いま、雑誌「F1速報」を見ていたのですが、そこの読者投稿のページにかわら版のページがありまして、ビデオ録画を貸してください、というコーナーがありました。
しかし、これは著作権法上の違法行為ではなかったでしょうか?
(もっとも、その情報を掲示すること自体は違法ではなく、貸し借りして初めて違法かもしれませんが。)
今小六法をめくっていたのですが、どうもよく根拠条文が分かりません。
詳しい方、教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

またまたTzjです


著作権法第30条において、「著作物は、個人的に又は家庭内そのほかこれに準ずる限られた範囲ないにおいて使用することを目的とする場合には、その使用する者が複製することができる」とあります。つまり、先の方が書かれている38条に
おいては合法に見えてしまいますが、30条ではやっぱり引っかかってしまう
恐れがあります。ですからこの場合グレーゾーンとしておくのがいちばん良いのではないのでしょうか。
中途半端な答えですが、シロクロつけるのは訴訟が起きない限りわからないってことですかね。
いかがでしょうか、みなさまそしてaibaba様
    • good
    • 1

ビデオ録画の貸し借りの違法性に話を限るものとします。


ビデオ録画された放送が生放送の場合と生放送以外の放送の場合では、適用法条が若干異なります。

<生放送以外の放送の場合>
(1) 生放送以外の放送は、「映画の著作物」になります。著作権者は製作者(多くの場合放送局)です。
(2) 録画した人は、最初私的使用の目的で録画したとしても、「家庭内これに準ずる範囲」以外の人に貸した(頒布した)時点で、目的外使用(著作権法第49条第1項第1号)を行ったことになり、第21条の複製権が及ぶことになります。
(3) また、ビデオ(映画の著作物)を貸すことは、著作権法第26条の頒布権により著作権者の許諾が必要です。
(4) なお、著作権法第38条第4項(非営利無料の貸与)の権利制限規定は、「映画の著作物」には及びません。
(5) また、放送には、放送事業者(放送局)の著作隣接権が及びます。放送事業者には頒布権はありませんが、複製権はありますので、(2)と同様に複製権が及ぶことになります(第102条第1項、第4項)。
(6) そのほか、この放送に使われている音楽等の著作権、実演家の著作隣接権についても同じようなことが言えます。

<生放送の場合>
 生放送は、「映画の著作物」ではありません。しかし、上の場合の(5)と(6)はそのまま適用されます。

なお、著作権法上、たとえ1人であっても御質問のようなケースでは不特定の者と考えられるため、「公衆」と考えられるのではないでしょうか。

ただ、御質問の場合はあくまで「貸してください」と言うだけですので、それをもって「違法行為」とまで断ずることは難しいかと思いますが。
    • good
    • 1

こんばんわ!世の中法律で動くのは良いことでもありますが、


不適切な適材適所で混乱を招きながら,1部のおかしな立法をしていることも
私たち国民がよくよく考えないといけないことでしょうね。
 aibabaさんや法律関連の質問みてそう思いました。
 それはいいとして、ご心配の著作権に対しては
”合法です”
  著作権法第38条をご参照下さい。
 人数制限もありませんし、知り合いでなくても結構です。
 電波に乗せて発信しても構いませんが、電波の方の法律にふれなければ
 問題ありません。
  もちろん、先に書かれた方が親告罪で告訴されると..とありますが
 営利目的及び賃借、貸与に金銭授受がなければもんだいありません。
  ただし、これは著作権の中でも放送用の物をダビングした場合ですので
 その他の著作権には、それぞれ規定が異なります。
 
    • good
    • 1

違法でしょう。


直前の方と法解釈は一致していますが、状況判断が逆です。

特定の少数の知り合いに貸す分には、適用もしくは黙認とされている様です。この場合の少数が何人を指すのかは、状況次第でしょう。

しかし、「読者投稿のページ」での貸し借りでは、知り合いという解釈はできません。もともと物を貸し借りするような間柄と判断できませんし、不特定多数に属してしまいます。不特定多数とは、決して人数のことではありません。その人からみて「友達もしくは知人として特定できる少数の人」以外の人を指し、ひとりでも不特定多数に成り得ます。

