、収入があっても、扶養する人がいない場合、年収が93万円~100万円(市町村によって違います)を超えなければかかりません。
ですので、貴方の場合今年...続きを読む

Q退職する職場へのお礼 一人¥500~¥1000

上司、同僚、後輩・・あわせて10数名程なのですが、何か¥500~¥1000ほどで何か心のこもった贈り物をしてから去りたいと考えています。
気の利いたハンカチは¥1000(涙目・・でも素敵!)ですが、なかなか高い。。
全員女性なので、是非女心をくすぐるような喜ばれる品物をご存知でしたらどなたか教えてください!
明日、外出がてら都内にゆく用事があるので、そのついでに買いたいと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします^^

Aベストアンサー

私なら、お菓子やコスメなど、消え物のほうが断然いいですね。
都内でしたら、最近は目新しいスイーツがあちこちで買えますので、
いろいろとネットで調べてみてはいかがでしょう。

ちなみに、私のお勧めは「BABBI」のチョコレートです。
イタリアのウエハースチョコですが、パッケージに趣向を凝らしていて、
限定品などは外見が可愛いのです。
都内ですと六本木ヒルズや銀座松屋などに店舗があります(HPご参照ください)。
店舗が少ないため入手しづらいのも特徴です。女性には喜ばれると思いますよ。

参考URL:http://www.babbi.jp/


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報