以上。
    • good
    • 0

皆さんと意見が分かれますが、違法かどうかというと私は違法ではないと思います。



著作権法上の問題は、不特定多数の人が見るような場合や営利目的の場合は違法ですが、個人で楽しむ、あるいは友人同士で貸し借りするのは違法ではありません。

質問の内容では掲示板なので貸し借りするのは友人同士ではありませんが、不特定多数ではないですし、金銭の授受がありそうでもないし、著作権には触れないと思います。

しかし仮に違法だったとしてもこれくらいのことでは当然処罰の対象にもなるわけがなく、法律的には違法でも道徳的に許される範囲だと思います。あまり細かく考えられない方が・・・。
    • good
    • 0

再びtzjです。


補足です。
著作権については営利目的で無い限り現状は黙認が続いている事を
先に書きましたが、ちなみにこんなのも違反です。

【自分が録画したドラマを数人があつまるパーティで鑑賞会】

ちょっと聞くとえーーーー!?と思うかもしれませんが、原則論でいうと
これも違反なんです。しかししかし、取締りの手段がないのが現状で
とりあえず黙認ってところです。

著作権についてはケースがいろいろあるので担当職員の判断とかで
微妙に変わってきます。もちろん、海賊ビデオとかの営利がからむと
これは意地でも摘発に動いてきます。

雑誌の【ビデオ貸し借り】はとりあえずやめておくのが
いいかと思います。もちろんこれはアドバイスにしかならないのですが。
    • good
    • 1

グレーゾーンです。



本来もともとのビデオの持ち主が自分のために録画することだけが
許されています。よって、無償ながらも友達などに貸すという行為は、
厳密に言うと違反になります。当然テレビ局にダビングを依頼しても
著作権を理由に断られます。
しかしながら、取り締まる手段もありませんし、実際のところは黙認
状態です。常識の範囲内ならグレーゾーンということでまず処罰を
受けることはないです。もちろん販売は禁止です。
    • good
    • 0

著作権法違反です。



放送内に必ず、製作・著作の文字が入り、どこが(誰が)著作権保有者かわかるようになっています。

但し、親告罪ですので著作権保有者が告訴しない限りはつかまることは有りませんが。

家の近所の本屋さんでは、録画した過去のF1やインディのビデオを販売していますが。。。
    • good
    • 0

素人ですが、著作権はテレビ局が持っていると思います。


ただ、テレビ番組を録画して、自分が見るだけでしたら、著作権法違反にはならず、貴方が言うように、貸し出した時に違法になります。
民法にしても、スポンサーがお金を出して放送しているわけですから、フリーではないと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q行政法上の違法と民法上の違法

行政処分が違法と考えた場合は、処分取り消し訴訟をするのが建前ですが、行政処分が違法であるために損害が生じたと考えた場合、処分取り消し訴訟をすることなく、いきなり、行政処分が違法であるために違法に損害が生じたので損害賠償せよという民事訴訟(国家賠償訴訟)をしたら、認容される可能性はあるでしょうか?

Aベストアンサー

 行政処分の取消訴訟と国家賠償請求訴訟とは、訴訟物が異なりますし、行政処分の取消訴訟を提起しないと国家賠償請求訴訟が出来ないという明文の規定もありません。

 したがって「いきなり、行政処分が違法であるために違法に損害が生じたので損害賠償せよという民事訴訟(国家賠償訴訟)をしたら」認容される「可能性」はあります。

Q小六法の「六法」ってなんですか?

よく、「小六法」っていう辞書?本?ありますよね。

この「六法」ってなんですか?憲法・民法・商法・・・
とかかなぁ、なんて思ったりもしていますが、、、

それと、「小」ってなんですか?僕の持っているものは、
厚さも10センチくらいあるし、ポケット版などではない
ので、「小さい」とは思っていないのですが・・・。

Aベストアンサー

◆Naka◆
いわゆる「六法」というのは、通常「日本国憲法」、「刑法」、「商法」、「民法」、「刑事訴訟法」、「民事訴訟法」の6つを指します。
他にも「福祉六法」とか、「海事六法」など、数え上げればきりがないぐらい、いろいろな「六法」がありますね。
例えば、「福祉六法」というのは、「児童福祉法」、「身体障害者福祉法」、「生活保護法」、「精神薄弱者福祉法」、「老人福祉法」、「母子及び寡婦福祉法」の6つを言います。この6つから、「生活保護法」を除いて、新たに「老人保健法」、「社会福祉事業法」、「社会福祉・医療事業団法」の3つを加えて、「福祉八法」なんて言い方もあります。 (^^;)

「小六法」は、他にも「コンパクト六法」などと銘打たれているものも、ありますが、要するに主要かつ必要な法律についてのみ掲載したものを、一般にそう呼んでいます。
こんなところでよろしいでしょうか??
もっと詳しくお知りになりたければ、専門家の回答を待ってみましょう! (^o^)丿

Q地方自治法で安い物を買えという条文 違法入札行為

地方自治法その他の法律で 自治体は入札などで、高いものを買って財政に不利益な事
をすることは 違法性があると言う事が 書かれている、条文 規制 通達 (その他なんでも)
は、どこかにありませんか

上記の「入札」については、正式な入札以外に たとえば設計事務所に 納入業者を選定する
価格の情報(設計事務所が、それぞれの業者から直接 見積もりを受け取っている)の提出を
委託する場合も 考えられます(Aの場合と呼ぶ)

Aの場合 具体的には B自治体がその建物で使う電力を X電力(以下Xという)にするか 
Y電力(以下Yという)にするかのコスト計算の情報の提出を、C設計事務所に委託した場合
で、

B自治体は C設計事務所から提出された資料にもとずいて Y電力に決定しました

ところが この場合、C設計事務所が作成した資料は、B自治体が行う入札に匹敵する厳正さ
が求められると考えられますが

今回 C設計事務所(以下Cという)は、かなりいい加減な資料を、B自治体(以下Bという)に
提出して、B自治体も、そのいいかげんな資料に基づきY電力に決定しました

まずCは、見積もりの条件として、XとYにたいして 大口契約なのか小口契約なのか はっきり
示さずに その両方にまたがる予測使用量を提示しました

Xは大口か小口か不明なので 小口なら現状の認可料金で 大口なら別途B自治体と協議を
行うという回答をしました

Yは まともにXと はりあえば、負けるのはわかっているので、まだ計画中の特別料金だとして
かなり安い金額を、大口とも小口とも記載せずに回答しました

そのXとYの両社の見積もりの回答をうけて、

Cは、Xについては認可されている提示された小口料金を見積もり金額とした 

Yについては、大口か小口か不明なのに 勝手に小口料金として、計画中の特別安い料金を
見積もり金額とした

そしてCは、電力の予測使用量が大口までまたがるのに XおよびYについて、大口料金に
ついての回答は、なにも記載せずに 単純にYが提示した特別料金を小口料金として、
Xの小口料金より安いので コストが低いとして、Yのほうがよい としてBに報告している

Bはそれをうけて Yに決定した


いろいろな問題点があります それぞれお答えいただけないでしょうか

問題1 もしBがXとYに対して、直接入札をするなら、条件が明示され厳正に行われるが
     今回のように Cがいい加減なことをして、それによって BがYに決定したことは
     入札何とか法や 公務員何とか法があるなら それに反しないか

問題2 CはBから委託契約をしていて、Bが直接入札をするかわりの重要な情報をCに提出
     する義務があると考えるが、Cのいい加減なやり方は この委託契約に反しないか

問題3 Cの行った大口小口を明示してない見積もり条件は、そもそも適正な見積もり依頼では
     なく 瑕疵があり不完全であり やりなおすべきではないか

問題4 Xは大口契約については、Bと別途協議としているのに、それをCはBへの報告書に
     のせてないのは、虚偽の報告にならないか

問題5 Yの計画中の特別料金も、必ずその料金が認可実現するかわからないものを、
     ぬけぬけと提示するのは、そもそもまともな見積もりの回答ではないのではないか

     また  Yは現行の小口の認可料金ですら Cに提示してないのだから、見積もり依頼
     に対して適正な回答をしてないので 失格となり、Bへ電力を納入する資格を 失った
     のではないか 

問題6 Yからの回答は大口か小口か不明なのに、これを小口として CがBに提出したのは
     虚偽の報告であり、何かの法律違反ではないか

問題7 電力使用量は大口の範囲も入るのに、小口のみの料金比較で Yの方が有利である
     とした CのBへの報告書は不完全であり、 BがCに払った委託契約料は返納
     すべきで BはCから損害を受けていないか

問題8 BとCとYが結託して、Yに決定させる 裏取引の可能性が高いですが、どのような
     形の違法性がありますか

 

地方自治法その他の法律で 自治体は入札などで、高いものを買って財政に不利益な事
をすることは 違法性があると言う事が 書かれている、条文 規制 通達 (その他なんでも)
は、どこかにありませんか

上記の「入札」については、正式な入札以外に たとえば設計事務所に 納入業者を選定する
価格の情報(設計事務所が、それぞれの業者から直接 見積もりを受け取っている)の提出を
委託する場合も 考えられます(Aの場合と呼ぶ)

Aの場合 具体的には B自治体がその建物で使う電力を X電力(以...続きを読む

Aベストアンサー

問題1
第一義的にはCに問題があると言えます。
B自治体が指示した結果「いい加減な設計」になったのであれば自治体の責任が問われますが、あくまでCが独断でいい加減な設計をしたのだとしたら自治体そのものが違法行為をしたとは言えません。
C業者の選定がどのように行われたかによっても違ってきます。

問題2
委託契約の内容によると思いますが、「適切な設計」を「あえてしなかった」のであれば契約違反にはなるかと思います。

問題3
質問文だけでは判断しにくいです。「両方にまたがる予測使用量を提示しました」ということであればそれを「大口」と判断するか、「小口」と判断するかは電力会社次第とも言えます。

問題4
XとBが協議していることをCが知らなければ虚偽報告にはならないでしょうし、そもそもBからCが委託を受け、XとBが協議していることをCがBに報告する必要があるのかどうか、質問文だけではその意味がよくわかりません。

問題5
「認可実現」を前提にすることは問題とはなりにくいかと思います。少なくとも「認可される見込みがある」とYが判断していれば問題は少ないかと思います。無論、認可されなかった時には契約解除と違約金、損害賠償金などの支払い義務がYには発生します。
例えば通常の土木工事受注でも契約前にすべての材料をそろえている業者はありません。契約後に購入して施工しますが、何らかの事情で購入できなくなったあるいは市価が高騰した時などは契約変更の正当な事由になりえます(必ずしも契約変更するものではありませんが)。
 またあくまで「見積もり行為」で「提供予定」なのですからその時点では資格なしとは言い切れないかと思います。契約後に提供できなくなった、なら別ですが。

問題6
Yにとってそれが「小口」と判断する内容であれば虚偽ではありませんが、「契約欲しさに不法ダンピングした」なら問題になります。

問題7
使用予測量に合致しない料金での比較であれば「虚偽」というよりは「設計ミス」かと思われます。
設計ミスにより「高額な料金になる電力会社」を選択することになったのだとすればCは損害賠償義務を負うかと思われます。

問題8
違法性はありますが、何が適用されるのかちょっと思いつきません。
このことに対して何らかの金品授受があれば「贈収賄」になりますが・・・・。


●入札などで、高いものを買って財政に不利益な事 をすることは
●違法性があると言う事が 書かれている、条文 規制 通達
●(その他なんでも) は、どこかにありませんか
○基本的にはそのような条文はありません。
 自治体が締結する契約について定めた基本法は「地方自治法第234条」と「地方自治法施行令第167条、第167条の2」ですが、「予定価格の範囲内で」とされ、必ずしも「廉価であるほうと契約しなければならない」とはされていません。
 一般的には廉価であればよいのですが、「廉価すぎて品質が保証されない」ような場合には適用されないこともあります。

問題1
第一義的にはCに問題があると言えます。
B自治体が指示した結果「いい加減な設計」になったのであれば自治体の責任が問われますが、あくまでCが独断でいい加減な設計をしたのだとしたら自治体そのものが違法行為をしたとは言えません。
C業者の選定がどのように行われたかによっても違ってきます。

問題2
委託契約の内容によると思いますが、「適切な設計」を「あえてしなかった」のであれば契約違反にはなるかと思います。

問題3
質問文だけでは判断しにくいです。「両方にまたがる予測使用量を提...続きを読む

Qこの貸し借りは違法ですか?

ブログでアニメのDVDを個人的に貸してる人がいます

堂々と
XXOOとタイトル 全話 20枚AVI形式
2週間 3000円で貸します+送返エクスパック1000円負担

でもこれ自体がレンタル品をコピーしたものなんです
借りパクされてもいい様に

全部で30タイトルほどあるようです

表向きには貸します
でも
簡単に言えば
コピーする為に貸すと言う事です

個人間で問題ない?

これ・・違法??

Aベストアンサー

そのアニメのDVDの著作権権利者または 販売元に通報してあげれば 違法かどうかわかりますよ。

簡単にいいますと その手の問題は、親告罪になる場合が多いので 権利者が侵害されたと判断し告訴するかどうかで違法行為をしたかどうかがハッキリすると思いますし AVIなのだから仰るとおりコピー品なのでしょうね

個人で楽しむための複製ではなく それで報酬を得ようとしているので 著作権侵害にも抵触していると思われます。

基本著作権侵害は、著作権をもつ権利者等が訴えることで成立するはずなので 元データのDVDの発売元に連絡して サイトの情報を教えるといいですよ。

Qレンタル、貸し借り、交換ソフト・・合法/違法性について教えて下さい

友人と話していて、何が何だかわからなくなってしまったので聞いてください

ファイル交換ソフトでの違法交換?が問題になっていますね。
これはつきつめると「何故」違法なのでしょうか。
不特定多数に公開するからでしょうか?
ファイルの形式を変えてしまうからでしょうか?

では、

1.自分で買ったCDを友人に貸して友人がそれをコピーする行為

2.自分で買ったCDをMD、CDなどにコピーして友人に譲渡する行為

3.レンタルで借りたCDをコピーしたものを友人に貸す行為、及び友人が更にそれをコピーする行為

4.自分で作った音楽を、ファイル交換ソフトでアップロードする行為

5.友人が作った音楽を、(同上)

以上はそれぞれどういう理由で違法、合法なのでしょうか?
違いがややこしいですが、どうか分かりやすく教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

お礼をいただきありがとうございました。

>コピーガードについてですが、コピーガードを外すことなく
>キャプチャーするのは可、というわけでもないのでしょうか?

コピーかキャプチャーか、ということは問題になりません。
コピーガードを外したか、外さずに複製したか、ということが問題となります。
私的使用目的で、コピーガードを外さずにキャプチャーするのは、可です。
技術的にあり得るかどうかはともかくとして、コピーガードを破ってキャプチャーすることは不可です。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報